Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn -30ページ目

Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。

旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです!
「I have a dream!!」

 

「サンクラブリー」は、「カオ レーム湖」というクアイ川に繋がる「カオ レームダム」の建設によって出来た湖の畔にあります。

 

季節によって水量が変わるというので、訪れた12月は乾季なので水量が少ないのかと思ったが、雨季が終ったばかりでこの時期は水量は多いとの事。

 

「サンクラブリー」、「カオ レム湖(Khao Laem Lake)」

 

 

 

 

 

ボートツアーは、300バーツからと明記されていたが、客が1人の場合は絶対にその料金では出してくれないと思ったが、よっぽどお客がいないのか300バーツでOKとの事。

 

船頭のおじさんと案内役には10代の少年の2人に、客は自分1人。

 

 

 

 

 

水に沈んだ寺院旧「ワット・ワン・ウィウェーッカーラーム」に行くのかと思いきや、最初は船から一旦丘に上陸し、寺院を参拝。

 

その間もしっかりと少年が案内してくれました。(言葉はお互いの片言の英語で)

 

タイでは流暢な英語で話しかけられたり、案内されるよりは片言、あるいはボディーランゲージでお互いの意思を通じ合わさせるのが絶対にいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次は船に乗ったまま、湖に沈んだ寺院旧「ワット・ワン・ウィウェーッカーラーム」他へ、結構船が揺れて水の飛沫がかなりかかってきた。

 

もう少し後になるとここの寺院も水が引いて、直接入る事が出来る様。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下船時に船頭に300バーツを支払い、それ以上は要求されず。

 

ガイド役の少年にチップとして50バーツ渡したのみ、一人で貸し切りで約2時間ぐらいのボートツアーだったので大変満足。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「サンクラブリー」からソンテウに乗って、タイ・ミャンマーの国境の地「スリーパゴダパス」へ。

 

国境沿いに、この3つのパゴダがあるのがシンボル。

 

 

「サンクラブリー」~「スリーパゴダパス」

 

 

「サンクラブリー」から「スリーパゴダパス」へは、約30分で地元の方が利用しているのがほとんど。

 

ソンテウは片道30バーツ。

 

 

 

 

 

ソンテウ乗り場から少し歩くと、直に前方に思ったより小さい3つのパゴダが見えてきます。

 

パゴダの周りは広場になっていて、その後ろにはお店が何件かあり、鉄道のレールの跡も残されている。

 

そしてその横にイミグレイションの案内が、このタイとミャンマーの国境を行き来出来るのはタイ人、ミャンマー人とアセアンの近隣諸国数か国の方のみ。

 

今日本人はノービザで入国出来るが、このの国境は日帰りでも超える事は出来ない様。

 

兵士とか警備員が居る訳でもなく、見た処誰でも行き来出来そうで、昨年6月に行ったメーサイ、タチレクの国境に比べても全く穏やか。

 

日本とは関わりの深い場所なので、日本人の往来も認めてくれてもいいのではと思いますが。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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サンクラブリー 「モーンビレッジ」の外れにインド式の巨大な仏塔「チェディー・ブッタガヤー」とすぐそばに「ワット・ワン・ウィウェーッカーラーム」の2つの寺院がそびえたっています。

 

2つ共タイ各地にある寺院とは少し違った感じで、ミャンマー文化が滲み出ているどちらかと言うとインド様式を取り入れたもの。

 

「チェディー・ブッタカヤー」

 

 

 

「チェディ・プッタカヤー」はインドのブッダガヤーにある仏塔の「マハーボディ」を模して作られている。

 

入り口には大きな狛犬のような銅像が2体置かれており、中には複雑な模様が彫られてる黄金の仏像があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ワット・ワン・ウィウェーッカーラーム」

 

 

 

 

モーン族出身の僧侶ウッタマ師によって建立された寺院。

 

かつてはカオレム湖の中にあったが、カオレムダムの完成時に浸水したのでこの場所に移された。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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前日に引き続き朝起きてから、朝食前に「モーンブリッジ」を渡り、「モーンビレッジ」の托鉢を見に。

 

この日は前日と比べて僧侶、托鉢をしている方も多く、皆民族衣装を纏っている人がほとんど。

 

ここは、タイのどの街よりもミャンマー文化が完全に入って融合している街です。

 

「モーンブリッジ(ウッタマーヌソン橋)」~「モーンビレッジ」

 

 

 

こうゆう事を言っていいのか分からないが、ここの僧侶はすごく恵まれているなと、托鉢の種類が多く、托鉢してくれる方も多い。

 

あっという間に僧侶が持っている器に、食べ物、品物がいっぱいになり、後には迷彩服を着た兵士を従え、持ちきれなくなった托鉢の品物は、その兵士が受け取り後をゆっくり走っているトラックの荷台に・・・。

 

ちょっとこの光景を見てしまうと、ちょっとがっかりしてしまうかも。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「サンクラブリー」の朝は、まだ暗いうちから動きだします。

 

