おはようございます。
■気軽に行動する
準備が整ってからだとかなんだと理由をつけて何もしないことが多いです。
あと、きちんとした形にしなきゃと、めんどくさいことを自分の中で必須にして継続できないこともある。
仕事だったら自分の形だけではなく、形式張ったことが多くありますが、自分の私生活のことなら気にせずやりたいこと、やるべきことに目をむけていけばいいだけ。
しかし、それがなかなか出来ないんですよね。
疲れて寝てしまったり、YouTubeやXなどといったSNSに時間を奪われたり。
自分のやりたいこと、やるべきことにもっと目を向けていかなきゃといつも思ってます。
誰でもやろうと思えばできることなのに意志薄弱でできないんですよ。
新年度にもなってることですし、今一度きちんとやりたい。
眠くなればじっとしてるんじゃなくて、数分でも外に散歩しに行ったり、それもできないなら家の中で軽くストレッチでもいい。
飽きたなと思った時も、気分転換で軽く外にでて切り替える。
■送別会
三宮での上司の送別会も、今となっては少し前のように感じます。
序盤は上司Aさんが呼んだ人もいましたが、なんでこの人呼んだのかなと思いながら参加してました。
一次会では私が一番お金を支払うことになりました。
二次会は上司Aさんが街中を案内してくれつつ、昔よく行ったと言われる公園で2時間くらい話し。
会社で上の人のみが知ることができるようなことも聞けました。
でも、聞いていて私が考えていたことが確証になるくらいのことが多かったです。
私は会社の人に興味が無いようで、意外と人間関係的なものを見て想像してしまいます。
人間関係なんて見てたらだいたい当たってます。
この人は我慢して付き合ってるななど。
上司たちの関係も見てます。
しかし、上司Aさんから話しを聞いていて、誰が一番この退職への絵面を描いたのかなど考えていたら、私は上司Aさんが述べた人とは違う人をあげることになります。
上司Aさんは多少その人を信じていたみたいですが、どう考えてもその人が
人前では退職をしていく人たちを思ってることを言いますが、私的にはこの上司は本当は何にも思っていないだろうなと思ってしまう人がいます。
上っ面の人間関係なんて脆いものだなと思いました。
■背負うもの
人はそれぞれ何かしら背負ってたりしますよね。
家族のために頑張っている人たちも、それは家族を背負ってることになります。
送別会で上司Aに言われたことですが、
「久しぶりに実家に帰って、親の面倒を見なきゃいけないなと思った」
と言ってました。
ここまではいい。その後
「〇〇君は実家暮らしでラクでいいよな。俺はずっと遊んで生きてきて結婚もしてこなかったけど、親の姿見て面倒を見ないとなって思ったわ」
と言われました。
私はずっとあなたの何十倍と親の世話をしてきているし、親が嫌いだから気楽に一人暮らしすると言ってたあなたとは違うし、あなたが遊び続けて結婚出来なかったことなんてどうでもいいし、と思ってしまいました。
まあ親を大切にしようと思えたのは、上司も一歩前進できたのではと思えました。
親がいなくなるのはみんな平等におとすれることです。
失ってからもっと会ってたらよかったなと思うよりはいいとは思います。
しかし、私はそれなりに大変な人生歩んできて、人間の平均値以上に大きなものを背負ってるものはあると思ってます。
簡単に自分が歩んできた道を軽く言われたくはないですね。
■人がいなくなること
残業が続いたこの上旬。
改めて思うのが、もっと忙しい人を支えてあげておけばよかったなということです。
そしたら、私もここまで忙しくなることはなかった。
人がいなくなっていってる意味を上の人たちはもっと理由を考えてほしいですが、そんなこと考えてらんないんでしょうね。
私が最近思うことは、会社や上司は人を消耗品だと思ってるということです。
ダイレクトにそう言葉に出したりはしないですよ。
