除草や、芝刈りはやっていたのですが、芝生が、硬い・・・・

調べたら、ふかふかの芝生にするには、エアレーション(根に空気を入れるように耕すらしい)と、根切り、目土(土の追加)、肥料を入れなければならないらしい・・・・

 

ネットで見ると、道具やら、いろいろと必要・・・

で、いつものように、勝手に解釈して、適当にやってみました。

鍬を芝生に入れて、モコっと押し上げると、根っこがバリバリっといって、浮きがって、空気層と、根切りが一緒にできる感じです♪

 

全面にやると、それなりにいい感じになってきました。

 

芝生の目土に、

肥料と、

芝のタネを入れて、

よく混ぜます。

芝生に適当に撒いて、

ほうきでならします(除雪用に使うやつですが、万能です♪)

で、水を撒いて、

さて、どうなるかな?

 

昨日、一昨日と、二日続いた大雨で、空気が洗い流されたのか、空の青と木々の緑が一段と綺麗です♪

 

種から撒いた芝が生えてきました。

 

苺がまた、大量に採れ始めてしまいました・・・(;^_^A

 

人参の芽がでてきました。

種をまいてから、発芽してくるまで、1か月以上かかります・・・・

ま、何もしなくて、いいので、楽ちんなんですが・・・・

 

な、なんと、スイカができてます・・・・

・・・・・???・・・・・・・

受粉作業とかしてなかったのですが、蝶々か、蜂の仕業かな・・・?

 

 

 

春のイベントがいろいろと、終わろうとしています♪

 

早朝、ドンッ!ドンッ!ドンッ! って、

花火が上がって、運動会の合図。

懐かしいなあ♪

お隣の小学校、高学年の子が卒業した代わりに、低学年がたくさん入学して、若返り?がすすんんでいます♪

 

イケイケ系のお父さん達のお子さんが、卒業しちゃったので、

ヘルメットをかぶって、完全防護態勢で、かごを支えているお父さんに、球を思いっきりぶつけて始まる、

恒例の大人の部の玉入れがなくなってしまいました・・・・

 

今年は、なんか、ホンワカとた運動会でした。

 

 

野菜が順調に育ってます♪

 

苺畑の周りにネットを張って、ビニールひもを、渡しました。

右奥のトラックのところは、お隣の管理会社さんです。

 

カラス除け、効果絶大でした♪

新鮮な苺が取れ始めました♪

 

仕事が忙しくて、ブログ更新、また、さぼり気味になってきてしまってます。

m(__)m

 

 

 

甲種第1類消防設備士を受ける受験資格は、

 ・他の甲種消防設備士の資格を有する、

 ・乙種の設備士を持っていて、2年以上の実務経験を有する

 ・電気工事士

 ・5年以上の実務経験を有する

 ・専門学校で、関係する学科を履修した

 ・工業高校等で指定された学科を卒業した

 ・大学で、指定された専門知識を履修した

 ・・・・・・・・・ 等々なんですが、

 

 受験者は、受験前に、ホームページから、自分の受検表をダウンロードして持参するそうで、

そのホームページ・・・・

 

 

  赤マルのところ、

  受験者の生年月日、

 

  令和・・・・・

  

  いや、まだ、受験資格、ねーだろー・・・・・・・・

 

 

庭をもう少し、庭っぽくしたいかなと・・・・

で、ななめだったところを真四角になるよう、土を耕して、

種をまいて、水をかけて、少し、それっぽくしようとしています。

バーベキューの場所が少し、広くなるかな♪

 

ついてに、白樺の苗を移植しました。

一昨日までの熱波で、少し、弱っていたのですが、大丈夫かな・・・・

羊蹄山の雪がすっかりなくなってしまいました・・・・

アンヌプリの雪も、もう、ほとんど消えそうです・・・・

庭のナナカマドに花が咲いています・・・・

これが、赤い実になるんですね・・・

 

北海道らしい晴天です。

屋外の気温が23℃♪

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

春眠暁を覚えず・・・・

💤・・・・・

 

 

本日のお昼頃、というか、12時19分、33.1℃・・・・・・

 

????そんなに、暑くは感じていなかったんですが、

気象予報とか、ニュースとか見ていると、本当に、このくらいの気温らしい・・・

 

毎日、山の雪がどんどん溶けているのも、これが、原因だったのね・・・・

 

家の中は、涼しいですし、木陰は気持ちいいので、

なんか、のんびりしているのには、最高です・・・

 

・・・・・ (;^_^A

い、いえ、しっかり、働いてます・・・・

m(__)m

 

苗が来ました♪

毎年、ニセコ町の農家さんから、分けてもらっています。

 

西瓜

メロン♪

トマト・・・・

種をまいた、大根の芽が出てきました。

苺が、順調に育っています

毎年、広くなっているように見えるのは、気のせいかなあ・・・・

いや、五色温泉なんですけどね・・・・

谷というか、アンヌプリと、硫黄岳とニトヌプリの真ん中あたりに立つと・・・

上の写真の真ん中にちょこっと出ているのが、硫黄岳

反対側は、アンヌプリの頂上です・・・・

 

やっぱ、五色温泉ってアンヌプリの火口だよなあ・・・・

 

ぐるっと回って、チセヌプリの頂上です。

 

もう、滑れませんね・・・・

 