この冬の季節は、日本と同じく陽がのぼるのが6時30分過ぎで、常夏のタイでもここのこの時間帯はTシャツ1枚では寒く、1枚上着が必要な陽気。

 

「サンクラブリー」~「モーンブリッジ(ウッタマーヌソン橋)」

 

 

「サンクラブリー」のシンボル「モーンブリッジ(ウッタマーヌソン橋)」は、タイでは一番最長の木造橋。

 

世界では2番目の長さとのことで、では世界最長の木造橋を検索すると、何と行った事がありその橋を往復した。

 

世界最長の木造橋は、日本の静岡県にある「蓬莱橋(ほうらいはし)」。

 

でも迫力と造り、大きさ、神秘性、景観から言えばこちらの方に軍配が上がります。

 

 

この橋は時間によって全く違った光景を醸しだす。

 

早朝の雰囲気は、前日の昼間とは別のもの、おそらく季節によっても違うのではないかと。

 

そしてこの朝の時間帯でなければ見れないものがある、僧侶の托鉢。

 

タイのローカルの街とかでも朝みかけたが、ここサンクラブリーの托鉢の光景はどれも始めて見る光景でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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カンチャナブリーに3泊滞在した後に行ったのは、タイとミャンマーの国境の街「サンクラブリー」。

 

今回の旅は「旧泰緬鉄道」の痕跡を訪ねるのが目的なので、鉄道を使いたかったが、今は路線がありません。

 

なので、バスそれもミニバスしかないとの事で3時間かけて行ってきました。

 

「カンチャナブリー バスターミナル」~「サンクラブリー」

 

 

バスの出発場所は、カンチャナブリーバスターミナルからですが、聞いたらターミナルの目の前のビルにチケット販売所があり、その建物の前から出ます。

 

車種は、大型のバスではなくロットゥー(ミニバン)かと思ったが、日本でいうマイクロバスタイプ。

 

3時間とのことで、5月に行ったチェンマイ~パーイ~メーホンソンの行程が頭に浮かんだが、勿論山道でカーブの連続だったが、そんなすごいロードではなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サンクラブリーのバス到着所からホテルまでは、距離が少しありましたが、街中主なポイントはすべて歩いて廻る事が出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホテルにチェックイン後荷物を部屋に置き、早速散策へ。(ホテルの案内は後日)

 

まずは、このサンクラブリーのシンボル「モーンブリッジ」周辺から。

 

その後は再び街中の市場周辺をぶらりと、一発でこの街が気に入りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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明けましておめでとうございます!

 

今年もどうぞよろしくお願い致します。

 

元日から昨日1/6まで仕事が続きましたので、ご挨拶が遅れまして申し訳ございません。

 

昨年の初頭と同じですが、去年の忘備録と今年、これからの抱負、目標を。。。

 

1、昨年度の忘備録

 

忘備録と言っても自分で旅をした記録になります。

 

一昨年は、一年間に5回の海外旅行に行きましたが、昨年は海外は2回でもちろん一人旅。

 

8月の下旬から行った北海道は、お母さんとの二人旅。

 

 

5月、6月 タイ北部 チェンマイ、パーイ、メーホンソン、チェンライ、メーサイ、タチレク(ミヤンマー)、チェンセーン、ゴールデントライアングル、バンコク、パタヤ33日間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月、9月 北海道 道東、道南 千歳、川湯、知床ウトロ、屈斜路湖、大沼公園、湯の川、ニセコ、小樽朝里川(以上宿泊地) 9日間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11月、12月 タイ西部 カンチャナブリー、サンクラブリー、ナコンパトム、バンコク、パタヤ 22日間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2, 今の現状報告、今年、これからの抱負、目標、

 

一昨年に比べ、昨年度は極端に海外への出国が少なくなりましたが、やはりこれは単に収入が少なくなったという理由が一番。

 

退職した年は、失業手当が330日間出ていたので余裕があり多少の貯えもありましたので。

 

仕事は相変わらず国内全般の添乗員の仕事をしていますが、体力、お客様相手なので気を遣うなど、打合せ、精算等もあるのでとても毎日は出来ません。

 

一番仕事をした時で月に、日数にして宿泊も含めて15日間。

 

これが限界、収入にしても良くて20万前後。

 

現役のフルタイムの時と比べても半額以下、でも今更毎日朝から晩までの仕事はとても出来ません。

 

子供も独立し、家のローンもすでに終了、親からの相続の手続きも済み、お金を使うのが旅ぐらいしかないのでこれで充分。

 

 定年1年前に退職をして大正解でした。

 

今は、朝は4時、5時起き、夜は遅れて22時過ぎまでという時もあるが、仕事が出来る時にやれ、休む時は一か月丸々でも休めますから。

 

ただあと1年ちょっとで年金の一部、3年で満額支給されるので、年金プラスで多少余裕が出てきます。

 

70歳過ぎても添乗員の仕事をしている方もいますが、ただ自分の場合はそこまでは出来ないと思いますが。

 

