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Facebookを読んでいたら

90歳の現役フィットネス・インストラクターを

見つけました。

 

しかも若いときから続けていたのではなく、

フィットネスを始めたのが65歳のとき。

 

旦那様から「太ったね」と言われたことが

きっかけだそう。

 

5年で15キロ痩せて

79歳からパーソナルトレーナーについて練習を始め

 

87歳で

フィットネス・インストラクターとしてデビュー!

 

インストラクターのまま

100歳を迎えるのが夢と語る

タキミカさん。

 

その日常の鍛えっぷりは

本文をお読みくださいね。

 

人は幾つからでも始められます。

 

50代~60代が「もう年だし」なんて

言っている場合ではありません!

 

今から初めても全然遅くない。

あなたも思い切って始めてみませんか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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17歳の愛犬と用水沿いにお散歩してきました。

 

 

 

 

好天に恵まれて気温はぐんぐん上がり

途中何度も給水しながら

歩いた距離は7㎞。

私の歩数計で16000歩でした。

 

 

 

 

 

17歳でも平地ならこれぐらい歩けます。

夫と私二人従えて一家の長として

気を配る愛犬。

 

どちらかが遅れると、止まって待ってくれます。

どちらかが見えなくなると、

心配そうに探し始めます。

 

2人ともリモート生活で

毎日、一家総出の散歩を続けた結果です。

 

 

 

 

 

 

畑の向こうに広がる青空

 

 

 

 

ツツジ咲く散歩道

 

 

 

 

あれっ? 

いつもの空き地にミニSLが来ていますよ。

ただいま整備中の模様。

 

子どもが小さいころ、

ミニSLによく乗ったものです。

 

 

 

 

帰りに確認すると、

子どもたちを乗せて走っていました。

 

ただし、身内だけに披露したのか、

お客さんはこの子たちだけでした。

 

 

 

 

木漏れ日で涼しい用水沿いを歩きます。

 

 
年相応に病気はあっても、
いつまでもこうして元気なのは
散歩を大切にしてきたからかもしれません。
 
 

 

 

 

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子どもが巣立って夫婦だけの暮らしになると

夫と二人、

どうやって仲良くしていったらいいか

考えるだけでため息が出る妻たちは

多いのではないでしょうか。

 

なるべく一緒にいる時間を少なくするため、

 

外で働いて

友達と会って

買い物に行って

と考えていたのに、

 

このご時世では

どうしても家にいる時間も増えがちで……

 

でも、もしあなたに

「やり直す気持ち」が少しでもあるなら

新婚のころとまでは言わないにしても(笑)

一緒にいてもいい関係に戻ることは可能です。

 

大人女子の情熱大陸SECON☆STAR

離婚2回結婚3回経験し、

夫婦カウンセラーとして活躍されている

ミコリーさんからお話を伺ったので

皆さんにシェアします!

 

まず、先にお伝えしますが、

あなたの夫がミコリーさんが言う

「5大ダメンズ」だったら、

残念ながら修復は難しいかも。

 

5大ダメンズ

1 DV・モラハラ

2 働かない

3 何かの中毒

4 病的な浮気症

5 うそつき

 

特に1のDVとモラハラ夫からは

すぐに逃げるべきとおっしゃっています。

 

でも、私たちが好きで結婚した夫ですものね。

ほとんどの夫たちは

これには当てはまらないのでは。

 

ミコリーさんが2度目の離婚を経験したとき

これは相手ではなくて、

自分の考え方に問題があるかもと思い

パートナーシップについて学び始めたそうです。

 

夫婦仲をよくするには

まず男性心理を知ることです!

 

男女の感覚の違いを知って

男性への見方を変えてみるのです。

 

なんで私が先に変わらなきゃいけないんだ!

悪いのは夫だ!

と責め立てるのはやめて

 

この先も読んでみてくださいね。

 

女性は男性に期待し、

裏切られるから落胆していきます。

 

特に自分が気配り上手でよく気が付く女性ほど

「なんでうちの夫は気が利かないんだ!!」

と思いがちでは?

 

でも、男性は察せない生き物なのです。

言葉を裏読みしない生き物です。(素直!)

