サイドビジネスは株式投資で月収150万! -3ページ目

改革と変身がキーワードのお宝銘柄

ゴーイングコンサーンとしての企業は常に未来を志向し、改革と変身を時代のニーズに合わせて遂げていかなければ途中で朽ち果ててしまいます。

企業は常に発展することが宿命なのです。

例えば繊維会社が過去に持っていた広大な社有地を利用して不動産やマンション経営に乗り出したりするのはその一例です。

中には過去のイメージとは全く異なった業態に変身してしまった企業もあります。

こんな企業こそ投資の対象として最適なのです。
それではこれからお宝チェック・・・。

このお宝チェックをするためのツール(会社四季報)をどのページでも良いので開いていただきますと、企業名の直ぐ左横に[特色]欄があります。
この欄は多分100人中95人まではそれほど重要な項目とは認識していないとおもいます。

ところがこの欄こそが変身企業をチェックする大切なツールなのです。

ここでチョット具体的な企業をあげてお話しを進めて行きたいと思います。
それでは銘柄コード「3001」の片倉をご覧ください。

特色欄には、「繊維・小売・不動産・医薬・車両部品など多様に展開。
さいたま新都心に大型商業施設」と説明されています。
「片倉工業」って肌着や靴下の会社じゃなかったの?
と思っている方が多かったのではないでしょうか?
しかし、これはもう繊維会社ではありませんね。

業績も2004年12月期を底に右肩上がりです。

株価は2003年1月506円を底に業績と比例して上昇し、現在1850円前後ですが、今年1月には2,830円高値をつけました。

こんなところにもお宝銘柄発掘のヒントがころがっているのですね。
四半期ごとに発刊される四季報のこの「特色」欄を見比べていると思わぬ発見がありますよ!

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株式投資!当たり前だが売上高チェックの基本!

前回、「四季報」の読み方で投資の安全をまず確保するための読み方で
「キャッシュフロー」についてお話ししました。

安全な投資のファンダメンタルズを確認しましたので、次は、
株価に大きな影響力のある企業の収益性について「深読み」をしていきたいと思います・・・。

「会社四季報」の業績の欄を見ていますと。
時折、売上は減少しているのに最終利益は増加している銘柄にあたることがあります。
私は企業の一株利益が前期比較で増加していれば良しとしていた時期もありました。

でも最近では、売上高のチェックも怠らないようにしています。

バブル崩壊後多くの企業の財務内容が疲弊し、日本経済はデフレの状態が続いていましたので、
企業の健全性を見る上で(営業キャッシュフローが増加)売上の伸びにも目を向けるようになりました。
財やサービスが売れない時代に、売上伸ばすことが出来る企業は、相当の底力がある企業だからです。

一方、売上が減少しているにもかかわらず、利益が増えている場合は「リストラ」や
「その他の経費節減」又は「資産売却」等で利益を確保しているわけで、
後ろ向きの利益という読みができるわけです。

企業は、「新製品」の売上増や「市場を創造」するような能力を持った企業でなければ
売上は伸びません。

前向きの利益が実現できている企業をピックアップするには、

まず、「売上チェック」ですね!

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株式投資!「ツールを深読み」できれば宝の山は貴方のもの!

前回は宝の山が眠っている株式投資のツールとして
「会社四季報」の「深読み」を推奨いたしました。

しかし、読むべきポイントがどこなのか、どのように読んだら良いのかが分からなければ
宝の山から黄金を掘り出すことはできません。
そこで今日は、貴方の投資に役立つお話しをしてみたいと思います・・・。

まず貴方が株式投資をする際に、一番大切な企業の健全性について
どのように読んだら良いのか勉強してみましょう。

一般的に、日本の企業会計は発生主義を基本としています。
一方、企業の健全性を計り、自由な経済活動を円滑に行う為には
現金の保有高が基準となるため、欧米では現金主義的な見方が強くなっています。

例えば会社は黒字なのに負債の支払いが出来ないために倒産の憂き目にあった例などもあります。

また、バブルの崩壊後に多くの企業が上場廃止に追い込まれたのも、
バブル期に本業以外の不動産・土地投機に奔走したあげく資産価格の暴落で
元手の現金が回収できないことが原因でした。

そこで、貴方にまず注視していただきたいのが、「キャッシュフロー」という項目です。

四季報のキャッシュフローを見て頂きますと、
1.営業キャッシュフロー(売上や仕入等、営業活動によるキャッシュフローの増減)
2.財務キャッシュフロー(借入れ等の財務活動によるキャッシュフローの増減)
3.投資キャッシュフロー(固定資産・有価証券等の財務活動によるキャッシュフローの増減)
そして最後に
4.現金同等物(前出3つの活動によって手許に残った現金や預金・
3か月以内に現金化できる短期投資などの現金)があります。

