Ice cream

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 和泉雪那さんによる、無計画に始まった、“さーくるかつどうもくじろく!”

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 前回からほとんど一ヵ月が過ぎました。本来であれば、半分ぐらいは書き終わっていて、後半に差し掛かっているのかなと思います。そう、思っていました。そういう時期もありました。やんちゃですね。
 
 
 現状、まだ数ページというところです。
 おかしいなぁ……どうしてだろうなぁ。仕事はたしかにいそがしかったけれど、それでも書く時間はあったよねぇ……? んんっ、どうしてだろうなぁ?
 
 
 
 さて、問題です。
 ソーシャルゲームをプレイしていると、一日はあっという間に過ぎていきます。また、ゲームをしながら寝落ちをすることも多々あり、普段よりも早い時間で寝てしまったり、夜が更け込み、寒くてやる気が起きなくなったりします。
 さあ、放置し続けた原稿は現在、真っ白のままでしょうか。〇か×か。
 
 
 簡単すぎてやるせなくなりますね。
 
 ただまあ、全体的に見ると、30%ぐらいには達しているはずです。
 あとは原稿を書くだけですからね。そう、書くだけ。これがまた難しいわけですが。
 
 来月には一回目の〆切として、MF文庫大賞が迫っています。それまでには書き上げて出したいところ。しかし、ギリギリまで書いていると、四月の〆切に間に合わなくなるので、ここは急ぎで書かなくては。
 
 頑張ります。
 
 
  


 もう半月ほど経ってしまっていますが、ここに書き込まなくなってからはその倍以上の時間が経っていました。ビックリです。
 和泉です。まだ元気にやってます。


 明けましておめでとうございます。
 今年もよろしくお願いします。


 あまり挨拶をしないのですが、こういう場では、一応遅くなりましたけれど、挨拶のひとつぐらいしておきたいな、と思いまして。
 さて、長期の更新停止を経て、年も明けて2017年となってしまったわけですが、意外となにかが変わったと思うことはないですね。しいていうなら、平成がもうすぐ終わってしまう、ということでしょうか。平成生まれとしては、もう少し長くとは思いましたが、仕方のないことではあります。ご年齢がご年齢でしたから、公務に支障が出ては困りますもの。国民としても。


 なぜでしょう。支障が出る、という部分を書くにあたって、なぜか少し胸がズキッと痛みました。
 理由は明らかなのですが、まあ……そういうことなんですが。
 カクヨムも本当に久々な更新として10月か11月に一度しただけで、執筆というものをしていないんですよね。小説、書いてないんですよね。
 かくかく然々の理由で、とかいって逃げられることではないとはわかっているのですが、なぜか書けなかった。ついでにいえば、小説もほとんど読めてなくて。積み本がいっぱい……。



 明らかな怠慢。勤勉になれなくてごめんなさい。あなた、怠惰ですねぇ……ええ、まったく。


 しかしですね。
 3、4、5月とちょっと公募に出そうと思っているんです。長編作を3作品書くんです。
 無謀だとは思ったのですが、物は試しとして書いてみたいなと。書くんだと、思いまして。
 あまりにも書き慣れないと腕は上がりませんし、書き続けなければ腕は落ちますよね。
 元の段階まで戻すのに、3日はかかるとか、よく言いますもんね。

 
 ゆえに、その気概を示そうと、久々にブログを書こうと行き着いたわけです。
 いや、それはいいから原稿書けよ、とは自分でも思うんですけど、気合い、いれたいじゃないですか。
 あと、少し逃げ道をなくしたいというか、そういう部分もあるんです。


 結構めんどうくさがりで、面倒な部分が出てくると放り投げてしまうこともあるんです。そうして逃げ道があるなら、そっちにひょいっと入ってしまうことも多々ありまして。
 言い訳も、後ろを向くことも(まあ、たまには向いた方がいいこともありますけど)、しないで前進するためのものと思って、書きたいんです。
 なので。


 私は、3月と4月と5月の公募に長編を出します。
 詳細を言うと、MF文庫Jライトノベル新人賞、集英社ライトノベル新人賞、GA文庫大賞、の3つです。
 GA文庫は毎度のことながら、前述2公募先は初めてなので、ちょっとドキドキです。


 ちょっとしたわくわく感を胸に秘め、苦行となりそうな予感に不安を持ちつつ。
 頑張ろうと思います。
 時たま、投稿までここに経過を書き込んで、自分の進行状況を見極めながらやっていきます。
 頑張らなきゃ、頑張りますとも。


 それでは(o・ω・o)



 暑いらしいですね。猛暑だとか。
 昨日、今日と引き続き、瞬間的な豪雨が――ゲリラ豪雨ってやつですかね、それに襲われてたぶん喉をやられている今日この頃。いがいがします。


 ちょっと気が滅入ることがあったので日記を書きます。ブログを書きます。
 気分転換に文章を書くのはすごくリフレッシュできるのですが、長考するような物語を書く上ではマイナスのほうに傾きます。頭、使いますからね。頭を。
 こうやってテキトーに、つらつらと文章をつづっているうちは楽でいいのです。




 さて、今年の夏。
 〆切というのはどうにも私の人生のうちから消えてくれないらしく、八月末にも新人賞の〆切は多くあります(何度か言ってる気がする……)。その中でも私が狙っているのは、富士見ファンタジアでしょうか。前後期に分かれて開催されている新人賞ですね。
 レーベル名にファンタジアとあったとしても、ファンタジーを積極的に取っているわけじゃないというのも魅力です。というか、偏るとその分野だけ飽食になりがちだからでしょうかね……?


 あとは次点にオーバーラップ。ここは、学校の先輩がいるので気兼ねなく出せるかなというものです。面識があるかと言うと、まあ、ちょっと……あんまり、ない、んですけど。


 七月の半分が過ぎて、もう書き始めないと絶対間に合わないぞっていう時なのに、まだ筆を執っていない。これは由々しき事態です。プロットも作ってないとか大参事です。
 それなのに、新人賞を意識している自分がいる。まったく諦めの悪い人ですね、私という人間は。



 バイトもはじめ、時間が限られてきている現在。ちょっとだけ他に手を出そうとして、その〆切も迫り、ネット投稿作品も更新してあげたいなぁという欲張りを発揮すると、やっぱり時間というのは少なくなっていく。自由な時間がないというのは充実しているようで、縛られているだけというのはわかっているんですけどね。なかなかうまくいかない。
 息を抜く仕方を人から教わっても、それはその人自身のノウハウでしかないので、私に適用するかわからないですし。生きていくのって簡単じゃないですよねー、なんて。


 なんか散文になってしまいましたね。すいません。
 まあ、なので、明日からちょっとピッチを上げつつ、プロットから手をつけていこうかと思います。遅筆をなんとかしつつ、自分の中の課題を消化して。
 やろう。やりますか。


 それでは、また何かあったらここに書き込むことにします。
 今日の夜は少しすっきりしたかなと思うので、おやすみなさい。



 ではでは