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最新の認知科学に基づいたコーチング&ヒーリングを同時にマスターできる世界に1つだけの習得レッスンとは?

2012年からプロ11年目の「圧倒的に体感が違う!」「2か月で月収数万円から150万円に」「ゴールを達成できた」などの声で支持される
最新の認知科学に基づく言語と非言語の脳内書き換え術を超具体的ステップでマスターなかだ塾を主催しています。

● 【募集中】2023年に発売された13本のバーチャル講座はこちらから!

 

どうも、プロ11年目の認知科学に基づく言語・非言語を超具体的ステップでマスターするなかだ塾を主催している中田です。

 

僕は年間100~200冊ほど書籍を読む生活を10年以上続けてきました。

 

なので、毎月3~10冊ほどの読書をオススメするのですが、本が読む体力や集中力、時間がもうないという方も少なくありません。。。

 

そういう方は、本を読まないでいいから、「バーチャル講座をやってください」と指導しています。本を読んでもすぐに寝ちゃうのならば、バーチャル講座をやった方が、ゴールに近づくための「正しい知識」を得られるからです。

 

あなたが成長するためには、ゴール設定、正しい知識、教訓(失敗からの改善)、サポートが必ず必要になります。

 

 

最近成長できていますか?


で、サラリーマンの方の場合は、年末年始、課題をこなすためにまとまった時間が取れる唯一の機会になります。

 

うちでは、サラリーマンの年間1000時間戦略を4~5年前から進めてきました。

 

平日は1日3時間、休日は1日5時間学習や実践時間を取って、年間1000時間しか時間が取れないので、副業やリーダー、ヒーラーなどで成功したい方は、平日は1日3時間。休日1日5時間は学習や実践時間を取りましょう。

 

といいつつ、実際は、もっと時間が取れていない方がほとんどのようですが、、、。

 

とはいえ、会社経営者のメンバーさんだと、なかだ塾の講座を一気に観きる!聞き切る!というメンバーさんもいますし、最近なかだ塾に入られた方も1月のセッションまでに見聞きしてくださるそうです^^

 

あなたは成長できていますか?

 

ちなみに、僕は「本日の週報会」と「30日の忘年会(望年会)」「2024年1月8日なかだ塾マスタークラス」と続いていきますが、やっと12月のセッションウィークが終わって、まとまった時間が取れるので、15万円のとある合宿セミナーを観て「なかだ塾」などのシステムをアップデートする予定です。

 

なので、意外と大変なんすよねー。笑

 

皆さんと同じというか、皆さんよりもやっているかも、、、^^;

 

当たり前なんですが、皆さんは僕よりやってくださいね。

 

で、なかだ塾マスタークラスはどんな人が受講できるのか?というと、なかだ塾やパーソナルコーチングなどの修了生が受講することができます。(なかだ塾やなかだ塾オンラインコース同様に、個別面談での判断有り)

 

そんな前提となる「なかだ塾」は、なかだ塾オンライン(72時間以上の動画+個人セッション6回)でのみで人数を絞って募集をしていますので、良かったらこちらも!

 

とはいえ、なかだ塾はまだ早いかも?という方は、まずは単発講座をお試しください。

 

初回の方には無料で数十分のセッションをつけて個別に様々な説明をさせてもらっています。(不要な方もたまにいますが)

 

 

【2023年に行っていたオススメ単発講座】すべて3万5000円(銀行振込、税込)

【お金・ビジネス・開業編】

 

 

・12月8日 なかだ塾ワークス今の幸せ2021年以降の幸せステージの上げ方セミナー

 

・9月20日 あなたの貧乏脳の本質的な原因をあぶりだし、貧乏脳を金持ち脳に書き換える方法

 

・9月8日 なかだビジネス内部表現書き換えセミナー~世界標準のビジネス戦略をたった2時間で身に付ける!

 

・3月15日 シークレット講座サラリーマンがコーチ・ヒーラー・コンサルとして成功するためのマネタイズセミナー

 

 

【気功、コーチング、情報空間操作編】

・7月26日 情報空間からエネルギーを引っ張り出す方法とは?

 

・2023年2月【バーチャル講座配信中!】 はじめての疲労回復気功©︎なかだ

 

 

・2023-12-21 疲労回復気功2セミナー

 

・5月 なかだ塾ワークス 超能力開発セミナー自己啓発ザシークレット10コード 入門

 

 

 

【人間関係系】

・2023年1月 縁起の錬金術師ー縁起書き換え2023,超能力開発実践、モテ、影響力、不合理マーケティングまで

 

・1月20日 【タイトル】縁起の錬金術師2ー人が永遠に心の底から求めるもの

 

【科学的な気功瞑想法・超人】

・2022年12月 はじめての気功瞑想セミナー~気功技能54321、気功技能無、気功技能what、気功技能注意比率を初公開しました。

 

・10月26日 超人セミナー!

 

・11月25日 なかだ塾ワークス 世界は年々暗黒にむかっていると洗脳されていませんか?21世紀の啓蒙 理性、科学、ヒューマニズム、進歩セミナー

 

【その他】

バーチャル講座で気功、コーチング、筋トレ、ビジネスを学ぶ!

 

たくさんあると人は情報処理ができなくなるため、思考停止してやらなくなります。

 

1~3つくらいに絞って決めてやっていくと良いと思います^^

 

● 最新の認知科学に基づいたコーチング&ヒーリングを同時にマスターできる世界に1つだけの習得レッスンとは? プロ10年目の「圧倒的に体感が違う!」「2か月で月収数万円から150万円に」「ゴールを達成できた」などの声で支持される 言語と非言語の脳内書き換え術を超具体的ステップでマスター! 
・まずはこちらから 10日間で学べる初心者でもできる認知科学に基づく気功教室とは? 
・メルマガの次のステップに進みたい方、プロのヒーラーを目指している方、気功を深く学びたい方、何をやればいいかわからない方 会員制サイト「なかだブートキャンプエリート」はこちらから 
・各種セッションや、なかだブートキャンプエリート修了生は 毎月のセミナーはこちらから 
・とりあえず、気軽に単発で学びたい方は バーチャル講座で気功、コーチング、筋トレ、ビジネスを学ぶ!
・お客様の声 700件以上、受講生の声 お問い合わせはこちらか、actforworldpeace@yahoo.co.jpまで できればお問い合わせフォームを使って頂くと確実にメールが届きます

原宿・北参道・新宿・渋谷・恵比寿・表参道・池袋・六本木・東京・世田谷などからお越しいただいています。

 

●プロフィール

 

はじめまして。

最新の認知科学に基づいたコーチング&ヒーリングを同時にマスターできる世界に1つだけの習得レッスンとは? 

2012年からプロ11年目の「圧倒的に体感が違う!」「2か月で月収数万円から150万円に」「ゴールを達成できた」などの声で支持される 言語と非言語の脳内書き換え術を超具体的ステップでマスター! 

