学校行事らしんですが、一緒に、参加しました・・・・
そしたら、右足のももの裏側がつりました・・・・ 😢
・・・・・
なんか、家の周り、コスモスが満開です・・・
七色のコスモスが~♪
・・・・
口ずさんだら、
「違う。薄紅!」
直されてしまいました・・・・・
そう言われてみれば、3色か・・・・
ん?
白は、薄紅?
「うるさい!」
m(__)m
学校行事らしんですが、一緒に、参加しました・・・・
そしたら、右足のももの裏側がつりました・・・・ 😢
・・・・・
なんか、家の周り、コスモスが満開です・・・
七色のコスモスが~♪
・・・・
口ずさんだら、
「違う。薄紅!」
直されてしまいました・・・・・
そう言われてみれば、3色か・・・・
ん?
白は、薄紅?
「うるさい!」
m(__)m
午後14時、
外、34℃・・・・・
ま、家の中は風が通るし、事務所はエアコンが効いているので、特に問題はないのですが・・・・・
朝、霧で、家の前の蕎麦畑が真っ白だったので、
旧、スコットの横まで行ってみました。
逆光補正とかしてないので、ご容赦を・・・・
サマーゴンドラがぶら下がっています♪
あれ、動いていれば、羊蹄山と雲海が見えますが、残念ながら、逆光です・・・・
お庭の様子・・・
西瓜は甘くて美味しいのができてます。
メロンは、もうちょいです・・・・
畑の周りのネットと紐は、カラス除けです・・・
トマトもようやく、赤くなり始めました♪
比羅夫第一駐車場からです。
ゴンドラ乗り場や、ドットベースのところから、普通に見れます♪
トマムやキロロに行って、ゴンドラとかに乗らなくても、ニセコだと、運が良ければ、雲海は見れます♪
朝、4時半頃、樺山の自宅が霧だと、5時から6時頃、100%雲海が見れます・・・・・
でも、出るのは、月に5~6日くらいかなあ・・・・
といっても、出ると、2~3日続くから、
旅行で来て、見れる確率とかは少なそうですね・・・・
綺麗な写真や、宣伝とかに騙されないでください・・・・m(__)m
たぶん、北海道しか流れていないコマーシャルだと思うんですけど・・・
花あ~♪ はなあ~♪はなあ~♪・・・花咲く六花亭~♪・・・
って、音楽が流れて、
ピンクのTシャツを着た老人達が踊っている、
妙なコマーシャル・・・・・
あれ、六花の森っていうのが、帯広の郊外にあるそうで、先日、寄ってみました・・・
入口に大きな、目印が・・・・
入場料を払って、中に入ると、
なんか、見たことがある・・・・
あらららら・・・・・
コマーシャルのエンディングにある、モニュメントだあ♪
石かと思ったら、なんか、金属を溶接して作った、モニュメントでした・・・・ (;^_^A
で、花がいっぱい咲いていて・・・
なんと、芝生を刈っているオジサンの服、コマーシャルのピンクのやつです・・・・
帽子も、ピンクだね・・・・
帯広の駅前に来て、本店に寄ってみたら、
なんか、立派なお店でした・・・・
前回の記事の訂正です。
非常警報設備が押されていないのではないかと推測していたのですが、
火災発生後、すぐにボタンが押され、警報音が鳴り響いたそうです。
消防訓練が行われており、あの騒動の中でもしっかりと対応していたことが、判明しました。
常識では考えられないような放火によるものなどと言われていますが、
私は、火災調査現場で、常識的な放火というものを経験したことは一度もありません。
階段を区画さえしていれば、誰も死ななくてすんだ火災です。
誰が、どうして、あそこに、螺旋階段を作ったのか?
設計した人は、どう、考えているのか?
私には、あの螺旋階段を設計した人の、大量殺人にみえているんです。
(螺旋階段さえ無く、階段が区画されていれば、誰も死ななくてすんだんです!!)
決して想定外の出来事なんかではありません!!
