堀田はりいと猫サリーのブログ

テーマ:
ことしのふゆはあったかーい。
サリーがうまれて、ゆきがまだふらないのははじめて。
おひさまがまぶしい。たいよう。
もうにゃんこぐさがはえてるぅ。
おいしいにほひ。
いっただきまーす。
おいち~
 
☆☆☆☆☆ はりいのコーナー ☆☆☆☆☆
 
一昨日(1月15日)の火曜日、時間ができたので、九州国立博物館の文化交流展示室で催されている「玉‐古代を彩る至宝‐」を観ようと久しぶりに太宰府に出かけました。
西鉄太宰府駅を出たら、こんな色鮮やかなバスが停まっていました。
 
お目当ては左の方
まずは天満宮へ。
本殿前の飛梅はもう咲き始めていました。
 
飛梅の前で写真を撮ってる女性グループは韓国人観光客ですね。サングラスをしてる人多いですね。
この日も日本語以上に、歯切れの良い韓国語が聞かれました。
 
飛梅ズーム。
参拝後、九州国立博物館へ。
なななんと休館日
まあいいっか。参拝もできたし・・・と、帰ることにしました。

梅ヶ枝餅どこの店で食べようかと参道に並ぶ店を見ながら駅へ。
どの店も人だかり。
一軒、客のいない店がありました。
DAIGO「梅ヶ枝餅一個だけでもいいですか?」
女性「いいですよ。食べて行かれますか?お持ち帰りされますか?」
DAIGO「食べて行きます」
女性「これから焼きますから、かけてお持ち下さい。梅茶をおつけしますね」
焼きたての梅ヶ枝餅と梅茶が出てきました。
この焼きたての梅ヶ枝餅は餅がふっくらしてて、本当においしかった。
レンジで温めて食べる梅ヶ枝餅(これも美味しいけど)とは格段の差がありました。
店内には太宰府のお土産品がたくさん並べられていました。
食べたことのないのばかり。
DAIGO「ごちそうさまでした。おいしかったですよ」
女性「またお越し下さい」
DAIGO「ええ、また立ち寄らせていただきますね」
のれんを見ると、三宅商店と書かれていました。

この日、時間が余ったので、博多区の萬行寺(菩提寺)にお参りに行きました。
お寺の寺務局(じむきょく)に行ったら、入り口ににゃんこがいました。
中に入りたそうにしていました。
頭をなでたら、すり寄ってきました。
一緒に寺務局に入りました。
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
18  
沖ノ島祭祀遺跡の謎が解き明かされた究極の一冊がここに完成!(右文書院HPより)

どんな祭りが行われていたのか、なぜ女人禁制になったのか、舶載品はどんなルートでもたらされたのか、すべての謎が解き明かされる。

読後、古代の見え方が変わるでしょう。はりいDAIGO
好評発売中ビックリマーク

アマゾン
右文書院
本丸善博多店(JR博多シティ8F)


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
矢印~祭りの福岡から古代にタイムスリップ~ 

長編古代歴史ファンタジー「東遊伝~鷹王と八百万の神々」(梓書院)。

「東遊伝」著者はりいと猫サリーのブログ-cover

アマゾン

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

堀田はりいの長編童話『ショーンエマ(全三巻」)。

「猫の目線から描き、子どもからお年寄りまで楽しめる作品」(朝日新聞)

 

1 6 17 
(ものがたりは・・・) 
都会のマンションで育ったブリティッシュ・ショートヘアーのオス猫ショーンは、家の引越しの途中に立ち寄った高原の「オニのアイスクリーム屋」の通称『オニアイス<img class=』で、その風景に魅せられ、野原へととびだす。野原で出会ったのが、野や丘や森でのびのびと暮らすメスのキジ猫のエマ。ショーンは大の猫好きのエマの飼い主家族と暮らし始める。 
 ショーンにとってエマとの暮らしは驚くことばかり。会ったその日から、自然いっぱいの中での、ショーンとエマのふしぎで楽しい暮らしがはじまる。 

0 矢印Kindle本ストアの販売サイトでーす。
『ショーンとエマ ~ネコの、ふしぎふしぎな物語~』

 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 
きょうはかようびだから、
おてらにくるひと、すくないにゃあ。ネコ

