アフターコロナを生き抜く!これから起こる変化について発信するブログ -19ページ目

アフターコロナを生き抜く!これから起こる変化について発信するブログ

コロナ後は価値観の変容が起きます。新しい時代に向けた準備をはじめましょう。テーマは環境保護、自然農、瞑想、健康食品など、興味があればコメントください!

こんにちわ。

今日は自然農畑のレポートです。


日時 25年4月20日(日)
   15:15~15:50まで

場所 群馬県北西部 某所

天気  くもり

気温  23℃








この日は夜に

雨予報ですので

植付のタイミングです。

 

 

 

各種苗の植付を行いました。








・いんげん

 

 

 

いんげんの植付を行いました。

 

品種は「つる無し」モロッコ。

 

いんげんの植付ははじめてです。

 

 

 

いんげんには「つるあり」と「つる無し」が

あるようです。

 

 

 

「つるあり」と「つる無し」の違いは

成長後の高さなのだそうです。

 

 

 

「つる無し」は60cmほどの

高さまでの成長ですが「つるあり」は

180cmまで伸びるそうで

ほどほどの高さのほうが

管理しやすいと思ったので

「つる無し」を選びました。

 

 

 

 

しっかり成長してほしいと願いつつ植付を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・きゅうり

 

 

きゅうりの植付も行いました。

 

 

品種は「ときわ地這」

 

きゅうりは初ではありませんが

地這は初めてです。

 

 

しっかり地這できるように

広めのスペースを選んで植え付けました。

 

 

緑肥を周りに施し、

 

 

まわりに乾燥防止の草を敷き完成です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・にんにく

 

 

こちらも元気に育ち、

前回確認したときよりも

数センチ大きくなりました。

 

やや葉が茶色く枯れ部も

見えますが全体的には

元気なので良しとします。

 

 

 

 

 

まわりの草が旺盛で

にんにくの日照を阻害しそうな箇所は

草刈りお世話をしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・ミニトマト

 

 

 

 

 

ミニトマトの植付も行いました。

 

 

品種はアイコ(接木)です。

 

 

 

 

 

穴を掘って、植えて土を寄せて

緑肥を施しました。

 

 

 

まわりに乾燥防止の草を敷き完成です。







本日は自然農畑の状況についてでした。

ではまた。
 

こんにちわ。

今日は自然農畑のレポートです。


日時 25年4月12日(日)
   15:30~16:10まで

場所 群馬県北西部 某所

天気  晴れ

気温  10℃









・チンゲン菜

 

 

 

 

チンゲン菜の種まきをしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

種まき用に草を刈り、

筋蒔き用の溝をつくっていきます。

 

 

 

溝にタネをおろしていき

土をかぶせ、上から鎮圧をしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・玉ねぎ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回、様子を確認したのが

3月の中旬でしたが

そのときから比べて、

さらに大きくなっていました。

よかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春先ですが草が旺盛な部分があり、

草刈りを行いました。

 

 

 

 

 

 

草刈り後↓

 

 

 

 

 

 

本日は自然農畑の状況についてでした。

ではまた。

 

こんにちわ。
本日は大きな変化に直面している魂について
ブログを書かせていただきます。






全国の引きこもりの人たちが
146万人となってしまったと
新聞に出ていました。







しかも、日本人の特性で
こういった問題は顕在化しにくく
実際はもっとたくさんの
引きこもりの状態にある人が
存在するのではないかということです。







人と接するとつらい。
それなら人との接点を
断ってしまおうというのが
ひきこもりという状態。







内向的な人と
そうでない人との
あいだの温度差的なものが
これほど大きく開いてしまった
時期はないのではないでしょうか。







なぜこのように
温度差が生まれてしまうのでしょうか。






そこに考えをめぐらしたとき
思いつくのは地球の話。
(いきなり話が地球にいってしまいますがお許しを!)





地球は今、アセンションの真最中なのだそうです。







>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
AI による概要

アセンション(ascension)には、次のような意味があります。
次元上昇や次元回帰
目覚めと統合のプロセス
すべてを手放して愛と感謝の波動とともに究極のワンネスへ向かうこと
アセンションという言葉は、さまざまな意味や解釈がなされており、
時代や状況に応じて意味が変化することもあります。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>








今、私が読んでいる書籍にも
同様のことが書かれています。





参考:新・ハトホルの書
トム・ケニオン著






本書の92p


「あなたがたの地球は歴史に残る
意義深い時を過ごそうとしています。
それは新しい波動への移行
すなわち、旧い地球から
新しい地球への変遷に伴い
かつて人類が経験したことも
ないほどエネルギーが激しく
変動するときなのです。」





中略





「変化の多くは無秩序で混沌とした
性質のものでとりわけ人の感情体においては
困難きわまるものです。
あなたがたの多くがより激しい感情の揺れが
表面化してくるのを体験しています。この状態は
地球が混乱状態から新秩序への移行している間
今後もしばらく続くでしょう。」









イスラエルのガザ侵攻


トランプ関税


ミャンマー大地震









何十年に一度クラスの
重大なことがこうも立て続けに
起きている。






皆、地球変遷期の
エネルギーの混乱が引き起こしていると
考えると妙に納得しませんか?







地球をとりまくエネルギーが
不安定のため、人もその影響を
受け、激しい感情を制御できず
混沌としている。







この激しい気の応酬の堪えらない
人たちがたくさんでてしまう。






だから、
ひきこもりの人は
増えてしまった。






風の時代はけっして優しいという
ことではない。







過渡期には大変な通過儀礼が待っていたわけです。







ですが、この書には
これらピンチは
チャンスにも成り得るとの見解も
示されています。







自分の体験にどう向き合うか
それはあなた自身が決めることだとし、
激しい気性から逃げずに向き合うこと
は支点ををもつということ。







その支点を起点にして
そのエネルギーを取り込み
加速度をつけ、魂の進化と高次の気づきへ向かう入口にもできる。







それが理解できないと
逃避という選択しかない。












本書p104

「あなたが現時点を人生の焦点として
尊重できるなら体験との間に新たな関係を
築く準備が整ったことになります。
あなた自身の体験と感覚・感情反応を
大切にしてください。それこそあなたの人生
の意味であり脈絡であり目的なのですから。」







そして逆説的な意味になってしまうかもと
前置きして次のようにも書かれています。








本書107p

「意識は同じ出来事のまわりに
天国を作り出すこともできれば
地獄を生み出すこともできます。
さまざまな出来事の対してあなたがどんな反応を体験するかは
じつは出来事そのものとはほとんど無関係なのです。
起きてくるのがどんな出来事であったにせよ
それに対する感覚・感情反応はあなた自身が作り出したものであり
その反応責任はあなた自身にあることがわかってくるとこの気づきが
イニシエーションの第一歩となります。」









対人関係で起こる反応はあなたが選択したもの。
それがにつらいからと言って
避けていても何も解決しない。







引きこもり支援にはこの視点が大切です!







そのことが心の底から
理解できれば、
引きこもりからの脱却は
自然とできると思います。







そして未曾有のエネルギー変換期を乗り切りましょう!






本日は人間は反応を選択できる!引きこもり支援にはこの視点を持って。魂の進化のためにできること。
ということでブログをお届けしました。

ではまた。