Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn -17ページ目

Tranning 旅とランニングのフォトコラム photocolumn

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録を画像中心で掲載しています。

旅、ランニングそして人生もゆっくりと早く焦らず、楽しむのがモットーです!
「I have a dream!!」

 

 

コーケー遺跡は、アンコールから900年代に14年ほど移された王都。

 

その後その時の王の死後に、再びアンコールに戻されたがその時に建てられた寺院、祠堂が今も30以上残されている。

 

 

「コーケー遺跡群(Koh Ker)~シェムリアップから北東へ100km

 

 

 

 

「プリアヴィヘア遺跡」に行った後に、ここ「コーケー遺跡群」の「プラサットトム」に寄ってもらいました。

 

一時期に王都が遷都された場所なので、「アンコールトム」と立ち位置は同じ。

 

規模は多少小さいが、ある程度の敷地内に色々な遺跡があり、とても全部は廻れないのでここ「プラサットトム」のみ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*2年前の2018年の丁度今の時期1月に訪れた時のものですが、途中になってしまったままだったのであえて今の時期海外に何処も行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けてこれから暫く紹介していきます。

 

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「プレアヴィヘア」はカンボジア語で、聖なる寺院という意味。

 

第一塔門から参道、階段を上り、最後の第五塔門を過ぎた処の断崖から絶景を望む事が出来ます。

 

この景観は、カンボジア側からでないとみられない。

 

 

「プリアヴィヘア遺跡(Preah Vihear)」~シェムリアップから北東へ250km

 

 

 

 

遺跡は所々木組みをして修復中の物もあったが、アンコールの遺跡群とはまた違った独特の建築様式を見る事が出来る。

 

距離も800m,標高も100mぐらいあるので多少覚悟が必要。

 

第一塔門は、カンボジア紙幣の2,000リアルの図柄に使われている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第五塔門を過ぎると、断崖絶壁がありそこからの風景がこのプリアヴィヘアの特徴。

 

岩場には一部ロープが張ってあるが、その他は全く柵とかがないので注意が必要です。

 

ここからの光景はタイ側かと思ったら、カンボジア側の景色との事で、暫く岸壁の石の上に座ってぼ~っとしていて直に離れる事が出来なかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「プリア ヴィヘア遺跡」は、カンボジアとタイの国境にあるダンレク山地にある、ヒンドゥー教の寺院。

 

9世紀末にヤショーヴァルマン一世によって創建された寺院で、アンコールワットよりも古い遺跡。

 

2008年に、カンボジアでアンコールワットに次いで2つ目のユネスコ世界遺産に登録されました。

 

 

「プリアヴィヘア遺跡(Preah Vihear)」~シェムリアップから北東へ250km

 

 

 

プリア ヴィヘアはシェムリアップからなんと250kmあります。

 

東京から言えば浜松のちょつと手前の位置。

 

これはさすがに、自転車では無理、トゥクトゥクでもこの距離はとても、そこでここまで来て日程も余裕があるので、最初はツアーをホテルの前のツアーデスクで聞いたが、いずれもツアーは人数の関係で催行しないとの事。

 

ただ80ドルで車をチャーターして、帰りに「コーケー遺跡」も寄るというので、迷わず申し込み。

 

相場はいくらか分からなかったが、どの混載のツアーでも100ドル前後だったかと。

 

行ってもらったのはこの車とドライバー。

 

 

 

ドライバーは英語もそんなに喋れない様で、物静かで必要以上の事は話さない。

 

自分にとってはその方が良く、到着してからの事も言葉少なめにだが丁寧に教えてくれた。

 

車で250㎞という事で4時間かかるかと思ったが、結構飛ばしていたので3時間30分で着いてしまった。

 

 

 

 

 

 

乗用車、ツアーの車でも行けるのは上記の場所まで。

 

ここでこの建物の窓口に行って、遺跡見学のチケットが10ドル、そしてここからは専用のソンテウかバイタクに乗って行く、これも10ドルだったかと。

 

ソンテウは人数が揃うまで待たなくてはならず、下記のオッチャンが運転するバイタクで遺跡まで。

 

 

 

このチケット チェックポイントまで、6km,500mの高低差一気にバイクで行ったので、しっかり摑まってないと振り落とされそうになる。

 

帰りも迎えにくるとのことで、ここでバイクを降りてからは歩き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きます。。。。。。

 

 

 

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「トンレサップ湖」には、湖上には至る所に浮家が建っていたり、船の上で暮らしている湖上生活者が百万人以上いると言われています。

 

この湖上の人口も雨季と乾季で水位も大きく変わる。

 

丁度行った時は1月~2月にかけてだったので、乾季だったが見た目には水があるようだが、雨季はもっと水が満たされているよう。

 

