Gan・riyonオフィシャルブログ『マイ コンプレックス』by Ameba -31ページ目

記憶の中だけで描く幼い頃の思い出PART2

ちょっと恥ずかしくなってきましたが、晒します(笑)

カプセル怪獣ウィンダム


ロボガンリヨンか(笑)




エレキング


コレは自信作!
実物はどーだ!



うーむ、顔に模様はないんだな(~_~;)
惜しい!


最後は一番の自信作、マジンガーZ。


40年ぶりに描いたが、結果は




おー!パーフェクト!いや、どこか違う。
角がグレートマジンガー(笑)
韓国産パクリアニメか(笑)


というワケで、記憶って曖昧なもので、ピュアな少年期と、やさぐれた今のギャップを感じました(笑)

終わり。

記憶の中で書く幼い頃の思い出

昨日、ライブ帰りにクールダウンしようと寄った英国意識居酒屋で、
雑談で三面怪人ダダの話題になり、「じゃあガンちゃん、紙に描いて!」と、
記憶力には自信があるほうだが、実際描いてみるとこんな感じ


おかっぱ頭。

実物はコレ。



続いてカネゴン







メトロン星人


ライダーマンか(笑)
実物はコレ




ゼットン


惜しい!(笑)
実物


どこが惜しい!(笑)


ジャミラ


水木しげるの作風(笑)鬼太郎の仲間か
実物は


ちょっと惜しい!


貼れる画像がいっぱいになったので、PART2に続く。

どっちが本職?という質問

キーボードとドラムをやっていて、よく言われるのが、「どっちが本職?」

うーむ?難しー質問!

今現在、比重はドラム寄りかも。

ドラムに関しては、アイドルと呼ばれる先生方のプレイを、根掘り葉掘り見聞きし、糧にしてきたけど、
キーボードに関しては、殆どアイドルが居ない。曲作りの道具として鍵盤を弾くくらいで、ライブではその延長線上で、アドリブ中心。同じ演奏を二度できないのだ(笑)
なので、コピーだとか、譜面の通りにやれと言われると、対応しかねる。

ただ、歌い手やフロントに演奏を合わせられる、という、譜面通りの人たちにはない芸当が出来るので(脳内譜面)、一部の歌い手さんからは、「すごく歌いやすい!」と評価されます、有り難いことに。





それは、ギタリストやシンガーソングライターの皆さんからも言われます。
誰とでもそれが出来るか?と問われると、そうでもなく、ウマが合う人限定(笑)
上手い!と言われますが、全然そんなことないない!(笑)アドリブの場当たり
デタラメテキトーですよ。

ドラムは譜面OK!誰とでも、ジャンル問わず大丈夫です。

となると、本職はドラムになるのかな?