検査の結果 ・・・
今日、昼からおフランス病院の本院へ。
受付でメインスタッフの2人。
男性と女性のベトナム人なんだが、
ちゃんと私の名前を覚えてくれている。
外国語が出来て医療機関で働くレベルの
ベトナム人って違うなぁ~ と
変に感心しちゃった。
( 私の周りが○○○が低いだけ ??? )
受付で渡された検査結果の資料。
「先日の結果です、どうぞ。」
「ありがとう。」
読んでいく。
・ 項目 1 だな。
・ 項目 2 ふんふん。
・ 項目 3 これは ?
・
・
・
頭の中が真っ白になる。
なんなんだ! この結果は?
「全部 フランス語!」
さすがおフランスの病院。
外国人に渡す検査結果は
フランス語だった。
よめないよ~ (T_T)
中国スペーシー まだ不調。
島流しから帰ってきた 中国スペーシー。
チョッと乗ってみたけど、前ブレーキがおかしい。
レバーが引っかかる。
メカニックは 遠方へ自走させる
撮影車両 3台 の整備で忙しいから
弟に言ってあったのにOHしてないな。
ガレージから運転して持って来た時に
忘れてるの気付かんのかねぇ・・・。
持って来た時、後タイヤの空気圧
超~~ 低いし !
私がバイク押してみて重いと言うと、
エンジンやベアリングが新しいから重いって。
おバカを 再確認 しちゃった。
仕事しだして6-7年経つけど、
総合的に観察する目が育たないね、
ベトナム人って。
*** 本日のおまけ ***
ベトナム人の多くは、バイクを運転する時に
前ブレーキを余り使いません。
特にカブ系中古車に乗っている人間は。
新車が買える連中は、まだましみたい。
うちの弟、絶対に前ブレーキ掛けてないだろうな。
これでも、家族の男連中では
No2 で マシな レベル・・・・。
(T_T)
日本航空 と 全日空
ホーチミン・日本間の直行便は
3つの航空会社が飛んでいる。
日本航空、全日空、越南航空。
越南(ベトナム)航空のオフィスで
日本語が通じないのは理解できる。
ベト人の会社なんだから。
前に全日空のオフィスに行った時、日本語で
「日本語の話せるスタッフをお願いします。」と
言うと、その場に居たベト人スタッフが、英語で
「 Just moment please ! 」 と言い、
直ぐに日本語の出来るスタッフを呼んでくれた。
問題は、日本が誇るフラッグシップの航空会社
日本航空のベト女スタッフである。
日本語で「日本語の話せる方をお願いします。」と
言うといつも、おもむろに、
「 Can you speak English ? 」と聞き返してくる。
なんで日本の航空会社のオフィスで
英語喋らにゃならんのだ!
ここはベトナムだぞ!
ベトナム語なら喋ってやるけど!
この時点で、いつも嫌になる。
再度 「日本語の話せる方をお願いします。」
で、このベト女、しぶしぶ、
日本人スタッフを呼びに行く。
わたしゃ別に英語が出来ないわけじゃない。
話の用件がアンタじゃ決済できない内容なんだよ。
前にマイレージバンクの件で
英語で話したら、ベト人スタッフは良く知らなかった。
航空券の Remark の事もお前じゃ決済できんだろ。
Remark の決済権はベト人スタッフには「ない」。
一度、ベト人スタッフに言った時は
「 No, can not !」 の一点張り。
頭にきて、カウンターから、
仕切りの向うにいる日本人マネージャーを
携帯電話で呼び出したら、直ぐ飛んできた。
「Traction King さん、どうしたの?」
「○○さん、実はコレコレで・・・。」
マネージャーが、英語で指示を出す。
ベト女スタッフは、とても不服そう!
(彼は個人的な友人で電話で呼んでも問題なしです。)
どうしてこいつら、言う事聞かないんだ?
自分が外される=無能扱い
とでも思っているのかな。
だとしたら 「 大正解 」 です。
上級者に取り次ぐのも重要な仕事である。
今度教えてやろう。
「 You are Lower level staff, also you do not have
responsbility for make decision ! 」
( 英語、あってるのかなぁ・・・。 (^_^;) )
5ツ星の高級ホテル内にある
外国の航空会社で、
英語を使って働く仕事。
ベト人にとっては、一種のステータス
であるが、それを客に表すのは
サービス業としては失格である。
客に 最初から
「 Can you speak English ? 」 と聞いた時点で、
サービス業に付く資格は無い。
最初は、
「 May I help you ( Sir / Mam) ! 」
そして、
「 We are very sorry 」、まぁ無くても良いが、
「May I ask , Can you speak English ? 」
と、丁重に英語で聞けなきゃ、5ツ星ホテル内で
働く資格は無い。
英語にも敬語はあるのだから!
そんな英語レベルのベト女スタッフもおバカだが、
教育できない日本航空は
もっとおバカだ。
親方日の丸の「日航病」は
ベトナムまで蔓延している。
追記:
日本航空のベト女スタッフ、他の客の接客中であったが、
最初に声をかけたら、番号札を指差すだけ。
どれだけ、高飛車なスタッフなんだ、糞ベト女のクセに!