また( )内の数字は前期の年額になります。

これらの数値は、まず当期と前期の比較が大切です。
前期と比較して特に「営業キャッシュフロー」と「現金同等物」が減少している場合には
営業活動が振るわず手元の現金が減少して将来の営業活動を借入れに
頼らなければならないことを意味しています。

また、キャッシュフローが記載されている上部に、有利子負債という項目がありますが、
「現金同等物」に比較して「有利子負債」が極端に多い場合にも注意しましょう。

なぜなら、現金で将来この「有利子負債」を返済しなければならないからです。

これだけ見ても、まず貴方の株式投資の「安全性」が確保できるのです。

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株式情報のお宝ツール!

貴方が株式情報を収集しようとする時、一番大切にしているものはなんですか。

インターネット上の書き込み情報?

新聞紙上の早耳情報?雑誌の特集?

それとも会社が発信しているIR?

でもよくよく考えてみるとここに発信されている情報って本当に信頼できて儲かるの?

「灯台元暗し」といいますが、案外貴方の身近なところに宝の山を掘り当てる
ツールが眠ってはいませんか・・・。

株式投資の分析方法としては大きく二つの方法に別けられます。
一つは、ファンダメンタル分析そしてもう一つはテクニカル分析です。

このどちらか一方が欠けても、投資成績はあがりません。

最近「デイトレード」が盛んになり、ネット取引が簡単に出来る様になって
その勢いは止まるところを知りませんが、デイトレの場合は、
比較的ファンダメンタル分析が無視される傾向にあります。

しかし、冷静に考えてみれば、最終的に大きく値を飛ばす銘柄はやはり高い確率で「業績の良い」企業なのです。

こう考えると、たとえ目先の動きをキャッチして売買する
「デイトレ」といえども「動き始めれば大きく値をあげる」確率の大きいこれらの企業を注目銘柄として、常に候補銘柄の中にいれて置くべきでしょう。

デイトレだけではなく、中・長期投資の方はなおさらです。

そこで、チョット足元を見て頂くと、いつも貴方の傍らにあるツールが浮かび上がってきます。

そうです「会社四季報」です。

「なーんだ」という方はもう株式投資で利益を放棄したも同然だといえます。

この本は、買っても普通眺めるだけであまり活用されていないのではないですか?

この本は、絵本と違いますからただ見るだけではだめです。

そう、「読む」ことをお忘れなく!

それも「深読み」しましょう!

でもどうやって「深読み」したら良いのでしょう。
多くの方は、そのポイントが分かっていないので「深読み」できていないだけです。
そのようなポイントもこれから取り上げたいと思っています。

「深読み」できれば宝の山は貴方のものです。頑張りましょう。

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株式格言「株価の里帰り」が教えるもの!

株価の里帰りとは、底値から上昇バイアスに乗って上がり始めた株価が
ある一定期間を経て再度下がり始めて元の底値に戻っていくことです。

投資家全般に言えることなのですがどんな銘柄を買うにしても
多少は前の高値や安値が気になるものです。

自分の買値がこの株の過去につけた価格のどのあたりに位置するのか知っておきたいという、
裏を返せば知って安心感を持ちたいという相場参加者の総体的な心理のあらわれなのでしょう。

そこで日本の代表的な優良銘柄のソニーでこの「株価の里帰り」を検証してみましょう。

月足チャートブックを持っている方はソニーを開いてみてください。

チャートブックのない方は、ヤフーへいってファイナンスをクリックしてください。

真中の上段に検索がありますので、そこに「6758」とソニーのコードナンバーを入力して
「検索」をクリックしますと「ソニー」のページが開きますので、
「関連情報」の「チャート」をクリックしてください。

するとソニーのチャートが表示されますので、「期間」の項目の「10年」をクリックしますと
過去10年分のチャートを見ることができます。

とてもロングですが「株価の里帰り」が確認できますね。

この例では長い期間の検証ですが、数週間もあれば数日もあります。

この株価の性質を理解されている投資家は、このような株価の傾向を逆手にとって、
タイミングさえ間違わなければ、本来はリスクヘッジに利用する
「信用の空売り」で利益を確実に取れることがお分かり頂けるとおもいます。

「株価の里帰り」覚えておきましょう。

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株の急騰銘柄でも売買タイミングを外してはならない!

