井上です…

が!書くことがなくなりました。。


あ、前回も言いましたが広島大学あたりは田舎なんです。山ばかりに囲まれてるんです。


わかりにくいので具体例を...あなたの周りに山田、山本、山口、山岡、山下、山崎などたくさんの山があるとしましょう。

そのときあなたは広島大学です(´Д`;)


すみません..


でも田舎ですが、ちゃんとでかいスーパーとかはあります☆


少しチャリこげばグランフジもあるし!(広大からは30分くらい??)


こちらでは『ゆめタウン』とか『ショージ』というのがよく行くスーパーです☆


そしてローソンが少ない...


セブンイレブンがやたらとあるッ( ̄▽ ̄)



4月のまだみんなと馴染めてない頃に、『みんなと答えを合わせよう!!!』的なゲームをして、『コンビニと言えば??』ってのがあって、おれは自信満々に『ローソン』って答えたら俺以外みんな『セブンイレブン』やった(´Д`)



四国無念w

新幹線ほしいね...笑"



話はそれましたが、田舎とは言えそれなりに暮らせるので安心して下さい(^O^)!!


遊ぶとこは全くないがw
カラオケとボーリングくらい??


大学生が多い街やけん?やのに?居酒屋多いw


最近警察がやたらと頑張ってる(^O^)

おれは悪いことしてないけどとりあえず逃げる(/;°ロ°)/



あ、広島大学の周りには自動車学校が3つもあります...笑"



田舎の意味が分かってくれたでしょう。



来週はまともにかけたらいいなと思いつつ。。

さよなら(*^▽^*)/

最近、コラムの掲載が遅くなっていることをまずお詫びします。



さて、今日は6月度【コラム名言アワード】の後編をお届けしましょう!



3.木曜コラム 「決死の会計学」 (From松山)





ノミネート①:【一言でいうなら、楽!!】




 〔解説〕


自宅生と一人暮らしの学生の暮らしを比べて、前者の美点を端的に述べた言葉。確かに食事、洗濯、金銭面などでも大きな支えを得ることができ、自分でまかなう部分が少なくなるのは言うまでもないが、勝手に部屋に入られたり、兄弟にちょっかい出されたりと、良い点ばかりではないことに留意したい。





ノミネート②:【期末ではありません!!・・・中間です】




 〔解説〕


一学期内にテストが2回ある大学生の心の叫び。語学系の授業に関しては、中間・期末の2つの試験を設けるのが通例のようだが、全ての授業にテストが二回あったらさすがに耐えられない。ちなみに個人的には、同じ響きを持った言葉として 『差別ではありません!!・・・区別です』 と言い放った中学校の頃の担任の先生を思い出す。



お久しぶりです。


早いことに、もう3回目を書くことになりました、西原です。もう10月も後半を迎えました。
朝練が5時から始まるんですけど、先週から一気に冷えこみ、そっからは相変わらず寒いままで練習してます。
風邪を引かないようにみなさん気をつけてください。




先週のコメントで、徳島の印象を教えてほしいと書かれていたので、その事について書きたいと思います。


まず入試の時から思っていたことがあって、それは風が強いことです。入試当日はすごく強くて、歩くのがちょっと妨害されて真っ直ぐ歩けません(笑)

大学生になってから友達曰わく、干してたパンツが飛んで近くの民家に落ちていたのをベランダから見たそうです。
でもそれは序の口で、物干しざおすらも飛ばされます(笑)
チャリこぐのも一苦労で全く進まないことも…。多分地理的な条件かなぁ…。徳島市は四国の東側なんでそれでかなぁと思います。



で、徳島っつったらやっぱ吉野川やと思うんですけど、もうその通りで川のため橋がいくつもあります。長い橋もあってチャリで4分くらいかかります。そこもやっぱ風がやばいです。
とにかく橋が多いです。


徳島は結構、社会密着型かなって思います。徳島限定の情報誌があって、県下の高校の体育祭の様子の写真とかメッチャ載ってます。クーポン券とかはほとんど半額券とか…。
まぁ高校のが多いですかね。



あと、徳島は松山ほど都会(?)ではありません(笑)やっぱ駅前は同じくらいなんですけど、ちょっと行ったら道路は2車線であんまり車が通ってなかったり、街道が100メートルくらいとか…。良く言えば優しい街です。



