夏休みの話題が
出てきました。
はじめましての方
〇 〇
学んで
しみじみと分かったこと。
それは
無くしたもの
亡くしたもの
失くしたものを
ちゃんと悲しむことって
必要だったんだなということ。
恥ずかしいや
情けないという気持ちも
ちゃんと認めることが
必要だったんだなということ。
落ち込むとも
自己嫌悪とも
反省とも
すり替えとも
他で埋めるのとも違う
「感情と一緒に居る」という時間。
最近
自身も含む身近なところで
ちゃんと悲しさや
ちゃんと淋しさや
怒りや…を
しっかり味わったら
あれ?と
また日常が戻って
体感が変わるような展開が
幾つか。
『~がなくなって辛いね』
『~がなくなって淋しいね』
『~ができなくなって悲しいね』と
自身の深層意識と一緒に
今こそ味わう。
それが
深層を味方に
現実を良くしていく方法なのだと
思います。
【過去記事】
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