主人にはブログを内緒にしています。
皆さんのところは家族や親しい人に「ブログを書いてること」ぶっちゃけてるんでしょうか?
うちの場合は「ブログ」自体がわからないので「子育ての掲示板」(ぷ)と言ってあります。
家庭の事を他人の前で、ぶっちゃけると主人は必ず怒ります。たとえ事実でも。「出会い系サイトで知り合っちゃって」なんて向こうの家族は知りません。
怒って当然の事ばかりしてるから(汗)

主人がいる五日間のお盆休み。
ブログを含め「いつもの」インターネットなぞ(エロい所とかエロ画像のある所とか)出来るわけもなく、当たり障りの無い「クリックで救える命がある~」をしています。


見つからないために細心の注意をはらっています。
ブログ関連の履歴も今まで消し去ってきました。

自分の履歴を消す時に、ついでに主人の履歴はチェックします。
携帯やメールは盗み見たりは絶対しません。。
携帯やメールは見たら嫌な気分になるような気がして…。
見る行為、が嫌では無く、自分の悪口でも書いてありそうでへこみそう。
ネットの履歴は主人がどういうサイトに興味があるのかは知りたいのです。
でも、だいたい「今日のドラゴンズ」ばかりなので、主人もエロサイトの履歴は消しているのかもしれませんね。
似た者夫婦なのかも…。
30分まるごとの告白、見てるこっちが疲れましたね。
「まさか、スーザン、折れないよね…」とハラハラして。

「R15」指定と言う割に子供が見てはいけないことはないし。
「土俵」の上での攻めぎあい、ミカリンの土俵際わでの凄まじい粘り。
告白し終わった後、あんな「うっちゃり」良いんでしょうか。
しかもチケット受取拒否。
最後はスーザンの絵でごまかしたっぽい。袋から絵を「押し出し」?
スーザンも「絵」があるなら、なんでもっと早く出さないの(汗)
そんなんしてるから(今回の初の長丁場が)「やらせ?」と思われしまうのよ…。

相撲なら「スーザンの決まり手」と言うより先に泣き崩れて土のついたミカリンの負け、でしょうが、オマミを好きだからと、勘違いさせたタカノの「押し出し」な気がします。
でもオマミを好きだと勘違いされて帰るより良かったかな。

あいのりHPの、裏話より、告白だけの今週の「ダイジェスト」が気になります。
来週、タカノがより一層ウザくなりそう…。

オマミ、復帰して思い出した。オマミが出た時は「ウザっ!!」って思っていたのに…。(喋り方が)

遥かにウザい人物が現れてから、なんだか忘れていました。

今日の晩御飯は肉じゃが。


おとつい大人用に作り、少しゲンさん用にみじん切り。


実家に持って帰ってゲンさんは食べた。おとついは作っただけなので、

大人は今日食べる。


明日は肉じゃがカレー。

主人が最高に喜んでくれる大好物。

私としては余った肉じゃがにルーを放りこむだけの最高の手抜き料理で

主人が喜んでくれるのでありがたいことこの上ない。


カレーの中の醤油の染みた

こんにゃくが最高に良いらしい。 私にはちょっと、よくわからない。。
ムカデは、つがいで出現すると言われていたけど、今、さっき出た~!
腕に、よじ登っていて…。いや~~~!

はらってみたら昼間と同じサイズ!
缶の中に入れたのに脱走されたかと思い、今度は万全を期して「ゴキパオ」登場!
泡で包んで身動き出来なくして、袋に入れ、またそのうえに袋。
昼間の缶を開けるとMは入っていた。
やっぱり、つがいなのか?
昔の人の言い伝えは本当なのだと思いました。

