30年以上、9万人以上を診療してきて、私が一番伝えたいことがあります。

 

診療をしていて、よく思うことがあります。 

 

患者さんが不安になるのは、

 病気そのものよりも、 

 

「これは様子を見ていいの?」 

「病院へ行った方がいい?」

 「救急車を呼ぶべき?」 

という"判断"ができない時です。 

 

実は、この判断にはちょっとした知識があれば十分なことがたくさんあります。

 

 例えば、 

・ロキソニンとカロナールの違い 

・熱が出た時の正しい対応 

・救急車を呼ぶタイミング 

・咳や下痢の対処法 

・動悸や不整脈、どこまで様子を見ていいのか 

 

など。 

 

 

どれも診療では毎日のようにお話ししている内容です。 

 

そこで今回、 

 

「家庭の医学30日間ステップメール」

 

を作りました。 

 

 

30年間の診療で、 

「これは知っておいてほしい」 

と思ったことだけを厳選しています。

 

 1日1テーマ。 スマホで2〜3分。 

 

難しい医学の話ではありません。 

 

家族の健康を守るために、 

そして、いざという時に慌てないために。 

 

そんな「家庭の医学」を、30日間無料でお届けします。 

 

あなたや大切なご家族のお役に立てたら嬉しいです。 

 

▼無料登録はこちら 「家庭の医学30日間ステップメール」

https://medical.kagayakuall.com/

 

 

 

 

 

 

 



野上徳子(のがみとくこ)
内科医・心理カウンセラー
1967年生まれ、岡山育ち。現在、愛媛県松山市在住。

医師として30年診療に携わる中で、昔から‟病は氣から”というように病気の原因は氣(潜在意識)が大きく関わっていることに気付き、現在は、病気や生きづらさの中に生きる価値を見出し、本当の自分として命を輝かせて生きるサポートをしています。