【規制強化】TikTokアカウントがバンされる原因5選
はい、私はぼっち起業家の杉本幸雄です。もちろん、陰キャで人見知りです。
関わる人みんなに人生を勝って欲しい!そういう想いを抱いて、20年ほど前にネット集客を指導するコンサルタントで起業しました。
これまで2万回のセッションをして、110億円売りました。本は4冊出版して、次の5冊目は「人見知り、ぼっちの起業の仕方」の内容で、あと数ヶ月後には◯◯出版さんから新発売になる予定です。
一昨年には、コンサルタントや士業、コーチなど先生業に向けたTikTok集客の本を出版して、紀伊國屋書店や有隣堂、ジュンク堂書店などでベストセラーになりました。
私自身も、TikTokアカウントを4つ運用しています。TikTokは、今あるSNSの中で一番、拡散力やAIによるレコメンド力が優れていると思っている一方で、最もコンプライアンスに厳格で、すぐにアカウント停止(バン)される人も多いです。
バンされる人は、当たり前に理解しておくべきことを理解していません。それは、ルールを理解して、ルールを守ることです。ガイドラインを知らないと、そりゃあ違反してしまいますよね。
TikTokアカウントがバンされる主な原因は以下の通りです。
1. 利用規約違反
差別的な発言、暴力的なコンテンツ、嫌がらせ、誹謗中傷、性的なコンテンツ、なりすまし行為、知的財産権の侵害などが含まれます。
2. 自動ツールの使用
動画再生数や「いいね」数を自動で増やすツールの使用は禁止されています。
3. スパム行為
ハッシュタグの多用や短時間に大量の動画を投稿することがスパムと判定されることがあります。
4. 複数のデバイスからのログイン
複数のデバイスからログインすると、アカウントが乗っ取られたと誤解されることがあります。
5. 他ユーザーからの通報
他のユーザーからの通報により、アカウントがバンされることもあります。
アカウントがバンされないようにするためには、TikTokの利用規約をよく確認し、慎重にコンテンツを投稿することが重要です。
私は、警告を何回か受けたことがあります。しかしながら、適切な異議申し立てをして、全ての異議申し立てを理解して頂き、ペナルティーは一度も受けたことがありません。
どうやら、異議申し立てにはポイントがあるようです。
興味がある方は、ダイレクトメッセージを下さい。
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9月から人見知りの経営者向けの交流会をはじめます。その名を
カッコイイ大人、陰キャ✕自由が丘支部
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