あ゛~気持ち悪い~(涙)でも、主人とゲンさんが刺されなくて本当に良かった~(´~`;)
みなさんも、お気をつけくださいね。

たくさんある。ありすぎて困る。

パソコンがいくら普及しようとも、本ほど時間も場所もとらず、自由で考える事が出来る。


電子ブックが出回ろうと、子どもには本をたくさん読ませたい。


自分の人生の中で象徴する本。


「百万回生きた猫」


それは 私が幼稚園のときに何度も読んだ絵本。

幼稚園の図書館に行っては、すみっこで、一日に一回読んでるのが

儀式のようだった。


人間は一人で生きられない、大人のためにあるような絵本。


子どものときは、どう感じて読んでいたかは覚えていない。



それから13年たち、保育学科に入学した。

絵本でも買ってみるかと何気なく本屋に行った。

絵本コーナーに立ち寄ると、この本が置いてあった。


「なつかし~」

ただ、それだけで手に取り、読み始めた。


泣けてきて泣けてきて。

オンオン泣きながら読んだ。

周りは「なんだ、この危ない女は」という感じだろうが、止まらないものは仕方が無い。


速攻で、その本を買い、家に帰ってまた、何度も何度も読んでは泣いた。


未だに泣けてくる。


それから、出会った友人にはこの絵本をプレゼントすることにしている。


友人達は自分の大事な人を失った経験がある。

傷口に塩を塗りこむようだが、逆に浄化が得られたそうだ。

泣いて泣いて済むものではないけれど・・・。

ある友人は「その人の事を思う時間が取れる」と言っていた。


誰でも、近い人でなくても、死に直面したことはあるだろうし、お葬式に一度は出た事はあると思う。


■絵本の前半■ 百万回生きる事は百万回死ぬ事。


■絵本の後半■ ただ、「最後の一回」に、「出会い」をした。


絵本の「受け取り方」「感じ方」が年齢や立場で変わっていく。


自分が女性なためか、主人公の「立派な どら猫」より、なびかない「白い猫」に共感が行ったりもする。

短大の頃は前半部分より、「自分が死んだら、隣にいるあの人はどうなるんだろう?」などと

後半重視で考えていた。


今の主人は再婚する。

必ず再婚する。

若くて綺麗で痩せていて家事がきちんと出来る人を選ぶだろう。


ゲンさんも若いお母さんになつくだろうな・・・。


自分が死んだら・・・とは思わなくなった。


そのかわり、絵本の前半のような「毎日」をとても大事に生きたいと願うようになっていた。













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ただ私が携帯を持っていると、ものっそい勢いでゲンさんが近寄ってきます。
うっちゃられて、押し倒されました。写真もぶれるぶれる。
他の方のブログの写真を見てると、雰囲気や表情がめっちゃいい。
何より部屋が片付いている!…と言うのが一番のポイントでしょうか…。
みかりん…。
告白でなくって、脅迫でないの?

ねじれた本編より、予告のインパクトが強くて…。
あいのりのHPを見てからまた書きたいな。
朝、起きて、布団の上に糸くずが落ちていた。
拾って捨てようとしたら、動くやん。(汁)
ムカデだ。小さい。長さは3センチ。1ミリの太さの胴体でも、立派なムカデだった。
ゲンさんが産まれる前までクロネコ「やまと」が居ってくれたので、ゴキブリ(通称゛G゛)や 体長15センチ、太さ1センチの大物ムカデ(M)などは、かなり早く見付けてくれた。
「やまと」は処理も得意だ。
゛G゛の、頭の「三角」部分以外を食べてくれる。
朝起きると「三角」で彼の戦歴がわかる。
できるなら全部食べて欲しかった。
知らずに寝床で何度、顔をナメられたか…。ゥオェエ

害虫類は何故かイニシャルで呼ぶ私の実家。
カメムシ゛K゛。そのままの言葉を使いたくないのかもしれない。

使用例→Mが出た!Gが飛んだ!(死)

蜘蛛は益虫のため、それらのイニシャル害虫を食べてくれるから
「はえとりぐも」(小さい)
「あしだかぐも」(でかい。手の平くらい)
と、捕食するのに敬意を表してフルネーム待遇だ。

話がそれたけど、小さいMを発見。親子三人が川の字で寝ている寝室に!ゲンさんが刺されてはいけない!
こんなこともあろうかと「たも」(標準語やよね…。)を常備してあるので捕獲。
しかし、あまりの細さに網目から抜け落ちてゆく。
格闘の末、ゲンさんが「ねぶねぶ」(なめる)する用の缶の箱に10時23分、身柄を確保しました。

Mはアベックで出るので、もうしばらく注意が必要です。
遅ればせながら、ETCを付けました。
実家の行き帰りには「トリトン」(伊勢湾岸自動車道)をよく利用します。少しでもコストを下げるためにと付けました。
軽を使うと1300円かかるところが650円の半額に~\(o^▽^o)/


ところが、途中の「有料道路」部分には適応されず、950円でした(`Д´)

まあ10000円のハイウェイカードを買うよりはまだ良いかな…。


恐いのは通る時に「バー」が開くのか、ドキドキだったけれど110�で通過した話を見ると度胸あるな~と妙な感心をしてしまう。
もっとドキドキなのは、いつもの癖で一般ゲートをくぐりそうになり、急いでETCゲートに潜り込むことでした。