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13日・14日の日銀金融政策決定会合であく抜けか?

5日のニューヨーク先物市場で原油先物相場が、今回の北朝鮮ミサイル問題を懸念して一時最高値を更新するなか、ニューヨーク株式市場も大きく調整しました。

これを受けて、東京株式市場も202.54円安の15321.40円と続落、終値ベースでは5営業日ぶりに15500円を割り込んでひけました。

ミサイル発射当日は、大きく売り込まれる場面はありませんでしたが、原油高という思わぬ伏兵がいたことを忘れていた相場も思い出したように調整した格好です。

値動きの方は、テクニカル的にも調整局面に入っていましたので、この調整は予測できたことでした。

昨日エクステンションの可能性について言及しておきましたが、地政学的問題もあり、素直に下げたことはとても良い傾向です。

これで、エリオットの波動では、中期上昇第一波動の最初の短期下降波動入り確認です。

前にも言いましたが、この調整局面は下げ2波動です。

ところで下げの話だけでは面白くありません。

大局、下げ相場の時は、決して流れに逆らってはいけませんと、繰り返して言いますが、中期上昇相場が確定していれば、この短期調整中でも買いで儲けられる銘柄はあります。

ここで具体的な銘柄を言うわけにはいきませんが、テクニカル的には先程言及しました、下げの2波動が、既に終了して鎌首を持ち上げてきた銘柄を捜してください。

全体相場は来週一時戻りから、もう一度調整した後、シナリオどおりですと日銀金融政策会合で0金利解除の決定、相場にとって今までは悪材料でしたが、あく抜け折込済みで相場は上昇に入ると期待しましょう。

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NY原油先物市場で一時新高値更新!

5日のニューヨーク先物市場で原油先物相場が、今回の北朝鮮ミサイル問題を懸念して一時最高値を更新するなか、ニューヨーク株式市場も大きく調整しました。

これを受けて、東京株式市場も202.54円安の15321.40円と続落、終値ベースでは5営業日ぶりに15500円を割り込んでひけました。

ミサイル発射当日は、大きく売り込まれる場面はありませんでしたが、原油高という思わぬ伏兵がいたことを忘れていた相場も思い出したように調整した格好です。

値動きの方は、テクニカル的にも調整局面に入っていましたので、この調整は予測できたことでした。

昨日エクステンションの可能性について言及しておきましたが、地政学的問題もあり、素直に下げたことはとても良い傾向です。

これで、エリオットの波動では、中期上昇第一波動の最初の短期下降波動入り確認です。

前にも言いましたが、この調整局面は下げ2波動です。

ところで下げの話だけでは面白くありません。

大局、下げ相場の時は、決して流れに逆らってはいけませんと、繰り返して言いますが、中期上昇相場が確定していれば、この短期調整中でも買いで儲けられる銘柄はあります。

ここで具体的な銘柄を言うわけにはいきませんが、テクニカル的には先程言及しました、下げの2波動が、既に終了して鎌首を持ち上げてきた銘柄を捜してください。

全体相場は来週一時戻りから、もう一度調整した後、シナリオどおりですと日銀金融政策会合で0金利解除の決定、相場にとって今までは悪材料でしたが、あく抜け折込済みで相場は上昇に入ると期待しましょう。

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鬼のいぬ間の洗濯となるか?それとも目先調整に入るか?

4日の東京市場は、昨日お話しました日銀の0金利解除が現実的になるなか、悪材料視する向きも見られず、終日底堅い動きが見られましたが、上げのベクトルから見ますと傾きが徐々に競りあがりから高原状になってきました。

4日の米国は独立記念日でニューヨーク市場は休場となりますが、ニューヨークに影響されない5日の東京市場の動きで今後の相場を占うことができそうです。

今後の相場は中期上昇トレンドに変化はないと思われますが、短期の調整は目前に迫っています。

おおきな調整は、テクニカル的にはないと判断できますが、一応注意はしておく必要があります。

とはいうものの、中期上昇波動の中の短期調整局面の場合は、5月の調整のように、猫も杓子も右へ倣えで調整するわけではなく、玉石入り混じり、下げるものがあれば上げるものもある相場です。

狙い目を外さなければ、買いでも売りでも取れるでしょう。

日経平均の目安としては6月28日のザラバ安値14824円を割らないことです。

ただ、例え割ったとして、まだ2つの関門を残していますのでダブル底形成に動いたとしても、確実に底固めに入れば、むしろいい傾向といえます。

私たちは、その波動をうまく利用して買いと売りを繰り返しながら利益を出していけばよいのです。

買い一方では、やられる場合がありますので注意してくださいね!

