◎ ( う~ん、残念 )

京都、湯の花温泉にお泊りです
宿泊プランにセットされてる
甚平と浴衣を選んでチェックイン

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「 浴衣を着てみせてよ 」
「 うん 」
「 あれ?身ごろと丈が大きくて着れないよ~っ 」
「 帰ってからママに聞いてみるけど                                                今日は無理みたい 」
「 う~ん、残念 」




◎ ( PL花火大会 )

「 とっ、PLの花火を見に行こうよ 」
「 え~っ、今から? 」
「 もっと早く出掛けなきゃ間に合わないよ 」
「 とにかく、行ってみようよ、ねっ、 」
お出かけしましたが 道は混みこみ
会場から約5Km以上離れた場所で花火見物です


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「 とりあえず 今日はこれで良しとしましょう 」



◎ ( Qsモール )

「 とっ、森之宮のQsモールに行こうよ 」
「 えっ、Qsモールってあべのにも有ったんじゃ 」
「 最近、大型ショッピンクモールが増えてるよね 」
「 Qsモール( 東急不動産 )やアリオ( セブン&アイ )しかり 」
「 森之宮に有るQsモールって、日生球場の跡地だろ 」
「 昔、近鉄バッファローズの試合観戦に
          連れてって貰った覚えがあるけど・・ 」
ガサ、ガサ
タンスの引き出しから赤いTシャツを引っ張り出した
「 レッドDEハッスルってなぁに? 」
「 バッファローズのセレクトショップで
             買って貰ったTシャツ
           Mサイズだから今でも着れるぜ 」
「 其れ着て 出掛けるの? 」
「 流石に此れは部屋着だよなっ 」
「 はい、はい おでかけ、おでかけ 」


◎ ( 蛍狩り )

「 とっ、蛍を見に行こうよ~ 」
「 え~、もう時期的に遅いんじゃね~の 」
「 蛍が見たいのっ、連れてって、連れてって 」
という訳で 奈良県室生の龍穴神社まで
流石に有名な場所だけに
車がずらりと道の両脇に止まってました
「 時期が悪いのか
    この程度なのかは解んねけど
         あんまし蛍が居ないよね 」
「 蛍の数より 人の数の方が多いじゃね 」
「 おっ、蛍が!! 」
「 とっ、捕まえたの? 」
「 小さいし、時期的にも平家ボタルだと思うよ 」
「 今、手を開くから写真を撮って 」
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「 暗くて かろうじて光だけ写ってら 」
「 蛍さんはお役御免で 逃がしてあげよう 」



◎ ( 神戸ディナー )

 

掬星台からの神戸の夜景を見ようとおでかけしましたが
裏六甲は通行止め、摩耶ケーブルも平日は五時までと
予定通りにいかない事は有るけど メゲずに
三宮まで車を飛ばし
ハンター坂に有る 神戸ビフテキ亭でディナー
此方で頂いたのは ビーフ・イーター
( ペアのセットメニュー )6千円
赤ワインのハーフボトルが付いてるけど
とっは運転があるから ウーロン茶で乾杯
余った残りのワインはお持ち帰りです
「 とっ、写真は撮らないの? 」
「 雰囲気壊す様な野暮はしねぇよ 」
「 それより サラダのトマトがすげー甘いんだけど 」
「 本当だ フルーツトマトを使ってるんだ~ 」
「 とっ、このサーロインステーキも柔らかくって
                 とっても美味しい! 」



◎  ( ケーキ屋デート )


今日はケーキ屋さんのカフェでデート
ラズベリー・チョコ・生キャラメルのソースで彩られた
白いお皿にケーキが乗って 小洒落た感じ
雰囲気的に写真は撮れずに残念ですが・・・
「 とっ、このオレンジジュース、生だよ 」
「 どれどれ 」
「 本当だっ 価格もリーズナブルでがんばってんじゃん 」
「 今、店員さんが運んでる パフェも美味しそう 」
「 これ以上はカロリーオーバーだから ダメっ 」

 

 

◎ ( 食い物に素直 )

「 とっの見た目は、素朴だよね 」
「 それって 褒めてね~だろ 」
「 俺は根に持つタイプだかんなっ 」
「 ケーキが有るけど 一人で食べようかなぁ 」
「 とっはいい子だから そんなことはしないよね
            紅茶でも、お入れしましょうか 」
「 本当、素直で いい性格してますねぇ 」



