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曽野綾子女史が 一川国防大臣の馬鹿に一喝!

数十年間購読していた日本経済新聞購読を打ち切りました。

理由は可もなく不可もなく読み終わっても記憶、感激する
記事も少なくコラム欄について読む気にならなくなったからです。

「私の履歴書」も記憶に残る波乱万丈の人生を過し人物も
居ないし読んでいてもバカバカしくなる
上り専用のエレベーター人生では読む気になりません。

朝はニッポン放送6:00から高嶋ひでたけアナの放送番組
産経新聞を端からはじまで読むことが一日の始まりです。

産経の毎週書かれている楽しみにしている曽野綾子の
「小さな親切、大きなお世話」の一説に同感することがあります。

(張り付けはじめ)
先頃からブータン国王歓迎の宮中晩餐会を、一川保夫防衛相が
民主党の政治資金パーティーに出席するために欠席し、
蓮舫行政刷新担当相は宮中の別の席で携帯を使っていたことも
明らかになった。(晩餐中に中座した)どちらもたいしたことでは
ないが、この程度の人達が閣僚になるということにはいささか
問題があるだろう。

11月23日付の世界日報によると、一川防衛相は、
「ウータン国王に手紙をだすことを含めてしっかりと対応したい」
「反省すべきところは反省しながら自分の職責を
しっかり務めあげたい」と辞任の意思はないことを示した。

この一言でも一川大臣が全く常識に欠けた人物だということは分かる。
一大臣が、国王に謝罪の手紙を出すなどということは
無礼だということも分らないのである。

自分の内閣の閣僚の不始末を国王に謝れるのは
総理だけであり、一大臣はこういう非常識な行為をした時には
謹慎して世間が忘れてくれるのを待つほかはないだろう。

言葉で謝れば許してくれる、などということは本来外交にはない。
天皇や王には、仁慈という徳の意識があるだろうし、
最初から一人の欠席者のことなど問題にもしていないだろう。

許しているのは相手が謝罪の意を表してからではなく、
国王から見ると小物の行為だからである。

改めて言うが、国王と一大臣は決して対等ではない。

(貼り付け終わり)

続きがありますが次回に書き込みいたします。

大阪の新市長は橋下徹で決まりでしょう。

一昨日、深圳視察を終えて香港経由で帰国しました。


海外から日本のことはPCと海外向けNHKを見るだけです。


PCでは大阪市長、知事の予想も書かれていますが

昨日、大阪在住の山○様に詳しく電話でお聞きしました。


彼の話では市長の結果は決まったも同然でしょう。

批花区四貫島の事務所付近に来た

平松邦夫市長の立会い演説には選挙民も思ったより

少なく寂しく感じたそうです。


山〇さんの奥様も用事を手休めしてまで演説をわざわざ聞く

気にならず無視したそうです。それに変わって橋下候補は

演説には1000人近く聞きに来るそうです。


大阪知事については無名に近い候補者なので五分と五分

ですが今の勢いでは橋下応援のこともあり有利ではないか

と彼は話していましたが結論は11月27日でしょう。


大阪市長は結果を待たず橋下徹で当選は決まりでしょう。


これで一番困るのは大阪市役所職員、教育委員会、労働組合です。

市民が納付した税金で給料をもらっている公務員でしょう。

(彼らは市民が納付した税金とは思っていないでしょう)


それに国会議員、府議会議員も橋下新市長には

けむたい存在で頭があがらないでしょう。


今回の自民、民主、共産、社民党をたばにした様な

大政翼賛会に勝ったので橋下市長は誰にも遠慮なく

思い切って行政改革、リストラ(配置転換)を含む

給料減額も夢で終わらず実行できるでしょう。


マスコミについても週刊文春、新潮の記事には驚きましたが

これは意識的に選挙妨害にちかい嫌な記事でした。


小泉元総理以来の劇場型選挙おおいに結構、

国政選挙にも大きな影響を与えることでしょう。

11/27夕方8時のテレビテロップ、NHKニュースでの

橋下新市長のテレビがたのしみです。


最近の格闘技を観るより楽しみにしています。


普段の国政選挙、地方選挙には余り興味はありませんが

毎回夕食後、暇つぶしのつもりで不在者投票をしてきました。


数十年間は保守陣営に投票していましたが

前回の国政選挙には自民、民主党には一票入れる

気持ちになれず、減税一本に絞った党に入れました。


地方選挙は地元出身の土建屋、建設業者には投票する

気になれず浮動票の典型で一票いれるまでは分かりません。





孫中山記念館を見学しました。

孫文 については中国、台湾、日本にも功績を称えた記念碑が

見れます。日本人入学の難しい横浜中華学院創設者であり

日比谷公園内の松本楼のホールにも遺品が見られます。

10月は江蘇省南京市にある孫中山紀念館を見学しました。


今回は香港島の香港大学に近い場所にある

孫中山記念館 に見学に行ってきました。


孫文は教育者としても熱心だったのでしょう。

私達が見学した時だけでも記念館には香港の

中学生団体が3校も見学に来ていました。


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近くのキリスト系私立 小中高の学園にも孫文の

拡大された絵が描かれていました。


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私は学生時代、孫文のことについての知識は全くありません。

