ネット通販ビジネス参入のメリット


参入1年目から3年目までに、やるべきフロー

あらためて、ネット通販ビジネス新規参入1年目の施策について

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ほんとうに、嬉しいです。

私の著作「ど根性で110億円売った魔術師が教える 片手間では絶対成功しないネット通販」金園社888円に対する、

 

Amazonレビューの書き込みが、

また1件増えていました。

これで41件目です。 4万1千部は売れている計算に。(あくまでも皮算用です)

 

 

いつも書きますが、

レビューの書き込みは、購入読者さんが
時間と思考を使って、わざわざ書いて下さるもの。

内容に関わらず、ありがたいです。売れていないと、読まれていないと、レビューが継続的に書かれることはありません。

また、中古本が多く出ているのは、売れている証拠です。

 

 

※以下、Amazonレビューのコピー&ペースト(改行など以外書き込みのまま)

 

 

2018年8月16日
マーケティング手法が山盛りに記載されています。
ランチェスター戦略や、心理的な集客手法も記述されております。
あとは本人の"ど根性"次第ですね。本気で売り上げるには、
片手間では絶対に稼げない。世の中そんなに甘くない。
ネット通販にこだわらず、起業したい人には超オススメです。
ただ…発刊当初よりも、ガンガン金額が上がっているので、お早めにーー‼︎
 
↑↑
ここまで
 
 
私は、形式的なことよりも、本質的なことを重視し、強調して、
クライアントたちに指導をしている。


私のクライアントたちは、
地頭がいい人ばかり。なぜなら、ネット通販ビジネス参入前に、他のビジネスで正しい努力をしてきて、成功を手に入れた経験者だからか、生まれながらか。


彼らの共通点を見つけました。
 みなさん、ノートは【手書き】です。
そして、ほとんどがボールペン。
他に、
フリーハンドで画面に書いていって、そのまま記録されるアプリもありますよね。



これは、クライアントに指導した訳ではありませんし、
他に、私の周りの成功者たちを思い出すと、

医師
実業家
ビジネス書作家
研修会社経営者
農家
デザイナー
英語講師
音楽家
税理士
弁護士
不動産経営
プログラマー



みんな結果的に
稼いでいる人たちは、ノートやメモは【手書き】。

もちろん誤解して欲しくないのは、入力が苦手だとか、パソコンやスマホが使えないなんて事は一切ない。


手書きは、
自由自在に、
思った通りに書きなぐれるのが特徴で、
書いた後、見直した時に、
書いた時の温度感を確認出来たりもする。
パソコンの機能に引っ張られるなんて、付き合いもする必要がない。


※一応、念のため
 打ち合わせをして、
キーボード入力している人で、すごく稼いでいる人に、私は出会った事がない。


私が必ずやっていること
 ランディングページや、ホームページの構成、各デザインの素案の下書きは、必ず手書きです。

毎日のto doリストも手書き。

手書き、お勧めします。
理由は、会った時にお話ししますね。






くだらない、意味のないロゴマークとは、


代表的には
会社名を、英訳して
それぞれの単語の頭文字を並べているもの。


ネット通販の魔術師GK なら、
ecommerce magician GK 
  ↓
 単に
ECMやECM GK を
デザイン処理したもの


このデザインに、深く、強く
共感して、
ファンになってくれる人は、絶対にいない。
だから、この手の類いのロゴマークは、
くだらないし、売上にも、つながらない。


どんなロゴマークが売上につながるのか?


「売上を2倍にする方法は何?」と、
私が問い、
何パターンもすぐに答えられるなら、あなたは、うまくいっている人か、きっとうまくいく人です。


注文件数を2倍にする
客単価を2倍にする
転換率を2倍にする


こういう答えが浮かんだなら、あなたはガッツがあるかも知れませんが、成功までは時間がかかるか、努力している割には、欲しい成果を得られない人です。


もっと、もっと楽な考え方をしてみて欲しいんです。頭は柔軟に。
柔らか頭で。

※ちなみに、広告を増やすとか、セールやキャンペーンをする、新商品を作るなどと、考えた人は、センスも知識も少なすぎです。

答えは動画で

うまくいった人だけが、
完全に、腑に落ちていることです。
本当に、単純なことです。


それは
ABC理論
です。

A 当たり前のことを
B バカになって(バカにせず)
C  ちゃんとやる



成功したネットショップの店長たちの食事会で、
彼らは、欲しい結果を得られた理由を
こう言いました。

「当たり前に必要なことを、当たり前にやっていっただけです」と。
フロント商品は、割りといい感じに売れている。
でも、本当に勝って欲しい利益が出るバックエンド商品が売れなくて困っているというネットショップは、
少なくない、はっきり言って多いです。


その原因は、
フロント商品とバックエンド商品の流れ が悪いんです。


フロント商品は、
バックエンド商品を売るためにあります。
ですから、
フロント商品は、バックエンド商品のお試し版という意味合いになりますし、
顧客は、フロント商品を購入した際に味わったお店への印象全てが、
そのお店の評価ということにもなります。


フロント商品を何にするか、いくらで販売するかは、
バックエンド商品の内容と価格、ターゲットが決まっていないと決められません。


メーカー、製造業の人たち
生産者もメーカーです。


工業のメーカーの人たちにも、
農業の人たちにも、

私は、是非 ネット通販ビジネスに参入して欲しいと思う。

理由は、
ターゲット(消費者)と直接関係作りが出来るからです。
販売価格も、自社で主体的に決められます。
納期だって、自分たちで決められます。


メーカーの人たちは
卸し先や販売者の側から普段いろいろな条件や制約を
私は、守らされていることを知っています。
業界の慣習という中には、訳の分からないこともあるでしょう。

素晴らしい計画を立てたとしても、
遂行しなければ、
私は、その計画は存在しなかったのと同じだと思うし、

何度も繰り返して
計画倒れしている人、言ったけどやらない口先だけの人は、
周囲から信用されなくなる。


実行力が不足していて計画倒れになっている原因は、

目的や目標を、心に、きちんと刻んでいないこと。

自分の能力と、かけ離れた計画を立ててしまっていて、早々と脱落してしまうこと。


目標を忘れていては、実行しないし、当然に
目標達成は出来ません。


自己認識を客観的に出来ていないと、
リアリティーのある計画を立てられません。



計画倒れ、
口先だけは、信用されなくなるから本当に怖い。



ターゲットの設定は、重要です。
集客活動での成功確率を、出来る限り高めるためです。

よくターゲッティングの話しになると、
ニーズがある人を選ぶようにとなります。


それだけでは、不十分です。
ニーズがあって、支払い能力がある人をターゲットにする、当たり前の話ですが、
あまり教えられていません。


あなたが欲しい代金(価格)を、
あなたが提供する商品に対して、「高い」と思わない価値観を持っている人です。


余談ですが、
あなたが、もしセミナーを開催して、バックエンド商品を買って欲しいなら、
そのセミナーには、バックエンド商品を買える価値観を持っている人だけに参加を許さなければいけません。