◎ ( 今年もホワイトデー )

 「 とっ、今年はマシュマロ・イチゴは作んないの? 」
と、言うわけで今年も懲りずに 新バージョン

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◎ ( はい、クリスマス・プレゼント )

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「 ありがとう 」 チュッ!
「 ファスナーの取っ手が
         リボンに成ってて可愛い~ 」



◎ ( えっ!!! )

「 とっは本当に 殆ど体臭がしないよねっ 」
「 昨日は 風呂に入ってね~けどな 」


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故障した お風呂の給湯器の修理は未だです
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と言う訳で 二人でお風呂屋さんにGO
「 エヘヘ 」 ピトッ
「 なんだ 」
「 こう言うのも いいんじゃない 」





◎ ( モ~ )

「 牛さんは のんびりしてて のどかで良いよね~
                   そう思わない? とっ、 」

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「 だから 霜降り 」
「 なに 言ってんの~っ 」
「 もう直ぐ お肉 」

「 う~ん、も~ 」



◎ ( 期待通りのリアクション )

道の駅・うずしおにて
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「 これ、これ これが食べたかったの 」
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全国一位受賞らしい オニオン・ビーフバーガー
「 美味しいッ 」
「 期待通りのリアクションですなぁ 」
「 とっ 」
「 はい、はい ビワのソフトクリームですね 」
「 とっは いい子だねっ 」
「 てへっ、褒められちった 」




◎ ( オウム岩 )

観光案内には オウム岩としか書いてなかった
「 オウムの形をした 岩なのかなぁ 」
曲がりくねった山道を上り詰めると
以前テレビで見た覚えが・・・

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「 ちょっと 待ってて 」
石段を駆け下り 小さな祠に入ると

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「 ○ ○ ちゃん ア・イ・シ・テ・ルよ~ 」
タッ、タッ、タッ、大急ぎで石段を駆け上がり

「 どう 聞こえた? 」
「 うん、私も 」 タッ タッ タッ
・ ・ ・
聞き場の奥の社から 声が聞こえる

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人気が無い事を幸いに 二人で楽しんじゃいました




◎ ( アンニュイデート )


今日は目的も無く 湾岸道路を走り お茶しました

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「 なんだかな~ 」
「 えっ、何、 このケーキ美味しいよ~ 」
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「 幸せは 其処に御座いましたか 」
「 うん 」



 

◎ ( イルカ・タァ~チ )

遊覧船で イルカ島に着くと
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ダッシュで食堂へ 目的はイルカ・タッチ券の購入
食堂に入ると 食券の並びにイルカ・タッチのボタンが二つ

「 観光案内には 一日限定10名って書いてあるけど
             一日二回の計20名になってらぁ 」 
「 でも そのおかげでイルカ・タッチ出来るんでしょ 」
「 でも イルカにとっちゃ 労働条件きつくね 」

イルカ・タッチの時間までは
       イルカやアシカのショーを見て過ごしました

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そして いよいよイルカ・タァ~チ

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彼女は子供みたいにはしゃいでいましたよ




◎ ( おそろいだねっ )

慶事用のカフスを買い求めた 帰りがけ
ショーウィンドーに張り付いてる彼女に
「 それ、買うのか? 」
「 えっ 買ってくれるの 」
「 うっ、おぅ 」
「 おそろいだねっ 」 ピトッ

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タインミグよく 乗せられてパールネックレスをお買い上げ

家に戻ると 早速 彼女
価格交渉の時に オマケに付けて貰った
プチ・ネックレスを着けると
「 とっ、如何、似合う 」

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「 可愛いい オマケだけでよかったんじゃね 」
「 ケチ臭い事 言わないのっ 」
「 だって 後は 車の車検と任意保険で
              ボーナス飛んじゃうもん 」 



◎ ( モデルさん? )


舞洲のゆり園での事
「 あっ、あの人達って 雑誌のモデル? 」
「 とっ、私もあんな風に 撮って 」
「 そんじゃ モデルさん 其の辺りでポーズ決めてね 」

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◎ ( 誕生日 )

「 とっ、誕生日おめでとう はい此れ 」
「 ありがとう 」
「 おっ、カルバン・クラインじゃね 」

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「 カルバン・クラインって知ってるの 」
「 ブリーフのイメージしかないけどねっ 」
「 なんで? 」
「 バック トゥ ザ フューチャーの刷り込みだしょ 」