「なかだ塾」を主催しています、中田真広と申します。


僕は2012年に「気功師として人を幸せにする」というゴールを設定してから、気功を本格的に習い始めました。

はじめての遠隔気功で数十年来の花粉症を治し、いけるのではないか!と気功師としての道がスタートし、たくさんの人を施術してきました。(700件以上の感想があります)

当時は、僕自身も体調不良だったのですが、気功をやっていくうちに冷え性や腰痛が治りました。

そこから数年で、気功を教えて欲しいという依頼が増えてきたため、ヒーラーを養成する講座を始めました。

当時、ヒーラーの仕事だけで、たった数年で、年商1000万円を突破した人は、認知科学系気功師でもほとんどいない実績だと思います。

同時に、2012年から認知科学者の苫米地英人博士に師事しながら、2017年に苫米地式コーチングやTICEコーチングを直接受け、現状の外側にゴールを設定し、want toで抽象度の高く利他的なを増やす活動も始め、毎年パーソナルコーチングをしています。

また、2017年頃から「今の幸せ、2021年以降の幸せ」という人工知能・AI時代に備えて準備していく必要があると考え、年間ヒーラー養成講座のなかだブートキャンプ、なかだアカデミー、なかだラボラトリーなどを毎年開催してきました。この頃はわりとクローズドでした。

そんな中、2021年頃から60万円の気功師養成講座に通ったけれどほとんどの人が気功技術を使えていなかった、150万円の講座に出たけれどダメだったなど様々な他所のダメだったご相談を頂くうちに、ちゃんとサポートしてくれる講座を作るべきだ、ホンモノを届けたいと考え、「なかだ塾」を開催するようになりました。

ビジネスコンサルとしては、日本一のマーケッターさんに師事したりもしてきたので、開業指導も他所に比べて独自ノウハウがあり、手厚く、実際に成果も出ています。2か月で月収数万円から150万円に。0スタートの方が半年後に20万円の講座が売れたなど。

2012年頃のブログタイトルは、「認知科学に基づく初心者でもできる気功・ヒーリングのコツ」だったように、初心者に優しくわかりやすく教えることに定評がある。誰が見ても温和な性格なので、怒ることもほぼないです^^

ただ、ニセモノや薄っぺらいもの、大衆的なものが苦手なので、そういうのには厳しいかも。

趣味は読書と筋トレ。年間100冊~200冊以上の書籍を読むので、圧倒的な知識量を活かしたセッションも好評!

筋トレはベンチプレス100kgを上げる。あと、遊戯王カードを少々と、クラシック全国3位のギター。

お客様の感想700件を突破。
バーチャル講座200本突破。
ブログ記事3000記事突破。
起業して3年目で会社を設立と同時に年商1000万円を突破。(現10年目)

書籍5冊出版、全巻Amazon起業、成功哲学、美容、ダイエットランキング1位を獲得。

株式会社なかだ 代表取締役 中田真広

● 苫米地定理は「定理70」へ。苫米地英人×落合陽一対談で考えた生成AI時代の生き方

 

プロ歴15年、
最新の認知科学に基づく気功とコーチング、
そして“10年後も使える”ビジネス実務とアカデミアを、
超具体的なステップでマスターする「なかだ塾」主宰の中田です。

 

 

■ 苫米地英人博士×落合陽一さんの対談がNewsPicksで公開

 

NewsPicksで、苫米地英人博士と落合陽一さんの対談がありました。

 

 

なんと、お二人がフィジカルで会うのは今回が初めてだったそうです。

 

落合陽一さんは学生時代に苫米地博士の本を読んでいたとのこと。

 

で、70分ほどの対談なのですが、最初の10〜20分ほどは無料で視聴できました。

 

ところが、同じアカウントでも、

iPhone
↓
iPad
↓
TVアプリ

と端末を変えると、リアルタイム配信中はそれぞれ無料体験視聴ができてしまい、結果的にかなりの部分を無料で観ていました。笑

 

もちろん、

「もう一度ちゃんと聞こう」

と思って、結局課金しましたが。笑

 

 

■ 「苫米地定理は、現在70までできている」

 

個人的に衝撃だったのが、

「苫米地定理は現在、定理70までできている」

という話と、

「2050年、我々は生成AIの電池として地下で自転車を漕いでいるかもしれない」

という話でした。笑

 

WEEKLY OCHIAI シーズン5 | 苫米地英人と「2050年へのカウントダウン」 - NewsPicks

・有料ですが、見逃し配信があります

 

最後に裏切らないのは筋肉ですよ——苫米地英人さんと,二〇五〇年までの電気代の話をした|落合陽一

・月額3980円

 

公開されていた情報を基準にすると、約1か月で30定理増えたことになります。笑

 

1か月で30定理増えるって、マジで意味が分からないというか……。

 

改めて、

「本当に天才なんだなあ……」

と思いました。

 

 

■ 「苫米地定理」の書籍も、いよいよ出版へ

 

そして、今後書籍が出版されること自体は以前から聞いていましたが、今回公開情報になったので書けます。

 

四法印定理は、定理群の成り立ちが分からないと、これらの定理は何なのか、
そしてそのインパクトがまったく分からないのですが、
それも少しだけとはいえ、公開情報では初ではないかと思います。

 

どうやら、そろそろ「苫米地定理」の書籍も出版されるようです^^

 

個人的にもかなり楽しみです。

 

 

■ 2050年、人間は「生成AIの電池」になる?

 

そして、もう一つ印象的だったのが、

「2050年、我々は生成AIの電池として地下で自転車を漕いでいるかもしれない」

という話です。

 

・イメージ画像

 

もちろん、かなりユーモアを交えた表現ですが。笑

 

対談の中で、

「生成AI時代に、どうやって生きたらいいですか?」

という趣旨の問いに対して、苫米地博士は、

「やりたいことを、やりたいだけやる」

という趣旨の回答をされていたかと思います。

 

しかし、そこで落合さんから、

「では、やりたいことをやりたいだけやることができない人は、どうしたらいいのか?」

という問いが出ます。

 

そこで、ユニバーサル・ベーシックインカム(苫米地博士が提唱しているのは、半減期通貨によるUBでしたね)などによって、そういう人たちを支えていくという話がありつつ、

最終的には、

「1日5時間、生成AIの電池として地下で自転車を漕ぐ」

ような未来になるかもしれない、という話が出てきました。笑

 

最後に裏切らないのは筋肉ですよ。笑

 

 

■ 『2050年衝撃の未来予想』で読んでいても、臨場感がまるで違う

 

もちろん、このあたりの話自体は、苫米地博士の書籍『2050年衝撃の未来予想』などを読んでいたので知っていました。

 

 

 

ただ、

「本で知識として読む」

のと、

「対談の流れの中で、より解像度高く語られる」

のとでは、やはり臨場感がまるで違います。

 

そして、ここで僕が思ったのが、

「なかだ塾でいう“AI型”の約25年後って、マトリックスの世界と同じで、人間が電池になる世界なんだなあ……」

ということでした。笑

 

AI型は、生成AIの電力を支える電池として、自転車を漕ぎながらも、頭に電極を指されて、幸せな映像をAIに見せられているので、それが幸福なのかは分かりませんが、そのような未来になるかもしれないということです。

 

 

■ あなたは「AI型」と「マスタリー型」、どちら側で生きるのか

 

