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アフターコロナを生き抜く!これから起こる変化について発信するブログ

コロナ後は価値観の変容が起きます。新しい時代に向けた準備をはじめましょう。テーマは環境保護、自然農、瞑想、健康食品など、興味があればコメントください!

こんにちわ。
本日は実践的な
引き寄せの法則について
ブログを書かせていただきます。

参考書籍:「超自然になる」

J ディスペンザ博士 著







これはかなり実践的な
引き寄せの法則についての解説です。







引き寄せの法則とは
思ったことが現実になる
という宇宙法則ことです。







でも、多くの場合
引き寄せられずにやめてしまう。







なぜ多くの人が引き寄せを
実践してもうまく行かないの
でしょうか?







失敗の原因がこの本を読んで判明しました。







297p
「心に浮かぶすべての感情はそれに
対応する化学物質を作り出し
それに直結した思考が引き出される。
したがってあなたが今感じている
ことに直結した思考しか浮かばないということだ。」







引き寄せ成功の
コツがわかりました。







感情の素は
ある特定の化学物質で、






感情に見合った思考しか
うかばない。





このように感情の大切さを
忘れていたので
引き寄せがうまくは行かなかったのです。





そして思考と
感情はセットだという
考え方もポイントです。





人は感情も思考も
バラバラに偶発的に
おこり、両者の間には
何も関連がないように考えます。





しかし
そうではないのです。






怒りや恐れなど
ネガティブ感情を
抱けばそれに付随した
悪い思考しか浮かばない。







逆に愛や喜びと言った
ポジティブな感情を
抱いていれば良い思考が満たされる。






順序も違うのです。






多くの人は
思考が先で感情が後から
着いてくると思っています。






でもそうではなく
感情が浮かび
それに見合った思考を連れてくる
という順序だったのです。






だから常に良い感情
で心を満たす。




それが良い思考を
連れてくる。




そして良いことを
引き寄せる。




こんな流れになると思います。




でもさらに大切なことがあります。




それが心臓。





喜びや愛といった高次の感情を
この心臓の波動に乗せて発信する。





心拍の波動は
心臓を中心に半径
2.5mから3mほど先
まで届くのだそうです。




そのパワフルな波動が
宇宙の叡智に到達する。





すると宇宙はそれに応えて
良い波動をあなたに返す。





それを受け取ったあなたが
望みを引き寄せる。





これが引き寄せのメカニズム。

 

 

 

思考、感情、心臓の鼓動。

 

 

 

これらをセットに

瞑想すれば引き寄せの法則が

うまく機能すると思われます。






本日は なぜ多くの人が失敗してしまうのか?実践的引き寄せの法則 思考×感情×心臓の鼓動
ということでブログをお届けしました。

ではまた。

こんちわ。
本日はチャクラの学び その4ということで
ブログを書かせていただきます。

参考書籍:「7つのチャクラ」

キャロライン・メイス氏著

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チャクラとは、サンスクリット語で
“車輪”や“光の輪”を表す言葉。

生命エネルギーが流れる通り道で、
心身のバランスを促すための大切な場所と
言われています。

チャクラが整っている(開いている)時は、
生命エネルギーがスムーズに流れて活力を
生み出してくれますが、整っていない状態
にあると、心身ともにバランスが崩れて
不調を引き起こしかねません。
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チャクラは7つあり、
第一チャクラから第7チャクラまで
身体に沿って存在しています。



その一つ一つには
人生の意味が含まれていて



最下部の第一から
順次昇っていく学びの順序があります。



前回の第3チャクラに続いて今回は

第4チャクラから
始めたい思います。


第4チャクラ


このチャクラは胸部にあり、


象徴するのは「感情の力」です。



このチャクラが持つ意味は大変重要です。






第1から第3までの下部3チャクラは
物質世界の処し方という面が大きかったのですが
この第4チャクラは精神世界とつながる
上部3チャクラ(5~7)との
架け橋的なエネルギーセンターなのです。







そして聖なる真理は
「愛は神なる力」。






ポジティブな感情としては



愛、喜び、感謝、献身、希望、信頼
インスピレーション、完全無欠


などがあります。



その中でも「愛」が一番
波動が高いとされています。





人間は一生をかけて
愛の力を学ぶものだと
本書は語っています。





愛の力はあまりに大きく
短期ではとても学びきるのは困難。





そのため人は
段階的に学んでいくのです。





その段階的な学びを
チャクラの上昇に
沿って見ていきます。






最下部の第一は同族のチャクラでした。






自分と同族の人たちで
分かち合うことで
そのレベルの愛を学びます。







第2チャクラが目覚めると
友情などを通じて
同族以外の「部外者」に対しても
分け与えていく。






第3は外的なもの、
自分の身体的なものなどへの
愛を発見、、と続きます。






そして愛を知るうえで
欠かせないのは「許し」。





愛を学んでいく過程には
許しの発生が不可欠なのです。





「許し」こそ欠かすことができない
霊的な行為です。







なぜ、許しが大切なのでしょうか?







