こんにちは!



■株


昨日のブログからの続きになります。


日経平均が大きく下がりました。

先物取引の結果から、明日の週明けも大きな下落の可能性が高いと予想されています。


今回の下落の一番の要因はいったいなんなのでしょうか。

やはり円高にむけての為替介入なのか、日本の株を多く持つ海外勢の売りから、日本側でリスクを予想して利確や損切りからの売りへと繋がってのことなのでしょうか?


私には分かりません。


下がった原因が、経済破綻みたいなことや、大きな戦争でもなければ、災害でもない。

強い人は売り抜いていっています。


では、ここから打てる手はなにか。


まだ下がることを前提に考えると


・保有を早々に売る

・ダブルインバースの購入

・空売りを強める


などでしょうか。

今回の原因が中途半端なので、早い段階で逆目に動き出すことも考えられるので、その場合上記3つで自分の首を絞める可能性はあります。


もうひとつは、しばらく静観し続けて下げ止まり、再び上がりだしたタイミングまで待ち、


・レバレッジを高めて株を購入


まだ下げ止まりを見て動くほうが判断し易いのかもしれません。

売り抜いている金持ちたちが安くなったことを見て再び買い出し、上昇する時期は必ずきます。


今回の下落はNISAの影響か、多くの人が騒いでいるので異常な感じがします。

簡単に考えましたが、もっと異常なことが起きてくるような気もします。


しかし、異常な時にしか異常なチャンスは出てきません。

異常な勝ち方をしなくても、資産を増やすチャンスはまだ残されています。

今回はしっかりと考えながら動いていきたいですね。

年始からの利益もあるので、最悪静観決め込むのも1つの道です。

こんばんは!