インターネット上では、急騰銘柄情報なるものが氾濫していますが、
この中で本当に儲かる銘柄、急騰銘柄の情報は信頼のおけるものなのでしょうか?
貴方は、個別の急騰銘柄情報に振り回されていませんか?

その挙句に「ババを掴んだ」経験はありませんか?

急騰銘柄情報で本当に儲けるために必要なことは・・・。

貴方がもし、インターネット上の急騰銘柄情報をうのみにして信頼を寄せていたり、
情報に頼りきってネット上の穴場情報を探しているのであれば、
気を付けなければならない事があります。

どんな良い銘柄でも上がれば下がるし、下がれば上がるのです。
「当たり前なことを言うな」と叱られそうですが、売買している当事者は
案外この単純な「当たり前」なことを忘れているものです。

その結果、ネット上の急騰銘柄なる情報の高い所に飛び乗って、
気がついて見れば「はしご」を外されて「奈落の底」なんてことがよくあるのです。

でも冷静に考えてみれば、急騰した訳ですから「急騰情報」には変わりがないわけです。

しかし、情報は「鮮度」が問題です。
「仕手筋」の多くは、安い値段で「種玉」を仕込み終わってから
少しづつ情報を流しはじめるわけですから、多くの投資家に知れ渡り
値が大きく跳び始めた時は、もう相当加熱している状態なのです。

このような状態を作りださなければ、仕込んだ「玉」を高値で売り逃げることはできません。

そこで、貴方が儲けるためには、「仕手筋」が仕込んでいる銘柄を
彼等と一緒に仕込める情報、つまり、鮮度の高い情報をつかむか、
初動段階を「分析」して仕込むかのどちらかしか大きく儲ける方法はありません。

でも、「仕手筋」が仕込んでいる最中の情報を漏らすわけがありませんから、
必然的にネット上の情報は、鮮度のよくない「提灯をつける」ための情報ということになります。

あなたが取るべき道は唯一つ、「急騰パターン」の分析と高くなる前に買うための
「売買タイミング」の分析です。

そんなことできるの?とおっしゃる方もいらっしゃると思いますが、

ずばり「できます」。

貴方も研究してみてください。

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株価の急騰パターンを自分のものにしておこう!

急騰パターンを自分のものにしておこう!

株式投資で急騰株を発掘して上手く買えた時の喜びは何とも言えないものです。
株式投資を長年やっていると、たまたま買った株が急騰して
思わぬ大きな利益を手にした方もいらっしゃるのではないでしょうか?

しかし、なぜ急騰したか、色々後講釈で材料は出てきますが実際のところは分からないものです。
でも、よくよく見てみると急騰する株にはパターンがあります・・・。

今日はそんな急騰を演じた銘柄の値動きから特徴を見出し、
今後の貴方の株式投資に役立てるためのお話です。

今回は、一番ポプュラーな値動きを紹介します。

貴方も、よく聞く形として「持ち合い」という株式用語はご存知と思いますが、
この持ち合いの典型的なのが「三角持ち合い」と呼ばれているものです。

これは、チャートで見たとき、三角のフラッグがはためいているように見えます。
この他にも、よく「ボックス圏」で動いていてなかなかボックスの高値を抜けない場合があります。
これも持ち合いの一つと考えられます。

この持ち合いの抵抗線を上に抜けた場合は、大きく株価の水準訂正に入り高騰します。
銘柄ではありませんが、過去の日経平均の動きに注目してみてください。
週足チャートの2004年2月から2005年8月まで長期のボックス圏でしたが、
2006年8月第2週に、長い1年6ヶ月のボックス圏を上放れてからの値動きは貴方もご承知のとおりです。

相場格言にある「持ち合い離れにつけ」ですね!

今回の例は、長期でしたが、日足の短期チャートでボックス上放れ後に
株価が急騰することがありますので、一つのパターンとして覚えておきましょう。

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株のダブルトップは鬼より怖い!

買った株が大きく値を伸ばし、有頂天になっている間にあれよあれよという間に下がり始め、せっかくの利益をはき出してしまった、という経験をお持ちの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか!

せっかく利益が乗ったのですから何とか天井近くで売るテクニックはないものでしょうか?