私達(元も含めて)消防士の多くからみれば、この火災の延焼は想定範囲内です。
消防設備点検の新規ご依頼で、ニセコ地域で有名デザイナーさんの設計した新築建物を、多数拝見させていただいておりますが、
物凄く素敵でありながら、火災を一切考慮していない建物をたくさん見ます。
・必要最低限の安全設計(絶対に逃げられないが、建築基準法上定めらていないから、デザイン上無粋な開けられる窓は設置しない)
・必要最低限の消防設備(用途によって必要面積が変わりますが、延べ床面積299.8㎡、499.8㎡、699.8㎡のホテルがいかに多いか。自動火災報知設備は300㎡、消防署への火災通報装置は500㎡、屋内消火栓は700㎡で設置義務)
・故障しても交換修理できない場所に設置されている感知器(感知器はデザイン上邪魔な存在)、
・どこにあるか全くわからない消火器(消火器と書かれた赤い表示板はザイン上ナンセンスなので、箱の中に隠してしまう)
決して安くないデザイン料をとっている人々の責任を追及しない限り、同じような悲劇は、発生し続けるのではないでしょうか。
宇宙戦艦ヤマト、アキラ、攻殻機動隊、サマーウォーズ(あ、これは真田オタクが原因かも)・・・・ 京アニ、シャフト・・・・
アニメファンとして、東京消防庁の元火災性状実験検証責任者として、消防設備業者として・・・・
私は、悲しんでいます。怒っております。
申し訳ございません m(__)m
大変な火災が起きてしまいました。
元、署長とか、いろいろな専門家が解説しております。
間違ったコメントがテレビから流れてくるので、
新宿歌舞伎町火災の元実験検証担当責任者として、
少しだけ、コメントを・・・・
・1階でガソリン、20リットルを燃焼させた場合、3階部分が一酸化炭素濃度5000ppm(致死量です)になるまで、おそらく2分30秒から3分(新宿歌舞伎町、明星56ビル火災後の実験データからの推測値です)。
・中性帯よりも、上に行くほど、一酸化炭素濃度は上がり、酸素濃度は低下し、意識障害を引き起こします。出火から3分後には上階の酸素濃度は10%を切り、一酸化炭素濃度も3000ppmを超え、室内温度は60℃以上(湿度が高いので、熱傷を負いますし、呼吸器系に著しい障害を受けます)となったと思われます(実験データからの推測値です)。
・各階で煙に気づいた避難者は、螺旋階段から室内に急速に押し寄せてくる煙に、もう一つの階段から上階(屋上)への避難を試みたのではないでしょうか。
・螺旋階段から一気に上昇した燃焼生成ガスの帯溜域は、3階から下階へ急速に広がってくるため、上階へ上がるほど、黒煙による視認距離の低下と、雰囲気温度、酸素不足、一酸化炭素と二酸化炭素の増加により、行動障害を受けます。
・酸欠空気の吸引と、熱傷による障害等により、意識を喪失。さらに、一酸化炭素と二酸化炭素による中毒症状を併発。
・火災最盛期に入ってしまった可能性のある5分後には、中性帯(吸気と排気の境界のことを言う圧力差0のラインで、この高さより上は、煙がたまっており、このラインより下は外気が入ってくる部分で、呼吸できる場所です)は、1階天井から2階床面までの間にまで低下した。(映像による窓の煙の状況を見るとわかります)
消防設備について
・6000㎡未満で窓があり、不特定多数の人が入る建物でないので、スプリンクラー等の水系の消火設備はない。
・延べ床面積が1000㎡未満の事務所なので、自動火災報知設備の設置義務はなく、おそらく設置されていない。
・収容人員が多いので、非常警報設備(ボタンを押すとベルが鳴るが、人為的に誰かが押さないといけないので、押してない可能性が高い)が設置されていた可能性が高い。
・消火器が各階に1本以上づつ設置されていた(ガソリン20リットルへの放火では、消火不能です)。
維持管理
・防火管理者が選任されており、消防計画に基づき、訓練等を行っているはずである。
この建物の問題点
・3階層を一つにつなげてしまう、螺旋階段が設置されていたこと。
もし、竪穴に区画(階段が防火性のある物でしきられている)があれば、死者は発生しなかったはずです!!