なかだ塾では以前から、

「AI型現代気功師・認知科学気功師・コーチ©なかだ」

と

「マスタリー型現代気功師・認知科学気功師・コーチ©なかだ」

という話をしています。

 

手前味噌ではありますが、

「なかだ塾マスタークラス2026〜2027ほど、今やる意味のある講座はないなあ……」

と改めて思いました。

 

 

■ AIが発達するほど、「あなたは何者なのか?」が問われる

 

あなたは今後、

「マスタリー型」

「AI型」

どちら側で生きるのか。

 

もう、問われ始めていますね。

 

そして、AI型のゴールの先は……

電池でした。笑

 

自転車を漕ぐ側で、、、最後に裏切らないのは筋肉です。笑

 

・イメージ画像

 

そんなことを思った、苫米地英人博士×落合陽一さんの対談でした^^

 

 

■ なかだ塾2026~2027のご案内について

 

現在、「なかだ塾2026~2027」のご案内に向けて、新しいメルマガを作成しています^^

 

今回の記事でお伝えした、

「自分らしさ度」

「AI型とマスタリー型」

「自分の言葉を育てる」

「want toやゴールを見つける」

といったテーマも含めて、これからのAI時代をどう生きるのか、そして「自分らしさ」をどう取り戻し、育てていくのかについて、より深くお伝えしていく予定です。

 

なお、ブログを読んでいただいているだけでは、「なかだ塾2026~2027」のご案内は届きません。

 

「興味がある」

「詳細が出たら知りたい」

「次回の募集を見逃したくない」

 

という方は、まずは以下のメルマガにご登録のうえ、お待ちください^^

 

▼ なかだ塾メールマガジンはこちら

 

【200人以上が体感!気功技術不動明王伝授付き】なかだ10日間認知科学気功無料メールセミナーはこちらから

 

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・お客様の声 800件以上、受講生の声 お問い合わせはこちらか、actforworldpeace@yahoo.co.jpまで できればお問い合わせフォームを使って頂くと確実にメールが届きます

原宿・北参道・新宿・渋谷・恵比寿・表参道・池袋・六本木・東京・世田谷などからお越しいただいています。

 

● 「やりたいことが見つからない」のは、自分らしく生きていないから。AI時代の「自分らしさ」の育て方

 

プロ歴15年、
最新の認知科学に基づく気功とコーチング、
そして“10年後も使える”ビジネス実務とアカデミアを、
超具体的なステップでマスターする「なかだ塾」主宰の中田です。

 

■ 「やりたいことが見つからない」の根本原因とは?

 

「やりたいことやwant toが見つからない」

「現状の外側のゴールが設定できない」

「お金の不安がある」

「自己肯定感が低い」

「ブログやメルマガが書けない」

「商品が作れない」

「気功が上達しない」

 

プロとして15年間活動する中で、本当にたくさんの相談をいただいてきました。

 

もちろん、それぞれの問題には個別の原因があります。

 

ただ、ここ数年、僕の中でカチッとハマった仮説があります。

 

それが、

「多くの問題の根っこには、“自分らしく生きていない”ことがあるのではないか?」

ということです。

 

そこで、11月スタートのなかだ塾2026~2027では、

・エフィカシー度
・生命現象度
・抽象度

とは別に、N仮説シリーズとして、

「自分らしさ度©なかだ」

という概念を加えていきます^^

 

「いやいや、自分らしく生きているよ」

「そんなわけないでしょう」

 

という反論も当然予想しています。笑

 

ただ、なかだ塾2026~2027では、このあたりも丁寧に解説していきます。

 

そして実践していくと、

「ああ、自分らしく生きるって、こういうことだったのか」

と体感レベルでも分かってくるはずです。

 

 

■ なぜ「メルマガが書けない」のか?

 

例えば、先日のマスタークラスセッションで、

「メルマガが書けない」

という質問をいただきました。

 

実は、前日のセミナーでもほぼ同じ質問が出ていました。

 

これも僕の仮説では、まさに「自分らしく生きていない」ことと関係しています。

 

というより、

「書けない」のではなく、「書くネタがない」のです。

 

さらに言えば、

「自分らしく生きていない人は、伝えたいことがない」のです。

 

自分らしく生きていれば、

「僕はこう感じた」

「これ、めちゃくちゃ面白かった」

「この発見を誰かに伝えたい!」

「今日の練習でこんなことに気づいた!」

という心の動きが自然と生まれてきます。

 

ところが、それがほとんどない。

 

これは厳しい言い方をすれば、

「自分の心の声や感覚が分からなくなっている」

ということでもあります。

 

もっと言えば、日々気功やコーチングを実践しているのに、

「これを書いておきたい」

「これを誰かに伝えたい」

というものがまったく出てこないのであれば、日々の練習や実践の仕方そのものを見直したほうがいいかもしれません。笑

 

ただ「言われたからやっている」だけになっていて、自分自身の感覚と向き合いながら練習・実践できていない可能性があるからです。

 

 

■ 「自分らしさ」を取り戻し、育てていく

 

会社員やサラリーマンとして働くための教育や組織文化では、

「正解に合わせる」

「ルールに従う」

「周囲から浮かない」

「求められた役割を果たす」

といった能力が求められることがあります。

 

もちろん、それ自体が悪いわけではありません。

 

社会で生きていくうえでは必要な能力です。

 

ただ、それだけを長年続けていると、

「自分は何を感じているのか?」

「自分は何が好きなのか?」

「本当はどうしたいのか?」

という感覚が弱くなってしまうことがあります。

 

だから「自分らしく生きたい」という人は、長い年月をかけて身につけてきた教育や社会的条件づけから少しずつ脱洗脳して、

「自分らしさを取り戻す」

と同時に、

「自分らしさを育てていく」

必要があります。

 

育てるというのは、遺伝だけでなく、脳内情報処理や内部表現の上位のネットワークが自分らしさだからです。

 

インドに自分探しに行っても、自分らしくなれないのは、脱洗脳されても、もともとに自分らしさが育っていなければ、自分は見つからないので、当たり前のことです。笑

 

 

■ 自分らしく生きるとは「社会を無視すること」ではない

 

例えば、なかだ塾には現役の医師のメンバーさんがいます。

 

仮に彼女が、

「モヒカンでピンクの髪型が私らしい!」

「白衣は自分らしくない!」

と言って、レザージャケットで病院に出勤したらどうでしょうか。笑

 

セミナーでも笑われていましたが、極端に言えば「自分らしく生きる」というのは、そういう方向性を含んでいます。

 

・モヒカン、ピンク髪、レジャージャケットの女性医師のイメージ

 

ただし、

「自分らしいから何をしてもいい」

という話ではありません。

 

いきなりモヒカン+ピンク髪+レザージャケットでは、真面目な業界なら職場との摩擦が起きたり、場合によってはクライアントに迷惑をかけたりする可能性もあります。

 

だから、少しずつ「自分らしさ」を出していけばいい。

 

それを5年、10年と続けていけば、自分だけではなく、自分が所属する業界や環境の側が少しずつ書き換わっていく可能性だってあります。

 

 

■ 他人との比較や「数字」が気になる理由

 

先日の相談では、

「他人と比較してしまう」

「自分の言葉に耳を傾けてもらえるだろうか……」

という話も出ていました。

 