 

トンレサップ湖(Tonle Sap Lake)」~シェムリアップから南へ10km

 

 

 

 

シェムリアップ川の埠頭から20分ほどボートで下ると、一気に広がり「トンレサップ湖」に入り、湖面にはポツポツと集落の家が見えてくる。

 

湖上の集落には、売店、病院、教会、学校まであり、その間を手漕ぎボートやたらい船を使って往来している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

湖上に浮かんだ観光客用の道の駅みたいな処に上陸、すでに大きいボートも接岸していて、観光客目当てに物売りのボート、そして子供、年寄の物乞いのボート、たらい船も。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここには、見せ物のワニが大量に飼育されている。

 

実際にもこのトンレサップ湖にもワニが生息しているようで、小さいのから巨大なものまで。

 

この湖に落ちてしまったら、この巨大ワニの餌になるかもと思うと恐ろしい。

 

その他に蛇、猿、鳥他もいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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シェムリアップ近郊、南に約10km下ると、東南アジア最大の湖トンレサップ湖があります。

 

トンレサップとはクメール語で、「巨大な淡水湖と川」という意味。

 

乾季で琵琶湖の4倍、雨季になると20倍以上の大きさに膨れ上がります。

 

 

トンレサップ湖(Tonle Sap Lake)」~シェムリアップから南へ10km

 

 

 

 

「クバール スピアン」、「バンテアイ スレイ」を見た後に、一旦シェムリアップの市街に戻つてきたが、まだ時間も早かったので「トンレサップ湖」に行って貰いました。

 

湖へ行く道は、アンコール遺跡群へ行く沿道とは全く違った光景。

 

 

 

 

大きい船が何隻か停泊していたが、乗ったのは小さなボート。

 

トゥクトゥクのドライバーに任せて料金は忘れてしまったが、そんなに高くはなかったかと思ったのでお願いした。

 

まだここの波止場は、トンレサップ川の河口。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらはプノンペンまで行く、スピードボートジェット船。

 

これに乗ってプノンペンまで行きたかったが、スケジュール、予約方法等が分からなかったので諦めた。

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

この辺りは、まだシェムリアップ川の河口で色々な船が行きかう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この辺りから湖上生活者の家が、暫く行くと長屋風の浮かんだ家とか、船そのものが家になっているのもある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きます。。。。。。

 

 

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アンコール遺跡群の各遺跡を廻るには、とても1~2日では足りません。

 

自分の場合、シェムリアップに7泊して7日券を購入し8日間滞在したが、歩いて行ける場所は、シェムリアツプの中心の街と「アンコール博物館」とその周辺ぐらい。

 

自転車を借りてで3日間廻りましたが、10㎞圏内は自転車で何とか行けましたが、それ以上の距離は無理。

 

そこで2日間は、トゥクトゥクをチャーターして廻りました。

 

それでも全部の遺跡を廻る事ができなかったので、又是非再訪して同じぐらい滞在したい。

 

 

 

 

 

 

 

 

シェムリアップのトゥクトゥクの特徴

 

 

 

 

 

1、シェムリアツプのトゥクトゥクはこんなかんじ

 

タイのバンコクとかで走っているオート三輪型とは違い、バイクで荷台を引っ張る形。

 

 

 

最初にシェムリアップ空港から、市街のホテルまでもトゥクトゥクを利用。

 

バンコクでは必ず乗る前に値段を聞くと、必ず200バーツというのでトゥクトゥクを利用したくなかったが、シェムリアップでは普通のタクシーがほとんどないという状況。

 

空港から市街までは4ドル、街中の移動は2ドルぐらい、1日チャーターは距離によるが20ドル~30ドル。

 

 

 

 

 

そしてシェムリアップの郊外の遺跡を廻って貰うのに、2日間トゥクトゥクをチャーター。

 

ホテルを移る時に道端で手を挙げてつかまえたトゥクトゥクだったが、料金も良心的だったので、ホテルに荷物を置いてから、その日は「ベン メリア」、「ロリュス遺跡群」。

 

次の日に「クバール スピアン」、「バンテアイ スレイ」そして「トンレサップ湖」に行って貰いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

2、トゥクトゥクから沿道を眺められる光景

 

 

トゥクトゥクはタクシーと違い、窓ガラスがなく沿道の光景がそのまま眺められ、速度も速くないので周りの景色、色々な光景を画像に納める事が出来る。

 

 

 

 

 

 

 

素朴なローカル感丸出しの光景が眺められ、自転車で走っていてきずかなかった風景も見れる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこに行っても牛がのんびりと、草をむしばんでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メインの国道6号線沿いには、色々な店がどこまでも連なっている。

 

 

 

 

 

