起業して成長させるには【利益】がとても大切です。

赤字ではないけれど、トントンの状態、あるいは赤字だけれども借入金などでキャッシュフローは問題がない状態というのは、事業を継続することは出来ても、成長させることは出来ません。


なぜなら、

新たな設備投資や商品開発、人件費を引き上げるなどの施策が出来ないからです。



利益を産み出すには、どうしたらいいか?


狭義には、費用と販売価格により大きな正の差を作ることです。


これを本質的に考えると、どうなるか???


競合他者と比較して、【差】、つまり【違い】ですし、【優位性】を明らかに作り出しておくことです。作り出しておくとは、意図的という姿勢のことです。



あなたの優位性は何ですか?



わたくしのコンサル指導事業は

・中小企業に三年後3億円の売上げ加算するネット通販コンサル

・弁護士や税理士、医師などへの集客やブランディングの先生業専門コンサル 

・中小企業の集客経路を増やしておくTikTokコンサル


があります。



わたくしは、これらのコンサル指導事業で、

意識的に競合他者と【差】を作り出している点は次の通りです。


・コンサル指導で、

効率性を否定して、各個別のクライアントの状況に寄り添ったカスタマイズした進め方で、着実に目的や目標を達成する、近づく。教科書を消化していくような一方的な進行をしない。


クライアントは、個別に事情が異なります。性格、歴史、価値観、健康状態、資金力、信用力、基礎学力と基礎教養、実力、コミュニケーション能力、人間関係、、、これらを踏まえて、結果が出やすいやり方で進めています。



船井総合研究所との違いは、明らかです。わたくしは、コンサルタントでありますが同時に、資金調達も資金繰りも毎日を最終決裁も自分でやっている経営者です。船井総合研究所のコンサルタントの先生は、そのあたりはご自分ではやっていらっしゃいません。この違いも、中小企業のオーナー経営者にはウケている大手コンサルタント会社やコンサルファームとの【違い】です。



あなたは、

競合他者と比べて、どんな優位性を作ってあって、それはクライアントにウケていますか???



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