         
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 島根に行った 彼女のおみやげは ねずみ男のTシャツでした なぜに?
( 彼女曰く 蟹を食べたついでに
  鳥取の水木しげるロードでTシャツを購入 僕=ねずみ男しか思い浮ばない )



 持ち帰り仕事でPCに向かう 背中合わせで彼女はゲーム
              此処ん所どうするの、適当に岩ん所クリック!
唐突に 私と仕事どっちが大事とリア彼女 貴方は大切で仕事は大事だよ
( たいへん よくできました )
 


 大雑把だなー、中力粉 計んなくていいのか?
               私はおおらかなのよ、その日本語チト違うしょ
  ( おお!見事なクッキー・ケーキ なぬスポンジ・ケーキとな
                    これは是非 手取り 胸取り指導せねば )
 


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 彼女が風邪を引いた 俺なんざ知恵熱も出ね、
        私にお熱だからでしょ そうだね ・・・・  (しゃー、勝った)



 風邪貰いに行こうか? いい大丈夫、誰か来てくれるのか?
              ええサンタさんが、そのネタ少し早くね、エヘッ、



 ギャ ギャ ギャシャーン 怪我は無いか、未だ熱有んじゃね、
             スプーン入れたまま ミキサー回しちゃった
( ミキサーはスプーンがガラス容器を突き破って壊れたけど、
                  彼女に怪我はありませんでした ほっ、 )



 「 とっ、朝だよ 起きなさい とっ、起きなさい・・・ 」
「 ありがとう、でも この目覚まし時計で起きれっかな
                  もう一回とか言って 抱いて寝ちゃうかも 」




 ( ホワイト・デー )
「 忙しくって、疲れてっから 今回は此れでかんべんな 」
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「 あっ、マカロンだ 」
「 とっ、ありがとねっ 」
「 でも、疲れてんのに この エッチな手はなんなの 」
「 いや、こっちは 別腹だから 」



 ガチャ-ン!
「 あ~ん 私のお気に入りのカップがぁ 」
どうやら 彼女、水屋の奥から何か取り出そうとして カップを落としたらしい
「 しょうがないだろ、来年のホワイトデーに 又 買っとくから 」
彼女の割ってしまった ボーンチャイナは 去年のホワイトデーに とっが贈った物
「 誕生日じゃ 駄目なの? 」
( アチャー )
ボソ、ボソ 「 誕生日のプレゼントは もう買ったから 」
「 ほんと、見せて 」
「 無理、見付らないように 実家に置いてある 」
「 ふ~ん ほんとかな? 」
「 疑うんなら あげないよ 」
「 じゃあ 誕生日まで 大人しく待ってる・・ 」
割れたカップの欠片を拾いながら
「 とっ、なんで ボーンチャイナって言うの? 」
「 白磁の事なんだけど 今はカルシュウムを混ぜてるらしいけど
 昔は砕いたボーン( 骨 )を混ぜて 焼き上げてたんだってさ 」
「 えっ、まさか人骨 」
「 そんな訳無いだろ  牛とか馬の骨だよ 」
「 よかった 」
「 よくも そんなこと 思いつくなぁ 」「 えへっ 」



 北陸自動車道の杉津パーキングエリアの売店で夏みかんのソフトクリームを買っていると
「 とっ、こっち こっち 」強引に手を引かれ 売店裏の展望台へ
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「 私達も 鍵付けちゃおぅー 」「 うん、そうだね 」
「 それにしても 綺麗な夕日ね 」「 君もね、」
「 とっの台詞、キザー 」



 「 快適&美胸効果♪人気の≪アーブラ≫ 買ってみない 」
   「 何で? 」
   「 だって、怪我した指で ブラのホックは 超ムズイんだもん 」
   「 とっの 頭の中は そんな事しか 考えてないの 」
   「 年頃だからねっ 」
   「 随分 エッチな年頃なのね 」



 ベランダに干した座布団が風で飛んでっちゃった ホイ、此れだろー
ありがとう チュッ、
でね・・・ もう一回お願いしたいのよね い草のゴザも飛んじゃったのね
へっ、マジかよー



 「 とっのすけべ!さっきから あっちの女の子ばっかり見てんじゃん 」
「 だって お前と目を合わせる方がハズいだろ 」 「 ウッソー 」 「  う ・そ 」



 「 とっ、 どぉー 似合ってる? 」「 う、うん 」
     彼女のビキニ姿を 他の奴に見せたくないと思うのは 俺の独占欲!?