 

 

荷物を多く積んだ荷車がゆっくり走行しているので、それを抜いていくが、対向車がすぐ目の前に迫ってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

途中で結婚式の披露宴会場のテントがあったかと思えば、暫く行った処には葬式の参列にあったり、遺跡見学以外にも見ていて飽きが来ない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

途中でこの屋台で色々な揚げ物を売っていたので、こうゆうのを食べながら、ドライバーがすべて払ってくれた。

 

後、2日目はクーラーボックスを積んでくれて、水、栄養ドリンクなど無料で用意してくれ気づかいが嬉しい。

 

最終日空港までも、このドライバーが送ってくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

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バンテアイ・スレイ遺跡は、「東洋のモナリザ」とも呼ばれるデバター像の浮き彫りで有名。

 

この遺跡一番の素晴らしさは、何と言っても女神像を含めた装飾レリーフの美しさ、精緻さがそのまま保存されている事で一見の価値は必ずあります。

 

 

バンテアイ・スレイ(Banteay Srei)」~シェムリアップから北東40km

 

 

 

 

この「東洋のモナリザ」は盗難事件にもあい、それもあってシェムリアップから離れているにもかかわらず人気スポットになっている。

 

「バンテアイ スレイ」には東洋のモナリザ以外にも美しいデバターが沢山あり、赤岩砂岩で建てられた建物に彫られ、彫りが深く美しいデバターが多いのが特徴。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「バンテアイ・スレイ遺跡」は、アンコールワットの東北部に位置し、聖山プノン・クーレンの麓近くに位置する遺跡。

 

アンコール建築美術の中でも、際立った完成度を誇り傑作の一つです。

 

 

バンテアイ・スレイ(Banteay Srei)」~シェムリアップから40km

 

 

 

「バンテアイ スレイ」はヒンドゥー教の寺院遺跡で。バンテアイは「砦」、スレイは「女」を表し、女の砦の意味。

 

遺跡一帯は往時「シヴァ神のまち」を意味する、「イシュヴァラプラ」と呼ばれていた。

 

10世紀半ば、ラジェンドラヴァルマン、ジャヤヴァルマン5世という2代の王の交代期前後に造られたもの。

 

全体的にコンパクトサイズで、主に赤い砂岩を使っているため温かみのようなものがあり、保存度も他の遺跡と比べても高い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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シェムリアップ川の源流のひとつ、ストゥンクバールスピアン川の川岸や川底に、1000年ほど前に彫られたインド神話をモチーフとした彫刻や碑文などが見られます。

 

これらの彫刻によって川の水が、聖水となって流れている。

 

 

「クバール スピアン(Kbal Spean)」~シェムリアップから50km

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彫刻の中で特徴的なのは、何と言ってもこの「1000本リンガ」。

 

リンガとはヒンズー教の神シヴァをあらわす男性器の象徴。

 

ほかに女性の本源「ヨニ」をあらわす彫刻もある。

これら神聖な彫刻の上を流れた水は清められ、その水が川を伝ってシェムリアップ全土を潤し、トンレサップ湖まで流れ、トンレサツプ川、メコン川まで流れる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この聖水が滝になつた場所では、滝壺に滝の水にあたって瞑想にふけっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

往復で4㎞ぐらいのトレッキングを兼ねた遺跡見学が出来る場所で、他の遺跡とは少し違った自然を味わいながら廻れます。

 

 

 

 

 

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シェムリアップから北東50kmのクーレン山の麓に、川の源流の意味を持つ「クパール スピアン」という川の中にあるという遺跡があります。

 

この源流はシェムリアップ川、トンレサップ湖、トンレサップ川を経てメコン川にそして東シナ海に繋がっている。 

 

 

「クバール スピアン(Kbal Spean)」~シェムリアップから50km

 

 

 

 

ここもシェムリアップから50㎞離れているので、前日にベン メリア、ロリュオス遺跡群に行ってもらったトゥクトゥクを利用して。

 

この遺跡は山の中にあるので、通常の遺跡と違い山道を登らなくてはならなくトレツキングがてらに丁度いいかも。

 

駐車場から40分、約2㎞のなだらかな森林コース。

 

クバールは頭、スピアンは橋を意味するそうです。

 

 

 

 

入口ではアンコール遺跡のパスで入場可。

 

中は土のままだが、道も整備されて途中木の階段、橋もあり距離標識も所々に設置されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美しい緑と渓流の遺跡は一見の価値がありますが、乾季は川の水が干上がり川底が露出してしまうので遺跡の風情が半減し、雨季には続く雨の増水で水中の彫刻が見えない場合もあるため、12~2月、7~8月頃がベストシーズンと言える。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*続きます・・・。

 

 

 

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