理由は知識をつめこむ勉強が苦手で肉体労働向きですから


しかし長男の孫を関内の横浜中華街、日本人入学の難しい

横浜中華学院(関帝廟敷地内)に行かせたいと思い、

長い付合いのある重慶飯店本館の

陳総料理長にお願いしたことがありました。


陳さんは早速、横浜華僑総代会長を紹介していただきました。

その節に学院校門前に書かれている文面に創設者が

孫文と解り初めて知ったわけです。


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香港孫中山記念館の遺品をはじめ数々の文献を見たり

読んだりして辛亥革命についての経緯が分かりました。


香港中環半山衛城道7号にある孫文が実務していた記念館です。

1階から3階まで実務室には数々の遺品があり勉強になります。

日本からの遺品もあり日本郵船の大型客船模型、

ポスターなども飾られていました。

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中国大陸、台湾には孫文を称える「中山」と付く道路が

市内の中心には必ず在ると思えるほど多く在ります。


共産主義の毛沢東、かたや資本主義の蒋介石、

どちらからにも尊敬されている人物は近代史では

孫中山先生だけでしょう。


宮城精工深圳有限公司を視察しました。

香港の一番高い山、大帽山の中腹にある端記茶楼で飲茶しました。


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その近くからタクシーに乗って昨年開通した深圳湾公路大橋を渡り

入国管理事務所で出国手続きをして深センに入国しました。

香港から中国へ行くルートが列車、空港、自動車と三か所完成

したことになり便利になりました。


下丸子工和会協同組合理事長が100%出資している

宮城精工深圳有限公司を視察してきました。

沖電気のATM機をはじめ数々の日系企業の商品を

取り扱っていました。


今は日本円で年商12億円ですがこれからの売り上げは

信じられないほど大きくなると解説していました。


中国の銀行でATM機を製作している会社は

沖電気とあと1社の日本企業と話していました。

中国銀行をはじめ各銀行のATMのこれからの需要は

日本の10倍以上期待できるでしょう。


15,000平米の倉庫が2か所あるのですからたいしたものです。

取引先の企業の話ではこれだけ整理整頓された倉庫管理は

中国企業では出来ないとの事です。


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下丸子地区で単独中国進出して成功している企業の代表です。


工場内は撮影禁止になっていますが「ケチな事を言うな!」と

董事長に一喝して公開することが出来ました。

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周りには海外進出してきた企業集団の工業地区になっています。