しかし、やってることを考えたらそう感じざるを得ない。
みんな自分の出世が大事なんだなと思うと、こういう人間関係が出来上がるわなと納得する部分もあります。
■人との繋がり
上司の話もあったところから、後輩も辞めていきました。
後輩は私には気を使った挨拶をしてくれ、連絡先を交換して、私とだけはたまに会って話しをしたいと言ってくれました。
そう言ってもらえて嬉しいです。
そして、人が去っていくばかりの中、昔会社にいて仲良かった人はどうしてるかなと5年ぶりに連絡を私からしてみました。
そして久しぶりに会ってご飯を食べることになりました。
私も会社の中で仲のいい人たちがいなくなっていくと言うだけでなく、辞めていった仲の良かった人たちとの関係性をもっと高めていかなきゃと感じました。
待ってるだけじゃなくて、たまに声をかけることも必要ですね。
辞めていった人たちの話しを聞けるなんて最高じゃないかと今では思います。
私は自分が知らない人生を歩む人たちの話しを聞くのが好きです。
だからなのか、毎日顔をあわせて行動を知ってる同じ会社の人の話しは聞きたくないのもあります。
関係が薄くなっていく繋がりは追いかけないでいましたが、自分からも繋がりをしっかりと維持させていきたいです。
■ストレッチポール
右腰あたりに疲れなのか、変な違和感がありました。
かなりの日数感じてました。
ストレッチポールでほぐしていけば改善するかなと思って試しました。
一日しっかりやっただけでその違和感が無くなりました。
以前、神経系で悩んでた痛みを、ストレッチポールで回復を試みた時も改善しました。
ストレッチポールってスゴいなと思いました。
毎日ガッツリやりすぎるのは良くないみたいなので、気持ちいい程度で身体の不調が出ない程度のマッサージとしてやっていきたいです。
■ロマサガ
スマホのゲームでプレイしているロマンシングサガReユニバース。
少し長く続いたストーリーが最近終わりました。
クラウドレルム編というストーリー。
今まで大きく4個のオリジナルストーリーがこのゲームからありましたが、その中でもしっかりと作られた長編でした。
仲間や家族の繋がりの大切さを感じる作品でした。
大切な仲間を倒すことでしか解決出来ないと思っていたこと、その運命を一人だけに背負わせずに向き合い続けると言った仲間。
ツラくても本当に支え合えるのが本当の仲間なんだなと感じさせられる作品でした。
現実世界ではなかなか巡り会うことが出来ない関係性。
最後のエンドで出たこの絵に仲間が1人足りないところが、プレイした人たちの思いをめぐらせてきます。
■京都の事件
子供が行方不明となった京都の事件。
警察の捜索の仕方を見ていたら、どこがあやしくて、誰を疑ってるのかは分かります。
しかし、確証たるものが出てこない。
疑わしきは罰せずという推定無罪の原則。
警察が捜索した場所に、子供が身につけていたとされるリュックを、後から親族が山中から見つけるという違和感。
たまたま親が子供を学校の近くまで送った日に、誰も子供の姿を見たという目撃証言がない。
でも、ドライブレコーダーの映像は出してるとのことで、学校の防犯カメラには登校した姿がない。
ドライブレコーダーの映像でその辺の事実は分かりそうなものですが、分からないんですかね?
学校に送ったけどどの映像にも映らず、目撃したという証言も一切ないこと。
どういう結末を迎えるのか気になる事件です。
■銭湯関連アプリ
銭湯に関するアプリを3つ入れました。
温泉や銭湯がどのあたりにあるのかがわかるアプリ。
評判やホームページが分かりやすいアプリ。
そういった組み合わせで、行ったことのない場所が一目瞭然になる。
同じところに行くのもいいですが、新しい発見で刺激を得るのも大切。
あと、YouTubeでも銭湯や温泉系の内容をみたり、街中のグルメを紹介しているのをみます。
行ったことのない街のグルメ、銭湯を少しずつ楽しんでいきたいです。





