値段の開き
花粉症になったのかどうかわからない親玉ビーバーです。
奥さんの花粉症を見ていると、ただの鼻かぜかも。
さて、一向に進まない新居の計画。
と言うか、解体すら出来ていないので
着工できるわけ無いのですが。
ずいぶん前に提示された解体見積もりは
240万!!
壊すのにもお金かかります・・・
高くて納得いかなかったので、
他の業者さんにも見積もりをだしてもらいました。
出てきた金額は
160万。
壊すのにこんなにばらつきがあるのは何でだろう???
いつになったら始まる・・・
こんばんは
親玉ビーバーです
仮の住まいへ主要な荷物を移動させてから
まもなく20日が 過ぎようとしています。
本来の解体工事予定は2月22日辺りから
始まるはずなのに、何の音沙汰もありません。
これは、設計士の手配なのかどうなのか。
ホントにお家はたつのだろうか心配です。
もしハウスメーカーにお願いしたら、
全てがシステマチックに進むのだろうか。
今更HMに変更・・・できないだろうな。
引越し3 ~仮住まいへ 当日~
文才が無い・・・
と思っている親玉ビーバーです
皆様はどうして読みやすい文章を
かけるのでしょう・・・
さて、引越しの当日です。
といっても、不要な物を仮住まいに
移動するだけですが。
朝、約束の9時前にアヒルさんたちが
登場しました。
さすがにプロだけあって、あっという間に
ダンボールの山がきえました。
都合2tのトラック(ショートボディ)が3台分
結構な量がありました。
家電もレンジ等わずかな物を残し
ほぼ全て移動。
昼前には全て終了しました。
あとは、冷蔵庫の中身を持っていく・・・
と、その時母の表情が・・・
アイス、食べるの忘れた・・・
どうやら、業者が来る前に食べるつもりの
アイスを忘れたらしく、
見事に解けていました
まぁ、ささいな失敗ですが、無事に
荷物の移動は出来たみたいでした。
主要な家具、家電を移動した
実家は、すごく広く感じます。
何気なく手を付いていた家具が
無くなり、肩透かしを食らったり、
何気なく手を伸ばした先にあったものが
無くなったり・・・
なんだか、空間をもてあましています。
荷物を移動したはいいのですが、
しばらくはこのまま実家にて
生活をすることになります。
理由は、
仮住まいからの通勤時間が
確実に30分は伸びるから。
取り壊しの日が近づくまで
質素な生活を実家で過ごします。
結構不便ですが、なんとかなるモノです。
今、実家にある家電は、
14インチテレビ(モノラル)
ガス台、ホットカーペット
コーヒーメーカー、電子レンジ
だけです。
冷蔵庫の代わりに発泡スチロールの箱、
洗濯機は妹の家で
ご飯はナベで炊いています。
一番違和感があったのは、
TVが36インチから14インチになったこと
すごい小さく感じました。
そう言えば、椅子とかも移動したので、
今はキャンプ用品で生活中
インドアですが、アウトドア用品が活躍しています。
引越し2 ~一回目の前日~
実家の引越しの日が翌日に迫った日。
ほとんどの部屋から箱につめられた荷物が
実家の中央の居間に集積されました。
結構な物を処分したのにまだまだあります。
箱詰めされているのは、新居に移るまで
無くてもいいもの、夏物です。
とりあえず、これらを仮住まいに移動させるのです。
(夏物以外は捨ててもわからなそうですが)
仮住まいは実家から車で10分ほど
のところに築40年の一軒やを借りました。
引越しの当日までに色々と下準備を
しました。
電気等のライフラインの開通や
荷物を置く場所のシュミレーション。
ウチでは、倉庫を借りずに仮住まいに
荷物を保管することにしました。
仮住まいの部屋を2部屋つぶして倉庫代わりに
するっていう寸法です。
はたして、全部入るのでしょうか・・・
残ったら・・どうにかしましょう。
あと、前日にやるべきこと。
それは、冷蔵庫の電源を落とす
らしい。
引越しやの指示でした。
ウチの両親は初引越しなので
全てに戸惑っていました。
数日前から残飯処理が始っていました
冷蔵はどうにでもなるけれども、
冷凍は厄介です。
残った物たちは
解けないように発泡スチロールに
突っ込んで翌日の引越しまで保管します。
解けませんように・・・
さぁ、翌日は9時にアヒルさんがやってきます。
引越し1 ~仮住まいへの準備~
毎日のように更新している皆様を
尊敬している
親玉ビーバーです。
めんどくさがりなのでしょうか・・・
さて、少しずつ進行している実家の引越し。
最盛期には4家族12人が暮らしていた我が家。
他界したり仲たがいしたりひとり立ちしたりで
ただいまはジジババの二人住まいです。
でも、その家にはみんなが置いていった
荷物、ガラクタなど等が沢山残っていました
少しずつ片付け始めたのは一年くらい前に
なるのでしょうか・・
最初は、大正から昭和初期に
大ババサマが使っていたという
桐のたんすや、鏡台、
着物をかける物
その他骨董品を処分しました
大半は古道具やさんに売却。
残った小物はフリマで売却。
それでも残ったモノたちはゴミの日へ・・・
結構な量を処分したつもりですが、
まだまだでした。
丈夫な家具はこの先も使うのを
前提にしますが、そうでもない家具
がたくさん出てきます。
たとえば、カラーボックスとか。
買い足し買い足しで結構な量になっていました。
それらを分解したりで、今使わない物を
梱包して引越しに(1回目)備えます。
実家では、アヒルの引越しにしたようで、
130ものアヒルダンボールがありました。
今使わない物をつめただけで
80箱をこえるとは・・・
結構処分したはずなのに
すごい量がありました。
後は、アヒルの精鋭たちが運ぶだけです。