さー、鬼のいぬ間の洗濯となるか?それとも、自発的調整に入るか?見極めましょう。

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日銀0金利解除か!政府は時期尚早と牽制!

3日の東京市場は、週末のNYが多少調整ぎみだったにもかかわらず、終日しっかりした展開でしたが、上値の重さを証明した一日でした。

この日の相場に影響を与える日銀短観では、2ヶ月ぶりに景況感の改善が示され、それを好感して買い先行の相場でしたが、この日は意識されてはいなかったが経済がまともになればなるほど「0金利解除」が近づくという皮肉な流れがあります。

「0金利解除」をここで日銀が決定するというアナウンスメントは、表向きには「景況感の改善」「堅調な設備投資」「消費者物価の上昇」などを理由にしています。これだけの材料を見てみますと「0金利解除」は当たり前でしょう。

もともと、「0金利」は不良債権にあえいでいた大手金融機関の救済措置で発効した政策で異常な状態が続いていたわけで、これを正常な状態にもどすだけのことです。

もともとバブルの最盛期には、企業への貸し出し金利が8%以上もしていたわけですから、その時も異常だったわけです。

現在、一国の中央銀行が金利政策が出来ない状態にあることが、正常ということはありえないのです。

この「0金利解除」は正しいと言えるのですが、正しい政策が株価に好影響を与えるわけではないと言うことが私たちにとっては大きな問題です。

5月初旬の調整で、アメリカのインフレ懸念と日銀の「0金利解除」をだいぶ織り込んできているだけに、先のFOMCで金利を上げたにもかかわらず大幅高を演じたように、実際に「0金利」を解除しても、あく抜け、悪材料出尽くしで上げるか?それともさげるか?

何れにせよ、今後の注目点となりそうです。

そこで、明日からの相場ですが、日経平均ベースで25日移動平均線を一応大きく上回ってきました。
昨日言及しておきましたが、エリオットの波動で見てみますと、中期第一波動の中の短期上昇第三波動ですので、この上げが終わると理論的には、一旦短期下降二波動の下げに入ります。

それが、済みますと短期上昇三波動がスタートします。
とりあえず、調整しはじめましたら、短期二回の下げ波動に気を付けてください。

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再度25日移動平均を上回る。NYの先取りか?それとも・・・?

一転15125円15銭は235円4銭高の29日の日経平均でしたが、たとえ29日の米FOMCの結果がどうであろうと、8月FFレート上げまでは折込済みと、強気派の買いが集まったかっこうで、アメリカの上げをそのまま好感して反転上昇をとげましたが、果たして30日の市場は?

寄り付き前の外国証券の注文状況も9日ぶりに買い越しとなりましたが、依然として一時のボリューム水準よりは低いことが不満です。

昨日、目先の下値抵抗線を29日に下回って2番底確認に動くか心配しておりましたが、一応29日は切り替えしたものの、米FRBのバーナンキ氏のコメント如何では未だどちらに動くか確定的ではありません。

しかし、昨日のグログでも言及しておきましたが、11月の米中間選挙前までには、選挙対策として上げなければならない理由があります。

当然、○政資金が動く可能性は十分にあります。

ということは、今のところは下げておいても差し支えないわけで、勘ぐるわけではありませんが、どうもFRB議長や、地方連銀の委員のコメントも口うらを合わせたように「インフレ・ファイター」のような発言が続き、相場の大幅下落に拍車をかけた感も否めません。

反面、今年後半は上昇する可能性が大きいと考えても良いことになります。

世界的な金利の上昇傾向が指摘されてはいますが、景気失速となれば金利を上げるわけにも行かず、景気後退の悪材料よりも株価には需給が優先するわけですので上記の見方も一理あるように思われます。

29日のNYが大幅高の場合は、多分シカゴ日経先物も大証終値より大幅高となっているでしょうから、買われる方は朝一番は多くの銘柄が買い気配で高よりする可能性がありますので、買い一巡後のダレて安くなったところを狙ったほうが利幅が大きくなります。