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これからの時代は日本国内だけの思考で行動していては

立ち遅れします。日本政府の立遅れた考えを信用していては

これからの中小企業は生き残りは難しいでしょう。


我々は企業の生き残りを賭けて勝負する時代に入っています。

日本国内の既得権あらそいで、もめているTPP問題などには

振り回されないようにしたいです。






儲かる中小企業は海外進出のチャンスです。

今回、工和会協同組合の理事長が経営している

深セン工場視察を目的で香港に滞在しています。


理事長の製造業としての経営感覚は中小企業の代表格になるでしょう。


彼の話では大企業は我々の工作精密機械部品を組み立てるだけの

部品組立工場でしかない、と言いきっています。


今回参加した企業の一社は年商5億円の売上ですが

経常利益は1億以上あげています。

儲けの大きさは納品先の上場企業も分かっています。

仕入担当者から値下げ要求があれば即、取引停止をするそうです。


精密機械、金属絞り技術は大企業では出来ない職人技で

彼らを怒らすと大企業仕入れ担当者は大変なことになるそうです。


その会社の従業員50名扶養家族を入れると180名の

生活を保障しています。取引している資材を納品している

仕入業者には毎月間違いなく支払をして感謝されています。

中小企業といっても地域での影響力はかなり大きなものです。


製品に出来上がるまでの付加価値が高い業界です。

得意先、仕入業者、従業員に感謝されています。

マネーゲームにたずさわる業界と違って堅気の仕事は尊敬できます。


これらの企業が一社でも海外移転すれば町はヘコタレてしまいます。

それが数社になれば地域の発展は右肩下がりの経済になることは

間違いありませんが彼らにとっては国内経済は関係ありません。


民主、自民党の左翼リベラルといわれる官僚政治では日本沈没は

間違いなく早まるでしょう。我々は政治家とは無縁なそんざいです。

生き残る為には沈没する泥船にいつまでも乗っている

場合いではありません。


仕事は狭い日本だけにしがみ付かず海外進出できるよい機会です。


TPP問題などは中小企業製造業にとっては早く進めてもらう事が

よろしいと思います。政策があれば対策をとれ!必ず生き残れます。


私のコメントにもTPPに対する反対意見も書かれていますが

彼らは身銭を切って命がけの投資(勝負)をしていない勤め人か

テレビに出てくる評論家、大学教授の汗をかかない人達で

日本国内の目糞、鼻くそ論議をするバカな考えと言い切れます。





香港経由で中国深センの工場視察に行ってきます。

香港経由で中国深センの工場視察に出かけます。


昨日JALの羽田発で香港に到着しました。

工和会理事長が深センに進出している企業視察を兼ねての

訪問です。下丸子地区の中小企業も今の円高では何時までも

日本で事業を継続するのが難しくなってきました。


円高が幸いしてUSドルを人民元で投資するには丁度よい時期です。

第二候補としてベトナムも視野に入っていますがいよいよ

技術力のある優良中小企業も海外移転が多くなるでしょう。


TPP反対の声ばかり大きく感じるようでは日本で物作りは

海外移転が多くなるでしょう。6年前から深センで成功している

工和会理事長の工場を参考にして

足ががりを付けたいのが本心だと思います。


ジョークで日本もこれから無職の高齢者、政治家、公務員

ホームレスが多くなる時代に突入していくことでしょう、

と話していました。


詳しい事は日本帰国してから書きたいと思っています。

ホテルでのPC操作が上手くいかず困っています。


時間ばかりかかって能率が上がらないので帰国後に

まとめて書くことにします。

産経新聞「産経抄」を読んで

「貼り付けはじめ」

数日前、産経新聞の大阪夕刊に興味深いニュースがあった。

ベテランの浪曲師、松浦四郎若さんが台北で台湾人の

人たちに、浪花節にを披露したとゆうのだ。


東日本大震災で台湾から寄せられた義援金に感謝するための

「浪曲を楽しむ会」である。


企画した元衆議院議員、西村真悟さんらによれば、台湾には

今でも浪花節ファンが少なくない。むろん日本統治時代に

日本語の教育を受けた世代が中心である。


戦前、学校の授業で浪花節を教えたことを示す教科書も

残っているという。松原さんが初日かけたのは

「赤穂城明け渡し・矢頭右衛門七誠忠録」だった。


いえあゆる赤穂義士伝のひとつで、君主を失った浪士たちが初め

城で切腹・殉死の方針をとる。このとき10代ながら殉死を希望する

右衛門七と、これを留めようとする大石内蔵助のやりとりがヤマ場だ。


あくまで君主の「恩義」に報いたいとする右衛門七の忠議に泣かされる。

人情のはざまで揺れる内蔵助の心も分かりすぎるほど分かる。

かつての日本で人気のあった一席だ。会場に招かれた

台湾の人の中には見頭に手をあてる年配の姿もあったという。


大震災で台湾からは約200億円の義援金が寄せられた。

際立った多さである。そればかりではなく、

日本人技師、八田與一が台湾に築いたダムと水路を世界遺産に

しようという動きもある。それもこれも台湾の人々の心に浪花節が

残っていることと、決して無関係であるまい。


「楽しむ会」の案内状には、「我々日本人が台湾の皆様と共有する

義理、人情、浪花節の心をもって・・・」とある。確かにそうであれば

うれしい。問題はそんな浪花節の心をどこかに捨ててきたような

日本人だという気がする。  「貼り付け終わり」


当時、同じ植民地であった韓国を含む北朝鮮、中国では

悪評だけが取り上げられ心の底には感情むき出しの

敵対関係になるのは残念です。




白寿を迎える友人と再会

昨日、蒲田地区で数十年前に毎週会って飲み食いしていた

白寿を迎える古い友人に再会しました。


当時の若手友人(78歳、71歳)を交えて99歳の元気を

貰うために彼の行きつけの寿司屋で再会を約束しました。


その日は11月14日の月曜日、 夕方5:30寿司屋との約束、

