Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn -16ページ目

Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。

旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです!
「I have a dream!!」

 

 

シェムリアップで最後に3泊したホテルですが、ロケーションも良く中心にあり、ナイトマーケット、パブストリートまで歩いてすぐの場所にある4ツ星ホテルでここも1泊朝食付きで3千円を切った料金で宿泊出来ました。

 

部屋も充分なスペースがあり、プールも広い、朝食はバッフェで種類も豊富。

 

 

シェムリアツプ~「メコン アンコール パレス ホテル(Mekong Angkor Palace Hotel)」

 

 

 

 

最初の2泊は1泊あたり千五百円、次の2泊は2千円ときたので最後の3泊は少し贅沢に、それでも1泊3千円は超えないようにとここのホテルに予約を入れました。

 

メコン アンコール パレス ホテル (Mekong Angkor Palace Hotel)

#021, Sivatha Blvd, Svay Dangkum Commune, シェムリアップ中心地, シェムリアップ, カンボジア, 17252 

 

一泊2,860円(朝食付き) 予約を入れたのは今回もここのサイトから

 

↓↓↓

アゴダ

 

 

①入口、フロント、ロビー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

②部屋の中の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

③庭園、プール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

④朝食、レストラン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

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シェムリアップで2泊した2件目のホテルの紹介です。

 

最初に2泊したホテルからは少し離れた、どちらかと言えば街はずれのこじんまりとしたブティックハウスホテル。

 

 

シェムリアツプ~ 「ザ カシュナッツ ヴィラ(The CashewNut Villa) 」

 

 

 

 

自分が宿泊した時はヴィラとなっていたが、グーグルマップで場所を確認したらゲストハウスになっていた。

 

街中から少し離れた処に、こんな感じの宿泊施設が何件かあるので宿泊してみる価値はあると思います。

 

宿泊した時は、ドミトリーとかの相部屋は一切無かったようだったが、この時宿泊した部屋にはシャワーがなく、別室になっていた。

 

ザ カシュー ナッツ ヴィラ (The Cashew Nut Villa)

85589676639Psaa Krom Road シェムリアップ カンボジア 1725

 

ルームタイプ Single Air Conditioning(朝食付き) 2泊 4,173円税、サービス料込
朝食も付いて1泊2千円ちょっと。

 

予約を入れたサイトはこちらから

↓↓↓

アゴダ

 

 

① 入口、正面

 

通りから少し入った処が入口だったので、最初は分からなく何度か行ったり来たりしてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

②フロント、レセプション

 

普通のホテルと違ってこじんまりした感じだが、カウンター、椅子、調度品などお洒落な感じが出ている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

③部屋の様子

 

部屋は決して広くはなく、真中にベッドがあり両脇にかろうじてフリースペースがあるだけ。

 

エアコン、TVはあるが小さなテーブルと木の椅子のみ。

 

この部屋には、バスタブ、トイレ、洗面所が部屋になく、一旦ドアを出て隣のベランダにある。

 

他に利用している方はいなかったが、トイレに行く時も部屋を出なくてはならないというのが不便だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

④共有スペース、ベランダ、そこからの光景

 

屋上のベランダ共有スペースは、雰囲気が最高に良く、ここにずっと居ても飽きがこない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

⑤プール

 

プールは屋上でなく、1Fの庭園のスペースにあり大きくないが、それなりのスペース、ジャグジー、リクライニングチェア、パラソルもあり。

 

ただ昼間はほとんど遺跡見学に出かけていたので、夕方に一回プールに入っただけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

⑥朝食

 

朝食は建物の中かプールサイドのテーブルで食べる事が出来ます。

 

メニューはセットになっていていくつかの種類から選べる、1回目はオムレツ、次の日はフルーツプレートを選びそれぞれにトースト、コーヒー、ジユースが付く。

 

バッフェもいいが、たまにはこうゆうセットメニューがいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シェムリアップの滞在は最低1週間必要なので、この手の宿泊先を2泊ほど挟むのがいいと思います。

 

 

*2018年の1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫く過去記事ですが紹介していきます。

 

 

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シェムリアツプは、世界的な観光地だけに物価は他の場所、特にタイと較べると全体的に高いが、ことホテルに関しては宿泊料金は全体的に安いのではないかと。

 

全部で7泊しましたが、最初に2泊宿泊したホテルからまず紹介します。

 

 

シェムリアツプ~ 「パークレーン(Parklane) ホテル」

 

 

 

宿泊代は1泊朝食付きで千五百円ちょっとだったかと、この料金だったらゲストハウスのドミトリーに宿泊する必要は全くありません。

 

予約を入れたのは日本出発前で日本円にて決済、このサイトから

↓↓↓

エクスペディア

 

①フロント、ロビー周辺

 

 

 

 

2

 

 

②部屋の中の様子

 

部屋の広さは28㎡、ロケーションはシティビュー、ベッドは充分なキングサイズダブルベッド、TV、エアコン、冷蔵庫、無料の水も2本付き。

 