これも「自分らしさ」という視点から見ると面白いですよね。

 

読者数や開封率なども気にされていました。

 

もちろん、ビジネスとして発信している以上、アナリティクスをチェックすることは大切です。

 

僕も数字をまったく見なくていいとは思っていません。

 

ただ、

「数字を見る」

ことと、

「数字によって自分の価値まで決める」

ことはまったく違います。

 

自分らしさ度が上がってくると、

「自分はこれを伝えたいから伝える」

という軸が強くなります。

 

結果として、読者数や開封率に必要以上に振り回されにくくなっていく。

 

マスタリーがメインで、ビジネスやお金はオマケ。

 

これを僕は、

「マスタリー型現代気功師・認知科学気功師©なかだ」

と呼んでいます。

 

 

■ AI型現代気功師とマスタリー型現代気功師

 

僕が、

「僕以外のほとんどの人は、AI型現代気功師・認知科学気功師・コーチですよ」

と言うと、

「またまた中田さん、ウソでしょ」

「あの人は人間らしいじゃないですか」

「人間性が高いですよ」

という反論が来るかもしれません。

 

ただ、ここで言う「マスタリー」の理解が少し違います。

 

僕が定義しているマスタリーとは、それなりに抽象度の高い概念です。

 

達人だからマスタリー。

一流だからマスタリー。

技術力が高いからマスタリー。

というわけではありません。

 

ここら辺は、なかだ塾2026~2027で初公開しています。

 

逆に、自分らしく生きられていないと、

「チャンネル登録者数は?」

「読者数は?」

「開封率は?」

「売上は?」

「フォロワーは?」

と、外側にある数字や評価が自分の行動基準になっていきます。

 

外側が基準になっていきます。内なる声もますます聞こえなくなります^^;

 

これを僕は、

「AI型現代気功師・認知科学気功師©なかだ」

と呼んでいます。

 

 

■ 「自分の言葉」を育てることは「自分」を育てること

 

そんな「なかだ塾ワークス 自分の言葉でフィードバックする技術」の感想を早速いただいたので、シェアします^^

 

 

昨日の「自分の言葉でフィードバックする技術」のFBです。
ワークスの内容を振り返ってみて、心が動いたこと、感情、その理由を整理し、構成し直して書いてみました。

1、今回のセミナーで特に印象に残ったこと・学び・気づきを教えてください

ワークでペアの方から「やりすぎ都市伝説という番組が好き」というお話を聞いたことが一番印象的でした。お話を聞いているとこちらまでワクワクしてきて、宇宙が大変面白いものであると感じられてきました。誰かが好きなものについて聞くのは楽しいし、聞くこともひとつの「好き」だなという気づきも得られました。
また、最後に教わった、自分の言葉でフィードバックすることを通して「自分らしさ」を育てていくというお話で希望が持てました。自分はちゃんと「自分らしさ」を育ててこなかった自覚があります。この歪な自分のまま一生を終えるしかないのかもという諦めもあったのですが、講義を聴いたことで、育て直していこうと思えました。ワークを通してヒントになりそうな感覚はいくつか得られたので、今は希望に胸が躍っています。ノートとペンは用意したので、どんどんメモを取っていくつもりです。

2、受講前と比べて、感覚・思考・身体・現実面などで変化があれば教えてください

自分は何かを「好き」と表現することが苦手ですし、そもそも「好き」という感覚自体が希薄です。
ずっと悩みだったのですが、今回のワークスを経て、その理由が分かりました。
自分には「正しいものだけに価値がある」「価値の無いものを好きになってはいけない」という考えがあるせいで、「何が正しいか判断できないから、何を好きになって良いのか分からない」ということになってしまったようです。
また同時に、「何かを好きになっている姿を人に見られると否定されてしまう」という恐怖もあるようです。
今までも理由を探ったことはあったのですが、分からずに終わっていました。
今回、「様々な心の動きを臨場感豊かに言語化し、表現する」という新たなエンドステートが提示されたことで、コンフォートゾーンが移行して、自分を縛っていたものの正体が見えてきたようです。

3、今回の内容を実践すると、今後どんな変化が起こりそうだと感じましたか?

身の周りを見渡してみると、自分で選んで手に入れたもので溢れています。
それらは本質的には好きで選んできたはずですが、自分の意識の中では「必要だから、価値があるから」という理屈が優先で、好きという気持ちはかなり隠れてしまっています。
そのため、やりたいことをやっていないつもりはないけれど、やりたいことをやっています!という感覚は持てず、それが心に引っかかっていました。
これから自分の中の「好き」や心の動く感覚を細分化し、臨場感を上げていくことで、自分の本音が見つかっていくと思います。
そうしたら、「なぜそのゴールを選んだのか?」という問いに対して、素直に「やりたいことだからだ」と言える人になれると思います。
また、アファメーションの本に書かれている「したい、選ぶ、好む」の建設的モチベーションは、重要とは思いながら、あまり体得できずにいました。今回をきっかけに、ここの感覚を開いていけるのではないかと期待しています。

4、その他、ご質問・ご感想・今後扱ってほしいテーマや要望などがあれば教えてください

今回のワークスで、自分が「好き」「ときめき」の感覚を欲していたことに気付くことができました。
これからメモのワークをしていくことがとても楽しみです。
ここ数十年でロボットにより体を使わなくなり、最近はAIにより頭も使わなくなっていき、今後人類の生命力はさらに低下していくのではないかと憂慮しています。
そうしたら、今の自分以上に「自分が無い」人が増えていき、それが多くの人を苦しめることになると思います。
今回の内容のように自己の確立につながる情報を発信することの社会的意義が、ますます高まっていくのだなと感じたワークスでもありました。
ありがとうございました。

 

 

「自分の言葉がない」ということは、「自分がない」ということでもあります。/(^o^)\

 

セミナーでは「仕事3大クルシュ」のように、

「この言葉ばかり使っていると、自分がなくなっていくよ」

という、ある種の洗脳についても紹介しました。

 

例えば、若者の間では、

「ヤバい」

「エモい」

「チルい」

といった便利な言葉が使われます。

 

20代のメンバーさんに聞いたら、「エモい」が若者の中で流行しているようで、これは僕もスコトーマでした。確かに!と思いました。すべてをエモいで片づけてしまって、「自分の言葉」がなくなっているのです。

 

もちろん、こうした言葉自体が悪いわけではありません。

 

問題は、本当はもっと複雑で繊細な感情が動いているのに、そのすべてを、

「ヤバい」

の一言で終わらせてしまうことです。

 

「ヤバい」しか言えないというのは、ヤバいですね。

……という「ヤバい」を使ったジョークです。笑

 

 

■ 「自分を育ててこなかった」という不安

 

「自分を育ててこなかった」

「この歪な自分のまま一生を終えるしかないのではないか」

これは、現代人が抱える不安の正体の一つではないかと僕は考えています。

(実は、なかだ塾マスタークラスでも21世紀の教養クラスで言及していました。)

 

そして今、書店に行けばAI関連書籍が大量に並び、有名人や経営者も、

「AIを使え!」

「AIに全振りしろ!」

と発信しています。

 

