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希望が未来への力

どうしても自分を変えたい!

でも、変わらないんです……

どうしたらよいのか???

そんな方々にぴったりのブログです!!

※小説を読みたい方は、左側のプロフィールからどうぞ!

現在、次々と2025年11月の大災害の予想がYouTube上や掲示板でアップされている。


私が今年の7月に、2025年11月5日の予言(予想?)した時は、

誰ひとり、この内容に触れる者はいなかったのです。


しかし、私の予想は、首都直下型地震か、

釧路沖大地震のどちらかと予想していたのですが、

どうやら首都直下型地震の方が予言されているようです。


つまり、私の過去のブログ内容を読んだ方ならわかると思いますが、

色々な方々が来ると予言して騒いだ時には来ないのです。

すると、残ったもう一方の釧路沖大地震の方が

濃厚になるという結論になる。


さて、この私の予言(予想?)は当たるのか?

タランチュラの餌には、生き餌としてコオロギが良いことを知って、Amazonでコオロギを買って、昨日届いたので、数匹プリンカップの中に入れて様子を見てみた。


タランチュラ自身もコオロギを見たことは無いのか、一方、コオロギもタランチュラを見たことは無いのか、お互いに警戒しながら、近寄ったりしていた。


そのうち、コオロギの1匹がタランチュラに近づいていくと、タランチュラは攻撃されると思ったのか防衛本能で、噛みついて殺してしまった。


他のコオロギ達も近づいてみたりしているうちに、タランチュラはコオロギには敵意が無いことがわかったのか。

それと同時に、敵意が無いコオロギを殺してしまった罪悪感からか、片隅で丸くなって動かなくなった。


コオロギ達はプリンカップの中を自由に動いているのに、タランチュラは身体を小さくして動かない。


殺した生き餌のコオロギも食べようとしないのだ。


しばらくして、コオロギとタランチュラがコミュニケーションをしているような光景がある。


食べないなら、生き餌のコオロギを引き下げようとすると、コオロギを守るように威嚇してくるのだ。

タランチュラにとって、コオロギはもう仲間になってしまったようだ。


この一連の光景を見ていると、タランチュラには本当に感情が無いのかと疑ってしまいそうだよ(笑)

患者を馬鹿にしたような対応。

患者に見えないところで虐待するような対応。

自分の医療技術不足を誰にでもあるアクシデントのようなものと片付ける。


釧路市内の病院のほぼ90%はこんな感じだ!


いや、もしかすると、全国各地の病院もそうなのかもしれない。


ドクターが抱えるストレス。

知識不足の患者が、どう説明したら良いのかわからず、支離滅裂な内容になっている話をうまくまとめなければならないストレス。

しかも、どうでも良い内容で来所する患者が多いことによるストレス。


患者数が多すぎる為、雑対応になろうとも、

ドライな対応になろうとも、対応速度を上げなければならないストレス。


酷い時には、食事、休憩、トイレにも行けず、

患者の対応に追われる。


こんな状況が続くから、悪評が先行するようになる。

だから、対応の悪さは百歩譲って我慢しよう。

しかし、見えないところで行う虐待は許せるものではない。


釧路市でそれが実際にあった。

しかも、私もそれをこの身で受けている。

歯科医院で歯の治療中に、爪で歯茎を強く押され、泣きたいほど強い痛みを受けたことがある。

いくらグローブを履いているとはいえ、

指を立てているかどうかくらいの感覚はわかるだろう!

しかも、爪を立てるときの感覚は指の当て方で誰でもわかる!


早くまともな病院が欲しい。