前回のブログで、「神宿る沖ノ島」が締切り日を過ぎての応募であったために「除外」の報告をしましたが、これは協会のミスだったそうで、日本考古学協会賞の応募作品として受理されたそうです。結果はいかに?(はりい)DAIGO

 

テーマ:
ぶろぐがやすみでねてばっかり。
1
そろそろおきよっかにゃ。
かおをだして、
2
ねてばかりいたら、
0
3
なまやつはしのあんこににゃったきぶんだった。
4
よいしょ。
5
よいしょっと。
6

写真のサイズの調整ができなくなったようですね。
今回は「縮小して表示」サイズに統一しました。(はりい)

☆☆☆☆☆ はりいのコーナー ☆☆☆☆☆

ひと月ほど前に、次の本の出版が決まって、ブログの時間はその本のために使っていました。で、初稿の校正と補足記事などの送付が7日に終わって、ようやく正月気分を迎えています。
書名や本の内容など公表出来るようになったら、お知らせさせて頂きます。

年の暮れに、出版社から「神宿る沖ノ島」日本考古学協会賞に応募するからと応募用紙が送られてきたので、必要事項を記入し、推薦文を知人(モンゴル国立健康科学大学名誉教授)に書き添えてもらって送ったところ、昨日協会から電話があって「応募の締切り日は11月30日でした。もう選考に入っております。申し訳ありませんが、御本は除外させて頂きます」とのこと。
どんな評価が下されるか楽しみでしたが、仕方ないですね。

昨日、湯布院の町に行ってきました。

JR由布院駅へ
9
人人観光バス。

JR由布院駅前
10
駅前に外貨両替所が出来ていました。確か前は時計屋さんだったような。

JR由布院駅から由布岳を望む。
11
良い眺め。

湯の坪街道。
12
まるで初詣の参拝者のような人出。

湯布院はますます韓国人観光客でにぎわっていました。
それも若いカップルだらけ。湯布院が恋人の聖地にでもなっているんでしょうかね。
時の政権の関係はどうであれ、一般人の間でこれだけ密な交流がされていれば、もう一般人の日韓関係に影響はないでしょう。
これだけ多くの外国人が日本にやってくる時代。不思議の国のNIPPONびいきの外国人がどんどん増えて欲しいものです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
18  
沖ノ島祭祀遺跡の謎が解き明かされた究極の一冊がここに完成!(右文書院HPより)
どんな祭りが行われていたのか、なぜ女人禁制になったのか、舶載品はどんなルートでもたらされたのか、すべての謎が解き明かされる。
読後、古代の見え方が変わるでしょう。はりいDAIGO
好評発売中ビックリマーク
アマゾン
右文書院
本丸善博多店(JR博多シティ8F)


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
矢印~祭りの福岡から古代にタイムスリップ~ 

長編古代歴史ファンタジー「東遊伝~鷹王と八百万の神々」(梓書院)。

「東遊伝」著者はりいと猫サリーのブログ-cover

アマゾン

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

堀田はりいの長編童話『ショーンエマ(全三巻」)。

「猫の目線から描き、子どもからお年寄りまで楽しめる作品」(朝日新聞)


1 6 17 
(ものがたりは・・・) 
都会のマンションで育ったブリティッシュ・ショートヘアーのオス猫ショーンは、家の引越しの途中に立ち寄った高原の「オニのアイスクリーム屋」の通称『オニアイス<img class=』で、その風景に魅せられ、野原へととびだす。野原で出会ったのが、野や丘や森でのびのびと暮らすメスのキジ猫のエマ。ショーンは大の猫好きのエマの飼い主家族と暮らし始める。 
 ショーンにとってエマとの暮らしは驚くことばかり。会ったその日から、自然いっぱいの中での、ショーンとエマのふしぎで楽しい暮らしがはじまる。 

0 矢印Kindle本ストアの販売サイトでーす。
『ショーンとエマ ~ネコの、ふしぎふしぎな物語~』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

7
あんこのサリーじゃないですよぉ。
8
にゃんこのサリーでーす。
ほんねんもよろしくおねがいしまーす。


テーマ:
おちばがいっぱいおちた。
1
やねのおちば、どれくらいたまったかにゃ。
ニャッホービックリマーク
2
いっぱいたまってる。
3
はりい、がんばってふくろにつめて。

