2014年8月31日(日)、晴、涼しい朝です。午前7時、「いの簡保の宿」の北詰の河川敷駐車場より、成山にある森本果樹園に向かう。
帰りのコースは、つぼ刺激公園、新之丞公園に登って、仁淀川の橋のたもとに下ってきました。およそ20kmの距離になります。
森本果樹園に登った頃から、気温が上がり、下りの6kmでは、体温も上がり、足も張ってきます。ほてった身体を、仁淀川の冷たい水で冷やします。

最初は、手足を冷やしていたが、やはり全身を冷やしたくなります。

沐浴で心身を洗っています。

航吾君、愛用のシュノーケルを持ってきましたが、川エビは見つかりませんでした。
下りの道では、常石さんに付いて、二番目を走っていましたが、山道から国道に出るところの三差路で、道が分からずに後から来る人を待ったので、遅れたと残念がっていました。

流れに逆らって、上流に向かって泳いでいます。

「鏡川の水とは、一味ちがう。津田さんも帽子脱いで、被ってみたら。」「ぼくは、キャツプを被っていないと、照り返しがまぶしいんで。」