窓際には木製のチェア、テーブル有。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バスルームは、この料金でバスタブ付き、ただシャワーは固定式だった。

 

トイレはしっかりとハンドウォシュレット付き。

 

 

 

 

③レストラン、朝食の内容

 

レストランは1Fのフロントの奥にあり、広さも充分、テーブルも多い。

 

朝食はバッフェで一流ホテルと比べれば品数は少ないが、他だったら朝食代と宿泊代が変わらない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホテルにプールはなかったが、昼間はほぼ見学に時間を割くのでホテルでのんびりする様な事はほぼないので、これでこの料金で宿泊出来るので問題なし。

 

国道6号線から1本入った通り、近くにショッピングセンターもあり、ナイトマーケットにも歩いて行ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

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シェムリアツプ滞在の最終日の早朝に、再び「アンコールワット」に。

 

一番最初の到着して次の日の午前中に訪れたが、この日の目的は塔の後から上がり赤く染まるサンライズ光景を見る予定だったが。。。

 

 

 

「アンコールワット」~シェムリアツプ街中から5km

 

 

 

 

朝5時過ぎにホテルを出て、便利だったのでこの日の午前中までの期限でレンタサイクルしていたので自転車で。

 

ホテルを出る時間はまだ真っ暗、自転車にはライトがないので頭にヘッドライトを付けて。

 

アンコールパスはこの日で利用する日数が7日目、この7DAYSパスは連続7日間でなくてもよく、発行日から30日間は有効。

 

72US$だが、効率良く目いっぱい使えばこれだけの遺跡を見られるので(但しかなり郊外の遺跡の拝観料は入ってない)絶対に7DAYSパスを購入してアンコール遺跡群を見る事を勧めます。

 

 

 

 

ただ7DAYSパスでも全部の遺跡群を見る事が出来なく、「アンコールワット」のように滞在中に2回は訪れたい様な場所もあり、再び訪れる時も7DAYSパスを購入して最低1週間は滞在したいもの。

 

 

 

 

 

ただこの日は、雲が多く残念ながらサンライズを見る事が出来なかった。

 

池の周りにも沢山の方がカメラを構えていたが、毎日必ず見られる訳でもないので後は池に映っている塔の光景を眺め。

 

再び中に入って時間的に見学出来る場所は限られていたが、回廊の一部とかを見てきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「アンコール国立博物館」を見学してからシェムリアップ川沿い街の中心まで歩くと、街中の喧噪とは違い静かで川沿いに木々が生えていて木蔭になっているので何とも気持ちが良く散策が出来ます。

 

ベンチがあったりここにも彫刻があったり、洒落たカフェがあり、この辺の路地では物売り達の休憩場所にもなっている様。

 

オールドマーケットの裏の川沿いに立派な寺院もあります。

 

 

 

 

 

「シェムリアップ川沿い」~「ワット プリアプロム レイス」

 

 

 

 

 

① シェムリアップ川沿い

 

 

旅に出ると時間に余裕があるので、許容範囲内だったら必ず自分の足で色々な処に行きます。

 

さすがにアンコール遺跡群を見るには、距離があるのでレンタルサイクル、50㎞以上ある処はトゥクトゥク、それ以上のプリアヴィヘア遺跡は車を使いましたが。

 

今コロナ禍の状態でも、家の近くの川沿い、公園をあまり人通りのない処を選んで、以前はランニングをしてましたが、今はすれ違う時の人の視線も気になり、当分はゆっくりと毎日必ず5~7㎞ぐらいのウォーキングをしてます。

 

旅に出ると特に川沿い、ビーチ等の海沿いを歩くのが気持ちいいので、毎日の歩行距離は10㎞以上になる。

 

 

 

 

ここシェムリアップ川沿いは、川の両側に道があり歩道も整備されていてウォーキングには丁度いい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

②「ワット プリアプロム レイス」

 

 

20世紀になってから建てられた寺院ということで、他の遺跡群に比べれば新しいが中には色々な建物、像があり見ていてもタイの寺院とは又違った雰囲気がある。

 

ここは拝観料が無料なので是非訪れてみてみる価値があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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アンコール遺跡から出土された石像、レリーフ、彫刻、調度品などが展示されている。

 

遺跡の中に保存しておけない物が、保存状態も良く各遺跡では見れない物があるので必見の価値があります。

 

 

「シェムリアップ(Siem Reap)」~「アンコール国立博物館」

 

 

 

 

各王の時代別、コンセプト別にそれぞれの展示室が分かれていていて、見易く美術館のような雰囲気。

 

入場料が12ドルだったかと思ったが、各展示室の中は撮影禁止だったので中の物を紹介出来ないのが残念でした。

 

アンコールワットへ行く道、チケットセンターよりも遥か手前にあるので街中から歩いて充分な距離。

 

 

 

 

館内は冷房も利いていて、各フロアーに椅子とかあるのでじっくりと時間をかけて廻りたい。

 

