
いくら涼しくなっても、3時間もバレーの練習してるとバッテバテ。
スポーツドリンク飲みまくり。
でも、昨日の練習ではちょっと良い話を聞いた。
それはやっ!

昨年の2位4位のチームが今年の大会には出んそうで、シード枠は2つしかない。
つまりは、1位3位以外のチームは全部同じ試合数をこなさんとアカンということや。
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13チーム出場するわけやから、実質的にシードされるのは昨年の王者チームだけ。

くじ運さえ良ければ1試合少なくなる可能性もある(当然、その逆もある)。
その抽選会が今月に行われる交流戦の昼休みにあるんやけど、ここはキャプテンの腕の見せ所。
というか、運の見せ所。
ここでええ場所を確保出来んようではっ!

キャプテン失格やっ!
何と言うても主力選手の中では一番下手くそなんやから。
ええニュースといえば、もう一つある。

プクッチが選手兼監督やったんやけど、監督が決まった。
いつもバレーを見てくれてる先生のアシスタントをしてくれてるお方や。
プクッチみたいなバレー素人が監督やるよりも、よっぽどええわ。
タイム取るタイミングとか、選手交代のタイミングって全然わかってないもんな。
それにプクッチは試合になると熱くなって、周りが見えんくなるタイプやから。
昨年の王者チームと当たれば体育館中が敵になる。

日程の組み方がおかしいと思うんやけど、昨年優勝したチームが全国大会に行くのは今年の名古屋市予選大会が終わってから。
ということは、昨年の王者チームが名古屋市予選大会で負けるようなことがあれば、今現在名古屋で一番強いチームじゃないことになってしまう。
「全国大会で勝つ」というのが名古屋市にあるチーム全ての悲願でもあるから、王者チームには今年も絶対に予選では勝ってほしいと誰もが思うてる。
もし、そこで勝ってしまうと「空気が読めん奴らや」と多くの人が思うやろ。
勝った負けたは時の運もある。
接戦になれば最初はうちのチームを応援してくれる人が多くても、最終的には勝ってほしくない。
こういう雰囲気ってわかる?
わからん人は「スラムダンク」を読めばわかる。

湘北が山王とやる時、安西先生が同じことを仰られてる。
こういう状況になった時、ベンチに頼りになる監督がおってくれれば、選手の足が浮き足立つということはないやろ。

でも、昨日は王者チームとやってWスコアで負けたんやけどね。
それも王者チームのエースがうちに入ったのに負けた。
ビックリしたわ。
悪くても1点差2点差勝負になると思うたのに。
天井が低くて不運な面もあったけど、それにしても酷い負け方やった。
もう少し、チームワークを磨く必要があるな。
交流会のお昼休みに先生チームと昨年の王者チームの試合があるんやけど、学生さんの助っ人が来なかった場合、プクッチも先生チームに入って試合をすることになった。
そこのチームに入ればプクッチが一番下手くそやから、皆の足を引っ張らんとええんやけどね。
まあ、頑張るわ。
応援頼むで。
ほなな。
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