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予定どおりの下げ。目先(日足)の下値支持線を下回る。

28日の東京市場は、前日のニューヨークが消費者信頼感指数と2ヶ月連続で中古住宅販売が下落はしたものの、双方とも予想を上回ったことで、またぞろFFレート打ち止めが遠のくとの思惑から大幅に下落したのをうけてはじまりました。

当然、NYでは28日からのFOMCにたいして、FFレート引き上げ打ち止めを相場が催促しているふしも見受けられました。

我が東京市場の28日は日経平均ベースで285円安で引けましたが、一応27日に実体で25日移動平均線に届いたことで、ここまで14日のザラバ安値から1100円以上あげてきましただけにここらで一服は欲しいところです。

ただ、昨日指摘しました下値支持線(6月14日ザラバ安値14046円と6月21日のザラバ安値14483円を結んだ線)を実体で下回ったようです。

今後は、14日の14046円を下回らずに反転して2番底形成となるか、今のところ下値はしっかりしているものの再度下値を試しにいくか?注目したいところです。

ニューヨーク市場がFOMC如何では大幅安も大幅高も演じるだけのインパクトがあるだけに、目を放せない局面にきています。

一部のアナリストからは、弱気の発言で13500円ほどまで下げるとか、この水準でボックス圏で推移するとか様々な予測がでてきていますが、たとえ下げたとしても、11月の米中間選挙までには大幅に上げなければならない理由があります。

さて今後は?

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実体で25日移動平均線を上回る動き!下値支持も固い!

27日の東京市場は5月8日から36立会日ぶりに日経平均ベースで25日移動平均線を終値で上回ってきました。

相場のエネルギーは、出来高14億7000万株と一時の20億株にはおよばずエネルギー不足は否めません。

当然28日29日のFOMCが終わるまでは模様眺めを決め込んでいる向きもあり、結果待ちの域はでませんが、反面底堅い動きが見られます。

昨日も言及しましたが、本日も下値切り上げ型の値動きが顕著でザラバ安値は15095円と4日続けて切り上がってきています。

今後、多少押し目を作ってくる場面も予想されることから、下値支持線を一応意識しておいてください。

6月16日ザラバ安値14046円と6月21日のザラバ安値14483円を結んだ線が下値支持線ですが、今後押し目でこの支持線を下回ってくるようでしたら2番底確認へ動くものと見られます。

ところで、ここのところ、業界再編と買収防衛で鉄鋼株が買われていますが、

6月15日の当ブログで;
「主力銘柄の一角の新日鉄の昨日(14日)のチャートを見ていただくと、寄り付き372円大引け389円で大きな陽線が、前日の寄り付き387円大引け377円の陰線を包んでいます。

この包み陽線と底値圏の大陽線が意味するものは、当ブログを注意深くいつもご覧になっている貴方なら、もうお解かりと思います。」

と言及しておきましたが、その後新日鉄は昨日(27日)425円まで上げてきています。
そんなところにもヒントがかくれているのですね!

全体の相場は、ここで一服から2番底を試しに行くか?
一旦調整から下値支持線を割らずに反騰から確実な上昇トレンドに乗ってくるか?
このまま休まずに連騰となるか?

いずれにせよ、下値は固いといえそうです。

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株式長者への最短距離?
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FOMCの結果待ちも、底値固めからから上値を伺う動きか?

28日29日のFOMCが気になって大きく買い上がることもできない相場ですが、26日の東京市場は、先週末のニューヨーク市場が週末のFOMCを警戒しながらの動きで買う材料も乏しいことから下げたのを受けて下げてはじまりました。

前場は薄商いの中一貫してマイナス圏で終始しましたが、後場は主力株中心に買われました。

特に、世界的な鉄鋼業界の再編が進むなか、買収防衛策を模索する鉄鋼株は、朝方からしっかりとした動き!

後場からは、ソニー、トヨタなども買われ日経平均は小幅上昇の28円36銭高でひけました。

26日の相場の動きも23日の動きと類似した動きで、一時15000円を割り込んで137円程下げる場面があったものの小幅高陽線で引けた流れを見ていますと、下値を固めながら上値を伺っているような動きとなっています?

