中国様に逆らったらレアアースなど様々な物品が輸入禁止となり損害を受ける、えらいこっちゃ、だから高市総理が謝罪辞任しろ・・・中国がそうした手を使うことなど今に始まったことではなく十分に想定できる範囲なのに、独創性がないからなのか、同じ文言の苦言、不安を煽るを繰り返すしか能がなく中国同様に手詰まり感しかない。それほど中国になびきたいのであれば前にも言ったように立憲民主党ら野党に内閣不信任案を出してもらい自民にも造反する人たちはいるでしょう、それらで連立を組んでもらい、安保関連法を廃止すれば、台湾有事は見て見ぬふりをでき一時的な存立危機は回避できるのだから、それを目指してください。しかし同じ文言を繰り返すしか能がない卑怯なリベラル左派はそれすらしない。高市政権の支持率を下げたければ、移民政策ゼロベースは嘘だったで攻める方が効果的なのにイデオロギーの関係から足元を見られていて、次の衆議院選でも参政党と保守党に奪われるだけ。
権威主義国からすれば文句を付ければ自動的に相手側が中で騒いで、うまくいけば自壊して都合の良い状況に持っていけるかもしれないからやらない手はないでしょう。少し脅かしてやると簡単に信念は折れ、金と女で簡単に国を裏切る者を作り出せていると私は見ているのですが、プロパガンダに手を貸す人たちがいるのが自由民主主義という国で、向こうから見れば自由とか民主主義は悪例体制の見本でしかない。
私からすれば、こうした恫喝に折れるのは、自由民主主義国は権威主義国よりも劣った政治体制だということを自ら証明しているわけですから、世論の声がそれに傾くなら、劣等な政治体制を維持する必要などなく、今でもマスメディアは世論をコントロールしようとしておりますが、そんな中途半端なものではなく岡田克也の国民をコントロールしないといけないというように、日本も独裁を目指して突き進んでもらいたい、その方がよほど正直である。しかし続きはあって
独裁政権となるも、アメリカに斬首作戦で独裁者が連れ去られてもほとんどの国民は同情しないどころか諸手を挙げて歓喜する、それが今、ベネズエラで起きていること、それを国際法として非難する独裁(イスラエルを非難することで結果ハマスの擁護になっている場面もある)と親和性のある本邦のリベラル左派、さすが赤軍派の革命にシンパシーを感じるだけある。