出口にはスーベニアショップもあり、行かなかったが隣には免税店もある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手前には、「ロイヤル インディペンデンス ガーデン」があり市民の憩いの場所となっている。

 

博物館寄りには5つ星ホテル「ラッフル グランドホテル」の建物があり、その前にはクラッシクカーが停まっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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シェムリアップの中心街から少し離れた国道6号線沿いに、シェムリアップ最大の観光客はあまり立ち寄らない、地元の方がほとんどのローカルマーケットがあります。

 

中心街から1㎞ほど離れて処のまず国道の左側に、「「プサ サマキ」、暫くいった右側に「プサ ルー」が、プサというのは市場の意味らしい。

 

 

「シェムリアップ」~「プサ ルー」、「プサ サマキ」 ローカルマーケット

 

 

 

 

タイでも必ず大きい、小さい街に関わらず必ず地元の市場には訪れる事にしています。

 

ここカンボジア シェムリアップにもあり、街の中心の「オールドマーケット」の様な一部観光客向けのマーケットとは全く違う。

 

通りに面しているのはそんなに店舗が多くなかったが、奥域が広く色々なお店がひしめき合っている。

 

トンレサップ湖が近いので魚類が豊富だが、肉(鶏、豚等)、野菜、果物等の食料品の豊富な品備え。

 

ここカンボジアはこれだけの品数があるとは思わなかった、タイと全く遜色がなく、見た目もタイのローカルマーケットと変わりなし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここに居る人々を見ると、アジアの何処の国に行っても同じく女性が中心、各店頭で指揮っているのはお母さんばかり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで気がついたのはパジャマ姿の人が結構いる事、特に女性が。

 

 

ミャンマーの市場では、タナカを顔に塗ってロンジーを穿いているのが特徴だったが、ここカンボジアではパジャマ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鶏はそのまま売っている・・・、豚も大雑把に(閲覧注意!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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シェムリアップの街の繁華街は、「オールドマーケット」を中心に「アンコール ナイトマーケット」、「ヌーン ナイトマーケット」、「アートセンター ナイトマーケット」といくつかのマーケットが広がっている。

 

マーケットの側には「パブストーリート」があり、昼間、夜に限らず飲食店が連なっているので、全く不便さは感じない。

 

 

 

 

 

「シェムリアップ」~「オールドマーケット」、「パブストリート」界隈

 

 

 

この界隈を歩いていれば、食事、買い物、ナイトライフに欠かせない場所。

 

 

① 昼間の様子

 

 

 

食事に関しては、屋台、レストランが沢山あり、カンボジア料理だけでなく色々な国の食事を楽しめる。

 

お土産、装飾品の買い物もここで済ます事が出来るが、中にはブランド品の偽物もあるので予め知っておいた方が良い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

② 夜の様子

 

 

 

レストラン、バー等数多くあり、パタヤのウォーキングストーリート程ではないが、色々な国からの人々で賑わっている。

 

自分は酒が飲めないが、ビールが安く1ドル以下で飲める店が結構ある様で、ソフトドリンクの方が高いのが合点がいかない。

 

マッサージ店も沢山あるが、健全な店もある様だがここはタイより高め、中には強引な客引の店もあるので、ここでは入らなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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シェムリアップの街は想像していたよりも大きく、古い建物、新しい建物が共存している。

 

街中はどうしてもアンコール遺跡の街というのもあり、観光客、地元の方々で喧騒が著しいが、少し離れた処に行くと全く別の光景に出くわす。

 

 

「シェムリアップ(Siem Reap)」~シェムリアップ川沿い

 

 

 

 

街から少し離れただけで、バイク、車が通る道を堂々と牛を散歩させている光景に合う。

 

インドと違って野良牛ではないが、犬を散歩させている感覚なのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

川沿いを暫く行くとこの辺は、道路がアスファルトでなく赤土のまま。

 

このシェムリアップ川は、クバール スピアンを源流としてトンレサップ湖に流れていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ピラミッドと言えば、エジプトが頭に浮かび、あとはマヤ文明のメキシコにもあるが、ここカンボジアにもあります。

 

コーケー遺跡群プラサットトムの中にある約35mで7段のピラミッド型のプランがそれ。

 

 

「コーケー遺跡群(Koh Ker)~シェムリアップから北東へ100km

 

 

 

 

このコーケー遺跡群は、アンコール遺跡群のアンコールパスは対象でないので別に10ドル必要。

 

この遺跡群には、色々な遺跡、寺院がありこの敷地内に住人が住む「コーケー村」もある。

 

全部廻るには1日は必要だが、「プラサットトム」は見る価値があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピラミッドは以前は正面からも登れるようだったが、今は裏に木の階段が作られていて頂上に昇ることが出来る。

 

ピラミッドの上に登る事が出来るのは貴重な事で、上からは360℃カンボジアのほぼ中央の平原を一望に眺められます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピラミッドと言えばスフィンクスだが、ここのピラミッドの守り神は、「プノーダムレイソー」という白象。

 

ピラミッドの後にあるが、ここはその白ゾウの墓でもある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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