はりい、おわったぁはてなマーク
4
ふくろいっぱーい。

にゃに、このながいの!?
5
アンテナのコードか。
6
きょうはなにしよっかにゃあ・・・。

ひにゃたぼっこしよっと。
8
おひさまたいよう。ポカポカ

7
うふふラブラブ


☆☆☆☆☆ はりいのコーナー ☆☆☆☆☆

「来訪神:仮面・仮装の神々」がめでたくユネスコ無形文化遺産に登録されましたね。来訪神は本来小正月の夜に面などで扮装した青年などが家々を訪れる歳神様です。
10
ナマハゲ(画像:ウィキペディア)
 
神仏習合の発祥地の大分県国東半島六郷満山に家内安全、五穀豊饒、無病息災を祈願する修正鬼会と呼ばれる旧正月の伝統行事があります。717年~724年に六郷満山の28寺の僧を集め、「鬼会式六巻」を授けて、鬼の祭り「鬼会」(今日の「修正鬼会」)を始めたと伝えられています。
主役は鈴鬼(すずおに)と称する先祖の化身で「福の神・正月の神」の鬼です。
この鈴鬼は来訪神と同じ歳神様で、その元祖纏向遺跡から出土した木製仮面だと、わたしは見ています。
どちらにせよ、この木製仮面は精霊信仰(地的宗儀)の祭具なので、卑弥呼の鬼道(天的宗儀)とは無関係です。

11 12
         鈴鬼の面              纏向の木製仮面
                      
  
11月10日(日)に行った娘の(生山)早弥香が主宰する生山アイリッシュハープ教室の「11周年記念&第10回湯布院教室発表会」は思いの外楽しい記念&発表会になりました。
発表会はこれまで発表会とお茶会のみでしたが、今回は音姫さん達他によるライブ付き。この11年の間に、ハープ教師になった音姫さんが二人。そして普段から演奏活動をする音姫さんが何人もおられて、たっぷり楽しい祝宴ライブになりました。
音姫さん達からは「発表会とは別にライブ&お茶会をしましょう!」という声も上がっているそうです。
音姫さんは小学校低学年から60歳代まで年齢は様々。いくつになっても何か芸術的なことを学ぼうとする日本人女性の情熱にいつも驚かされています。

早弥香が自身のブログでレポートしていますので、ご案内します。
♪生山アイリッシュハープ教室11周年記念「第10回湯布院教室発表会」ライブ
13

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
18  
沖ノ島祭祀遺跡の謎が解き明かされた究極の一冊がここに完成!(右文書院HPより)
どんな祭りが行われていたのか、なぜ女人禁制になったのか、舶載品はどんなルートでもたらされたのか、すべての謎が解き明かされる。
読後、古代の見え方が変わるでしょう。はりいDAIGO
好評発売中ビックリマーク
アマゾン
右文書院
本丸善博多店(JR博多シティ8F)


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
矢印~祭りの福岡から古代にタイムスリップ~ 

長編古代歴史ファンタジー「東遊伝~鷹王と八百万の神々」(梓書院)。

「東遊伝」著者はりいと猫サリーのブログ-cover

アマゾン

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

堀田はりいの長編童話『ショーンエマ(全三巻」)。

「猫の目線から描き、子どもからお年寄りまで楽しめる作品」(朝日新聞)


1 6 17 
(ものがたりは・・・) 
都会のマンションで育ったブリティッシュ・ショートヘアーのオス猫ショーンは、家の引越しの途中に立ち寄った高原の「オニのアイスクリーム屋」の通称『オニアイス<img class=』で、その風景に魅せられ、野原へととびだす。野原で出会ったのが、野や丘や森でのびのびと暮らすメスのキジ猫のエマ。ショーンは大の猫好きのエマの飼い主家族と暮らし始める。 
 ショーンにとってエマとの暮らしは驚くことばかり。会ったその日から、自然いっぱいの中での、ショーンとエマのふしぎで楽しい暮らしがはじまる。 

0 矢印Kindle本ストアの販売サイトでーす。
『ショーンとエマ ~ネコの、ふしぎふしぎな物語~』


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ハープの足とサリーの足(手?)。
9
おぎょうぎいいでしょっビックリマーククロノの猫

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス