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希望が未来への力

どうしても自分を変えたい!

でも、変わらないんです……

どうしたらよいのか???

そんな方々にぴったりのブログです!!

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神の計画?

何、言ってんだ、こいつ?

頭の中、大丈夫なのか?

マンガの見すぎじゃねぇのか?


と大半の方々が思うことだろう。

しかし、現実を知る必要がありそうなので、これも既に私のブログで書いた内容だが、再び、書くことにした。


まず、地球上の酸素が人口増加に追いつかなくなっていることを伝えなければなりません。


都市開発、住宅地開発、幾つかのランドマーク開発の為に、多くの森林、樹木が伐採されている。


地球上に必要な酸素は、森林や樹木から供給されている。つまり、人口増加に比例して樹木を増やさなければならないが、残念ながらどちらもいっぱいいっぱいの限界点を迎えている。


神は、この地球上のバランスを保つ為に、大災害などを起こして、人口を減らして酸素不足にならないようにしなければならないのだ。


その為、必要な人口数を減らすことで、地球上の生命維持を保たせることをしている。

つまり、地球を守ろうとしているのだ。


この問題を解決する為には、機動戦士ガンダムのように、宇宙に移民出来る施設をつくらなければ、人口増加と森林▪️樹木の伐採という悪いバランスを解決する為に何度も自然災害を起こさなければならなくなる。


神は、地球を守る為にやむを得ず行っているのだ。

どうすれば良いのか、早急に地球人類が考える必要がある。


ロシアのプーチン大統領が行った大虐殺も、決してプーチン大統領の本意ではない。

神に動かされただけなのだ。


もっと言うならば、神は手を下したりはしない。汚れ役は悪魔の仕事。神が地球を守る為に悪魔に依頼をしたというのが正しいだろう。


この話を信じるか信じないかはあなた次第。


この意味がわかった時、貴方はもうこの世にいないかもしれない…

現在、次々と2025年11月の大災害の予想がYouTube上や掲示板でアップされている。


私が今年の7月に、2025年11月5日の予言(予想?)した時は、

誰ひとり、この内容に触れる者はいなかったのです。


しかし、私の予想は、首都直下型地震か、

釧路沖大地震のどちらかと予想していたのですが、

どうやら首都直下型地震の方が予言されているようです。


つまり、私の過去のブログ内容を読んだ方ならわかると思いますが、

色々な方々が来ると予言して騒いだ時には来ないのです。

すると、残ったもう一方の釧路沖大地震の方が

濃厚になるという結論になる。


さて、この私の予言(予想?)は当たるのか?

タランチュラの餌には、生き餌としてコオロギが良いことを知って、Amazonでコオロギを買って、昨日届いたので、数匹プリンカップの中に入れて様子を見てみた。


タランチュラ自身もコオロギを見たことは無いのか、一方、コオロギもタランチュラを見たことは無いのか、お互いに警戒しながら、近寄ったりしていた。


そのうち、コオロギの1匹がタランチュラに近づいていくと、タランチュラは攻撃されると思ったのか防衛本能で、噛みついて殺してしまった。


他のコオロギ達も近づいてみたりしているうちに、タランチュラはコオロギには敵意が無いことがわかったのか。

それと同時に、敵意が無いコオロギを殺してしまった罪悪感からか、片隅で丸くなって動かなくなった。


コオロギ達はプリンカップの中を自由に動いているのに、タランチュラは身体を小さくして動かない。


殺した生き餌のコオロギも食べようとしないのだ。


しばらくして、コオロギとタランチュラがコミュニケーションをしているような光景がある。


食べないなら、生き餌のコオロギを引き下げようとすると、コオロギを守るように威嚇してくるのだ。

タランチュラにとって、コオロギはもう仲間になってしまったようだ。


この一連の光景を見ていると、タランチュラには本当に感情が無いのかと疑ってしまいそうだよ(笑)