私は、建物はどうして、安全を意識して設計されていないのだろうと、
火災調査現場で死者を見るたびに、いつも思っていました。
大規模な開放空間を建物内に設計したがるデザイナーさんがいかに多いか・・・・
設置面積が小さくて、デザイン性があるからと、螺旋階段(防災的には最悪の構造物)を安易に取り付ける設計士がいかに多いか・・・
そのようなデザイナーさんは、今回の火災をどう思っているのでしょうか?
昔、学会で言い争った設計士みたいに、
「だって、放火だからしょうがないでしょ?」
「建築基準法どおりに作っているので、問題はない。何がいけないんだ?」
とか、答えるのかな?
しつこいようですが、
建築基準法第1条、「この法律は建築物の最低の基準を定め・・・」
昨晩、明星56ビルでの多くのご遺体の夢で飛び起きた私は、
考えれば考えるほど、悲しさと怒りがこみあげてきてしまいます。
デザイナーといわれる人々が、火災で死者が生じない設計を第一に考える日はこないのかな・・・・
樺山小学校での恒例のイベントです♪
子供達の自由研究で、G20の国で何処に行ったことがあるか、来客に調査をお願いしています・・・・
行ったことがある国に、シールを貼ります・・・・
ん?
お願いの、案内、普通に、英語で書いてある・・・・
現在完了進行形、丁寧語、接続詞・・・・・
この英語、普段、私が使ってるの、丁寧語だけだなあ・・・ m(_ _)m
ま、ここの子供達、標準語、英語と日本語同じくらい、いるもんなあ・・・・
時々、フランス語だったりしているし・・・・(;^_^A
小学校から、英語教育するとか、そんなの必要ないとかって、騒いでますが、
ここの子供達、普通に、英語、話してるしなあ・・・・・
7月7日日曜日、ニセコクラシックでした。
140㌔と、70㌔、自転車で走ってきて、最後の,
3キロポストが、オフトレイル前です・・・・
ここ、山なので、物凄い、高低差です・・・・
うちから、セイコーマートまで、ゴール方向に2.5㌔を登っていくのに、普段、自転車で10分近くかかる・・・・・
写真の方たち、ほぼ中段グループくらいなのだと思うのですが、
あと5分くらいで、ゴールに着いちゃう・・・・・
すっげえな~・・・・
なんて言って、応援したらいいのかわからなくて、
「あと、カーブ2個でーす!!、ファイト~」って、言い続けてました・・・・
握りこぶしを握って、合図を返してくれたり、
「ありがとお~っ」 とか、返事してくれたり、
たぶん、ギリギリのところで、頑張っているんだと思いますが、
だまって、頷いてくれたり・・・・・
中には、「このコース、きついっすよ~」
とか、返してくれた人とかも・・・・・
私、頭の中では、
『知ってる・・・・、そもそも、ここ、坂だし・・・・、それに、こっからゴールまで、最後、いじめのような登りだし・・・・・』
やっぱ、それ、言えない・・・・よな・・・・・
で、「ラストで―す、頑張ってえ~」
皆様、お疲れ様でした・・・ m(_ _)m
6月の梅雨入り翌日、男体山に登ってきました。
朝6時過ぎ、二荒山神社の登り口です
社務所で、入山料と登山届をだします。
夏時は、この受付で30分待ちなんてこともあるそうです・・・(;^_^A
3合目から4合目は、舗装道路です・・・
なんか、いっぱい咲いてました・・・
このあたりまで来たら、雨が降り始め、ついにカッパを着ました。
ヘリーハンセンの通気性タイプのカッパですが、ゴアテックスではありません。
丈夫さがうりなのですが、通気性もあるし、雨弾きも良くて、特に問題はありませんでした・・♪
雨の中を登って行って、
9合目を過ぎたあたりで、中禅寺湖が下に見えます。
山頂に着いた時には、土砂降りで、こんな写真しかありません・・・・😢
寒かったです・・・・
で、帰ってきたのですが、服も、気力もボロボロでした・・・・
この山の標準タイム、登り3時間半、下り2時間半なんですが、
下りの足元が滑りやすいのと、急勾配がつづいて、疲労がたまったせいで、
休憩もいれて、なんと、往復9時間もかかってしまいました・・・m(_ _)m
年かなあ・・・・