六本木 魚屋がぶ
今日は年度末で勤め先の会社を去る同期の送別会でした。
場所は六本木の「魚屋がぶ」前日に予約をいれたものの、個室に通してもらえました
“魚屋”というだけあって魚料理が充実していて、なおかつそれに十分見合う価格(男3人、女2人で4時間弱いて約35000円)でした。
事前にコースを頼むような縛りや時間制限もなかったので、これからも使えそうなお店を発見できたかなって感じで大満足でした
場所は六本木の「魚屋がぶ」前日に予約をいれたものの、個室に通してもらえました

“魚屋”というだけあって魚料理が充実していて、なおかつそれに十分見合う価格(男3人、女2人で4時間弱いて約35000円)でした。
事前にコースを頼むような縛りや時間制限もなかったので、これからも使えそうなお店を発見できたかなって感じで大満足でした

- 九州玄界灘・有明海漁師直送の店 魚屋 がぶ[魚が安くてやたら旨い店]
- 地下鉄日比谷線 六本木駅 2分
- 〒106-0032 東京都港区六本木4-10-2 荒川ビル1F ※2009年4月2日現在の情報です
おくりびと
TSUTAYAで「おくりびと」を借りてきた。
アカデミー賞外国語映画賞受賞ということだったが、とくに大きな衝撃は無かった。
「アカデミー賞」というと“手に汗握る戦闘シーン”や
“総製作費○○億ドル”というようなスケール感を
勝手に連想するのだが、そういうハデさはなかった。
テーマ性とかを評価されての受賞なんだと思う。
広末涼子出演の映画を観たのは「20世紀ノスタルジア」、
「秘密」以来だが、(そいうえばジャン・レノと出てた作品もあった)
今回は良い作品に恵まれたと思う。役柄も悪くなかったし。