あとは鳴門の渦潮とか、大塚国際美術館、眉山とかが有名だと思います。大塚国際美術館は、大塚製薬が建てたやつです。徳島に本社があるって聞いて少しビックリしました。


徳島はこんな感じです。あんま分からんかな。
まだまだあんまり知らないんで、またいろいろ知っていきたいと思います。
では第3回目はこんくらいで。。。

「・・・どれが北極星?」



「・・・北極星って、いちばん光ってる星でしょ?先生言ってたやん。」



「・・・じゃあ、あれかなぁ?」



「・・・うん。あれやと思う。なら早く緯度を計ろ。もう俺寒いよ」



「・・・げんこつ一個分が緯度10度やったよね?」



「・・・そうだよ。早く早く」



「・・・ってことは、1個、2個、3個、4個・・・



 ・・・分かった!!北極星は緯度・・・」





ふと小学校の頃に理科の宿題で星座観察をした思い出が蘇えってきた、外です。



さて、松山に「芋炊き」という行事があるように、こちら仙台にも「芋煮」という行事があります。


内容はどちらも同じで、河原で鍋を囲み、ワイワイやろうという行事です。


ただ、こちらには味に2パターンあるのが特徴でしょう。


その名も、


『宮城風芋煮』 と 『山形風芋煮』。


ざっと説明すると、前者『宮城風』がしょうゆ味かつ牛肉使用、後者『山形風』が味噌味かつ豚肉使用という感じです。


今回、総代である私(詳しくは4月の「みちのくより」参照)は、仙台1年目のくせに、クラス芋煮をプロデュースせねばなりませんでした。


果たしてどうしたものか。


クラスで芋煮をすると言ってはみたものの、材料が分からない。しかも鍋はどこから調達すれば?そして味は「宮城風」がいいの?「山形風」がいいの?なんだか場所取りも大変だって聞いたけど。



全く途方に暮れた自分は、自宅生の友人に相談。


「鍋は生協に借りるといいみたいだよ!」


・・・なるほど。


それで材料はどこで調達すればいいんだろう?


秋田出身の友人はこう言います。


「材料が分からないの?じゃあ俺、焼きそば持っていくよ!」


・・・なるほど。鍋なのに焼きそばですか。カオスですね。


でも待てよ。確かに形にこだわらないオリジナルな鍋も意外と面白いかも。


それで場所取りはどんな感じなのかな?


部活のハッチャケ担当の先輩(詳しくは6月の「みちのくより」参照)はこう言います。


「あ~場所取りね。あれは前日の昼3時からやらないと無理だよ!」


・・・なるほ ってそれはさすがに納得できませんw でもまあ大変なことはよく分かりました。



でも形にはなってきたぞ。いっちょオリジナル芋煮やってみるか。




-1週間後(芋煮実施前日)-



ひとり火に薪をくべながら、時計に目をやる。


 ―PM9:55


やはりこうするしかなかったのです。


場所取りはやはり前日からが基本のようで、東北大近くの河原は夜だというのにすでに人でいっぱい。


まるで密集キャンプファイヤー状態。


そして最初は1人だった焚き火の回りには、PM10:00の集合に間にあわんとするクラスの友人達が1人、また1人と加わっていきます。


前日からの場所取りに、数名の友人が賛同してくれたのです。


彼らが承諾してくれた時は、ほんとに良い友人を持ったと心から感謝しました。


僕ならこんな寒いところにはよっぽどじゃない限り来れません。



交代で火に薪をくべながら、会話は小さい頃の思い出話に。


そういや、理科で星座観察の宿題が出たことがあって・・・



「・・・げんこつ1個分で10度だよね?」



「・・・そうだよ。早く早く」



「・・・ってことは、1個、2個、3個、4個・・・



 分かった!北極星は緯度・・・90度!・・・?」



「・・・なわけないやろ~。もう一回計ってみ。だって教科書には・・・」



「あっ」



「・・・なんなん?いきなり」



「この星座早見表、北と南が逆や!」



「・・・てことはあれは北極星じゃないん!?」



「・・・そうみたい。後ろでいちばん明るい星は・・・あれだ!あれが真の北極星や。まんまとだまされたね」



「・・・おいおい~。」


・・・というオチ。ん?つまらん?確かにね。


こうして満点の星空の下、眠らぬ一夜が過ぎたのでした。


「芋煮」という行事を全く知らぬもの同士の、なんとも温かい夜でした。




そしていざ当日、オリジナル芋煮はまさかの盛況で、挙句の果てに何者かがアーモンドチョコやスナック菓子まで混ぜる始末。


しかもその何者かは、それをみんなに振舞ってことごとくドつかれてました。


その何者かが僕のことだと思った人、きっと正解だと思いますよ。残念ながら。




ということで、えらそうに近況報告した外でした(´∀`)


さて、早くも、来月のコラマーを募集しています!


後輩も見てくれていることですし、どうか協力よろしくおねがいします。


今月は火曜コラマー不在という事態に陥ってしまいましたが、来月は必ず4人のコラマーさんにコラムを書いていただきたいと思っています!


どうか、どうかお願いしますm(_ _)m



それでは。

遅くなってごめんなさい〓金曜担当の原田です。

今日は僕の通っている中央大学の法学部についてさらっと紹介させて下さい〓
まず人数ですが、一学年1500人います。多いです。

そして法学部は法律・政治・国際企業関係法の3つの学科に分かれていて、取れる授業や外国語の必要単位数がちょこっと変わるみたいです。

授業はこれといって他と変わったところはありません。挙げるとすれば一年生のうちから法律科目の授業がある、ということかな〓

僕が中央大学の法学部に入って一番良かったなと感じるのは、実務をしている法律家の先生と接する機会が大変多いところです。
実務家の先生がゼミや講座を開いてくださるので、実際の仕事内容や依頼者とのやり取りの話、裁判の裏話的なコトまでいろんな話が聞けとてもおもしろいですよ~

以上、ホントありきたりなことばっかりでごめんなさい。でも、中央大学は東京なのに都会っぽくなくてイイトコですよ~(笑)