Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn -29ページ目

Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。

旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです!
「I have a dream!!」

 

「カンチャナブリー」と言えばこの場所が上げられますが、さすがにここは何時に行っても人が多い。

 

ただバンコクから日帰りで来る方は、ここだけ見て帰られる方が多い様ですが、「カンチャナブリー」はけっしてここだけではなく、見所ポイント沢山ありますので、色々な処に行って見てください!!

 

「カンチャナブリ」~「クウェーリバー ブリッジ」、「クウェーリバー ブリッジ駅」

 

 

「カンチャナブリー」には、結局は最初に3泊して「サンクラブリー」に行き2泊し、戻ってから再度3泊しましたが、それでも行けなかったポイントが今更ながらいくつかありました。

 

「クウェーリバー ブリッジ」は、鉄道でナムトク方面から乗ってきた際に下車し、その後自転車でも。

 

 

 

橋は常にメンテナンスをされているようですが、工事している最中に観光客が平気で行き来しているのが、タイらしい光景。

 

橋の上はだれでも通れるので、これも日本では考えられない事だが、ちゃんと歩行用の板、鉄板がしっかりとあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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カンチャナブリーの旧市街を廻っていると、これはどこの中規模クラスの街もそうだがワット(寺院)が目につく。

 

特にカラフルな彫刻物が寺院にあるのが、カンチャナブリーの特徴。

 

「カンチャナブリ」~「ワット チャイ チュムポン チャナ ソンクラーム」

 

 

この馬に跨って馬車を引いているモニュメントが印象的だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「カンチャナブリ」~「ワット テーワ サンカーラーム」、「ワット ターウォン ワラーラーム」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「カンチャナブリー」でレンタサイクルした2日目は、またまたクウェー川を渡って街から少し離れた場所にある「ワット タム カオプーン」、「チョンカイ共同墓地」へ。

 

寺院だけでなく、周りの景色が何とも素朴でいい感じです。

 

「カンチャナブリ」~「ワットタム・マンコントーン」(カオプーン洞穴)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・「ワット タム カオプーン」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・「カオプーン洞穴」(ワット タム カオプーン内)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・「カオ プン駅」

 

 

 

 

 

 

・チョンカイ共同墓地

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「カンチャナブリー」の見所は、街中以外はすでに紹介した「サイヨーク ノーイ滝」、「エラワンの滝」、「アルヒル桟橋」、「ヘルファイアー パス 」等の鉄道、バスを利用しなくてはとても行けない処と歩いて行くのはちと厳しいが、公共の交通機関を使うのは少し勿体ない処もあります。

 

そんな場所に行く時は、あれば必ずレンタサイクルを使います。

 

「カンチャナブリ」~「ワットタム・マンコントーン」

 

 

レンタルモーターバイクは、以前「タオ島」に行った時、転倒したというトラウマが今だ頭から離れない・・・。

 

山岳地帯、坂道が多い処でない限りレンタサイクルがあれば借りることにしてます。

 

「カンチャナブリー」には計6泊しましたので、最後の2日間は街中から少し離れた郊外は自転車で。。。

 

1日50バーツだったので2日間レンタル。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・「ワットタム・マンコントーン」

 

緑が多い、彫刻物の色あいもいい見た目も色彩が素晴らしい寺院。

 

「メーチー」と呼ばれる、タイの女性仏教修行者による水中修行が見られる面白い寺院とのことでしたが、行った時はなんか閑散としていて人もほとんどいない。

 

いるのは野良犬が数匹で、寺院の階段の上に数匹寝っ転がり、たむろしていた。

 

さすがに跨いで上がる勇気はなく、なくなく引き返しましたが、上には洞窟などもあった様。

 

寺院にいる野良犬は、吠えられたり、中には向かってくる犬もいます。

 

噛まれた場合、狂犬病の可能性があるので野良犬には近づかない方がいい。

 

というか、必ず郊外の寺院とかには野良犬が必ず何匹かいるので、どうにかしてほしい!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

行きは橋を渡ってクウェー川の向こう岸へ行ったので、帰りは渡し船に自転車を積んで戻り。

 

鉄道の橋が一つ(有名なクウェー川鉄橋)、その他には道路の橋が2つのみ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「カンチャナブリー」は、「クウェーリバーブリッジ」周辺と「カンチャナブリー駅」辺りのクウェー川と並行に走っているストリート沿いがガイドブック、サイトの情報でも紹介されているが、もっと手前に昔からある旧市街と古い街並が。

 

一本手前の通りには、朝早くから地元の方が沢山集まっている「ムアンカンチャナブリー生鮮市場」もあります。

 

「カンチャナブリー」旧市街、「ムアンカンチャナブリー生鮮市場」

 

 

 

タイのある程度の規模の街にある市場には、必ず訪れるようにしています。

 

