屑星を箱に。 -94ページ目

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

愛飲の珈琲。
最後の一本だった。

加熱すると煮詰まって嫌だし。

砂糖が入ってると甘いし風味が消える。

明日、入荷してるかなぁ。
雨の日は苦手です。

てか。
眠れなかった。

15日の送別会の準備してたのもあるけど。
神経が過敏になってて躰がしんどい。

今日が無事に乗り越えられますように。

久しぶりにイラスト描いた。

これは就職が決まった子にあげるやつ。

色鉛筆だから発色が汚い。
もっと綺麗に描きたかった。