電気自動車やコロナワクチンのような認知戦の匂いがプンプンしますよね。

 

ただ、一度冷静になって、

「AIを使うこと」

と、

「AIに自分を明け渡すこと」

は分けて考えたほうがいい。

 

反骨精神や逆張りだけではなく、

「いま自分は何を信じさせられているのだろう?」

「本当に自分で選んでいるのだろうか?」

と、一段上から観る必要があります。

 

とはいえ、AI開発者などのインタビューを見ていても、誰かが意図的に認知戦を仕掛けているという単純な話ではなく、資本主義や各国の熾烈なAI開発競争そのものが、

「AIに全振りする以外の道」

を見えにくくしている可能性もあると僕は感じています。

 

まあ、認知戦を仕掛けているというよりも、

そのトップの人たちさえ、暴走が止められなくなっているきらいがあります。

 

そんな時代だからこそ、

「AIの使い方」

だけではなく、

「自分の育て方」

が重要になるのです。

 

 

■ 「正解」を探し続けると、自分の「好き」が分からなくなる

 

 

これは非常に面白いフィードバックです。

「自分らしさを育てたい」という人の中には、正解や最適化を求める教育に長く適応してきた人も少なくありません。

 

そういう人の場合、一度、

「正解は何か?」

「最適解は何か?」

という思考から離れる訓練が必要になります。

 

セミナーで紹介した訓練で言えば、

「合理性をいったん捨てて、ときめいたら買ってみる」

といったことを、例えば3か月間やってみる。

 

もちろん、生活を破綻させるようなお金の使い方をするという意味ではありません。笑

 

普段、

「コスパがいいから」

「必要だから」

「得だから」

「正解だから」

でしか選べなくなっている人が、

「理由は説明できないけれど、私はこれが好き」

という感覚を取り戻す訓練です。

 

逆に、僕自身もこれまで合理性をかなり説いてきました。

 

なぜなら、気功に興味を持つ人の中には、反対に合理性が足りないケースもあるからです。

 

そういう人には「ときめき」だけではなく、

「合理的に考えて選ぶ」

という訓練が必要です。

 

つまり、全員に同じ処方箋が必要なのではありません。

 

その人が失っているものを取り戻すことが大切なのです。

 

 

■ 心の声が聞こえなければ、want toもゴールも分からない

 

 

さらに、フィードバックが続きます。

 

まさに、

「心の声がまだ聞こえない」

という段階なのだと思います。

 

これではwant toも、ゴールも、苫米地真のゴール定理を出すまでもなく、設定するのは難しい。

 

だからこそ、なかだ塾2026~2027に参加すると言ってくれていましたが、これから少しずつ「心の声」を聞けるようにしていきましょう。

 

 

■ AI時代だからこそ「自分の言葉」が必要になる

 

最後の方の感想では、

 

『今の自分以上に「自分が無い」人が増えていき、それが多くの人を苦しめることになると思います。』

 

と書かれていました。

 

「自分がない人が増えていくのではないか」

という問題意識は、僕も共有しています。

 

だからこその「なかだ塾2026~2027」で、はじめての方も参加おkにしようと思ったのです。

 

AIが加速すればするほど、

「自分の言葉」

「自分の感覚」

「自分は何が好きなのか」

「自分はどう在りたいのか」

というものの価値は、むしろ高くなっていくのではないでしょうか。

 

AIに文章を書いてもらえる。

AIに企画を作ってもらえる。

AIに画像を作ってもらえる。

AIに仕事をしてもらえる。

それ自体は素晴らしいことです。

 

しかし、そこで、

「じゃあ、あなた自身は何がしたいの?」

と聞かれたときに答えられるでしょうか。

 

ここが、これから非常に重要になると思っています。

 

 

■ FIREした後、あなたには何が残るのか?

 

極端に考えてみましょう。

僕の定義する「AI型」は、自分自身の内側に強い基準がないため、とりあえず、

 

「お金を稼ぐ」

「他人の役に立つ」

「評価される」

「仕事を辞める」

「SNSなど目の前の報酬に飛びつく」

 

といった目の前の分かりやすいゴールに反応しやすくなります。

 

その延長線上に「FIRE」がゴールとして置かれることもあります。

 

もちろん、本当にFIREしたい人がFIREを目指すこと自体は何も悪くありません。

 

僕が問いたいのは、

「FIREした後、何をしたいの?」

ということです。

 

お金を稼いで、仕事を辞めて、悠々自適な生活ができる。

 

そのとき、

「自分はどう生きたいのか?」

がなければ、どうなるでしょうか。

 

さらに極端な未来を考えてみます。

 

ベーシックインカムなどによって最低限のお金が保障され、AIやロボットがほとんどの仕事をやってくれる社会が来たとします。

そのとき、

「自分には何が残るのだろう?」

という問いが出てきます。

 

僕はここで、

「自分らしさ」

がものすごく重要になると考えています。

 

自分らしさを育ててこなかった人は、

「暇になったから幸せ」

ではなく、

「何をしたらいいのか分からない」

という問題に直面する可能性があります。

 

娯楽はいくらでもあるでしょう。

 

酒も、ギャンブルも、ゲームも、動画も、もっと強烈な娯楽も出てくるかもしれません。

 

でも、

「自分は何が好きなのか?」

「何を美しいと思うのか?」

「何に心が動くのか?」

「何を表現したいのか?」

「どう在りたいのか?」

という問いに答えられるのは、自分しかいません。

 

 

■ AI時代に残るのは「自分らしさ」かもしれない

 

AI型の生き方で幸福になれるのかは、正直、僕にも分かりません。

 

ただ、

「どう在りたいのか?」

「自分は何者なのか?」

「何を好きだと感じるのか?」

という自分自身を育てることには、とても長い時間がかかります。

 

そして、そのための時間や経験には限りがあります。

 

だからこそ、早いうちから少しずつ育てていく。

 

なかだ塾ではこれまで、

「自分らしく生き、経済的にも成功した次世代リーダーの養成」

「今の幸せ、2021年以降の幸せ」

など、さまざまなゴールを提示してきました。

 

そして、一言で言えば、

「デミゴッドになる」

というゴールも提示してきました。

 

デミゴッド、つまり「半神半人」になる。

 

これは超人的な特殊能力を持つという意味ではなく、今回の言葉で表現し直すなら、

「自分らしさ度が高い」

ということでもあります。

 

AIが文章を書いてくれる時代だからこそ、自分の言葉を育てる。

AIが最適解を出してくれる時代だからこそ、自分の「好き」を育てる。

AIが仕事をしてくれる時代だからこそ、「自分はどう在りたいのか?」を育てる。

AIを使いこなしながら、AIにはならない。

 

そのためにも、我々は今日も、

「自分らしさ度©なかだ」

を高めていきましょう!

