大相場とラリーで大儲けするための投資術 -197ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?

日本の人たちがどう思っているんでしょうか。電気が欲しいから原発のことはなかったことにしたいと思っている人が大半なのか、そこはわかりません。

しかし、国内的には、国家犯罪が現在進行中です。これは各国からも懸念が表明されているし、海外の学者からも直接申し入れが行われています。

にも、かかわらず、何も知らない子供に被曝させているという事実。これを犯罪と言わずになんというのでしょう。

そして、放射能を海洋投棄し、そのレベルが今もって把握できていないという状況で、グリーンピースによる調査は沖合約22キロより外と限定しています。

これがテロ国家の姿ですよ。

国家犯罪・国際環境テロ国家と言ってんだから、流言飛語で逮捕できるなら逮捕してみろ。

できねぇ~だろ。

野村秋介さんだったら、絶対に黙っていなかっただろうよ。

この国には、ゴミ掃除が必要だ。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■チャートは幾何学 - チャートとマーケット予想局
共産党っていうのは、非常に論理的に考えられるし、時折、クリーンヒットを飛ばすので、侮れない正当なんですよ。

共産党員でもないし、支持者でもないんですが、今の状況を見ていると、共産党にしばらく票を入れようかななんて思ってしまいたくなるぐらいです。

物事を正しく捉えて、正しく考えることが、今の日本ほど必要な時期はないと思います。

福島原発の構内の映像が流れたとき、それを撮っていた青山繁晴氏はしきりに津波津波と連呼していた。確かに津波の影響は甚大だった。しかし、津波は、1次原因ではなかったことが明らかになった。

それは、保安院寺坂院長も、海江田大臣も認めた。

地震後の映像を見て分かりますが、家屋はさほど倒壊していなかったのに、高いリスクをはらんでいる原発の受電鉄塔鉄塔がぶっ倒れてしまったのか、これは非常に大きな問題がある。

こういうことがまかり通っているのだから、問題の解決などできるはずもないし、むしろ深刻化させていると言っていいだろうと思う。

3号機が爆発したとき、1号機と同じ水素爆発だと言っていたけれども、爆発規模も色も違った。さらに、使用済み燃料プールと思われるところで爆発があったことを考えると、臨界爆発、いわゆる核爆発があったと考えるのが妥当だったのだ。

それを安全安全といい、福島の子供たちを現在も被曝させ続け、安全でない食品を食わそうとし、グリーンピースによる海洋調査を拒否しているのは、チェルノブイリのソ連よりも劣るし、北朝鮮のことに何もいえない国だろうと思うのです。

国際的な評価として、北朝鮮以下だと評価されて当然なわけです。

戦争当時のトンデモ日本と全く同じ状況。その理由は、反省と自力に立脚した経済発展でなかったし、急速に発展したために、誰もがそのことを封印してきたためだ。

この部分が変わらない限り、日本の沈没は続くと断言しているわけです。

さらに、似非愛国者たちは、論理的に破綻していることをやっています。

拉致被害者を取り戻せと言いながら、福島の人たちは放射能の高いリスクにさらされていながら、それを無視し、原発推進なのです。

飯館村では避難させておきながら、ほぼ同じ線量の学校では、子供たちを学校に通わせると言う暴挙に出ていることに何も言わない。

北朝鮮に拉致されている人は日本人で、福島の人は日本人じゃないと言う考えなのでしょう。

トンダ愛国者だと思う。

そういう連中の言動に惑わされてはいけないと、強調しておきたいと思います。

だからといって、共産党員になろうなんていいませんので、安心してください。僕だって違いますから。

ただ、論理的にものを考えられることが重要であり、正しい認識が重要なのです。

これは、相場にも通じる話だと思います。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■チャートは幾何学 - チャートとマーケット予想局
これから、オバマ大統領が声明を発表中。

これはビッグニュースです。

これで、アメリカにとって大きな節目を迎えたことになるはずで、9.11の復讐を果たしたのだから、これ以上の犠牲を払う必要はなくなったと考えていいのではないかと思う。

ドル相場は、一瞬ドル高になりましたけれども、需給は、決してドル高ではないので、売られる事になるはずだし、事実ドル円は売られたし、他も売られた。

GWのドラマが早速始まった考えて、今日のマーケットは面白くなると期待してみようと思う。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■チャートは幾何学 - チャートとマーケット予想局
やはりGWには何かが起きる。と言うことが、証明されたようなものなのでしょう。

シルバーに関してはいろいろな思惑があって、こういうスカスカのときを狙って急落させようとする動きがあるわけです。

スカスカ狙いなので、円相場も格好のターゲットになるのは今までのGWの相場が物語っていると思います。

いくら、目先の動きを変化させたとしても、大きな潮流まで変わったわけではないので、いずれこの調整が終われば上昇するのは明らかです。

ゴールドやルバーは動きが出たので、どの程度まで押してくるのかがみもの。

さて、GWで気になるのは、やはり、円相場とドル相場ではないでしょうか。円は円高になる可能性があるので、注目したいと思います。

最近言われているのが、外貨を取り潰して復興に当てたらどうかと言う案があります。これが今出てきている理由の背景には、米国債への懸念だと思います。

復興は表向きの理由で、米国債を売る最後のチャンスだとの認識なのでしょう。

円高になるかどうか、ドル相場、商品相場、債券相場に引き続き注目してゆきたい。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■チャートは幾何学 - チャートとマーケット予想局
毎年、GWは円高になることが多いというか、急激に動くことが多いんですが、今年はどうでしょうかね。

インフレが進んでいるのは間違いし、QE2は6月まで続けるようですから、やっぱり当面はドル安じゃないのかなと。

アメリカは年内にハイパーインフレになるとか、
アメリカ経済が2番底をつけるとか、
大手金融機関が潰れるとか、
第三次世界大戦になるとか、
中国経済がドボンするとか、

最近IMFが2016年には、中国がアメリカを抜くと言い始めたんだけど、それとはどうなるのだろうかという疑問はある。

IMFの見方は、2012年も順調に経済成長をするそうだ。特にアジア圏は強い成長が見られるという楽観的な見通しです。

以前もそうでしたけれども、バブル崩壊の警鐘はしていなかったと思いますので、今回も、いつそんなバブルがはじけるようなことが起きるのかも、きっと分からないのだろうということになります。

ちなみに、IMFのサイトは時折、ご覧になることをオススメします。世界銀行やOECDもそうですし、そういう国際機関の情報は、相場をするものにとって、最低限必要なものと思います。

為替の場合は、特にその必要があると思います。オーストラリアはどうかとか、スイスはどうかとか、そういう情報は、なかなか手に入りませんので、積極的に取りに行くようにすべきだと思います。

バブルの絶頂では、垂直に上がればフリーフォールになりますけれども、為替はそうならないと思いますので、猶予期間がかなりあると思います。

話が前後して申し訳ないんですが、2016年に中国がアメリカを抜くとなれば、その後は、バブル尾最後となって終わる可能性が高いかもしれません。

中国のことは、また、別の機会で。

それよりも、稼いだ方が得だと思います。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■チャートは幾何学 - チャートとマーケット予想局