 「 とっ、タバコ替えたの? 」
「 名前とパッケージが変わっただけだよ 」
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「 メビウスって ギリシャ神話に出てこなかった? 」
「 へっ、それってメデューサの事じゃない 」
「 メビウスと言えば 普通、メビウスの帯でしょ 」
「 ちょっと、待ってて 」
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「 ほら、こう言う帯びを 一回捻って 」
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「 表と裏をくっ付ければ、無限ループ! 」
「 あっ、それ 知ってる 」
「 確か、ドイツのメビウスさんが発見したんだよ 」
「 とっの発見は・・・ 」
「 ここん所を 押すと 」
「 キャッ、 」
「 声が出るって 事ぐらいかな 」



 「  花の香りのボディシャンプー を発送したって
                       メールが入ってるよ 」
「 えっ、本当、早く届かないかな~っ 」
「 注文したのは バラの香りなんだろ? 」 「 うん、そうだよ 」
「 でも、俺は あんまり強い香りは好きじゃないな~ 」
「 バラの香りと言えば はるな愛を連想しちゃうんだけど 」
「 なんで? 」
「 以前、テレビで ほっしゃんが はるな愛は
      バラのサプリメントを使ってるから バラの香りがするって言ってたぜ 」
「 ほのかな香りなら良いけど 歩く芳香剤はかんべんなっ 」
「 POLAのボディシャンプーだから 大丈夫だよ 」
「 とっは すけべのくせに あんまり男臭く無いよねっ? 」
「 唐突に 何を振つて来る訳 」 「 お前の 思考が読めね~よ 」
「 まっ、ボディシャンプーが届いたら
           ゆっくりと全身くまなく 香りを 検証するといたしやしょう 」
「 やっぱり、す・け・べ 」



 7/3 ボディシャンプーが届きました
Pola
早速、彼女が お風呂でご使用
ガチャッ 「 どうなの? 使った感じ 」
「 うん、泡立てると 浴室いっぱいに 香りが ほら・・・ 」
「 本当だ、もっと甘い香りだと思ってたけど 意外と 青臭い感じなんだね 」
お風呂から上がった 彼女の首筋に ほんのり残り香が



◎ 彼女の作ったサンドイッチをパクついた後
再び 布団に・・・
「 とっ 未だ寝ちゃう訳? 」
「 うん、昨日は0:00時まで仕事だったから もう少し 」
「 じゃあ 添い寝したげる 」
「 ねんねんよ~ おころりよ~ 」 ポン、ポン
「 乗せてる手が バシバシ、強くねっ 」
「 赤ちゃんなら むずかるぜ 」
「 こういう具合に 出来ないもんかね~ 」
トン、トン、トン・・・
クカ~ッ
「 えっ、え なんでお前が 寝ちゃうの 」



彼女と二人で 花ぽーとブロッサム( 三井アウトレットパーク )に買い物に出掛けた
「 とっ、此れ買って 」
「 其れが いいのか? 」
「 うん 」
「 あんがとっ 」
帰宅後 撮った写真がこれ 
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買い物をして 昼食にチゲ定食( 980円 )を食べ終わると
「 緑地公園に行って コスモスが見たい 」
「 未だ 早いんじゃないの? 」
入り口付近に コスモスが少し咲いてましたが
風車の丘にようやく着いたけど 花の終わったマリーゴールドとサルビアだけでした
少々 残念な気持ちを抱え バラ園を抜け 手を繋いで歩いていると
「 お~っ 」
向こう側から 会社のインドネシア研修生のスダルノが・・・
この広い公園で  しかも 同じ時間に出会うなんて



◎ 皆生温泉で一泊 夕食は蟹三昧 温泉から上がったけど
「 右手がカニ臭せ~ 」
「 あっ、ホントだぁ~ 」
クン クン 「 私は 臭わないわよっ 」
「 なんで 俺だけ臭う訳・・・ 」
「 とっが右手で蟹を捥いで 蟹奉行様をしてたからでしょ 」
「 求愛給仕って事かな 」
読者の人、字が違ってるなんて突っ込まないでよっ
鳥さんなら 求愛給餌だけど この場合此れでいいんじゃねっ
「 とっのお手て カニ臭~い 」
「 カニ臭せ~ぞ~ 」 ペタ ペタ ペタ
「 キャーッ、やめて~、ヘンタ~イ 」