彼が忘れていいないか会社へ電話で再確認いたしました。


ところが責任者の方が先週近くの病院に入院したとの話に

ビックリしました。手土産まで買って寿司屋に行く予定が

キャンセルになり家内を含む友人に早速電話をしました。


今週は海外出張も入っているので再会するには先が

読めないので友人と話し合い病院で白寿のお祝いを

して一旦きりをつけることに致しました。


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白寿の彼の話では蒲田の寿司屋には電話にて予約取り消して

我々には連絡はなかったわけです。


私も70歳の峠を超えてから忘れ物、勘違いが特に多くなり

回りの人にはいつも迷惑をかけていますからこの程度の事は

腹も立たず、ご愛嬌と思い病院で皆で再会しました。


お見舞いと白寿を兼ねて行った病室で待っていた大先輩の

元気な様子を見届けてしばし談笑して帰りました。


帰りは蒲田の行きつけのトンカツ屋「富善」でとんかつを

注文しないで酒の肴、旨い塩辛とかみさんの裏メニューの手料理を

数品注文して昔話をしながら思い出話に時間をすごしました。



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連れの二人は「しもたや風」の富善を気にいってくれて

「いい店を紹介していただき感謝、感謝」とご機嫌で別れました。


とんかつを食べないで酒だけのお客はオヤジも商売に成らない

でしょうが常連客には嫌な顔もしないで応対してくれました。




橋下改革とTPPの共通点。

ダイヤモンド社 の無料ネット情報会員に登録しています。


今回の話題の一つにTPPと大阪知事、市長選挙について

とても興味がある文章を見つけました。


岸 弘幸氏の「クリエイティブ国富論」 のページから切り抜き

貼り付けしましたが彼の意見も興味ある文章でした。


いつの時代も改革については反対意見が出てきます。

反対意見の声の方が一段と大きくなり大騒ぎをしています。


途中経過ですが世論調査の投票結果は下記の通りです。

私も早速PCを通じて一票入れさせてもらいました。


どちらに入れたかは非公開に致しますがブログを見ている

方には分かると思っています。


テレビ、新聞などのマスコミを通じての世論調査では評論家、

大学教授、コメンテーターなどの大多数は改革反対派が

圧倒的に多いような報道がまかり通っています。


しかしダイヤモン ネット通信を読まれている60%以上の読者は

改革賛成派が圧倒的に多いのが良く分かります。



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大阪秋の陣は下手な格闘技を見ているより興味があって面白いです。


最終結果はマスコミをはじめ国政選挙より大きな話題になって報道

されるでしょう。ボクシング中継より興味があり

まれにみる好試合になるでしょう。


一般国民は強力なリーダーを求めている様な気がするのは

今の民主党、自民党国会議員のだらしなさがあるからでしょう。


劇場型選挙大いに賛成です。私の感では投票率も70%ちかくに

上がり圧倒的に橋下徹氏になると思いますが・・楽しみにしています。


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最近のマスコミ報道ですとアメリカ指導の弊害ばかりを話題に

していますが一般国民にとっては物の値段が下がり良いのです。

しかし既得権のある農協、医療、金融機関は競争が激しくなり

生き残りに心配しているからでしょう。


消費者には得することが多くあると思いますが当社を含め

事業にとっては辛いことも出てきますが対策を考える

時間は十分あると思っています。


10年の期間があるので政策があれば対策をとる

時間もたっぷりあるのです。変化することに

閉鎖的な団体にはいくら説明しても無駄だと思います。



巨人がリーグ優勝できない理由がわかりました。

昨日のテレビ、新聞の大ニュースはTPP協議に参加したこと

だと思っていましたが、それに負けないだけのテレビ画面、紙面を

さいて報道されている読売ジャイアンツの騒動でした。

それを見ていると日本はまだまだ平和で豊かな国である証拠でしょう。


私はプロ、アマ野球に関しては全く興味がありません。


二人のセガレが小学校時代ヨコハマスタジアム、東京ドームに

連れて行ったことがありますが試合経過には興味がなくベンチで

アベックがイチャイチャしている動作の方が興味がありました。


その程度ですからスポーツ面は見出しだけで勝ち負けは関係ありません。

今回の場外乱闘に相当する騒動にはさすがの私もビックリしました。


結論からいくとバカな球団代表を雇っていたとしか思いません。

経営者と社員の上下関係を理解していない球団代表だということでしょう。


朝礼暮改は役所以外の組織、企業経営者にはどこにでもあることです。

中小企業は一寸先は闇ですから朝令暮改など当たり前です。

社員も又か・・いつものことだ!と了解しています。


今回の事件は給料を30年間もらい続けて仕事をしていた使用人と

オーナーが売上げから給料を支払い資金繰りまでする経営者の

違いが分かっていないサラリーマン球団代表の差でしょう。


今の球団代表では巨人が優勝できない原因の一つかもしれません。


産経新聞で楽天の星野監督のコメント


「たいしたことないないじゃないか、そんなの。

記者会見まで開いて何を言いたいの、

清武さん。内々のことやないか?

東京ドームでそんな話はしたらええ。

オーナー制度はうちも一緒。

会社、会社によって(事情が)違うんや。

コメントしないよ」


30年前アメリカでは時々ニュースになったニューヨーク・ヤンキーズの

名物オーナーとヤンキース名監督ビリー・マーチンの

解任、就任は5回もしてニュースとしては明るく愉快な

出来事として紙面をにぎわせたものです。


今回の騒動は、暗くて陰気で不快で球団代表は厄病神にしか見えません。