患者を馬鹿にしたような対応。
患者に見えないところで虐待するような対応。
自分の医療技術不足を誰にでもあるアクシデントのようなものと片付ける。
釧路市内の病院のほぼ90%はこんな感じだ!
いや、もしかすると、全国各地の病院もそうなのかもしれない。
ドクターが抱えるストレス。
知識不足の患者が、どう説明したら良いのかわからず、支離滅裂な内容になっている話をうまくまとめなければならないストレス。
しかも、どうでも良い内容で来所する患者が多いことによるストレス。
患者数が多すぎる為、雑対応になろうとも、
ドライな対応になろうとも、対応速度を上げなければならないストレス。
酷い時には、食事、休憩、トイレにも行けず、
患者の対応に追われる。
こんな状況が続くから、悪評が先行するようになる。
だから、対応の悪さは百歩譲って我慢しよう。
しかし、見えないところで行う虐待は許せるものではない。
釧路市でそれが実際にあった。
しかも、私もそれをこの身で受けている。
歯科医院で歯の治療中に、爪で歯茎を強く押され、泣きたいほど強い痛みを受けたことがある。
いくらグローブを履いているとはいえ、
指を立てているかどうかくらいの感覚はわかるだろう!
しかも、爪を立てるときの感覚は指の当て方で誰でもわかる!
早くまともな病院が欲しい。