 

 

 



◎ 「 とっ、チョコレート食べる? 」
「 うん 」
・・・
「 もう、いら・・ 」「 もう、あげない 」
「 ケチ 」
いいんだけど 先手を取られると言い返したくなる



◎ お約束のパターン・其の1 ( 加茂川の飛び石渡り )
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「 とっ、待ってよ 」
「 足が短いからじゃね~の 」
「 そんなこと ないもん 」
「 スカートが風を孕んで 動きにくいだけだもん 」
「 ほら、あっちで 白鷺さんが食事中だよ 」
「 本当だ 」
「 でも、千鳥は居ないね~ 」
「 なんで? 」
「 加茂の川原に 千鳥が騒ぐ~ 」
「 何、それ 」
「 新選組の歌だけど この歌詞しか知らね~ 」
「 音痴っ 」
「 気分、気分 」


◎ お約束のパターン・其の2 (  豆餅 )
「 豆餅を買って来るから ここで待ってて 」
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「 なにも 並んで待ってまで 買う必要ね~だろ 」
「 京都に着たら ここは外せない定番なのっ 」
「 へい、へい 」



◎ 「 とっ、おせちの差し入れだよ~ 」
「 げっ、豪華過ぎだろ
     こんなに沢山は一人で食べられね~ぞ 」
「 だいじょうぶ 私、食べ切る自信が有るから 」
「 そ、そうなのか 」
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◎ CMに便乗して
わかる → たのしい → つづく
チャレンジ・タァ~ッチ
「 キャッ 」


◎ 「 ダイヤモンドを差し上げましょうか? 」
「 えっ、本当 」
「 とっ、嘘吐かない 」

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「 え~っ、何なのこれ 」
「 とっ、嘘吐かない 」
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「 ドレッサー で使えなくなった ダイヤが5カラット程ございます 」
「 全然綺麗じゃないもん、こんなの要らない 」
「 左様で御座いましたか 申し訳ございません 」

 



◎ 「 とっ、バレンタインのチョコレートだよ はいっ 」
「 うん、ありがとう 」
「 モロゾフのチョコレートかぁ 豪華すぎんじゃね~の
                      キョロちゃんで良かったのに 」
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「 そう言うと思って これもねっ 」
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「 だって キョロちゃんだけだと義理チョコみたいなんだもん 」








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◎ 彼女と激論、ナメコが加工品でナメタケがキノコじゃねーの
     ( どうやら僕の負け、ナメコが転げても可笑しい年頃の彼女は許してくれるしょ )

◎ 冬の公園で塩っぱい飴を口に放り込まれた 何だこれ 熱中飴よ、今頃にかー
                      彼女は小声で貴方だけよと上手な返し

◎ 私宛の年賀は無いの? 釣った魚に餌はあげない的な訳、
               お前俺に年賀状くれたっけ? ・・・ この肉まん美味しい

◎ 夢を見た、はじめてのおつかい
   彼女に似た小っちゃな女の子が 撮影スタッフを指差して 盗撮、盗撮って

◎ 仕事が溜って大変なんだ、私だって狼さんの飼育は大変
                  油断すると食べられちゃうもの、 エロいぞ彼女!
 
