大相場とラリーで大儲けするための投資術 -198ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?

今日いろいろなサイトを見ていると、いろんな人が、バブルだ! いやバブルじゃない! そんなことが繰り広げられています。

どっちなのかと言う議論は、いくつかの側面があるので、難しいですね。

報道が過熱したら売り。みんなが騒ぎ始めたら売り。などなど。

ファンダ的にはまだまだだ。売りになる材料がない。いついつまでは買いだろう。などなど。

なので、正直なところ分かりませんけれども、一ついえることは、チャート上のターゲットは、狙っているんじゃないかと言うことなんです。

たとえば、ドルで言えば、最安値更新するんじゃないかというのが、今の流れだと思いますので、その後どうなって行くのかは、まだ分かりません。

陰謀論的な側面で見ると、それはそれで、非常に興味深いものがあります。実際陰謀と言うと、語買いがあると思うんですが、権力闘争だと思えば分かりやすいと思います。

今まで、グローバル経済推進で、関係していたところが大もうけしていたわけですよ。ところが、グローバル経済の問題点が表面化したことで、巻き返しがあると考えると、分かりやすいのではないかと思います。

日本の政界でも権力闘争があって、それの世界版だと思うとイメージしやすいと思います。

なので、立場の違いによって、発言が違うのは当然出し、相場はその仲で動いていると思えば分かりやすいんじゃないかと思います。

だけど、ドル安が止まる状況にないと思うので、まだ続くんじゃないかなと思うわけです。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■チャートは幾何学 - チャートとマーケット予想局
極東でぶっ飛んでしまう国がいくつか出るっていってどこだと分かりますかね。

極東の定義は、イロイロあって面倒くさいので、コチラを見てください。

この国の中から、確実にぶっ飛んでしまう国が出るのは間違いありません。

ぶっ飛ぶと言うのは、経済的にぶっ飛ぶ、国そのものが亡くなってしまうなど、いくつかの側面はあります。

福島原発のような事故でも、天災という話ではありません。

それが、これから近いうちに起きるでしょう。

もちろん、そのことは、経済に大きなプラスもマイナスもあります。マーケット的にも、大きな動きが起きるのも間違いありません。

さぁ~~て、どこなんでしょうか。そして、何が起きるでしょうか。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■チャートは幾何学 - チャートとマーケット予想局
これから、相場が面白くなると思います。

放射能は東北と北関東に押し付ければいいと考えているゴミのような連中が多いので、ゴミのようなそいつらの人生をすべてひっくり返してやろうと言う計画だ。

そんなことできるワケねぇ~~だろ!

あっそう? 楽しみに待ってな。もうすでに進行中だ。泣いても笑っても、もう止まらないよ。

今年から、相場が面白くなるというのは、そういうこと。でもね、無理なことをやってもそれは成功しない。無理じゃないから成功する。

実は、ゴミのような連中自身が推進しているってことなんだよね。

配信メンバーの方には、可能な限り分かりやすく、いろいろな形で情報提供しますので、ぜひ参考にしてください。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■チャートは幾何学 - チャートとマーケット予想局
今週から可能な限り近未来予測を含めてお送りしようと思います。

今起きていることを理解してゆくと、どうやったら稼げるのかが分かると思います。

具体的なコメントはできるだけしないようにします。

とにかく、今の相場と将来の相場に乗ってゆきましょう。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■チャートは幾何学 - チャートとマーケット予想局
金曜日にはドル安がさらに進み、ゴールドが高値更新。

バーナンキ発言を受けてと捉えるべきなのか、それとも、もはやゲームオーバーとなっているアメリカ経済を悲観しての動きなのか、それとも、単に投資先ということで動いただけなのか、複合なのか、簡単には判断のできないところです。

いずれにしても、ドル安はかなり顕著です。全然戻りもないですし、ゴールドなどがガンガンに買われている事を考えると、慎重さは必要ですが、この流れに乗らなければいけないでしょうね。

アメリカ経済の問題は、不動産市場です。

バブルのときに作り撒くって、途中で投げたものもあれば、中古物件として山積になっているものもあります。それらが、価格下落の原因です。

価格が下がると、不良債権が自動的に増えるのです。これはユーロ圏も同じ。

ユーロ圏は、アメリカ以上に問題に直面していて、ギリシャ、ポルトガル、アイルランドは、現時点で完全にゲームオーバーです。

にもかかわらずユーロ高というのは、織り込んでいると言うことと、やはり流動性という観点から、ドルに対する受け皿として考えているとすべきだろうと思います。

選択肢としてRMBもあるので、そちらにもシフトしているんじゃないかと思います。強いインフレはこのような資金シフトも影響していると思います。

そんなこんなで、いろいろなことがダイナミックに起きているのが今の時代です。

相変わらず、何も理解しようとしない人たちには、到底理解できない世界なのかもしれません。

大手メディアを批判する人も多いですが、批判をするぐらいなら読まなきゃいいんですよ。アクセスする方法はあるんですから、アクセスすればいいんです。

相変わらずムラ社会で、大本営発表がすべてと信じている日本国民には、これが正しいと言われても、大本営と異なると受け付けないんですけどね。

日本では放射能が飛んでいますし、事故が起きて1~2週間ぐらいで警告されていた生物濃縮がすでに始まっています。

それに避難区域も30kmより広げないのは、東北新幹線に引っかからないためだと言いました。これらは、すべて、不安を煽っているだけだとか、多くの人が言っておられました。

まっ! そういうことです。

とにかく、世界がダイナミックに動いています。その変化の意味をしっかり捉えなければいけないでしょうね。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■チャートは幾何学 - チャートとマーケット予想局