40代日記部門「遠く遠く」 | プクッチ劇場

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ギャンブル魂の真実

 40代日記部門やけど。



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 プクッチの所感では「不幸」なネタのほうがベスト10に入ってることが多いと思う。

 40代と言えば、企業の中ではバリバリの中枢機構におる人たちが多いんやろ?

 でも、そこにある「悲哀」というものが40代の人たちには共感されるんかな?


 と言うかっ!



 「人の不幸」を楽しんでる人が多いように思う。

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 プクッチみたいにバレーやったり、音楽やったりしてる40代ってあんまりおらんもんな。



 「不惑の40(代)」と言われるけども、何となく迷っている人が多いんかな。

 40代になれば背負うモノも多くなるやろ。

 家族とか子供とか。

 家族の中に子供は入ってるか。

 会社でもそれなりの肩書がついてるわけやろ?

 自分の本音とは別のところで、自分を作ってる人も多いんやろな。

 何となくやけど、注目記事を見る度にそう思う。





 「遠く遠く離れていても僕のことがわかるように」。



 高校生や大学生の頃に付き合った女性っておるやろ?

 今でもたまに夢に見ることがある。

 そういう人たちって、今どうしてるんやろ?と思うことがある。

 勿論、そう思っても連絡を取るわけでもなく、何をしてるかは知らん。

 結婚して幸せになってるかもしれんし、シングルマザーになって仕事を頑張ってるかもしれん。

 そういう人たちに、昔、あんたが付き合ってた男が今こんなことやってるで、と伝えたいと思うことがある。


 スポーツでも音楽でも仕事でもええ。



 それが新聞やテレビなんかのメディアに乗って、ああ、そういえば昔こんな奴と付き合ってたな、と思い出してくれればそれだけでええんや。

 まだギター弾いてるでとか、バレーなんかやってるんやとか、こんな会社立ち上げたの?とか。

 何でもええ。

 例えどんなに時間的に距離的に離れていたとしても、「僕のことがわかるように」と思うことがある。

 あんたら、ない?

 ないの?

 そら、「不幸な記事」ばかり書いてたら、そうは思わんやろね。


プクッチ劇場


 ええ時もあったし、悪い時もあった。



 40代になれば大抵の人が、自分ってこういう人間なんだ、と気が付くやろ?

 若い時は若さに任せて暴走したこともあったけど、40代になれば人間的にも落ち着いてくる。

 その集大成として生きる時代が40代というものじゃないの?

 40代になっても好きなことが出来てるって、ある意味、凄いと思うわ。


 昨日もプクッチはギター弾いて歌を歌ってた。



 一昨日はバレーの大会に出てたしな。

 こういう余裕があるのが40代というものじゃないんかな?

 明日はスタジオでバンド練習や。

 クリスマスライブのチケットの売れ行きに一喜一憂してるしな。

 あんまり変わってないわ、20代の頃と。

 こんな自分をどう思うてくれるんやろ?と思う時がある。

 それを伝えたいと思う時もあるわ。

 40代ってそういうものじゃないんかな?


プクッチ劇場


 こういう気分になった時はパスタさんと一杯飲みに行きたくなるな。

$プクッチ劇場

 1時間半懸けて名古屋に自転車でやってくるって、そら、おもろいことだと思うで。

 プクッチは寝起きだったからお茶出来んかったけど、魚椿で一杯飲みたいわ。



 名駅西口にある小さいお店やけども、こういう場所で飲んでるということも知ってもらいたいと思う。

 あんた、あんまり、変わってないね?と言われれば、それは最高の褒め言葉になるんとちゃうかな?

 安いお店やで。

 狭いし。

 でも、今でもそういうところで飲んでる自分に酔うことがある。

 こんな姿を昔付き合ってた人に見てもらいと思う時があるわ。

 あんたら、そういうのってない?

 ないの?

 ああ、そう。

 浪漫がないね。

 ほなな。



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