過去に傷をもたらした
人を許せるほどに
自分を大切にすることだからです。







もっとわかりやすく言えば、
自分に傷をもたらした
相手を許せないということは
いつまでも自分を被害者のポジションに
貶め続けておくということなのです。






被害者と位置付けられた人に
いったいどんなパワーが宿るというのでしょうか?
どう自己肯定をしたらいいのでしょうか?







だから相手を許すという行為は
自分のために他なりません。







しかし、多くの人にとって
許しの実現はとても困難。







それもそのはずで、
許すという行為は相手に「もう、いいよ。」と
告げるだけの単純な行為ではなく
意識が行う複雑な行為なのだと本書は語ります。







純粋な許しという行為が
もたらす結果は奇跡に近い。







許しという行為がもたらす解放は
高次の意識への移行する中でおこります。







あなたが人を許せたなと思えるならば
それは魂のステージが上昇している証拠。







困難なことはわかってる、、。






でも、もし許しを実現
することができたなら
心地良い解放感に浸りつつ
自分を心からほめてあげたいものです。






本日は いつまで自分を被害者にしておくの?「人を許す」ことの本質! チャクラの学び 第4チャクラについて
ということでブログをお届けしました。

ではまた。


先週、地元で私が所属している
市民活動会の新年会が行われました。





この会の発足経緯というのは
数年前に
市が総合計画を作成する際、
市民の有志を募って原案作成に参加して
もらいました。
その総合計画立案メンバーがこの会では
多数を占めます。







総合計画ができてからは
地域ごとの困りごとなどを
持ち寄っては市に解決を
依頼したりしています。







どの自治体もそうでしょうが、
難題は人口減少問題です。






最近も人口減の現状を市が
説明し、市民の理解を得たいという
趣旨の説明会がありました。







それにしても思うのは
この会の平均年齢は高い。
75歳くらいでしょうか?






53歳の私が若手(!)と位置付けられる
非常に稀有な会です。






でも感心することは
この年代の方々は議論をするとき
とても活発に意見をぶつけ合うことです。







風通しが良く、雰囲気はとても良いと思います。






新年会で
あるメンバーと
雑談している中で
でた言葉なのですが
ちょっと印象に残りました。





近頃の若い人たちを
見ていて思うのは
人と人のつながりを
避けているように感じる、
交際費を節約し過ぎでは
ないか、という意見があり、
そう言えばそうだなぁと
思いました。





自分が若手サラリーマンだった
ころは、飲み会だなんだと
交際関係の支出は
結構多かったように感じます。







でも今はそうではない。






Z世代と言えば
タイパとか
コスパとか
いろいろな意味で
節約志向が強い世代だと言われます。







コミュニケーションや人脈構築などの
交際費も節約の対象となってしまっている。








ゲームとか
それに代わる娯楽などは
用意されているので
困らることはないのでしょうか。







お金もかかりませんし。








コロナ禍で
外出禁止とか
人と会うことを
制限されたことが
きっかけでしょうか?







コロナ禍は
落ち着きましたが
「自主隔離」はその後も続いている

といったところでしょうか。







もともと人付き合いが
苦手だった人には
都合が良い面もあるのでしょうか?








初めから
人と交わらなければ
人とぶつかることも無いし
トラブルも無いし
1人でいるほうが楽なのはわかります。










でもそれではやはり
良くない事態も起きると思います。









人間は社会的な生き物ですので
関わりが全くなければ氣が滅入ります。





自分の考えが全く無い人はいない

と思います。




人は1日に6万件の想念が
頭をよぎるのだそうです。




浮かんだ考えは誰かほかの人と共有したいと思う。
その欲求は健全にかなえないといけない。
 

 

 

 

 

老若男女問わずそうだと思います。





人生の先輩たちの
自由闊達な意見交換を
間近で見てこの文化みたいなものは
受け継いでいってもらわないと
いけないような氣がしました。








ではまた。