武蔵小山で暮らす -5ページ目

東京タワーと六本木ヒルズと武蔵小山

夏の日の午後、職場のある港区六本木の高層ビルからパシャリカメラ

東京タワーと六本木ヒルズが見える。

武蔵小山も見えると思うのだが、どのあたりかがよく分からない。













Android携帯からの投稿

ダイイング・アイ(東野圭吾)

交通事故の描写で始まるプロローグはインパクトがありました。

主人公の職業がバーテンダーということもあり、作中にいくつかお酒が登場します。

■アイリッシュクリーム

・アイリッシュウイスキー(アイルランドのウイスキー)にクリームやチョコレート、

 バニラなどのフレーバーを加えたクリーム・リキュール。

■ドライマティーニ

・ジンとドライベルモットでつくる、とてもポピュラーなカクテル。

 シンプルなレシピだけに、飲み手、作り手ともにこだわりを持つ人が多い。

■ジンアンドビター

・ジンとアンゴスチュラ・ビターズでつくるカクテル。

 スタイルによってはピンク・ジンと呼ばれることもある。

■ビトウィーン・ザ・シーツ
・ブランデー、ホワイトラム、コアントロー、レモンジュースでつくるカクテル。
 「シーツの間」(意訳すれば「ベッドに入って」)という、ちょっと洒落た名前のついたカクテル。
 お酒が3種類入っているので、アルコールは強め。
Amazon.co.jp

サザンカンフォート・コーク

サザンカンフォート・コーク



共にアメリカ生まれのサザンカンフォートとコーラの組み合わせは、相性抜群。



武蔵小山で暮らす

Bar Gross(恵比寿)

恵比寿駅から徒歩5分ほどにあるバー、Bar Gross(バー・グロス)に単身訪問。
駅からは近いですが、お店があるのは繁華街というよりは住宅や事務所が多いエリアです。

金曜日ということもあり、カウンター10席、テーブル二席ほどの店内はほぼ満席。
平日はまたお客さんの層も違うかもしれないですが、この日は全て男女の二人組で、なかなか賑わっていました。



G&T、Gin Fizz、Gimletの3杯を飲みましたが、マスターいわく、ハードシェイクが店の特徴とのことで、全体的にふわっとした口当たりでとっても飲みやすいカクテルを作るなというのが印象。

あと、使っている氷の違いなのか、それとも割り方やグラスへの詰め方の工夫なのかはわからないですが、グラスの中の氷がすごくキレイだなという印象を受けました。

ちょと気になるお店が1件増えたので、折を見てまた行きたいと思います。



恵比寿レストランアンドバーグロス バー / 恵比寿駅代官山駅

夜総合点★★★☆☆ 3.0


竹鶴12年

竹鶴12年@モルトバーsyu-on

麻布十番のふじや食堂で夕飯後、武蔵小山に戻って1杯だけやって帰宅。