◎ へ~え ケーキ焼いた事有るんだ、
        多趣味の器用貧乏って よく言われるよ、貧乏なのは認めちゃうわ
 
◎ 今時なんでマニュアル車なのよ 第一 私が運転出来きないじゃん
                          其処なんですか、AT免許のお嬢さん

◎ 夢にまで見た膝枕 なんで俺が膝枕?
             寝よだれ付いちゃ嫌だもの しねーよ! する訳ねーだろ~

◎ くすぐったいのは親密度のバロメーターと言いますが
                   やり過ぎには注意しましょう 殴られます・・・ 
 
◎ 今、色んなチョコの味見して選んでるから 楽しみにしててねって
                        ひょっとして味見のイベントに成ってね

◎ 彼女の口から煎餅強奪 あ~ん 最後の一枚だったのにって
                       僕にとっては最初の一枚なんだけどなー

◎ 彼女、お米をお湯で研いでも良いの?
              手早く炊き上がるし外郭のカドミウムも溶け出すらしいよ

◎ ウサちゃんだよ~ん
 彼女、両サイドの髪をゴム止め 歩く度に跳ねてる茶髪の垂れ耳ウサギの出来上がり

◎ 近所の子供とキャッチ・ボール 遊んで貰って良かったねって
                        僕も負けずに ねぇ~彼女 俺と遊ばね

◎ つゆ草は放射線で色が変わるらしいけど貴方は私の視線で顔色を変えてない?
                         そんな事は無いと思うぜ たぶん・・・

◎ 彼女に英語のメール ファンじゃね~の ストーカーかな~
 予想通りのスパム・メール
 むやみにメール開けんじゃねーぞ うん わかった ファンは貴方だけにしとく

◎ とっの料理美味しいー、 餌付けされてる 私は とっのディナーに成るのかな?
   ランチでも いいぜ! そんなに お安くも無いわよ

◎ 腕枕 空いた右手は胸の上 頂き目指して指先登山

◎ 「 とっ、風邪の具合はどう? ゴホン、ゴホン 」「 口移しで 治ったみたい 」

◎ 彼女の胸にそっと手を入れる 「 とっ、暖を取ってるでしょ 」「 エヘッ、 」

◎ 梅雨明け、蒸し暑い夜、抱き枕に彼女を奪われちゃった

◎ 「 死ぬならお前の上で死にたい 」「 デスノートとゲスノートのどっちに書かれたい 」
 







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◎ ( フェロモン )
 
 
「 なあ、匂いの相性って有ると思うっ? 」

「 どいゅう事っ? 」

「 女の子は皆、良い匂いするけど
    何故かお前の匂いが大好きなんだよ 」

「 あはっ、私のこと大好きなんだ
        私のフェロモンにメロメロだね 」

「 うん、大好きフェロモン出しまくりショ 」
 
 
 
 

◎ ( クリスマスバージョン )
 

「 とっ、マシュマロイチゴを真似て

           作ってみたんだけど 」

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「 上に乗ってるブドウは

  オーブン120度で20分焼いて見たんだ~ぁ 」

 

「 うん、ブドウの味が濃厚で

             美味しいよっ 」

 

「 どうしょう、私って天才かも 」

 

「 天才じゃなく天然でしょ 」

 

 




 

◎ ( 有効期限 )

 

「 お前さえ居れば、なんも要らねぇ 」

 

「 いつまで? 」

 

「 明日まで 」

 

「 まっ、そんなもんでしょ 」

 

「 随分と達観してますなぁ 」

 

「 人は移ろい易いものだから

     明日また好きになってよねっ 」

 

「 うん 」





 

◎ (焼け魚 )

 

「 とっ君、秋刀魚を焼き過ぎちゃったみたい 」

 

「 焼き魚じゃなく 焼け魚になっちゃったの? 」

 

「 とっ君、其の言い方少しトゲがあるよ 」

 

「 ごめん、訂正します 」

 

「 改めて、どれどれ 」

 

パクッ!

 

「 大丈夫、食べられるよ ノープロブレム 」



 

◎ ( 今日の夕食 )

「 とっ君、焦げちゃった 」

「 何が? 」

「 肉じゃがの地獄送りですか 」

「 しょうがない 今日は外食 」

「 うん、うん、何を食べに行くっ 」

「 反省してる? 」

「 ちゃんとお鍋さんの冥福を祈ってるよ 」




◎ ( 掴んでるかなぁ )
 
「 私、とっ君の胃袋掴んでるかなぁ? 」
 
「 まだまだでしょ 」
 
「 駄目なの 」
 
「 胃袋は握られてないけど
     お○んち○を握られてるっぽい 」
 
「 うわっ、エロゲスッ 」



 

 

◎ ( 怖っ )


「 ○○ちゃ~ん 」


「 とっ、どうしたの? 」


「 えっ?夢?! 」


「 鳥さんが喧嘩してて
   片方の鳥が俺の肩に留まって 」


「 もう片方の鳥が
    俺の目玉に向って飛んで来た 」


「 それは怖いよね、夢でよかったね 」


「 なんで、お前の名前を呼んだのか
               判んないけどね 」


「 でも、違う女の子の名前を呼んでたら
          もっと怖い目に遭ったかも 」


「 怖っ 」




◎ ( 質の問題だと思う )