あ、いや、滑りたくて行ったんじゃなくで・・・

ついでに、登ってみようかなんて思って、仕事の車に板やブーツを積んでいたわけではありませんし・・・・

仕事で行ったついでに、ちょっと覗いてみようと思っただけで・・・・

決して、仕事をさぼろうなんて思っているわけでは、なくて・・・・

 

もう、滑れないのを確認したので、

・・・・・・・・・・・・

今日も安心して、働いていますし・・・・

明日も、ちゃんと働きますし・・・・

・・・・・・・・・・・・・・

ごめんなさい m(_ _)m

・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

アイリスの格安品を使っています。

なんか、切れなくなってきたので、裏ブタを開けたら、

刃が、すり減ってます。

で、外して、

ひっくり返して取り付けて、

刈ったら、

とりあえず、綺麗に刈れました♪

 

ネットとかで、見ると、かなり評判悪いのですが、

手動でやることを考えれば、かなり、良く働いてくれます♪

 

そりゃ、エンジン式のに比べれば、子供騙しみたいなもんでしょうけどねえ・・・・・

 

これ、数千円ですし・・・・・

・ 既存建物を旅館として使用する場合、次のようなことをお聞きしております。

  登記はしてありますか?

  確認申請はおこなわれていますか?

  建物は、違法な増築が行われていないですか?

  延べ床面積は何㎡くらいありますか?

  建物は何階建てですか?

  ロフト、基礎部分等を後から利用するようにしちゃっていませんか?

  木造ですか?鉄筋コンクリートですか?

  1階(地階)が鉄筋コンクリートに見えても、実は、基礎として建てられたものではありませんか?

これらの、状況により、設置する消防設備、建物の工事内容、旅館業なのか民泊なのか、等々の方針が変わってきます。

それにより、消防設備も変わってきます。

  なお、資料が見つからない場合、弊社及び関連会社が作成することもできますので、ご安心ください。

 

  一般的には、特定小規模施設用自動火災報知設備(旅館用等に設計された感知器)

 

 誘導灯(専用回線にしなければなりません)

 

 消火器(10型の蓄圧式をお勧めしています)

 

 非常照明(消防設備ではありませんが、許認可時に必要となることがほとんどです)

これらを設置して、

カーテンや絨毯の防炎を確認して、

灯油タンクなどの届け出が出ているかをチェックします。

 

これらにかかる費用は、12万円程度から、80万円(壁をはがして、配線をするなどの大工工事を行う場合、お高くなることがあります)程度でしょうか・・・。通常だと、30~45万円くらいでしょうか。

 

  「家主滞在型なので、消防設備は、誘導標識と消火器以外付ける気がありません。消防法令適合通知書だけとってください」というような、ご依頼が、良くあります。ただ、ニセコ防災が、実態をお聞きした結果、本当に家主滞在型だったのは、日本人とイギリス人のご夫婦が経営する1件だけ。

あとは、少しでも安くしたいので、家主滞在型で申請したいという案件ばかり。

火災が発生したら、死者が発生してもおかしくないような事案がほとんどなので、お請けできない案件ばかりでした。

 

 さらに、

 

  「10㎡未満の増築を何回かしていますが、小さな増改築は許可とか必要ないので、届け出なんかしてません!!」

  「建築基準法どおりに建ててあるから、大丈夫です」

  「許可の必要が無いところなので、問題ありません」

 

 のように、発言される方も良くいらっしゃいます。

 

  建築基準法第1条

  この法律は建築物の敷地、構造、設備及び用途に関する最低の基準を定め・・・・・

  

  つまり、このような言い分の人は、

  最低の建物に、増改築とかをして、最低以下の建物にしているということです。

 

  ニセコ防災は、火災による死者が発生しないよう、法令に適合するよう、経験に基づき、消防設備の設置を行っております。

  また、提携している1級建築士事務所さんと協力し、法令に準拠できるよう、改築などをお勧めしたりもしております。

 

  「消防署が、法令に記載されていないような指導をしているのは、おかしい」

  「基準に記載されていないところに感知器を付けさせられた」

 

  ニセコ防災は、このような内容をおかしいとは全く思っておりません。

 

  昔、ぽっとんトイレの時代、タバコの吸い殻もそこに落としていましたので、トイレのゴミ箱からのタバコ火災なんてありませんでした。

  和式トイレしか無い時代は、トイレにコンセントなんてありませんでした。

  スキー場の宿の共同トイレですら暖房なんてありませんでした。

  そんな時代、トイレに感知器なんて設置するのは、結露とかで、誤報を生じさせるだけですので、むしろ設置しないよう、消防署は指導していました。その頃の法律がまだ、生きています。

  今はどうでしょう?

  温水便座、消臭用送風器、暖房機器、換気設備等々、火災発生要因がたっぷりで、実際にトイレ火災というのが発生しています。

  で、消防署は、法令に定められていなくても、トイレに感知器を取り付けるよう、指導しています。

  これ、法令には定められていませんが、無駄な設置でしょうか・・・?

 

  ニセコ防災は、実際の火災調査経験や、消防署の指導に基づき、法令に記載の無い場所でも、火災発生危険があるのであれば、感知器を積極的に設置します。

  

  ある意味、元消防士がやっている、安全優先の融通のきかない会社です。

  なお、今の所、弊社の方針のもとで、消防法令適合通知書を取得できなかった案件は1件もございません。

  こんな、会社であることをご理解いただければ、幸いです。

 

  最近、無理な、ご依頼をお受けすることがある関係で・・・・・

  m(__)m

 

  あ、テレマークのおバカな森尻とは、別人ということで・・・・