大丈夫あります。そのテクニックとは・・・。

株は波動を描きながら上昇して行きますが、下がり始めるポイントを計ることはとても難しいものです。

一つ目の山では再度上昇に転じる場合もありますから売ってよいか悪いか判断がつきません。

しかし、株とは面白いもので、天井をつけた株が下がり始めた場合にも必ず一度戻してから本格的な下げにはいります。
この時、もしまだ相場が終わってない株は前の高値を抜いて新値をとっていきます。
その場合は素直についていけばいいのです。

ところが、一度もどしても、前の高値を抜けないで下げに転じた株は、
相場が終わったことを意味しています。

この形を、罫線をひいている方は「ダブルトップ」と呼んでここから先は地獄
(株価が大きく調整する)と言って売りのポイントと考えます。
これを理解していれば、何も考えず即売りで対応できます。

一度目で売らなくても二度目の高いところなら、「前の高値を抜けなかったら」
という条件さえ念頭においておけば高値近辺で売れますから利益をはきだすことはありません。

この他、三つ山ができることがあります。

真中の山が高いので分かりやすいと思います。
これを、「三尊」といい、やはり「ダブルトップ」と同じく大きな調整の前ぶれですので注意しましょう。

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資金効率の大きい銘柄をゲットして大儲け!

日経平均がにわかに動き始めています。
貴方の銘柄も利が乗り始めていますでしょうか!

「個別の銘柄は全体相場に同調する動きを示す」ことは、何度となくご説明いたしておりますが、
中には上がってはいるものの上昇率が平均値よりも低い銘柄を持っていて
悔しい思いをしていらっしゃる方も居られるのでは。

今日は資金効率大の銘柄選定テクニックです・・・。

残念な思いをされている方のために、平均値をより大きく上回る
上昇率(大儲け)を示す銘柄選定のテクニックをご紹介しましょう。

それには、まずご自分の注目銘柄を色々な業種から選択してみてください。
偏った業種ですと「テーマ」から外れていた場合、骨折り損になってしまいますから。

選定は、ご自分の好きな銘柄でかまいません。選んだ銘柄を一銘柄づつ分析します。
貴方が選んだ銘柄が東証1部の場合は「日経平均」「TOPIX」「1部単 純平均」等の指標を、
2部やジャスダックの場合は、対応する指標を使います。

今、貴方は1部の「A銘柄」を選んだと仮定します。

出来れば、10日ぐらい遡って「1日1日」次の計算をしてください。
ここでは1部単純平均を使います。
(A銘柄のその日の終値)÷(1部単純平均の該当する指数)× 100

この計算をA銘柄の日々の終値で継続して行い(出来ればグラフにすると良いでしょう)
数値が上昇に転じた時を見計らって買いに入ります。

ここで数値が上場に転じた時点というのは、全体の平均上昇率をA銘柄の
上昇率が上回ったことを意味している訳です。

こんな簡単な作業で平均上昇率よりも大幅に儲かる銘柄を簡単に選定できるのですから
やらないてはないですね!
投資資金は有効に使いましょう!

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株式の急騰銘柄の条件を把握しておこう!

個人が効率よく短期に大きな利益を出すには、比較的株価変動率の大きい銘柄の急騰場面・
急騰ポイントを把握して飛び乗りではなく、買って直ぐに上がる時点で仕込むことが出来なければなりません。
そんな、上手いことが出来るのでしょうか?できます・・・。

一口に「急騰銘柄」を探すといってもそう簡単ではありませんが、その方法は確実に存在します。
そのためには、銘柄分析を怠ってはいけません。
銘柄の分析法には、ファンダメンタルズ分析とテクニカル分析がありますが、
ファンダメンタルズ分析で将来性・業績等が良く全く問題のない銘柄を貴方が買ったとして、
その銘柄が急騰するとは限りません。

その様な銘柄は、案外底値を這って上がってくるのに時間が掛かったりします。
貴方が、長期「バリュー株」狙いでしたら、それも良いでしょうが、
「短期急騰銘柄」の発掘をしたい場合には、全く意味がありません。

そこで、貴方に提案ですが、ファンダメンタルズ分析は
「不安な要素のない企業」かどうかを認識する程度で、
テクニカル分析で過去に急騰した銘柄の急騰場面でどのような条件の時に、
大きく値を飛ばしたのかを帰納的に検証してみては如何でしょうか。
それも、条件が多ければ多いほど銘柄選定が煩雑になりますので、
出来る限り条件は5つ以下に押えるべきです。


それでは、「急騰する」銘柄の性質を述べておきます。
(1)長期に渡って大相場がなかった銘柄(上値のシコリがないこと)
(2)小型株(発行済み株式総数が6,000万株以下)であること。
(3)ある一定期間の株価移動平均線を上回ってきた銘柄。
(4)テクニカル分析(RSI、VR、RCI、ストキャスティクス 等)の上昇指標が示現。
(5)出来高が増加してきている銘柄。

以上の条件をすべて満たす銘柄です。

具体的には、企業秘密ですのでここで申し上げる訳にはまいりません。研究してみてください。

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