 


「 ゆうべ 夢の中で君にくすぐられて 」


「 くすぐったいから やめろって言った瞬中 」


顔がおかんに摩り替って


「 何やってんの 」って


「 とっ、それって冷たくない? 」


「 いや、愛情の質が違うだけだろ 」





◎ ( ホームカルャー )



「 とっ もう直ぐ ししとうが焼けるからね 」


「 えっ、塩を振り掛けゃうの? 」


「 俺ん家じゃ 砂糖醤油で 食っちゃうぜ 」


「 へ~っ そうなんだ 」


「 卵焼きにしても よそん家で 出し巻きを食べるまで
   砂糖を入れた甘い卵焼きが当たり前だと思ってたんだから 」


「 ありえへんわ 」


「 母親の刷り込みって 強烈だかんな~ 」


「 でも、全否定はいけません
  そういう事から 嫁姑の確執が生まれんじゃね~の 」


「 どっ、どうしょう 」


「 柔軟性が寛容でおじゃるよ 」 



◎ ( 綺麗に畳もうよ )


2_2「 とっ、洗濯物はもっと
   綺麗にたたもうよ 」

「 へっ、これじゃ駄目なの? 」

「 駄目じゃないけど
    遣ってみるから
         見ててねっ 」

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「 こうやって
   襟を出した方が良いよ 」

「 お~、
  洗濯屋さんに
    成れるんじゃない 」


「 洗濯物はお前に 任せて 俺は リンゴでも剥くかなっ 」


「 えっ、なんでリンゴなの? 」


「 だって、お前がリンゴを剥くのは 怖くて見てらんないもの 」


「 何が 怖いって言うの? 」


「 いゃ、普通はリンゴを割ってから 芯を取るでしょ
       お前ってば 果物ナイフを突き立てて芯を抜くんだもん 」


「 あれって 誰かに 習ったのか? 」


「 いいえ 私のオリジナル 」


「 人それぞれ だけど 得手不得手を補うのが パートナーだろ 」


「 恋愛ってさぁ パートナーが喜しがれば
                自分も喜ぶってことだと思うぜ 」


チュウしてあげる → 相手が喜ぶ → 自分も嬉しい


「 てぇ、事で チュウしよう 」 チュッ




◎ ( 梅肉巻き )

 


「 とっ君、出来たわよ~ん 」


「 おっ、素麺ですか 付け合せのおかずも 美味そう 」
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「 どう? 美味しい? 」


「 うん、アスパラをハムで包んだ間の 梅干の梅肉が
            食欲をそそるから 幾らでも 食べられるぜ 」


「 うん、美味い、上手い 」




◎ ( アスリ )

 
 

「 おっ、今日は煮込みハンバーグか~ 」
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トマトとタマネギをベースに

スダルノに貰った 調味料で



ピリ辛のエスニック風


「 シメジと筍も入って 美味い、旨い 」

ABC サンバルアスリ 340g


吉本バナナさんのお父上が言ってたけど


母親は 料理で家族を支配するって


とっも 最近 彼女の料理に飼い慣らされつつ在るのかも・・・




◎ 今日は彼女と二人で 鱈のチゲ鍋


   ハフハフ言いながら あったかコタツで差し向い も、もえるぜぇ








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結婚式に行って来ました

 

 

 

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主役はやはり 花嫁さん
白無垢・内掛け・ウエディングドレス・カクテルドレスと
お色直しに大忙し
ポジティブに考えれば 男子にとっては
出席者の席割りやスピーチの依頼等の
段取りを取り仕切るのは
社会人としてのスキルアップの機会でしょう




披露宴での食事はイタリアン
見た目は綺麗なんだけど 味は・・・
式場選びの時に試食が出来れば嬉しいかなって感想も


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二次会での話題は花嫁さんの内掛け姿を
あんみつ姫とか言い出す奴も居たよ

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そうそう、新郎のプロフィール欄に
新婦の好きな所はって有ったんだけど
( 顔とおしり )って書いちまってるから
「 おいこらっ、こんな事書いちゃうと
     花嫁さんの親族からヒンシュクもんだろが 」







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