屑星を箱に。 -95ページ目

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

連休2日目。
ひたすら睡眠を貪っていました。

出勤ギリギリまで寝てたのに、まだ眠い。

「春眠、暁を覚えず」ですね。

思う存分、惰眠を貪りたいです。
「お姉さん美人ですね、僕のタイプです」と、いつも行く整体のお兄さん(中国国籍)に言われた。

「美人」と言われるのはリップサービスでも嬉しいのですが。
施術中にずっとガン見されているのはいただけませんでした。

海外国籍の方が嫌いな訳じゃないですが、そういうのがちょっと苦手です。

美人てなんだろ。

私にはよくわかりません。

地元のお気に入りワイン。

柔らかい口当たり。

甘い香り。
後引くまろやかな味。

シンプルなラベルの親しみやすさだけど、お値段も度数も実は毎日パートナーにするには可愛くない。

飲み続けると呑まれる県民みたいなお酒です。

あまうまっ!