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書き起こし専門ライター 小瀬朋子です。
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「テープ起こし技能テスト」を受験する方が

検索してくださったようで、

以前書いたブログが公式ハッシュタグランキングに入っていました。

 

5月の試験対策に

よかったら参考になさってください。

 

 

 

 

 

 

 

丸レッド丸レッド丸レッド丸レッド

 

 

 

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心のもやもやを消したいとき

あなたはどうしていますか。

 

さっさと寝る

スイーツを食べる

お酒を飲む

運動して汗かいて忘れる

お笑いを見て気分転換

はたまた鍋を磨く?

 

気分転換にも十分価値はあります。

一人ですぐ行動できるから手軽ですよね。

 

人に話せば気持ちが軽くなるからといって

毎回愚痴を聞かせるわけにもいきませんしね。

 

問題によっては

相談もちょっとハードルが高いことや

 

「つまらないこと」と自分でも思えるから

人に話すのもはばかられたり。

 

心がぐるぐるしてすっきりしませんよね。

 

そんなときは、紙に書いてください。

 

頭で考えているだけでは駄目です。

 

気持ちを全部文字にして、

一度頭の外に出してみるんです。

 

私は今、こう思っている。

こんなことがあった。

それはこういう理由だから。

 

このように、どんどん思いつくまま

心の中を書き出していきます。

 

書いていくと

最初の思いとは

別の方向に話が進むこともあります。

 

出尽くしたと思ったら、

今度は書いたものを読んでみると、

 

自分の感情であっても

少しだけ俯瞰して眺められるようになります。

 

これが良いのです。

視点を上げられるから。

 

視点が上がると

自分の考えの癖に気付きやすくなります。

 

悩んでいるときは

大体目の前のことしか見ていないですよね……。

 

実は、

昨日から少し私もぐるぐるすることがあって

久しぶりに紙に書き出してみたのです。

 

すると、

周囲をジャッジしている自分

肝っ玉が小さい自分

 

表面では明るく振る舞っているものの

出来事を自分を責める材料にしていることが

明らかになったんです。

 

かっこ悪い、どす黒い部分を

書いたものから発見してしまいました。

この時点で、心はちくちくと痛みました。

 

 

半日おいてからもう一度読むと

つまらないことに悩む自分があほくさくなって

 

そこは悩むところかな?

それより今やるべきことに集中しようよ。

もうこの件はおしまい! と思えたのです。

 

心の中を書いたものは

丸めて捨ててもOK.

ビリビリに破ってもいい。

 

頭の中がすっきりして

あなたが今、力を注ぎたいことに集中できますよ。

 

よかったらお試しください。

 

 

 

 

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近所のセダムという多肉の寄せ植え。

 

 

 

 

たまたま見たプロコーチの平本あきおさんの対談に

ヒントを得て、

子どもの話の聞き方について

私の苦い経験を交えて書いてみました。

 

あなたは子どもの話をちゃんと聞けていますか。

 

聞いたつもりになっていませんか。

 

子どもに「ちゃんと聞いて!」と

怒られたことはありませんか。

 

心理学で人の話を聞くことを傾聴といい、

実はとても奥深い分野なのです。

 

みんな自分の話がしたいですからね。

 

相手の話に心から耳を傾けるのは

実は技術がいるものです。

 

話の聞き方4つ

 

1. 言葉だけを聞く

 

料理していたら子どもが来て話をしてくる。

「わかった、わかった」みたいに心あらずで

「情報として」聞いてしまうときはありませんか。

 

これは相手に関心を向けておらず、

情報だけ聞いている状態。

 

子どもに感情が寄り添っていません。

忙しいときに、やってしまいがちですよね。

 

 

2.相手に関心を向けて聞く

 

子のことを思うお母さんが

一番やりがちなのがこちら。

 

「この子、どうなんだろう」と

子に意識を向けて聞いていると、

思春期に「うるさい!」と言われます。

 

子どもに対して過干渉になっていくのです。

 

親としては、

相手に良くなってほしい、

失敗してほしくない、

教えたいからと思って言っているわけですが、

 

十代に入って

物事の判断が自分でついてくると、

親とは別の価値観や考え方も

取り入れるようになります。

 

親としては

人生経験の少ない子に

教えてあげたい一心かもしれません。

 

でも、子どもからすると、

操作されている、

決めつけられている感じがするものです。

 

人は皆、

自分の人生を自分でコントロールしたいもの。

 

 

自意識が芽生えてきた子には、

特に避けたい聞き方です。

 

この子はどうすれば勉強するか、

早く寝るのか、ご飯食べるか、

相手の発言を「分析するために」聞いていると、

 

子どもは自主性を奪われるように感じ、

親に反発して話をしてくれなくなります。

 

私も子どもが思春期のときに、

この聞き方をやって

子どもとの関係が悪くなりました。

 

よかれと思ってアドバイスすることが全部裏目に出て

子どもが怒り出してしまう悲しさ……。

 

あるとき、

こんなにギスギスするなら、

もう楽しい話しかしないでいいや

と思うようになりました。

 

 

アドラー心理学では、

相手に感心を向けるのではなくて、

相手の関心に関心を向けるといいといわれています。

 

親と子が同じ方向を向いて、

同じ対象について話せばいいのです。

 

どうやったらゲームをやめて

宿題してくれるかなではなく、

 

ゲームのどんなところに夢中なのか考える。

 

子どもが好きなものを一緒に楽しんでみるのです。

 

私も小言を言いたいのは我慢して、

子どもが好きなことを教えてもらう感じで

話を向けてみました。

 

すると、どんどん親子の会話が進むのです!