女性は結構、

発言に裏があったりしませんか。(笑)

 

そんな習性を理解したうえで

タイミングを見計らって伝えると

動いてくれるようになります。

 

男女でどのくらい感覚が違うかを

「おかずこれだけ問題」

で考えてみましょう。

 

夕飯時に夫から

「今日のおかず、これだけ?」と聞かれたら

 

これじゃ足りないのか。

疲れているところやっと作ったのに文句言うのか。

と責められていると感じる妻は

多いかもしれません。

 

実はこのとき男性は

文字どおり「おかずがこれだけか」聞いているだけ。

責めていません。

 

おかずがこれだけなら、

うまくご飯とおかずの食べ方を調整して食べようとか

ご飯おかわりしようかなと考えているんだそう。

 

男女の感覚の違いって、

こんなにもあるのです!

 

男性は女性から

信頼されたい

感謝されたい

褒められたい

と思っています。

 

私だって夫からそうされたい!!と思わず

ここは自分が先出しで考えます。

 

あなたが夫を褒めてあげたら

夫も褒めてくれます。

 

かわいいねと言ってほしければ

「かわいいって言って」と言ってみる。爆  笑

お願いしてやってもらう

「キャバ嬢大作戦」です。

 

あざといですよね。

こんな技できないって思いますよね。

 

そこは女優魂でやってみてください。

冗談めかして言ってもいいんです。

私も最初は顔から火が出そうでした。爆  笑

 

私は美容院に行っても夫が気付かないとき

髪をブローしてヘアスタイルが決まったとき

 

「ほら、かわいいでしょ?」と

夫に強要しています。口笛

 

夫は仕方なさそうに笑いながら

「はいはい、かわいいです」と言ってくれます。

 

ここで笑いがこぼれるわけです。

何やってんだ、うちの妻はと。

アホっぽいぜと。

でも、家には笑いが必要ですよ。

他愛もないことで笑い合いたいじゃないですか。

 

注:うちは夫婦仲は良いですが、

関心を持ってもらいたくてやっています。

 

いつも難しい議論はしなくてもいい。

 

こんなふうにコミュニケーションをとっていると

だんだん夫婦に交流が生まれます。

 

子どもにかまけて

夫をほったらかしておくと

夫はすねてしまいます。

 

かまってほしいから。

 

そういう夫は思わず「誰が食わしてやっているんだ」

なんて言ってしまうそうです。

 

長年連れ去った夫婦だからこそ、

言わなくてもわかるよねと出し惜しみせず

夫を信頼していることや感謝の気持ちを

ちゃんと言葉にして伝えてみませんか。

 

男は察せないので、

ずっと妻が子どものほうを向いて

自分がかまってもらえていないと、

妻が自分のことを信頼しているのか、

わからなくなります。

 

夫に何かを求めるのはやめて

妻のほうから先に夫を褒めてみてください。

 

夫も妻を見直してくれるようになるそうです。

 

時間はかかりますが

関係を修復して穏やかな熟年ライフを送りたいなら

やってみて損はないです。

 

 

もっと詳しく知りたいという方は

ミコリーさんのブログに説明があります。

 

熟年夫婦が

仲良く楽しく暮らせる日を

取り戻す方法はありますよ。

 

ミコリーさんから頂いたヒントが

お役に立てたらうれしいです。

 

 

 

 

 

 

 

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まるで梅雨のような天候のときは

鉄道のガード下の道を駅までたどるのが

お決まりの散歩コースになっています。

 

 

君主蘭

 

 

 

私、もう15年以上地元の公民館で

ゴスペルサークルに所属しております。

 

週一回集まって歌い

年に何度かコンサートをするという生活が

コロナでなくなってしまいました。

 

昨年1年はほそぼそとオンラインでつながって

いたのですが、

 

先行きが見えない中、

曲を仕上げようということで

 

1曲分をメンバーに振り分けて

数小節ずつ受け持って

コーラスを付けているところです。

 

最終的には編集してパートの声を重ね

音源としてまとめたあと

別撮りした映像を重ねる予定。

 

久々に練習を始めたところですが、

仲間の音に重ねて、私のアルトパートを入れていきます。

 

普段大嫌いだった「録音した自分の声」と

向き合うことに。

 

自分の声、あんまり好きじゃないんです。

コンサート前も聴かずに済ませたい派でした。

 

でも、声でしか表現できないのに

録音状態を聴かないと

どうにもならないわけです。

 

何度か聴いているうちに

自分の声に違和感がなくなりました。

(うまいという意味ではありません)

 

そこから、

原曲と仲間の録音を聞きながら発声練習。

 

友人の声に合わせて録音するときの楽しさったら!

