発信(アウトプット)する媒体が、発信者の価値を作るから、商業出版がお勧め
はい、ぼっち起業家の杉本幸雄です。
関わる人みんなに人生を勝って欲しい!と想い、20年ほど前にコンサルタント業で起業しました。これまで110億円以上売り、本は4冊出版して、次の5冊目も数ヶ月後には◯◯◯◯◯出版さんから新発売される予定です。もちろん、すべて商業出版です。
わたくしは、このアメブロを毎日1日も欠かさず、13年以上になります。XやTikTok、YouTube、インスタグラム、threads、noteでもアウトプットしています。
でも、やはり発信者の価値は、選ぶ媒体によって大きく左右されます。
情報があふれてい今、どのようにして自分の声をターゲットに届けるかは、個人や企業にとって重要な戦略的決断となります。
自分の価値を最大限に引き上げるポイントは、ハードモードの少数派になることを自ら選ぶことです。誰でもブログやYouTube、TikTok、Instagram、Xなど出来ることは当然やりますが、その他大勢の人たちがやっていない媒体も選びます。それが商業出版です。
商業出版は、その信頼性と専門性から、発信者の価値を高める手段として最も推奨される方法の一つです。
商業出版は、出版社という第三者の厳格な編集プロセスと品質管理を経て、書籍が世に出るため、発信者の専門性と信頼性が読者に保証されます。このプロセスを通じて、発信者は自らの知識や見識を証明し、読者からの信頼を勝ち取ることができます。
また、商業出版された作品は、リアル書店や図書館など、様々な物理的な場所で手に取ることができるため、デジタルメディアでは到達しづらい読者層にもアプローチすることが可能です。
本が好きな人は、概して教育レベルが高くてでお金持ちです。本を子供の頃から読んできている人たちです。
さらに、商業出版は著者のブランド構築にも寄与します。一冊の本が成功すれば、その著者の名前は広く知られるようになり、次の作品への期待値も高まります。
これは、自費出版、Kindle出版、それにブログ、SNSなどの他の発信媒体では得られない、商業出版特有のメリットです。
しかし、商業出版が持つ価値を最大限に活かすためには、発信者が自らのメッセージを明確にし、ターゲットとする読者層を理解することが不可欠です。また、出版社との良好な関係を築き、マーケティングやプロモーション活動にも積極的に参加することが求められます。
発信媒体は発信者の価値を形作る上で重要な役割を果たします。商業出版は、その信頼性、専門性、そしてブランド構築の面で他の媒体に比べて優れており、発信者が自らの価値を最大化するための最良の選択肢と言えるでしょう。発信者は、自らの目的に合った媒体を選び、戦略的に情報を発信することで、自身の価値を高めることができます。商業出版はその中でも、特に推奨される選択肢の一つです。
商業出版、目指したい場合は、出版プロデューサーや出版スクールなどを活用するのが、実現可能性を高めます。
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