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「携帯サイト公式化支援サービス」をパッケージで提供

【IMJ】

「携帯サイト公式化支援サービス」をパッケージで提供

株式会社IMJのグループ会社の株式会社IMJモバイルは、企業向けに携帯サイトをキャリアの公式メニューに掲載するための総合支援サービス「携帯サイト公式化支援サービス」を、 2008年5月21日から開始することを発表した。


■サービス内容
◆基本サービス
・市場調査/戦略策定支援/キャリア向け公式化企画書作成/キャリアとの交渉
◆オプション
キャリア別の各種登録申請補助/デザイン構築/システム開発/コンテンツ運用・制作/
プロモーション(アフィリエイト、SEOなど)/アクセス解析/LPOのコンサルティング/
モバイル誘導PCページのフォーマット納品など、携帯サイト構築・運用支援全般
◆価格
・基本サービス:100~200万円
・キャリア毎の成果報酬:60~120万円/1キャリア


■サービスの特徴
◆公式サイトのコンテンツ企画・申請・制作・開発・運用・解析までトータルでサポートが可能
◆あらゆる公式カテゴリにおいて300件を超える申請・制作・運用の実績がある。
◆500名を超えるモバイル専任スタッフ体制、大規模なサイトでも安心


参考:サービス詳細はコチラ

「WEB解析サービス」を提供開始

【IMJ】

「WEB解析サービス」を提供開始

株式会社アイ・エム・ジェイ(以下IMJ)は、米国Omniture, Inc.(以下オムニチュア社)のWeb解析ツール「Omniture SiteCatalyst®」(オムニチュア サイトカタリスト)の販売を2006年7月から行っているが、このほど、「Omniture SiteCatalyst®」」を活用したデータ分析・レポート作成業務を体系化・パッケージ化した「WEB解析サービス」を、2008年5月20日(火)から提供開始する。


■サービスの概要
Webサイトの継続的な発展・最適化サイクルを、「定義・計測」~「レポート作成」~「分析立案」といった一連の流れによって形作り出される。
単純にレポート資料を作成するだけでなく、専任Webアナリストの視点から、考察・改善仮説の立案までが行われる。
さらに今回、「リード生成系サイト(資料請求・申込サイト等)」、「Eコマースサイト」等といった、目的別のサービスも開発される。


<「WEB解析サービス」分析メニュー>
■サイトトレンド分析
■サイト流入分析
■サイト内行動分析
■コンバージョン分析


参考:「WEB解析サービス」紹介Webサイト

サイト全体の最適化からコンバージョン率アップを成果としたSEOサービスをリリース

【IMJ】

サイト全体の最適化からコンバージョン率アップを成果としたSEOサービスをリリース

株式会社アイ・エム・ジェイ(以下IMJ)は、SEO(検索エンジン最適化)とWeb解析とを密に連動させ、単ワードによる検索結果の上位表示だけではなく、サイト全体を最適化することで最終的な「成果(購買・申込等)」に結びつくSEOサービスの提供を、2008年5月15日(木)から開始した。


従来のSEOサービスでは、検索回数の多いキーワードでの上位表示が「成果」とみなされているケースが多いが、同サービスは購買や申込みを「成果」としているところが特徴。そのため、曖昧なキーワードの選定・設定ではなく、「成果(購買・申込等)」に結びつくキーワードを選定・設定するために、 Web解析データを活用。この「Web解析データ活用によるキーワード調査・選定」を核とし、その他のページに対しても想定流入キーワードを定めることで、特定キーワードによる部分最適ではなく、サイト全体の最適化を図る。
また、Web解析データを活用することで、検索結果のランキングという指標だけでなく、コンバージョンレート、ページビューなど、クライアントビジネスに直接影響する本質的な指標設定が可能となる。

さらに、コンバージョンが売上に直結するECサイトに特化したサービスも開発。情報系サイトと異なり、ECサイトは流入キーワードが無数に存在し、また、単ワードに依存することが少ない傾向がある。そのため、Web解析データを主体に、売上やマーケティングROIに影響を与える適切なキーワードの選定を実施。それらキーワードを定めた上で、サイト全体の最適化を行なう。


【サービスメニュー】
■SEOアセスメント
 自社、競合他社のSEO対策状況を把握(ランキングチェック/サイト分析)
 ※期間:約1週間~約1ヶ月

■スタンダードSEO
 現状サイトにSEO施策を導入
 ※期間:約6ヶ月間(施策導入期間は約1ヶ月)

■リニューアルSEO
 サイトリニューアルと同時に適切なSEO施策を実施
 ※期間:約6ヶ月間(施策導入期間はサイト規模による)

■Eコマース向けSEO
 Eコマースサイトに特化したSEO施策
 ※期間:約6ヶ月間(施策導入期間はサイト規模による)


参考:SEOサービス紹介Webサイト

ADKアーツ、ネットカフェのPCにウィジェット型CM配信サービス開始

【ADK】

ADKアーツ、ネットカフェのPCにウィジェット型CM配信サービス開始

株式会社ADKアーツは、ネットカフェPCのデスクトップ上に高画質な動画CMを配信するウィジェット型CM配信サービス「ネットカフェピングーサービス」を開始した。

同サービスは、エンコードラボが保有する国内最大規模のインフラとウィジェット型インターネットCM「ピングー」のシステムを使用し、動画CMをネットカフェのPCに一斉配信ができるサービス。
従来のバナー型広告と異なり、エンターテインメント性が高いムービーによる訴求が可能であることに加え、リンク機能を実装し、ユーザは興味をもった映像をクリックするだけで、さらに情報量の多いPCサイトへジャンプすることが可能となっている。