昨年は北海道から九州までのツアー、日本一周のフルムーンツアーなどにも同行させて貰いました。

 

自分の旅を含めて年の半分近くは、ホテルに宿泊している事になります。

 

なのでこれからは、今までの仕事が海外中心のホテル案内のサイトの仕事だった事もあり、もう少しホテル関係の案内も記事にしたいなと。

 

今仕事の事をSNSで紹介することは禁止されているので出来ないが、区切りをつけたらそのうちに全ての事を含め、面白おかしく紹介したいと思ってます。。。

 

 

 

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「エラワンの滝」のレベル3までは、地元のタイ人の家族連れがほとんどでしたが、レベル4から先に行く方が極端に少なく」なります。

 

それでも地元の若者とかファランが多く、トレッキングを楽しんだ後に滝壺で水浴び、泳いでるのを見かける。

 

「エラワンの滝」 レベル4~レベル7

 

 

 

レベル4から先で滝壺で泳ぐ方は、水着着用はもちろんシューズもサンダルでは無理。

 

途中水の中も入る処もあるので、濡れてもいい滑り止めとかがある(石の上、木の茎の上を歩くので)アクアシューズがいいと思います。

 

あと必ず水分補給必要なので、水を持参する必要あり。

 

最後のレベル7まで行くと、全身汗ビッショリになるので、必然的に滝壺に入って体を冷やすと最高に気持ちいい。

 

そして水の中には、魚が結構いて足の角質をついばんでくれますので、くすぐったいというより少し痛い感じ。

 

 

 

 

 

 

まだこの辺は、木道がちゃんと整備され橋にもなっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

途中ハッとびっくりする様な光景が、女性物のドレス、衣装が木に架かっています。

 

木を精霊として祀っているものなのか・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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前日に、「サイヨーク ノーイ滝」に行ったにも関わらず、次の日は「エラワン国立公園」内の7つの「エラワンの滝」すべてを見ながら、往復3㎞のコースをトレッキングしてきました。

 

タイで一番美しいという滝なので、この日は膝まででなく滝壺に、しっかり浸かれる様に準備をして。

 

「カンチャナブリー バスターミナル」~「エラワンの滝」

 

 

 

「カンチャナブリーバスターミナル」からローカル路線バスにて。

 

バスのフロントガラス「に「ERAWAN 」の文字が表示しているので、すぐに分かります。

 

早めに行った方が良いとの事なので、朝8:00のバスで(1時間ごとに運行しているよう)50バーツ。

 

 

 

 

 

 

路線バスは列車同様、ドアは開けっ放しで走行します。

 

途中で乗客が乗ったり、下りたり、少し寄り道したりあひたので2時間近くかかりました。

 

 

 

 

 

 

 

入口手前のゲートで係員が乗り込んできて、外国人は国立公園エントリーフィー200バーツを徴収されます。

 

バスを降りると正面にビジターセンター、トイレがあり、土産物、食事が出来る様なお店も何件かありました。

 

そしてびっくりしたのが、イノシシが何匹もいてそのまま歩いていること。

 

観光地、寺院には野犬はどこにもいて、たまに牛とかもいるがイノシシは始めて。

 

でも犬よりおとなしそうだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初はアスファルトの平坦な遊歩道をどんどん進みます。

 

レベル1~レベル3までが地元の方ノ7ファミリー連れも多く、散歩レベルで水浴びをするのに丁度いいのではないかと。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*画像が多かったのでレベル3~レベル7は次回で紹介します。

 

つづきます。。。。。。

 

 

「ナムトク駅」に12:35に着いた列車は、そのまま12:55発の「トンブリー駅」行きになりますが、単に「乗り鉄」であればそれに乗って「カンチャナブリー駅」まで帰るという選択にもなりますが。

 

自分はただの「乗り鉄」でなく、色々な処に行ってそこの見所を見る、写真に撮るというのが旅の目的。

 

次の列車は15:30,「ナムトク駅」発(これが1日に3本の最終)に乗って、カンチャナブリーに帰る事にしました。

 

そこで「ナムトク駅」の先にある「サイヨーク ノーイ滝」に行ってみました。

 

「サイヨーク国立公園」、「サイヨーク ノーイ滝」

 

 

 

 

「サイヨーク ノイ滝」は「ナムトク サイヨーク ノイ駅」のすぐ先ですが、この駅までは列車が行ってないので、「ナムトク駅」からはソウテウを使って(30バーツ)。

 

丁度この日は土曜ということもあり地元の方が多く、家族連れがほとんど。

 

子供達が滝壺で水遊びをしている中、膝まで浸かって暫し涼みました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここが滝の上から光景で、さすがここに入っている人は見かけなかったが、流れは穏やか。

 

その先に水源があるとの事だが、帰りの列車の時間もあったので、また再びソウテウに乗って「ナムトク駅」へ。

 

15:30発の普通列車で、「カンチャナブリー駅」まで帰りました。(料金は同じく100バーツだったが、席はフリー席)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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