朝天気が良ければ、必ず朝食前に散歩を習慣にしているが、この季節は年間で一番日が短く7時近くなってやっと明るくなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「ヘルファイアー パス メモリアル」の記念碑から先、旧泰緬鉄道の路線跡はトレイルコースになっています。

 

博物館から最終地点の「コンプレッサー カッテイング」までは、往復約3時間。

 

但し今は何故か、手前の「ヒントック カッテイング」までしか行けなく、そこから先は通行止めになっていました。

 

「ヘルファイアー パス メモリアル」~「ヒントック カッテイング」(戦場にかける橋の舞台)

 

 

 

 

 

「ヘルファイアー パス」に来る方のほとんどは、ここの記念碑まで来て引き返してしまうが、この先に階段があり下るとトレイルコースになっています。

 

そして少し行くと「クウェーノイバレー展望台」が、絶対にここまでは来るべき、ここからの眺めは最高に素晴らしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この辺りは、「ハンマーアンドタップ カッティング」という名前がついています。

 

カッテイングというのは、両側に岩を切り開いて作った線路の跡。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この辺が一番の難所、「ヒントック カッティング」。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この辺りは、谷になっており下には川の流れの跡も、正しくここがあの「戦場にかける橋」の舞台になった場所ではないかと感じました。

 

この谷には橋が架かっていたというような、写真が案内板にもありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ヒントック ロード」という砂利道に出て、その先にもトレイルロードはあるようだが、鉄条網が張ってありタイ語の看板が立掛けていて、これより先は今は行けない様なので、残念だがここで引き返し。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りはすでに昼過ぎて午後になると、記念碑まで来る方が多くなっていた。

 

カンチャナブリーまでの帰りも再びバスで、バス停に立っていたら10分もしないうちにラッキーなことにバスが通りかかり早めに戻る事が出来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑↑↑

映画「戦場にかける橋」のリアルステージは、よく見かけるこの橋ではありません。

 

ここはカンチャナブリーからの街からもそんなに離れてなく、戦時中もカンチャナブリーは古い町並みも残ったまま。

 

あの映画でのジャングルの中の捕虜収容所は、正に今回紹介しました「ヘルファイアー パス」。

 

 

 

 

 

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「カンチャナブリー」から北西に80km,「サイヨーク ノイ滝」の先に、「戦場にかける橋」のリアル ステージの「ヘルファイアー パス メモリアル」があります。

 

実際に泰緬鉄道建設での一番の難所だった場所、「カンチャナブリー」から「ミャンマー国境」の中間点。

 

「カンチャナブリ バスターミナル」~「ヘルファイアー パス メモリアル」

 

 

「エラワンの滝」へ行った時と同じバスターミナルから、8203番のバスに乗って料金は50バーツ。

 

約1時間30分、事前にドライバーと車掌に「ヘルファイアー パス」と言っておいたので、手前でちゃんと声をかけてくれました。

 

 

 

 

しっかりとした屋根とその下にベンチがあるのがバス停。

 

基地のようなゲートで一瞬場所が違うと思ったが、警備員に聞いたらここで間違いない。

 

ここの敷地の中を歩いて10分行くと、建物があるとの事。

 

 

 

 

 

 

 

敷地内は広く、中には仏像が祀られていたり、前から牛の群れがやってきたのにはビックリした。

 

その先にやっとその様な案内板があり、少し歩くと真新しい建物が。

 

中に入ると国籍を聞かれると、ちゃんと日本語の案内書を戴きました。

 

何とここは入場料はなしですが、寄付のボックスはあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦時中には、6万人を超えるオーストラリア、イギリス、オランダ、アメリカ人の戦争捕虜と2万5千人のアジア人労働者が過酷な泰緬鉄道建設に従事させられていた。

 

その捕虜の一人のオーストラリア人、Gトム・モリス氏が40年後にこの地を訪れ、オーストラリア政府にここを史跡として残す事を提案し実現したもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

博物館の前のテラスには、眺めの良いビューポイントがある。

 

その横の階段を下りて、線路跡がトレイルコースになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この記念碑の処で、ツアーとかで来ると引き返す方がほとんど。

 

 

 

 

 

 

 

 

この先のトレイルコースをせっかく来たので、たっぷり時間のある身なので行ってみました。

 

つづきます。。。。。。

 

 

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「カンチャナブリー駅」から「タムクラセー駅」まで普通列車に乗って下車した後に、一つ手前の「タムクラセーブリッジ駅」まで線路の上を歩いてきました。

 

日本では絶対にやってはいけない行為で、もちろん見つかったら警察につかまるし、「線路内に人が立ち入っています」とその周辺を走っている列車がすべて停まってしまうでしょう。

 

「アルヒル桟橋」(The Death Railway)、「タムクラセー駅」~「タムクラセーブリッジ駅」

 

 

ただここタイでは全く問題なし。

 

列車でもバスでも入口のドアが開いたまま走っているのですから。

 