 

 

■ なかだ塾2026~2027のご案内について

 

現在、「なかだ塾2026~2027」のご案内に向けて、新しいメルマガを作成しています^^

 

今回の記事でお伝えした、

「自分らしさ度」

「AI型とマスタリー型」

「自分の言葉を育てる」

「want toやゴールを見つける」

といったテーマも含めて、これからのAI時代をどう生きるのか、そして「自分らしさ」をどう取り戻し、育てていくのかについて、より深くお伝えしていく予定です。

 

なお、ブログを読んでいただいているだけでは、「なかだ塾2026~2027」のご案内は届きません。

 

「興味がある」

「詳細が出たら知りたい」

「次回の募集を見逃したくない」

 

という方は、まずは以下のメルマガにご登録のうえ、お待ちください^^

 

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● 自分の言葉で話せない人へ 感想・ブログ記事・フィードバックを言語化する4ステップ

 

プロ歴15年、
最新の認知科学に基づく気功とコーチング、
そして“10年後も使える”ビジネス実務とアカデミアを、
超具体的なステップでマスターする「なかだ塾」主宰の中田です。

 

本日は、

「なかだ塾ワークス 自分の言葉でフィードバックする技術編」

です^^

 

■ 「自分の言葉で語る力」は、人生にもビジネスにも必要

 

「自分らしさ度」を上げていく。

自分らしく生きる。

人間性を高める。

そして、自分自身や他者からフィードバックを取る。

 

これらは、なかだ塾でゴールを達成していくうえでも、人生のゴールを達成していくうえでも、必須の技術だと思っています。

 

だからこそ、全員に身につけてほしい技術の一つです。

そして、

「自分の言葉で書ける」
「自分の言葉で語れる」

という人は、実はそれほど多くありません。

 

だから、これができるようになるだけでも、ビジネスではかなり強いです。

 

自分の言葉で発信しているだけで、勝手に売れるようになることさえあります。

 

面白いことに、気功もコーチングも上達します。

 

例えば、

・気功を受けてもフィードバックが取れない
・ブログを書こうとしても言葉が出てこない
・映画やアニメを観たら、まず他人の解説や考察を見てしまう
・日常について語ろうとしても「ヤバい」「人間関係が良くない」「成長したい」くらいしか言葉が出てこない

意外と、そんな方は多いようです。

 

というより、程度の差はあれど、9割くらいの人はそんな感じなのではないでしょうか。

 

 

■ コンテンツを増やしても、ブログを書けるようになるとは限らない

 

例えば、

「ブログが書けません」

という相談はよくあります。

 

以前、

「もっと他所でコンテンツを学べば、書く内容が増えてブログを書けるようになる」

ということを言ってきた方がいました。

 

僕にそれを言うのはどうかとは思いますが(笑)、素直なのはよろしいと思います。

 

結局、僕の言葉はあまり通じず、その方は他所でコンテンツを学ぶ道を選ばれました。

 

もちろん、それも本人の選択なので良いと思います。

 

ただ、おそらく半年後も、

「ブログを書けない」

という問題そのものは、あまり変わっていないのではないかと思います。

 

なぜでしょうか。

 

知識やコンテンツが足りないことが、本当の原因ではないからです。

 

もちろん、知識が必要な場合もあります。

 

でも、

「知識はあるのに書けない」
「たくさん勉強しているのに自分の言葉が出てこない」

という場合、別のところに問題があります。

 

僕の言葉を信じてマスタークラスに参加していれば……と思う部分もありますが(笑)、それもその方にとって必要な学びなのでしょう。

 

いつか気づくかもしれないし、永遠に気づかないかもしれません。

 

人間って面白いもので、

「自分でも分かっているのに、なぜか同じパターンを繰り返す」

ということがあります。

 

DV男にハマり続ける人なども、頭では分かっているけれど、DV男にテンションが爆上げになってしまうわけで、一つの分かりやすい例かもしれません。

 

 

■ 「自分の心の声=正解」とは限らない

 

余談ですが、

抽象度やステージがまだ低い時期には、自分の心の声そのものが必ずしも良い方向を示しているとは限りません。

 

例えば、ロゴがドーン!と入ったブランド品を全身に身につけて、

「これが自分らしさだ!」

と言っていたとします。

 

本人はテンション爆上がりかもしれません。

 

でも、数年後の自分から見ると、

「あの頃の自分、ヤバかったな……」

と思う可能性もあります。笑

 

もちろん、それも学びです。

 

むしろ、全力でやり切ったからこそ、

「ロゴでかブランド品にテンション爆上げだった自分、ちょっとヤバかったな」

と気づける日が来るのかもしれません。

 

1年前の自分を見て「ヤバかったな」と感じられるなら、それだけ自分の視点が変わったということでもあります。

 

人生というロングランで考えれば、一度くらい全身成金みたいになってみるのも大事なのかもしれません。笑

 

もちろん、全身成金が自分らしいという人も一部はいると思いますので、それはそれでらしくていいと思います。

 

僕は距離を取っちゃうとは思いますけれど、、、。

 

 

■ ブログが書けない原因は「対話」にあるかもしれない

 

話を戻します。

 

では、なぜブログを書けるようにならないのでしょうか。

 

僕は、その背景には、

コミュニケーションや対話する力

が大きく関係していると考えています。

 

……というところを本気で説明すると2時間以上かかってしまうので、今回は省略します。笑

 

ここでは、もっと実践的に、

「自分の言葉を作る方法」

を紹介しましょう。

 

基本は次の3つです。

 

1.心が動いた具体的なポイントを細かく書く
2.そこで生まれた感情を言語化する
3.とにかくメモを取る

これだけです。

 

 

■ まずは「好きなもの」から自分の言葉で語ってみる

 

気功を題材にやってもいいのですが、最初はもっと簡単なものがおすすめです。

 

例えば、

・好きな食べ物
・好きなお店
・好きな本
・尊敬する人
・気になったニュース
・面白かった映画
・アニメ
・漫画
・ゲーム

などです。

まず一つ選んでください。

 

そして、

「自分は、これの何が好きなんだろう?」

と考えます。

できれば3~5個、具体的なポイントを探してみましょう。

 

■ 他人の感想を見るのは「最後」にする

 

ここで大切なのが、

最初から他人の言葉を入れすぎないこと。

人間は他人の言葉を読むと、思っている以上にその言葉に引っ張られます。

 

これは今後の気功のフィードバック提出でも同じです。

 

映画やアニメなら、

作品を観る
↓
自分の言葉で感想をメモする
↓
最後に他人の解説や考察を読む

という順番がおすすめです。

 

いきなり、

「この映画 考察」

などと検索しない。笑

「正解」を探す前に、

自分が何を感じたのかを捕まえる。

これが大切です。

 

■ 自分の言葉を作る4ステップ

 

具体的には、次のようにやってみてください。

 

1.題材を一つ選ぶ

好きな食べ物、お店、本、尊敬する人、ニュース、映画、アニメなどから一つ選びます。

2.心が動いたポイントを3~5個挙げる

「どこが好きだったのか?」
「どこが印象に残ったのか?」

を、できるだけ具体的に書きます。

3.その時の感情を書く

「面白かった」で終わらせず、

・安心した
・悔しかった
・懐かしかった
・嫉妬した
・怖かった
・誇らしかった
・違和感があった
・腹が立った
・ワクワクした

など、もう一段階細かく言葉にします。

4.なぜ、その感情が生まれたのかを書く

ここが重要です。

「なぜ僕は、ここで腹が立ったんだろう?」

「なぜ僕は、この場面で泣いたんだろう?」

「なぜ僕は、この人を尊敬しているんだろう?」

と掘っていきます。

 

すると、単なる「感想」だったものから、

自分の価値観、世界観、人生観

が少しずつ見えてきます。

 

これが「自分の言葉」になっていきます。

 

 

■ ブログや会話では「情報格差」を埋める

 

そして、ブログを書いたり、人に話したりする場合には、もう一つステップがあります。

「相手は、自分と同じ情報を持っていない」

という前提に立つことです。

 

自分の頭の中ではA→B→Cとつながっていても、相手はAしか知りません。

だから、

「これくらい分かるだろう」

ではなく、

相手には何が見えていないのか?