 

ハーモニーがぴったり合わさると

ものすごい快感なのです。

 

今できることがこれしかないから

聞き込んで、練習して、

録音してを繰り返していたら

歌い方の差異に気づけるようになってきます。

細かく歌い方を調整していくのも

楽しいんです。

 

 

 

練習がなくて

ほとんど歌わなくなっているので

声を出すところからの始まりでした。

 

でも、歌うほどに思い出して

録音で合わせることに

快感を覚えるようになったんです。

 

あなたは

自分を表現していますか。

 

もちろん言葉で、

話すことで開放していくのもいいですよね。

 

そのほかにも

絵、写真、文章、歌うこと、ダンスなど

実は自分表現には

とてつもなくバリエーションがあります。

 

表現力は文章だけに限らなくていいのです。

 

ご自分が好きなものを発見して、

気軽に表現の幅を広げてみませんか。

 

私は歌で人とつながり

声を合わせる楽しさを知りました。

あなたの好きな表現方法はなんですか。

 

うまい下手は関係ありません。

創意工夫できたり、

気持ちを解放できる場所を見つけてみてください。

 

 

 

 

 

 

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しとしと降る雨も夕方には上がって、

夕焼けを見ながらハリーの散歩ができました。

 

 

 

 

ところで、

年を取っても柔軟な思考でいる秘訣って

あなたは何だと思いますか。

 

親が頑固で意見が合わない。

どう話してもわかってもらえないという人

結構多いのではないですか。

 

自分の考えは絶対に曲げない

頑固一徹

年を取ったらこんな人ばかりだから……

 

というわけでもないんです!

 

年齢がいっても軽やかに、柔軟に

若い人と一緒に楽しんでいる人も

実はいるのです。

 

引っ越しが多く国内外含めてあちこちに住んで

文化の違いを肌で感じている。

 

多種多様な仕事の経験がある。

 

仕事を定年まで勤め上げたあと、

地域活動や趣味の活動で

幅広い人と付き合っている。

 

読書家である。

 

こういう人は、

年齢がいっても柔軟な考えの人が

多い気がします。

 

反対に、

生まれたときからずっと同じ場所に住んでいる。 

ゆえに、付き合う人が全く変化しない。

ずっと家庭にいた。

仕事を1種類しかしていない。

世の中の常識が全て。

 

こんな人だったら、

若い人とは意見が食い違って、

受け入れることも難しいかもしれません。

 

ここ何年か、

親の扱いに苦労する友人の話を聞いたり

グループコーチングの書記を担当したりして

さまざまなタイプの親御さんが

いるのを知りました。

 

あなたがもしそんなご両親のことで

苦労しているなら、

 

そんな考えを持つにいたった環境を

想像してみてください。

 

受け入れなくてもいい。

そうなんだと認めるだけでいいのです。

 

自分の親だからこそ

なんでわかってくれないんだと

腹が立つこともあるでしょう。

 

もちろん徹底的に伝えることも

したほうがいいです。

 

それでも理解してもらえないときは

物理的に距離を置いてみてください。

 

離れて暮らすだけで

いい距離感をとるだけで

 

お互いを思いやれる可能性は増えていきます。

 

嫌なところより

良いところで付き合えるようになります。

 

私の両親は住まいや仕事の変化もあり

趣味も多かったので

割と柔軟な考えの持ち主で

頭ごなしに反対されたことはありません。

 

良好な関係でも、

少し離れたほうが

もっと親子関係は良くなる気がしました。

思いやれるようになるというか。

 

まあ親が高齢になっているのも

あるかもしれません。

 

とにかく、

ぶつかってどうしようもないなら、

親から何を言われようと

離れることを選んで大丈夫です。

 

よい距離感で気持ちよく過ごせるなら

そちらを選んでいいのです。

 

 

 

 

 

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