今回の本を読もう企画。
特にこのような企画を意識せずに
ただ年末年始に私が読もうと選んだ本でしたので
ジャンルも様々です。
今回まずは
読書をする習慣へのきっかけになってくれればと思いますので
気になったものをどうぞ。
それではさっそくいきたいと思います。
1冊目
まずはソフトなところから
- 号泣する準備はできていた/江國 香織
- ¥420
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こちらは内容はまだまったくわかりません。
タイトルで買いました。
どんな号泣をする準備は出来ていたのか、気になります。
全12篇の短編集のようです。
2冊目
- 手紙/東野 圭吾
- ¥620
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こちらは今、映画でも上映中の原作。
映画は
刑務所の中で受刑者に向けて上映会を行なったという作品。
犯罪加害者の家族の苦悩を描いた内容ということで
興味を持ち選びました。
100万部突破の涙の大ベストセラーだそうです。
東野圭吾作品はこちらも読みました。
- 容疑者Xの献身/東野 圭吾
- ¥1,680
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気になる方はこちらもどうぞ!(これをいれると6冊ですね)
3冊目
- 成功を加速する「そうじ力」/舛田 光洋
- ¥1,365
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「そうじ力」で勝ちグセをつける!という内容が
「基本の徹底から運をひきよせる」ということに近く
もう一度成功循環を頭で確認しておこうと思い選びました。
4冊目
- 生き残る男の条件/ますい 志保
- ¥1,470
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こちらの本は
気になってパラパラとめくっていたら
各項目のタイトルが
そうだよ、そうだよ!と共感できるものがたくさんあったので
詳しく読んでみようと思い購入しました。
これは結構うまくいくエッセンスが含まれていると思いますよ。
ラスト5冊目
京セラ名誉会長、稲盛和夫さんの本
- アメーバ経営―ひとりひとりの社員が主役/稲盛 和夫
- ¥1,575
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唯一の経営に関する本です。
現代の名経営者の1冊。
経営に関してはこれを読もうと思い選びました。
ひとりひとりの社員が主役というところも共感します。
これですべて紹介しました。
それでは新年、
みなさんと本の感想について盛り上がれることを
楽しみにしています!