そして「タムクラセー駅」からの線路を歩いている人の数が半端ない。

 

この時間帯は全く列車の往来はなく、「ナムトク駅」折り返しの列車まで時間もたっぷりあるし、少し待ってから歩きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「タムクラセーブリッジ駅」の前には、立派なリゾートホテルが、見るからに高そうで広い庭園、色々なアクティビティー、客室はリバービューとボートハウス。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りは又「タムクラセー駅」に戻りますが、途中まで桟橋の下にも遊歩道があるのを発見。

 

今度は下から木の橋を眺めながら、全部木で作られているが、これであの10両編成の列車の走行に耐えられるの不思議。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

駅の手前には、洞窟寺院がありそんなに奥深くないが金色の大仏が祀られていました。

 

その後はまだ少し列車の時間もあったので、駅前をうろうろ。

 

帰りのキツプを買おうと思ったら、ここには切符売り場はなく聞いたら、列車に乗ってから車掌から購入するようにとの事。

 

車内でもしっかりと外国人料金、100バーツとられました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りも行きほどでないが、車内は結構混んでいた。

 

こんな横シートの車両までありました。

 

自転車も持ち込み出来るようで、タイではこっちの車両の方がめずらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りは「クワイリバーブリッジ駅」にて下車。。。。。。

 

 

 

 

 

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「サンクラブリー」から再び「カンチャナブリー」に戻った、」次の日に、またまた同じ時間に「カンチャナブリー駅」から出発する「トンブリー」発「ナムトク」行きのTrain No257の普通列車に乗車。

 

前回は、終点の「ナムトク駅」まで乗って、「サイヨーク ノーイ滝」に行ったが、今回は手前の「タムクラセー駅」まで乗車して「アルヒル桟橋」の線路の上を歩いてきました。

 

「カンチャナブリー駅」~「タムクラセー駅」、「アルヒル桟橋」

 

 

運賃はこの区間に限り、ナムトク線は外国人はすべて100バーツ。

 

この日は平日だったので、前回乗った土曜日よりは空いているかなと思ったが、とんでもない。

 

「カンチャナブリ駅」を出た時はガラガラだったが、途中の「クアイ リバー駅」その後の駅からツアー客がどっと乗り込んできて満席状態。

 

「カンチャナブリ駅」から車両4両を増結したにも関わらず、この時期は常にこの路線区間は混みあっているようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初は空席もあったが、あっという間に満席。

 

ツアー客の一部には座る席もないような人が何人かいた。

 

座席も木のボックスシートなので、これで何時間も乗るにはきついかも。

 

 

 

 

 

 

 

あいかわらず車両のドアは、満席状態でも開けっ放しで走ってます。

 

ただ連結部に立って写真を撮ろうとしたら、車掌に注意をされました。

 

 

 

 

 

 

一番の見所を通過した際も窓からこの状況で、写真を撮れる状態でない。

 

前回列車からのショットは何枚か撮ったので、この日はここを歩く予定なので我慢。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「タムクラセー駅」では半分近くの乗客が下車、すでに列車に乗ってきてない車で来た観光客も含めてごった返していたので、暫く時間をおいてから。

 

線路を「タムクラセーブリッジ駅」方面に。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つづきます。。。。。。

 

 

 

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「サンクラブリー」で宿泊したホテルを紹介します。

 

タイでは通常日本円で1泊2千円前後のホテルを利用していますが、4千円台で朝食付きのリゾートホテルに宿泊しました。

 

それでもローカル都市で、この規模、施設、内容ではこの時期お得な価格かと思います。

 

「スアン マグマイ リゾート (Suan Magmai Resort)」

 

 

 

 

■スアン マグマイ リゾート (Suan Magmai Resort)

200/8 Moo8, Tumbol Nongloo, Amphur Sangklaburi,, サンクラブリー, サンクラブリー(カンチャナブリー), タイ, 71240 

 

予約を入れたのはこのサイトから

↓↓↓

アゴダ

 

ご予約のお部屋

スタンダード(1部屋)

  • 無料
  • Wi-Fi
  • 朝食
  • 眺望: リバー
  • 40 m²(431 ft²)
  • 禁煙
 
部屋の設備

 

ベッドはキングサイズのダブルベッド。

 

エアコン、TV、冷蔵庫、などすべての設備が揃っていて、部屋も充分な広さ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

部屋の外にはラナイ付き、湖、モーンブリッジの一部も眺める事が出来る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャワーのみだが、お湯の温度もしっかりと、トイレも手動ウォシュレット付。

 

 

 

 

 

 

 

 

フロント 共有スペース

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レストラン、朝食

 

朝食付きだったが、1日目はバッフェ、2日目はパンと飲み物以外はセットメニュー。

 

宿泊客数によって違うみたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外観、その他

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こちらも見易いかと思いますので、上記サイト同様是非こちらもご覧ください。

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