ゴンドラ1本分、まるまるオープンです。

 

 

 

パトロール、いろいろと、開けてくれてます♪

 

 

 

 

 

 

開けてくれていないところは、ワナがたくさんですので、

入らないようにしましょう!!

 

さっそく、ボーダーが怪我して、救急搬送されていました・・・

 

ニセコモイワスキー場オープンです♪

穴場のスキー場なので、そんなには混んでいません♪

 

本日は、リフト2本のオープンです。

 

山頂行きのクワッドは、まだです。

ま、残りのリフトは、あれだけなのですが・・・・

 

自衛隊さん達が、さっそく、登っていました・・・・

 

レーシングスーツを着たお子さんたちが、さっそく練習に来ていました。

 

スキー場のメージとしては、本州なら、熊の湯スキー場くらいでしょうか・・・

 

本日ヒラフは、センターコースだけだったようなので、モイワでも良かったかも・・・

なにしろ、すいています・・・・ 

 

 

おうちの前からの景色です。

なんか、奇麗でした・・・・

 

リフトが3本しかありません。

が、メインシーズンは、右裏とか、左裏奥の方まで、パウダー滑り放題です。

左裏は行き過ぎると、沢で遭難しますので、ご注意ください。

 

正面のゲレンデは、フラットな一枚バーンなので、練習にはうってつけです♪

初心者向けに、スノーエスカレーターもあります。

 

コロナなの間は、比羅夫などの有名コースもそれほど、パウダー、食われませんが、

ここのスキー場は、かなり穴です♪

それに、なんてったって、リフト代が安い。

というよりは、ニセコが高すぎると思うのですが・・・

 

12月4日がオープンなので、おいおいと、ご紹介していきたいと思います。

 

なんか、気の早いのが、ハイクアップして、滑ってます・・・・

 

早く、仕事、終わらさないと・・・・

😢

 

 

 

朝、起きたら

 

明るくなっても、

 

 

ここ、3日間、降りやみません・・・

 

来週は、一時、暖かくなるらしいですが、

もう、スキー場は大丈夫でしょう♪

 

さて、オフトレイルは、TAJ公認校として、ニセコモイワスキー場で、

正式にテレマークスクールを始めることとなりました♪

検定実施校ですので、レベル3までは、随時受験可能です。

ご依頼、お問い合わせは、事前にお電話でお願いいたします。

個人レッスンで、

・半日6000円。

・一日12,000円。

グループレッスンは、原則2人から6人までで、

・半日12,000円

・一日24,000円

の、予定です。

ご宿泊ご希望の方は、ご相談ください。

 

 

 

 

朝、車にうっすらと雪

 

羊蹄山の避難小屋の標高まで上がれば雪が積もっています

 

畑もサイロもうっすらと

 

 

 

 

 

ブルーべりの雪囲い、昨年は、緑色の網シートで巻いたのですが、

なんか、枝が折れてしまい、イマイチ・・・

 

で、廃材を切って、コーススレッドでとめて、

 

こんな感じに作ってみました・・・・

雪が融けるときに、上から押しつぶされるのが、原因のようなので、

これで、少しは、なんとか、なるかなあ・・・

 

さて、来年の春、どうなっていることやら・・・

朝、庭が

ついに、きました

落ち葉も、

白くて、なんだか、静か・・・・

 

日が当たり始めると、

一気に緩み、

 

青空に、紅葉が奇麗です。

 

薪も、十分、割れています♪

あと、1か月後は、滑っているはず・・・・

 

 

 

 

ふっと、光がさしました。

 

庭のななかまどの実です。

 

ちょっとだけ

 

京王線で、無差別殺傷。

消防科学研究所勤務時代に、使っていたことのある通勤経路での事件。

「再発防止策はないのか!」と、コメンテーターが発言していました。

火事や事故は絶対に防げない。

犯意のある事態への防止策なんてありません。

が、現場での対応次第で、被害を少なくさせることは可能。

 

消防活動は活動原則があります。

大隊長や中隊長は、原則どおりに活動しないで失敗すると、

あとで、かなり大変なことになります。

万一、隊員が怪我などしようものなら

方面本部や警防部(本庁)、さらにその後、人事部にも呼び出されて、すごく叱られます・・・・・

でも、現場は昇任試験対策でまる覚えした机上の原則だけでは、対応できないことだらけ。

 

なので、一線を超えることも。

ま、私の場合は自らが入って、やっちゃったので・・・・m(__)m

いまだに、間違ってはいなかったと思っている確信犯・・・m(__)m

 

現場で必要なことは、判断と覚悟。

 

電車の車掌や指令室、運転士には、覚悟があったのだろうか?

瞬時の判断は?

ニュース映像から見ているだけなので、軽々にいうのは失礼かもしれない。

 

対策?

 

現場で判断したことに対し、

それにより、万一被害が大きくなっても

上司は、全ての責任をとるだけで、

判断して行動した部下の責任は一切追及しない。

これが徹底していれば、現場は判断し行動できる。

 

「誰が責任をとると思っているんだ!!」と、

怒鳴っていた副署長さん、を思い出します・・・

 

官僚の皆さん、どんなにぶ厚いマニュアルを作っても、無駄です・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前の道路から、撮った羊蹄山です。

頂上は真っ白のままです。

このまま、冬かなあ・・・・