を想像しながら説明します。

これだけでも、文章や会話はかなり分かりやすくなります。

 

 

■ ネガティブな感情は、人生のヒントになる

 

ここまでは「好きなもの」「ポジティブなもの」を中心に説明しました。

 

ただ、

嫌いなことやネガティブな感情も、非常に良いフィードバック材料になります。

なぜなら、

「不快だ」

ということは、そこに自分の価値観が強く反応しているからです。

 

例えば最近、約1年ぶりになかだ塾修了生の方とメールでやり取りをした際、珍しく僕自身がかなり不快になったことがありました。

 

普通にコミュニケーションできていれば1~3通くらいで終わっていたと思うのですが、なかなかキャッチボールが成立せず、10通以上のやり取りになりました。

 

相手側にも相手側の感じ方があったでしょうし、僕には分からない事情もあったのだと思います。

 

相手側はずいぶんたってから、その表現は「不快だ」ときたのですが、

ただ、僕自身は2通目くらいから不快になっていました。

 

そこで、

「僕は、いったい何にこんなに不快になっているんだろう?」

とメモを取ってみました。

 

すると、大きく4つありました。

 

 

■ 不快だった理由①「対話が成立しないこと」

 

一つ目は、

重要な論点に答えてもらえず、話が終わっていない状態で一方的にコミュニケーションを終了されたこと

でした。

 

僕が不快だったのは、単純に「意見が違ったから」ではありません。

意見が違うこと自体は、別に問題ありません。

 

そうではなく、

「こちらの話を受け取る→それに応答する」

というキャッチボールそのものが成立しなかったことに、強い違和感がありました。

 

 

■ 不快だった理由②「人として扱われていない感覚」

 

二つ目は、

ぞんざいに扱われているように感じたこと

です。

 

哲学者マルティン・ブーバーの有名な考え方に、

「我―汝」と「我―それ」

があります。過去記事でも何度も出てきていますね。

 

ものすごく簡単に言えば、相手を人格を持った「汝」として関わるのか、それとも対象としての「それ」のように扱うのか、という違いです。

 

久しぶりに僕はモノでさらにぞんざいに扱われているような感覚がありました。笑

 

モノのようにぞんざいに扱われることが嫌な人は多いんじゃないかなと思います。笑

 

僕が感じていた不快さの一つは、

「我―汝」ではなく、「我―それ」のようなコミュニケーションになっている

という感覚だったのだと思います。

 

これは僕自身が、人間関係においてかなり大切にしている価値観です。

 

相手を「それ」で扱ってしまう人は、相手も人間であることを思い出してコミュニケーションを取って欲しいと思います。

 

それだけで世界はだいぶ平和になります。

 

■ 不快だった理由③「ウソや矛盾をそのままにすること」

 

三つ目は、

主張の中に明らかな矛盾があり、それを指摘しても、その論点が処理されないこと

でした。

 

もちろん、人間なので勘違いもあります。

 

僕だって間違えます。

だから、

「間違えること」

そのものが嫌なのではありません。

 

むしろ僕が引っかかったのは、

矛盾や間違いが出てきた時に、それと向き合わず、そのまま進めようとすること

だったのだと思います。

 

謝罪がなかったところも驚きポイントでした。

 

 

■ 不快だった理由④「フィードバックを受け取らないこと」

 

四つ目は、

ワークはやるけれど、フィードバックの提出はしない

という姿勢でした。

 

なかだ塾では、単に「技術をやる」だけではなく、

やる
↓
観察する
↓
言語化する
↓
フィードバックを受ける
↓
修正する

というプロセスをかなり大切にしています。(気功の基本でもありました。)

 

だからこそ、

「やりたいところだけやる」

という姿勢に、僕自身が強い違和感を持ったのでしょう。

 

 

■ 「相手が悪い」で終わらせると、フィードバックにならない

 

ここが今回、一番大事なところです。

不快な出来事があった時、

「あいつムカつく!」

で終わってしまえば、それまでです。笑

 

でも、

「なぜ僕は不快だったんだろう?」

と掘っていくと、

僕自身が人間関係で何を大切にしているのかが見えてきます。

 

今回であれば、

・人の話を最後まで聞く
・相手をモノのように扱わない
・間違いや矛盾があれば向き合う
・相手を不快にしたのであれば必要に応じて謝る
・フィードバックを素直に受け取る

といったことです。

 

人間性ですよね。笑

 

つまり、

ネガティブな感情からも、自分の価値観を抽出できる。

これも「自分の言葉でフィードバックする」ということです。

 

残念ながら、一方的にコミュニケーションができなくなってしまったので、ドリームキラーをしたかったのか、傲慢になってしまっていたのか、真意は分かりません。

 

別の事情もあったのかもしれません。

 

ただ、もしも、気功技術を伝授されて山を一合目登って傲慢になってしまったのならば、この時期は早く抜けるに越したことはないので、素早く向き合って成長した方がいいです。

 

僕もデビュー当初からはしばらくありましたが、山の一合目では下もよく見えますから下を見て安心したり、ステージが低い人を馬鹿にしたり、傲慢になりがちです。

 

しかし、本人は(セミナーに参加していても)一歩も山を登っていないということが起きやすいからです。

 

山のより上のステージに居る人ならば、こういったことはまあ、あり得ないでしょう。

 

■ ストレスから逃げるのか、向き合うのか

 

なかだ塾シリーズでも何度も伝えていますが、

人間関係を含めてステージを上げていくには、目の前の課題に真剣に向き合い、全うしていくことが大切です。

 

もちろん、8月の記事でも書いたように、

本当にキャパオーバーなのであれば、距離を取ることも必要です。

 

会社のストレスの場合は、キャパオーバーで不快すぎた場合は、逃げないと、うつ病になったり、適応障害になったりしてしまいます。

 

何でもかんでも、

「逃げるな!向き合え!」

という話ではありません。

 

キャパを超えているのであれば、一度離れることが適切な場合もあります。

 

ただ、

「本当にキャパオーバーなのか?」
「単に不快なものから反射的に逃げているだけなのか?」

は、自分で観察した方がいいでしょう。

 

逃げることそのものが問題なのではなく、

自分が何を感じ、なぜその行動を選択しているのかを観察できているか。

ここが大切です。

 

 

■ 自分の感情を「人生の教材」にする

 

ということで、今日からぜひやってみてください。

 

何かを見た時、

「面白かった」

で終わらない。

 

何かに腹が立った時、

「ムカついた」

で終わらない。

 

どこで心が動いたのか?
どんな感情だったのか?
なぜ、その感情が生まれたのか?
そこには、自分のどんな価値観が隠れているのか?

