おはようございます。
■スーパー銭湯
スーパー銭湯を快適に過ごすために、サウナハットと旅行用のシャンプーなどのミニサイズボトルセットを購入しました。
お湯は塩素、サウナでは熱で髪や体を傷めてしまうのでそれを改善するために購入しました。
これが想像以上にいい感じです。
サウナハットは熱から髪を保護してくれますが、頭全体をガードしてくれるのでサウナに今までよりも長く入ることができるようになりました。
シャンプーなどは銭湯に設置されているものは洗浄力重視で髪をガシガシ触感にしてきますが、きちんとしたメーカーのものをコンパクトな入れ物に入れて使用すればその不快感は一切ないです。
私のスーパー銭湯ライフはさらに充実することになりました。
■休職
後輩が休職しました。
そして更に私の隣の人が休職しました。
隣の人の休職は想定外すぎました。
私も上に「○○さん仕事辛そうですよ」と進言してはきましたが。
まさかの休職で数名で業務を分散することに。
私もその犠牲の一人になりますが、代わりに動ける人がやらねばなりません。
私が見ていても大変だなと思う業務量でした。
昔の自分を感じてしまう部分がありました。
私はひたすら残業して頑張ってきましたが、それに耐えれない人ももちろんいるでしょう。
私は本当によく耐えたと振り返っても思いますよ。
この人が休職に入ったことで、異常な負荷をかけさせちゃいけないというのを上の人は実感してくれるかな。
多分、自分たちならやってのける実力がある人たちだから実感してくれないと思いますが。
あとは仕事できる人でも変な人がいるので、そこが業務のやりづらさを生んでしまうのでしょう。
仕事がイヤだと感じてしまう9割は人間関係だと思います。
私の業務が増えたことに対して、休職した人には特に何も思いませんが、上の人たちの采配ミスに対してはもっと柔軟に割り振りを変えていけばいいのにと感じるところがありますね。
私の席の周りから人が減っていっていると言われています。
席のことは無しにして今までのことを考えたとき、私と仲良くしてくれた人たちは本当に全員辞めていっているなと思う。
そんな中にイヤイヤと言いながら残っている自分は環境になんとか慣れていけたんだなと思います。
良いことなのか悪いことなのかはわかりませんが。
■送別会とは
辞められる上司の送別会があった年末。
この3月も上司の送別会が2回あると思われます。
私は何回送り出せばいいのかな。
もしかして私が送り出されているのでしょうか。
次の送別会の場所が遠いし、時間が遅いからどうしよう。
参加するしか選択肢はないのですが。
■日本株
上がりすぎだと言われる日本株。
勢いがありすぎて怖いというレベル。
逆に今までの長期停滞が異常だと捉えることもできます。
アメリカのS&P500などのインデックス投資の伸びが良くないから最近よく比較されていますが、インデックス投資は地道に伸ばすというところが長所ですから、比較しても仕方がないのかなと思いますが。
eMAXIS Slim 全世界株式、いわゆるオールカントリー(通称オルカン)を購入する人も多くいますが、そこも同様ですね。
インデックスはインデックスです。
しかし、日本株が伸びてはいるのはわかりますが、これで資産を増やしている人はわずかだと思います。
優良とされてきた有名企業の株価は意外と下落していたりもします。
株は難しい。
でもそこがまた異常者たちにとって魅力的で惹きつけるのでしょう。
■開設やログイン
ペイペイ証券の口座開設をしました。
ペイペイのポイントから運用できるとあったので開設しましたが、従来のペイペイの中にポイントを運用する項目にポイントを入れ続けていたので、どう違うのかよくわかりません。
あとは全然動かしていなかった証券会社の口座をログインしていき指紋認証設定などをおこないました。
まずは使う見込みや予定のある証券口座のみやりました。
少しずつ動かしていきたいと思います。
使うことがその証券会社との付き合いになっていきますから。
■持株会
多くの上場企業が設置している持株会。
改めてどんなものなのかを調べてみました。
もちろん勤めている企業の株1社の株を持ち続けることになりますが、上がろうが下がろうが買い続けて投資を進めることでメリットを享受できるインデックス投資に近い部分も多少あるなと感じました。
でも、株価が最悪な状態になっている企業を見ると、勤めている社員の人たちのモチベーションは下がるだろうなと思いますし、やはりインデックス投資とは別物だなとそこで感じます。
通常の株主であれば得れる株主優待などは受け取ることができませんが、持株会の社員だから有利に購入できるメリットなどもあるようで。
最初は株を買うためにいろいろなことを我慢を強いられますが、それがゆくゆくは自分を救うものになります。
株価が優秀な企業に勤めれるかどうかというのも、社員にとっての人生を変えていくんだなと、今までとは違った視点で企業価値を見ることができるようになりました。
■断捨離
自分の部屋を整理し続けることで感じることですが、理想の形をつくるには捨てることから始めなければいけないことに気づきました。
あれも欲しい、これも欲しいだけでは自分が理想とする形になってくれません。
ごちゃごちゃと物で埋め尽くされるだけです。
不要なものを捨てて何もないところから創りあげることで理想になるのだという気づき。
これってものだけでなく、生活全般にも役立つ考えだなと思います。
思考も、仕事も、私用も全部、要る要らないをきちんと分別して、要らないものは捨ててしまう。
そこからシンプルに自分がやりたいことは何かを考えていけばいいんだと。
■教場
映画を観に行きました。
プレミアムシート的なものがあったので、プラス千円で席を確保しました。
席はとてもいい感じで、たまにこういう贅沢くらいは許されるなと思える価格だからいいですね。
映画を見るなら毎回このシートが良いなと思ってしまいましたが、どのスクリーンにも導入しているものではないと思うので、全スクリーンに設置してほしいなと思いました。
通常席よりも1.5倍くらいの広さでした。
映画の内容は私は少し不満でした。
一人で思わず「なんでやねん」と声を出してしまうくらいには。
■うどん
最近、美味しいうどんが食べれるお店をさがして新規開拓をしています。
梅田のうどん棒
人もよく並んでました。
正月の期間限定という人気メニューらしい品を注文。
真ん中の白い物体はお餅で中にこし餡が入ってました。
スープは白味噌。
野菜が沢山入った、正月っぽい内容でした。
うどんを食べてると言うより、お雑煮を食べてる感が半端なかったです。
初心者が注文する内容ではなかった。
限定メニューだから、食べれてよかったですが。
また、カウンター席の横に座ったおじさんが、ずっと独り言を言いながら食べるから罰ゲームを受けてる感もありました。
おじさんは食べる前に念仏みたいなのも唱えてて怖かったです。
いただきますだけにしてください。
■Netflix
Netflixをわたしは許しません。
Netflixのみ配信と謳った教場の作品を、映画直前にテレビで放送するなんて。
1ヶ月契約した私はなんなのか。
契約させて、解約し忘れて月額料を取るやり口か。
私はきちんと解約してやりました。
でも、地面師たちも見れたので私的には1ヶ月の契約はよかったです。
「もうええでしょ」という言葉を日常で使えるくらいにはなりました。
■よくしゃべる
甥っ子がよく言葉を発するようになってきました。
このことを言ってるなというのも解るくらいに。
よく会ってるから理解出来てしまうところもあるのでしょうが、甥っ子なりの成長をしているところを実感します。
これをしたい、これを食べたい、これをしたら恥ずかしい、いろんな感情と行動を見せてくれて可愛いです。