 

いつも子どもとぶつかりあっていたのが

うそのようでした。

 

好きなことは得意になって話してくれますし、

へえ、よく知っているね。

すごいねと親に言われて、

 

子どもはますます、

好きなことを追求するようになりました。

 

自分を肯定されていると感じると

勉強にも積極的になってきます。

 

 

4。 そんな自分と子どもを一緒に俯瞰してみる。

「今あれどう見える?」という俯瞰の聞き方。

 

こうしていると、

親のほうも

子どもの興味対象に詳しくなっていきます。

 

すると、

親も新しい情報のアンテナが立つようになります。

 

何か見つけたら子どもにも伝えたくなって、

「ねえねえ、こんな話知ってる?」と

今度は親が持ってきた共通の話題で

盛り上がるようになります。

 

 

 

小言や注意はどうなったかって?

 

相手の機嫌のよいときに、

さらっと一言だけ伝えてみてください。

 

ぐちぐち言わないのがポイント。

(話が長い! とも言われた経験あり)

 

あくまで明るく、さわやかに短く伝えます。

 

子どもも気分がいいから、

ちゃんと記憶に落としてくれますよ。

 

自分の経験から工夫してきましたが

 

プロコーチの平本あきおさんが

「傾聴の技」として話されたのを知って

ふに落ちました。

 

子どもに勉強を教えるより、

先に子どもの心理について学んだほうが

子育ては圧倒的に楽になります。

 

悩んでいる方の参考になったら幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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おせともです。
 
 
2019年の6月末に訪れた訪れた金沢。
いまさらですが、
写真をまとめたので振り返ってみます。
金沢は1泊2日で十分楽しめるコンパクトな町でした!

 
駅からバスに乗りホテルで荷物を預かっていただき、
まずは兼六園からスタート。
 
梅雨でもあり、ときおり霧雨という天気でしたが、
公園の木々を管理する方たちが
大勢働いていらっしゃいました。
 
加賀百万石の伝統と歴史を愛する地元の方が
雨にぬれながら庭木の手入れをする姿に感動しながら
広い園内を見て回ります。
 
園内で一番大きい霞ヶ池

 

 

 

雨が強くなってきて池面に当たるように。

 

 

 

兼六園を散策したあとは金沢に住む友人と合流し、

市内を案内してもらいました。

 

加賀手まり

 

 

伝統的な結納の品。

こんな豪華版は初めて見ました。

お城を中心に手工芸が栄え、

豊かな文化をつくってきた金沢ならではです。

 

 

 

前田利家の正室まつの住まいだった成巽閣

加賀百万石の贅を尽くした建物でした。

 

 

 

成巽閣の2階から

 

 

ライトアップされた金沢城。

この日は夕方から雷雨に見舞われましたが

夜半に雨がやんだのです。

 

 

 

ひがし茶屋街の駄菓子やさん

昭和の香りがぷんぷんしています。

 

 

 

金沢らしい風景が続きます。

重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)に登録されている街並。

そぞろ歩きが楽しい。

 

 

 

建物内部より中庭を臨む。

手すりにも彫刻が付されています。

 

 

 

金沢は和菓子天国。抹茶と頂きます。

「和菓子なら、どこで何を食べてもおいしいよ」と

金沢在住の友人が太鼓判を押してくれます。

 

 

路地を入り住宅街へ。

裏通りも情緒があって

散歩しているだけで優雅な気分です。

 

 

 

まるで迷路のように続く道。

 

 

 

6月30日は大祓でした。

身についた半年間の穢れを祓い、無病息災を祈るため、茅や藁を束ねた茅の輪ちのわ

神前に立てて、これを三回くぐります。

 

 

 

金沢城に戻って散策。

石垣の角は大きな石を使っています。

 

 

駆け足で回った金沢。

自然と歴史が一体になって、新しい文化も育っている街。

食べ物もおいしくて、奮発しておすし屋さんで食べたノドグロは

甘くてとろっとしていていました。

 

あとで友人に聞いたら

「回転寿司でも十分おいしいよ~」とのことです。

港が近いと魚が新鮮だからですね。

 

 

 

 

 

 

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花盛りの5月。

 

密を避けるために

大きな公園が閉鎖していたとしても

 

近所の散歩では

春らんまんの花盛りです。

 

身近な自然と触れあって

丹精込めて育てられた花をめでて

一息ついてみませんか。

 

人はもともと

大自然の中で暮らしてきました。

 

だからこそ太古の昔に戻って

自然を感じてみてください。

 

そのとき、

目の前の花に集中して味わってね。

 

夕飯のメニューを考えたり

心配事を反すうしたりせず

 

ただ美しさを堪能するだけ。

 

ストレスが飛んでいきますよ。

 

 

生け垣がバラのお宅。

ガーデニング雑誌にも掲載されたことがあるそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スズラン

 

 

 

シラン

 

 

 

 

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