平成の後の次の元号案 | 新時代創造者エル(天体創造主)ブログ ~地球人類の最後の審判の主宰者をしています~

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私は人間の姿を取っていますが、人類の文明の終わりの時期に天体意識が直接活動をしている者です。活動の趣旨は思想・宗教に預言されている「最後の審判」(各自の魂を肉体死後に次に人間として再誕生させるかの仕分であり、人類や個人の淘汰の有無の決定をしています。

【平成の後の次の元号案 <由来>


エル です。


来年2月頃に新元号が発表されるそうです。

中国などの文献を紐解き、縁起の良い言葉を連ねて元号にしていますが、私が一案として元号を考えて見ます。


それは【安楽(あんらく)】


一つの意味は、国民の幸せとして、”安らかに暮らす楽しみ”としての安楽。


そして、どうしても日本の20,30年後には解決させておかないといけない、高齢者福祉問題があり、それもイメージとして入れ込んで起き、政治家が怠けないように(後の年代の人達に先送りして、責任が放棄させないように)、暗示をかけるのです。


元号が「安楽」なら、自ずと国民は、高齢者福祉問題に目を向けます。


安楽をイメージで繋ぐ先は

①安らぎ

②死に方の安楽 

になります。


一部の意見で「安楽死」も認めないと、これまでのように「高齢者側が、若者側に医療や介護の社会保険の負担を負わせる制度」は限界だと言う話があります。


資産の大半は高齢者側が持っており、不況が続いた日本のこれまでで加速したのが、新成人に各業界の旨味のある立場や仕事を譲って行かなかった結果、日本の場合には、年功序列のように年代もなっており、若者は中高年と同じ土俵には立っていない。


日本の労働制度が、経験を積んだ人が有利になるように作られる過ぎており、いつまで若年層は中高年層の下請けのような立場になるシステムがあります。日本の場合には若者の起業は難しいです。投資として個人の経営者にあまり投資をしないので、金融機関に借りれる資産家または優良企業などに勤めているのでないと、開業資金を集められませんから。


元号が「安楽」なら誰が、言い出したかがはっきりせず、【延命治療】の是非について国民的な議論がしやすくなります。


【安楽】とは?

延命治療をして過ごすのは、高齢者にとり、安楽の生き方なのか?と問うメッセージ性があります。


生年月日で記述する時のアルファベットでも違和感ない。

明治:M

大正:T

昭和:S

平成:H

安楽:A


あ・ん・ら・く  


そして、長らく総理大臣に就いた安倍晋三氏の業績をも、元号に残せる。


安は、安倍の”安”


安楽時代=”安”倍時代は”楽”しかった。


この事を後世の国民に印象付けるため、暗号として残したら?面白い。


加えて、安倍首相も昨年から森友問題、加計問題があり、政権の寿命が短くなっているが、政権時代を高齢者に例え、安楽死(トラブルのない最後を迎える引退)は如何か。


安楽死=安倍首相の首相経歴を”安らかに”終わらせる(楽死)