 

ここまで言葉にしてみる。

 

そして、メモする。

 

これを繰り返していくと、

「自分の言葉が出てこない」

という状態から少しずつ抜けていきます。

 

気功のフィードバックも上手くなる。

コーチングも上手くなる。

ブログも書けるようになる。

人とのコミュニケーションも変わる。

 

そして何より、

「自分って、こういう人間なんだ」

ということが少しずつ分かるようになります。

 

自分らしく生きるためには、

まず自分を知らなければなりません。

 

そのためにも、

自分の心が動いた瞬間を、自分の言葉で捕まえる。

 

ぜひ、日常生活の中でトレーニングしてみてください^^

 

 

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● マスタークラスの名前をやめます。——「なかだ塾2026~2027年」へ

 

プロ歴15年、

最新の認知科学に基づく気功とコーチング、

そして“10年後も使える”ビジネス実務とアカデミアを、

超具体的なステップでマスターする「なかだ塾」主宰の中田です。

 

11月から開催予定の「なかだ塾マスタークラス2026~2027年」の説明会をしていました^^

 

すでにたくさんの方から、

「マスタークラス2から1~2年ぶりのリアル受講で楽しみです」

「初めてのリアル受講を楽しみにしています!」

「何とか分割で参加します!」

などと言っていただいています。

 

過去のなかだ塾シリーズ修了生へのご案内も、ひと通り終了しました。

 

(なかだ塾シリーズなどの修了生で、「案内が来ていない」という方が万が一いましたら、お問い合わせください。)

 

ただし、正式な申し込みフォームや詳細については、10月になってからお送りします^^

 

 

■ 「これ、初めての方でも受講できるじゃん」と気づきました

 

これから説明会を予定している方を除けば、

「そろそろ募集終了でいいかな」

と思っていたのですが……。

 

何度も説明会をしているうちに、

「これ、初めての方でも受講できるじゃん」

と思ったんですよね。

 

ちょうど最近、初めての方から、

「中田さんとの個人セッションなしで、初心者でも受講できる手頃な講座はありますか?」

というお問い合わせをいただいたこともありました。

 

僕としては、気功やコーチングなどを教える以上、

「一度も直接話さずに受講してもらうのはどうなんだろう?」「セッションなしは無理じゃないか」

という考えがずっとありました。

 

そのため、10年以上にわたって、基本的には個人セッションを付けてきました。

近年はバーチャル講座を購入したいという方であっても、一度面談を経ないと購入できないシステムにしていました。

 

初回のセッションを付けることもありましたし、

逆に、

「今は受講しないほうがいいんじゃないですか?」

とお断りすることもありました。

 

最低でも半年以上はじっくり学んだほうがよさそうな方には、「なかだ塾オンライン版」をおすすめすることもありました。

 

それどころか、

「その悩みならそのお金で別の講座を買ったほうがいいですよ」

「今の状況なら、他所のこの講座のほうがいいんじゃないですか?」

と言うこともありました。

 

自分で言うのもアレですが、

こういうところ、めちゃくちゃ誠実でウソがつけないんですよね。笑

 

ウソ付きや人間性に問題がある人が嫌いですし!!!!!!!

 

■ 個人セッションを付けると、どうしても価格は高くなる

 

ただ、当然ながら、

僕の個人セッションを付ければ、そのぶん講座の価格は高くなります。

 

全盛期には、個人セッション6回で200万円を超えていましたが、それでもたくさんの方に来ていただいていました。

 

一例ですが、

「いつか苫米地博士のコーチングを受けたい」

と言っていた方が、数年後、本当に苫米地博士のコーチングを受けたこともあります。

 

お金だけの問題ではなく、

そこまで自分のエフィカシーを上げていくことも必要でしょうし、縁やタイミングも必要だと思います。

 

そういう意味でも、

「直接セッションをすること」

には、かなり大きな価値があると思っています。

 

一方で、

「僕から習いたい。でも、個人セッション込みの価格になると難しい……」

という方がいるのも事実です。

 

だったら、

個人セッションを必須にしないことで、

そういう方にも学べるチャンスを作れるんじゃないか?

 

と思ったんですよね。

 

特に、今回の講座のコンテンツならば、それも可能だと思ったのです。

 

もちろん、練習会などのサポートは業界トップクラスにあります。

 

■ 「なかだ塾マスタークラス2026~2027年」から「なかだ塾2026~2027年」へ

 

ということで、

「なかだ塾マスタークラス2026~2027年」

という名称を、

「なかだ塾2026~2027年」

に変更することにしました。

 

そして、

初めての方でも受講OK

にして開催しようと思っています。

 

もちろん、誰でも無条件に申し込めるという形にはしません。

 

これまでと同じく、

面談ありの審査制

にする予定です。

 

実際にお話をしたうえで、

「今の状況なら、なかだ塾2026~2027年が合っている」

「まずはオンライン版から始めたほうがいい」

など、一人ひとりの状況に合わせてご提案したいと思っています。

 

 

■ 11月スタートに正式決定します!

 

これに伴い、

これまで「10月または11月開催」とお伝えしてきましたが、

「なかだ塾2026~2027年」は11月スタート

とします!

 

つまり、今回の変更をまとめると、

 

・名称を「なかだ塾2026~2027年」に変更

・11月スタート

・初めての方も受講可能

・ただし面談ありの審査制

 

ということです^^

 

 

■ 初めての方向けのメルマガも作ります

 

もともと、初めての方向けには、

「なかだ塾オンライン版メルマガ」

を公開する予定でした。

 

こちらはすでに9割ほど完成しています。

 

ただ、今回の変更によって、

先に、

「なかだ塾2026~2027年メルマガ」

を公開することになりそうです。

 

そうすると当然、

「なかだ塾オンライン版と、なかだ塾2026~2027年、どっちがいいの?」

という疑問も出てくると思います。

 

そこについては説明会でお話を聞いたうえで、

「今の状況だったら、こっちがいいんじゃないですか?」

とご提案したいと思っています。

 

無理に「なかだ塾2026~2027年」をおすすめするつもりはありません。

 

人によってはオンライン版から始めたほうがいいでしょうし、

場合によっては、

「今はどちらも受けなくていいんじゃない?」

となるかもしれません。笑

 

そのあたりも含めて、これまで通り正直にお話しします^^

 

ということで、

「なかだ塾2026~2027年」の詳細を知りたい

「初めてだけれど参加してみたい」

「まだ参加するかは分からないけれど、ちょっと気になっている」

という方は、

 

ブログでのご案内やリンクは貼りませんので、

以下のメルマガにご登録いただき、新しいメルマガをお待ちください。

とはいえ、新しいメルマガよりも先に説明会を受けて、話を聞きたいという方は、
以下のなかだ塾オンライン版のお問い合わせをしてください。

というのも、メルマガ完成後からの申し込みの流れで、
10月末は混み合う可能性が高いからです。

また、なかだ塾2026~2027年のメルマガ完成しないで、なしになったらすいません!
そしたら、一般募集はありませんので、
お問い合わせいただいた方のみが初めての方で参加できることになります。

 

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