■疲れた


体調も崩したりして疲れます。

暑い季節にもなりましたね。

季節の変わり目は身体に良くない。


仕事でも、家のことでも疲れました。

みんなそうやって疲れるのかなと思う時でさへあります。

いろんな悩みが出てきて、疲れが溢れています。


上司は疲れてる私のことを心配してくれているので、そこには感謝しています。

私を絶望させない為に、少し話しを聞いてくれたりもして助かります。


会社で良い人がまた辞めます。

優しくて良い人でした。

良い人が辞めるっていうのは、そういうことなんだと思います。

いろんな事情があるかもしれませんが、様々な要因を天秤にかけ、辞めるメリットが大きいということです。

ここ2年で良い人が多く辞めた印象が強い。


何か結果を残さないといけないと思って変に暴走する中間の人たち(本人達は暴走している意識なし)。

下の人たちは意見がしづらいと聞きました。

それぞれが言いたいことは分かるのですが、何も言わないか、何かを言ってめちゃくちゃにして後は知らんぷりなのが常態化していたので、私はずっとしんどかったです。


人を変えようとせず、自分の行動を変えなければですね。




■仲間


愚痴を言ったり、聞いたりする人が身近にいないのはなかなかツラいです。

一番望むものは同じ職場で、そういう関係を持てる人がいることですね。

そんなこと言える人は皆辞めていきました。


新たな交友関係を築くなら、今いる人たちの中から、そういう関係を作れる人がいるのか探さねばですね。




■株


7月には過去最高の日経平均株価をたたき出して、今は急落しネットではNISAをするんじゃなかったとかが言われてます。

今回の件は何が原因なのかとかが皆言いにくいでしょう。


円安を止めようと為替介入をした日銀、財務省が日経平均の下落を生んだ1つの原因でしょうか。

折角円安で、外国側が日本で買い物しやすく、株も買いやすかったでしょうに。

外国の人が、日本に来たり、日本の株を買うというのを控えだす、そして日本が潤わないといった変なサイクルにならないでほしい。

円高の流れを作るのは正常に戻そうとする大切なことですが、急激な変化に皆の行動が異常になってきてます。


しかし、長期投資のNISAを止める新規の人たちも多少なり下落の影響を生み出していると思います。

止めた人はただマイナスの投資をしただけで、また上がりだした時にまた後悔をすることになる。


政府もNISAを国民に推進していましたが、こうなることまで読んでいたのか気になります。

下がることまで読んでNISAを推進していたら、とても危険な政府ですね。

そこまで読める人なんていないと思っているのですが。


下落に慣れてない人からすると、投資し始めて早々に大きな下落は辛いでしょうね。

正解なんて分からないのが投資の世界だと言うのが、多くの人に伝わったことでしょう。


私はインデックス投資でいつもドヤ顔する人たちがあまり好きではないので、少しスッキリしました。




■大正


大正の銭湯に久しぶりに行きました。



リニューアルされていてそこそこキレイになってました。

利用者もかなり増えてた印象です。


数年前、自分が大変だった時にここで疲れをとっていたことを懐かしむことが出来ました。



■過去のブログ


最近悩むことが多く、自分の過去のブログを久しぶりに読み返してみました。


悩んでた時期くらいのものを読み返しても、それを感じさせないブログの内容が意外と多かったです。

書いても仕方がないというのもあり、楽しかったことを書き出したかったのかなとも思いますが、意外と我慢していたのかなとも思いました。


良いことも、悪いことも記録をして残していくことが、ブログの良いところだと思うので、これからの私はそういう風に書いていきます。



■日焼け対策


今年はしっかり日焼け対策をしています。


・帽子をかぶる

・日焼け止めクリームを塗る

・UVカットの長袖を着る(フード付き)

・日陰を歩く(極力日中は室内にいる)

・ビタミンCを取る(効果あるのかな)


焼けたという話題を会社でさせない。

それが私の日焼け対策の一番の目的です。



■東京都知事選


石丸さん、変な人だったな。

職場にいたらめちゃくちゃ嫌いな人だな。

そんな人に多くの人が投票したんだな。


そんなことを感じた東京都知事選でした。




■キングダム


キングダムの映画を観ました。



前の三部作はテレビで見て、漫画も全部見ているので、今回の内容は映画館で見たくてみました。

面白かったです。

おはようございます!



