こんばんは(^w^)v

フォロワーの皆さま、(・∀・)イイネ!!を贈ってくださる皆さま、ブログを読んでくださっている皆さま等。

いつも、有難うございます。

文字ばっかりの、ブログで、華がないなぁとは感じるのですが、皆さまに暖かい目で見守っていただき、不定期更新させて頂いております。なにか、皆さまにとって、役立てばなりよりです。

 

①持ち家を無理して買うべきか、賃貸借で家を借りて、一生暮らすか。

 さて、これは、ネットなどを検索すれば、高名なコンサルタントなどの先生方が、色々な考え方を述べられておられます。

なので、一見、結論がついているようには思うのですが、現実は小説より奇なり!

 まず、家を無理して買った場合ですね、恐ろしいのは、欠陥住宅を掴まされた時です!

ネットの記事などを散見していると、大手の名だたる錚々たる大企業様の物件ですら、たまにあるようでして・・・。

訴訟になっていますなんて、記事をよく見ます。先生方は、キチンとした物件なら・・・という前提で、多分、お話をされているので、何を信じたら良いのか?という気持ちになります。

 しかし、賃貸借は年齢が高くなればなるほど、貸してくださる大家様が減るというのも現実らしいですね。

ただ、福岡の場合ですが、↓

 

https://www.f-takken.com/

 

というサイトがございます。

僕は、たまに、このサイトを拝見しておりまして、相場などをチェックしていますよ。

高齢者入居支援賃貸住宅 というジャンルでもくくられており、僕も、心は若いままなのですが、

肉体はいつの間にか年を取って行っています。不思議なものですね。

いま、保証人になってもらっている恩人も、いつかは、亡くなります。

そうなった時に、保証人の必要のない高齢者向けなどの物件がないかなぁ?などと考えて、たまに見ております。

最近は、政府が、高齢者向けの賃貸借物件をなんとかしないといけない、と考えているとテレビのニュースなどで見ますので、

なんとか、僕が年金をもらうような高齢者の年齢になるまでに、整備していただきたいなとは思いますね。

 

②桶狭間の戦いと故・安倍元総理大臣の銃撃事件の類似点

 これはですね、誤解なきように申し上げておきますが、故・安倍元総理大臣は、どこか野性味と爽やかさを相兼ね備えた風貌をお持ちの、カリスマ性のある外観を持った大先生だったと、私は思っております。

 ただ、桶狭間の戦いと、故・安倍元総理大臣の銃撃事件の類似点というのは、一言でいえば、弛んでいた護衛達。そこに、決死の覚悟を決めた特攻隊のような精鋭が突っ込んできて、大将の命を奪われた。という事でしょうか。

 

③世界各地で戦争が始まっているという現実

 テレビ画面を通すと、映画を見ているかのような光景が、報道されるようになりました。

そろそろ、3・11の日ですが、僕も、あの日は、確か、リアルタイムでテレビを見ていました。

車のライトが点灯して逃げようとしている最中、津波にのみ込まれていった沢山の自動車たち。

あの中には、きっと、誰かが乗って、逃げようとしていたのでしょう・・・。

テレビ画面で見ると、遠いどこかの非日常的な出来事のように感じてしまいますが、あの爆発の中では、多くの方が亡くなっているのでしょう。謹んで、お悔やみ申し上げます(・人・)