眠りの魔女。 | 屑星を箱に。

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

連休2日目。
ひたすら睡眠を貪っていました。

出勤ギリギリまで寝てたのに、まだ眠い。

「春眠、暁を覚えず」ですね。

思う存分、惰眠を貪りたいです。