また、管理画面によりCMスケジュールの管理や、配信地域や店舗のセグメントなど、顧客のニーズに合わせたフレキシブルな広告配信も可能。

現在、ネットカフェは全国に約2800店舗が存在しているが、7月までにその4割にあたる約1000店舗、5万台のPCに導入される予定。


参考:http://www.encode-labs.net/

モバイル利用状況調査:インターネットおよび検索エンジンについて

【アウン】

モバイル利用状況調査:インターネットおよび検索エンジンについて

アウンコンサルティング株式会社(以下アウンコンサルティング)と株式会社インデックス(以下インデックス)とポイントオン株式会社(以下ポイントオン)は、共同で「携帯電話におけるインターネットおよび検索エンジンの利用状況のアンケート調査」を実施し、集計結果を発表した。

今回の調査では、一般消費者が『何に影響を受けて携帯電話でインターネットを利用』し、『どのような情
報』に、『何の目的を持ってアクセスしているか』を明らかにするために設問を設計、回答結果を分析した。


集計結果より、検索エンジンのシェアに関して、PCでは利用している検索エンジンで「Yahoo!」と「Google」の差は開いているが、携帯電話では「Yahoo!」と「Google」 の差は縮まっている。
それは2008年4 月1 日からDoCoMo が「Google」を採用したことで実質「Yahoo!」と「Google」の利用者の差がなくなったことで、PC とケータイにおける検索インフラのシェアは大きく異なる結果となった。


検索結果に関する結果は、以下のとおりである。
「検索キーワードと検索結果が一致しない」ことを1番の不満点として挙げられている。
また、「検索キーワードと検索結果が一致しない」と答えた回答者の中で,約2割が「よく検索する言葉」
として「企業名」「商品名」を挙げ、検索結果で競争相手が少ないはずの固有名詞の検索においても高い割合を示す結果となった。


NTT DoCoMo iMenu 検索結果改定(Googleとの提携による平成20年4月1日実施)や、企業ブランドカテ
ゴリの新設(平成20年4月7日実施)等、モバイルインターネットの使われ方も大きく変化している。

「PC&モバイルSEO最新トレンドセミナー」を無料開催

【アイレップ】

「PC&モバイルSEO最新トレンドセミナー」を無料開催

株式会社アイレップは、SEO・Webマーケティング・広告ご担当者を対象に、「PC&モバイル SEO最新トレンドセミナー」を開催する。
スピーカーは、日本のSEOの第一人者である株式会社アイレップ取締役 SEM総合研究所所長 渡辺隆広と、同社 専務取締役の紺野俊介が務める。


[[講演内容]]
PC SEO編:
* 2008年上半期最新検索エンジン事情
* これまでのSEOの概念を変える「Googleユニバーサル検索」とは?
など

モバイルSEO編:
* 2008年4月に起きたGoogleモバイルアルゴリズム大変化とは?
* ドコモとグーグルの提携でモバイル検索は大化けする?
* モバイルSEOを始めるのはまだ早い?
など


[[日程・会場]]
# 日時 : 2008年6 月25日(水)14:00-16:00(13:30受付開始)
# 会場 : 東京国際フォーラム G棟5階 G502ルーム (東京都千代田区丸の内3丁目5番1号)


申し込みはコチラ
# 定員 : 70名(応募数多数の場合は抽選とさせていただきます)
# 締切 : 2008年6月20日(金)17:00




Macユーザー向けにYouTube対応の動画作成ソフトをリリース(英語)

【米Google】

Macユーザー向けにYouTube対応の動画作成ソフトをリリース

米Googleは、Mac OS XユーザーがウェブカメラやPCの内蔵カメラで動画を録画した後、YouTubeにアップロードできる基本ソフトウェア「Vidnik」をリリースした。

Vidnikとは、同社が開発した多数のMac向けアプリケーションの一部に過ぎないという。
別の興味深いソフトウェアとしては、Flickr、Picasa、Google Images上の画像を検索し、動画スクリーンセーバーとして検索画像を利用可能なVisigamiがある。

Googleは、「Google Desktop」を一例に、コンピュータ上で動くソフトウェア群の増加に努めており、Androidプロジェクトを通じて、携帯電話向けアプリケーション開発にも取り組んでいる。しかしながら、Googleの開発努力は、クライアントソフトウェアとしてではなく、ユーザーが自由に選択できるアプリケーション群の基礎として、よりインターネットでの提供を重視している。

ウェブサイトにソーシャル機能を追加可能の「Friend Connect」をプレビュー版公開

Office 2008 for Mac 向け SP1の提供を開始

【米マイクロソフト】

Office 2008 for Mac 向け SP1の提供を開始

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Windows(R) Essential Server Solutionsプレリリース

【米マイクロソフト】

Windows(R) Essential Server Solutionsプレリリース

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