■昔ながらの中華


1ヶ月程前に天王寺で中華を食べました。



小さい頃によく行った記憶があります。

1品ずつの量が多いので、一人1品以上注文すると、店員さんから確認が入る。


美味しいけれど、このご時世美味しいお店が増えたからか、感動が無くなっていってしまいそうです。



■太平の湯


難波の太平の湯へ久しぶりに行きました。

あまり行かなくなりましたが、近くの大きな銭湯といえばココになる。

岩盤浴もあるのがこのお店の強みですね。

岩盤浴は今回利用しませんでしたが。


太平の湯の食堂で親子丼を食べましたが、美味しかったです。

他の銭湯と比べると、食堂のレベルは高いと思います。





■気力がない


半月前程、久しぶりに上司に褒めてもらえることがあり、嬉しかったです。

でも、一人で出した結果ではないので、喜んでいいものではないとも思います。


仕事でも、他のことでもそうですが、こうすれば良い評価や結果を残せるであろう考えは思いつきます。

しかし、やる気力がありません。

こういうのを乗り越えてやれる人が上に昇っていくのでしょう。

1年間に数日くらいはやる気が出る時もあります。


サラリーマンしてても、株をしてても、共に結果は出さなければいけないので、飴と鞭で自分を奮い立たせたいです。



■人を動かす難しさ


まとめ役をしていると、チームで動くとか、組織で動くとか本当に難しいと感じる毎日です。

その中に人それぞれの考えや判断がうごめいて、思ったほうに動いてくれないからです。


自分の思ったように動かしたがる人、自分の意思が無く言われたことだけやる人、いろんな人がいます。

チームリーダーはそういう中で、みんなの進むべき道を導き、進む方法などを模索していかなければいけません。

時にメンバーを鼓舞し、時に厳しいことも言わなければならないです。


自分が下にいた時は、まとめる仕事なんて簡単じゃないかと思ってましたが、かなり難しいです。

なんなら自分も他の皆と同様の仕事をしつつ、まとめ役をしてますから、まとめ役だということを忘れ変な感覚に陥ります。

あと、人が多ければまとめるツラさも増します。


引っ張って来た過去の人たちを考えた時、厳しさを強めて引っ張っていってたなと思います。

優しさばかりでいくと、チームがしっかりと動かないというのを分かっていたからでしょう。

優しすぎるとテキトーに行動する人が増えます。

逆に、厳しさで引っ張る人は、それだけの実力がある人が多かったです。

実力があるから適切な指導が出来て、それ故に厳しさが前面に出てくるからです。

しかし、正論だけでは人は着いてこないともいいます。

そして、本などに書かれる良いリーダーシップは、メンバーの意見をきちんと聞くタイプと書かれているので、述べてきたこととは真逆です。


組織とは面倒で難しいものですね。

こんなことを簡単にやってのける上司たちはスゴいと感じます。



■関係ない力を誇示する人


たまに自分の親の財産とかを自慢する人がいますが、あなたの力でもなんでもないないから、あなたが自慢することではないですと言いたくなります。


大人になって自分の周りの自慢、かかわる人を蔑む人の気持ちが理解出来ません。

本当に大人なのだろうかと思ってしまいます。




■何を獲て何を掴む


頑張って資格を取ったとします。

それで獲るものとはなんなのでしょうか。


資格をフル活用出来る人なんて極一部です。

また、それを活用して独立するなんて、更に狭き門です。


そういうことを考えた時、お金を貯めて、株を買って、新しい収入源を獲て、自由を掴むのは素晴らしく夢があると感じました。



■才能


本業以外では株でしか収益を出してません。

そもそも株しかやってませんが。

収益を出すための商売のやり方を考えたりしますが、ルール的にグレーなラインになると思って動き出せなかったり、手間に対しての対価が小さいと感じたり。


考えれば考えるほど、商売をするということは、株取引をする以上のリスクがあるように思います。

頑張って作りあげた地盤が磐石なものになれば別ですが。

個人飲食店とか生き残るのがとても難しいと聞きます。


こうやってたまにいろいろ考えて、やはり自分には株が合っているということに戻ってきます。

いろいろ考えた結果、同じ場所に行き着いてしまいますが、戻ってこれる場所があり、信じることが出来る場所があるのは自分にとっての宝なのかと思えました。



■次の一手


株をしていて、数百万の値動きに対して心が揺れ動くことが無くなりました。

いつからそうなったのかは分かりません。

そういう心境を考えた時、私レベルでこうなるのは早すぎるなと思います。

100万動いて総資産の5~10万円の割合の影響が動くなら、気にしないといけないはず。


今の相場は総合的に落ち着いた時期なのでしょうか。

そんなことを言ってる人たちを見かけます。

私も見てて比較的落ち着いているのかなとも思ったりします。

しかし、銘柄を調べ探せば伸びている企業も見つかります。

しっかりとした成長を見せている企業への投資を広げて、月に20~30万円の利益を手堅く取りに行くことも考えていきたいです。


自分で何か事業をおこして20万円の利益を出すためには、とんでもない才能と行動力が必要です。

でも、株ならなんとでもなりそうです。


経済の大きな転機となる場面はなかなか来ないです。

だから、安定した時期にリスクを極限におさえた状態で、上手に取引することも覚えていかなければと、改めて思うようになりました。

20万円は人一人1ヶ月暮らすには十分な金額と思いますし、こういう利益を考えて取りにいきたいです。


私の今のやり方は、売買はかなり少ない部類になると思います。

頻繁な売買は出来ませんが、必要があれば1ヶ月に1度は売買して利益を出す、そういうのも必要かと。


自分の資産の中で、長く成長を見守るべきもの、一定期間で結果を出していくもの、そういう違う動きを出しながら、利益を増やす力を引き上げていきたいです。



■人1人の価値


人1人に働いて儲けようとするのと、株でお金を儲けようとする時、人1人は2000万円位の価値があるのではと考えています。

2000万円くらいで株を動かせば、1%の上昇で20万円の動きが出ます。

税金を引かれる前ではありますが、前述のように20万円あれば人1人1ヶ月生きていけます。


そのため、2000万円くらいが人1人分の仕事をしてくれるのかなと独自の考えで持っています。




■億り人


億り人になりたての人は、ちょっとしたことで億り人から脱落する可能性を秘めています。

そういうのを見ていると、1億円持てたとしても油断なんかしてたらダメだということに気づかされます。

私はそんな領域に到達していませんが、そういう人たちを見て学ばせてもらうことが多いです。

質素に暮らさなければいけないと言いたいわけではありませんが、お金の大切さを忘れてはいけないと思いました。


そして、仕事をしてお金を稼ぐ大切さも忘れてはいけないとも思い知ることが出来ます。

仕事で一定の稼ぎがあるから、安心して株取引が出来ることを忘れてはいけませんね。

でも、利益を見ていろいろ考え出すと「なんで働いてるんだろう」と思ってしまい、働く気力が無くなる時もあります。

これさの感情は私程度が持つには早く、無くしていかなければと反省する日々です。



■四季報


先日に今シーズンの四季報が発売されました。

本でも買いましたが、Kindleでも買ってみました。

本ならではの良さ、Kindleならではの良さがあることを感じました。

Kindleはスマホがあれば見れるし、タブレットがあれば大きな画面で見ることも可能なので、どこでも見れるメリットが強いですね。

しかし、検索面でデメリットを指摘されることが多いようです。


めちゃくちゃ上位のスゴい人たちは四季報は見ないようですが、私クラスは見て新しい戦略を立てる材料にしてもいいと思います。