神の計画?
何、言ってんだ、こいつ?
頭の中、大丈夫なのか?
マンガの見すぎじゃねぇのか?
と大半の方々が思うことだろう。
しかし、現実を知る必要がありそうなので、これも既に私のブログで書いた内容だが、再び、書くことにした。
まず、地球上の酸素が人口増加に追いつかなくなっていることを伝えなければなりません。
都市開発、住宅地開発、幾つかのランドマーク開発の為に、多くの森林、樹木が伐採されている。
地球上に必要な酸素は、森林や樹木から供給されている。つまり、人口増加に比例して樹木を増やさなければならないが、残念ながらどちらもいっぱいいっぱいの限界点を迎えている。
神は、この地球上のバランスを保つ為に、大災害などを起こして、人口を減らして酸素不足にならないようにしなければならないのだ。
その為、必要な人口数を減らすことで、地球上の生命維持を保たせることをしている。
つまり、地球を守ろうとしているのだ。
この問題を解決する為には、機動戦士ガンダムのように、宇宙に移民出来る施設をつくらなければ、人口増加と森林▪️樹木の伐採という悪いバランスを解決する為に何度も自然災害を起こさなければならなくなる。
神は、地球を守る為にやむを得ず行っているのだ。
どうすれば良いのか、早急に地球人類が考える必要がある。
ロシアのプーチン大統領が行った大虐殺も、決してプーチン大統領の本意ではない。
神に動かされただけなのだ。
もっと言うならば、神は手を下したりはしない。汚れ役は悪魔の仕事。神が地球を守る為に悪魔に依頼をしたというのが正しいだろう。
この話を信じるか信じないかはあなた次第。
この意味がわかった時、貴方はもうこの世にいないかもしれない…