日経平均の日足をチェックしてみますと、この3立会日では陽線が続いています。更に特筆すべきは6月21日にザラバ安値が14987円、22日が14812円、23日が14865円そして26日が14987円と下値が切り上がってきています。

思い出してください。
5月からの相場の調整過程では、ドンドン下値がきり下がってきていました。
以前にも、指摘しましたが相場が下げる時のパターンは下値がドンドンきり下がっていきます。

ところで26日はザラバで25日移動平均線を一時上回りました。
残念ながら大引けではとどきませんでしたが、参考までに26日時点の25日移動平均は15180円となっています。

いよいよ正念場にはいってきました。

ここからすんなりと実体で25日移動平均を上回ってくるか、それともここで一旦弾かれてから前波動の下値を下回らずに反騰してくるか、それとも週足ベースでダブル底を確認しにくるか?

あなたは、どのように判断しますか?

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先週末の東京市場予定どおりの値動き!買うタイミングを間違えないように!

先週末の東京市場は、一時200円以上下げる場面がありました。

あの流れですと前日(22日)の491円高も水の泡になってしまうのではないかと肝を冷やす方もおられたのではないでしょうか。

しかしながら、相場はだいぶ打たれ強くなっています。

一時であれば、23日の流れではスパイラル的に売り込まれるところでしたが、23日の相場は腰の強さを確認するに十分な値動きとなり、特に後場途中からは大きく買い戻され日経ベースでは11円安でひけました。

今週は、28日29日に米FOMCがありますが、継続利上げはここの下げで折込済みですので、問題は、8月にも継続利上げがあるか?
たとえあったとしても8月で打ち止めのアナウンスメントが表明されるかが焦点となります。

ここのところのアメリカの消費者物価の動きは、コアの部分でインフレを思わせる指標が発表されている反面、一時の不動産投資が下降してきており、FRBのバーナンキ氏の舵取りは非常に難しい局面となっています。

今週は、上記の内容から29日ころまでは動き辛いところですが、8月で金利打ち止めとなれば株価はアク抜け暴騰となる可能性も秘めています。

それまでは、個別銘柄の一本釣りといきたいところです。

今週の「分析シュミレーション」は前週の2銘柄のその後を追跡しました。

面白い結果となっています。

今週のシュミレーションは・・・
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http://tinyurl.com/obaem

もちろんソフトは下記を使っています。
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日経平均15000円を回復、底値固めからの上昇も飛び乗り厳禁!

待ちに待っていた第2ハードルを突破した22日の東京市場でしたが、前日のNY市場が金利上昇懸念は、まだ底流に流れているものの、金利の上昇を埋めて余りある国際流通市場の堅調さを受けて、世界景気の減速懸念が薄らぎ、大きく買われたのを好感して15000円を回復してひけました。

22日のブログで「14800円前後の抵抗線を抜け、6月16日のザラバ高値14976円を抜けてきた」らという指摘が吉とでた格好ですが、ここで一つ注意しておかなければならないことがあります。

先日のブログでは、上記の抵抗線を抜けてきたら積極的に流れに乗って行きたいところですと言及しましたが、これほど一気に上げてきますと、どうしてもやれやれ売りが出てくる水準に、一気に接近してしまいました。

当然、一旦は売り物に押される場面も想定して対応しないと、高値掴みになってしまう恐れがあります。

もし、ここから買われる方は基本的にはポジティブで構いませんが、勢いが良いからといって、飛び乗りの高値掴みだけは避けるようにしましょう。

後から、こんなに良いのにあまり利益が出なかったなんてことは良くあることです。

株式市場は一旦方向性が決まると、大きな政治的問題が起きない限り、案外その流れが継続するものなのです。

従いまして、少しでも安いところを買うように心がけましょう。

ただ、難しいところは、格言でよく言う「押し目待ちに押し目なし」のパターンになってしまうこともありますが、病み上がりの相場に加え、まだ完全に悪材料が消えたわけではありません。

ここは、安くなった後の出鼻を買うと良いといえます。

今回のような流れの場合、テクニカル指標では「陽転、買いサイン」が出ているでしょうが、案外1日小幅に下げて上昇する場合も多いので、そのへんも見落とさないようにしましょう。

以上参考まで!

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