全日空の場合、同じように他の客と接客中であったが、
その客に 一言ことわってから、「May I help You ? 」
そして同じく番号札を指差して
「 Take The Number, Please 」
社員教育が全く違う。
コレが伸びる会社と没落する会社の違いだろうなぁ。
*** 本日のおまけ ***
カウンターでは2人のベト人スタッフが接客中。
客の一人はベトナム人でベトナム語。
もう一人はアジア人で日本語風の英語。
まあ流暢に話してはいるが、
何の疑問も感じないのかねぇ。
外国企業と英語で話すのは理解できる。
なぜ日本企業相手に英語が必要なのか、
問題に思わないのだろうか?
海外進出している日系企業では、対日本人担当で
日本語が出来る現地人を採用している企業も多々有る。
現地スタッフとのコミュニケーションで英語が必要な
状況も理解できる。
自社では日本語対応の現地人が居るのに、
他の日系企業で英語を話す。
相手が中小、零細企業ならわかるけど、
天下の日本航空のスタッフに、英語を強要されている。
それも、ベトナム人に。
話している本人は気付いてないだろうけど、
「こいつベトナム人に飲み込まれとる!」
いろんな意味で、有頂天になって、
ベト人に飲み込まれてる [ 罪陰虫 ] は
いっぱい 生息 している ベトナム である。
日本人としての自覚が無い
虫罪陰も いっぱい居る。
カラオケ接待、挙句の果ては、
日本からのお客への売春斡旋。
まあ昼間はそれなりに仕事してるんだろうが
夜になると、
お前らポンピキか!
と言いたくなる輩も多くなった気がする。
以前のような
筋を通して気骨のある駐在員 は
確実に減ったようだ。
中国スペーシー125
嫁の「前の愛車」 中国製スペーシー125。
駆動系ベアリング交換、その他の不具合の修理で
ガレージへ「島流し」 してたのが戻ってきました。
先日のチェック時、エンジンからの異音で、片側を分解。
スターターと噛み合ってるギアのニードルベアリングと
オイルポンプ駆動用のチェーンを交換したのに
異音が収まらず、エンジン分解となりました。
シリンダー引っこ抜いてビックリ。
ピストンが傷だらけ。
コンロッドローラーがガチガチに固着していた。
これで良く動いてたよね、焼き付きもせずに。
ヘッドも排気バルブを止めてる
コッター(?)が外れかけで、
スリーブも偏磨耗してる。
ヘッドのスリーブ打ち替え、
シリンダー研磨してピストン交換しました。
でも、何で 「 MAGIC 100 」 用なんだ?
ピストンリングも 「 MAGIC 100 」 用 だし。
前に CDI が壊れた時も、125用が合わずに
中国製 90cc用 が適合。
中国スペーシーのエンジンは100cc なの?
全く意味不明の
「STAYLAX 125(登録名)」 です。
*** 本日のおまけ ***
今回の修理内容
・ 前後ショックOH
・ 後軸の遠心クラッチライニング張替
・ 後軸ベアリング、変速機ベアリング交換
・ 変速機カバー塗装
・ スターターモーターOH
2ヶ月前、近くの店で 再生品に交換 (3ヶ月保証付)。
2ヶ月で壊れて 「再度交換」。
再度交換した再生品、
2回のエンジン掛けで壊れる。
開けてみると、部品を洗って再組み立てしてるだけ。
内部は洗浄だけで、
ブラシ未交換、整流子未調整、
オイルシールがた減りでも 未交換。
これで35万ドンは
ボッタクリだろ!
保証付なので、
客は故障しても
分解せず持ってくる。
だから ばれない ので
いい加減な再生の悪徳商法。
お前ら 殺すぞ ! !(^^)!
結局、自社再生 しました。
・ シリンダーボーリング、ピストン交換
・ ヘッドのスリーブ打ち替え
・ 各部品の再塗装 ( 外装を除く )
・ その他 ( 詳細、忘れました (^_^;) )
全部で約130万ドン(7千円位)、部品代だけ。
バイク持って来た義弟が一言。
「自前でやると安い、外部に出すと数百万ドン」
おい、お前じゃなくて メカニック が修理したんだろ!
それにお前の給料、忘れとるぞ。
ヒマな時は、車の掃除もせずに
自分のバイク 改造してるくせに。
義弟のバイク、私の買った「貸与バイク」ですが、
無断で改造してる~。 (@_@;)
ドライバーに貸してた 「カブ」 が戻ってきて
ガレージで保管してると、ちゃっかり自分の嫁(義妹)の
通勤用に使うし。 (T_T)
次女の小学校入学 制服編
今日、次女の小学校の制服を
もらいに行きました。
制服もらって、次女に合わせてみると
デカイ!
なにって 服の方が !
明日、長女の転校手続きの時に交換です。
次女は15日から
ピカピカの一年生!


